水星の魔女×大河 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
水星の魔女 4号君生存説(願望)
3.似た構図の大河内作品プリンセスプリンシパルでは死体が2人の間に入る(死が2人を分つ)描写があった。
→今回はハッピーバースデーの歌。4号君の新たな立場を暗示?
水星の魔女観た
エランく"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"
大河内お前……お前ェ!!!
アイツは学園モノでロボットアニメの推しも殺した前科があるのでウピコは嫌われてる。
あれ、焼却処分じゃなくてファラクトに取り込まれてたらちょーーー怖い🥲
あと、オリジナルのエランくん儚い感じしないやり直して😡
血染めのユフィも最初全部うまくいくと思わせてイレブン大虐殺起こしたし、水星の魔女もエランくん良かったねからの処刑だったし、大河内一楼上げて落とすのホントやめて欲しい情緒が持たない
水星の魔女。作中の不穏な空気が強くなってきたな。大河内一楼さんシリーズ構成作品やガンダムって曇り出したら一気に土砂降りみたいな感じになったりするんだよな・・・。
シリーズ構成・脚本:大河内一楼 この人が書いてる話...08、ギアス、ラーゼ、うーーん。だね。
グエルが好きです!
機動戦士ガンダム 水星の魔女 第6話 鬱陶しい歌
水星の魔女6話、さてここで、大河内一楼先生脚本の過去作プリンセス・プリンシパル第6話を思い出してみましょう、って回だった。エランくんがCV花江夏樹な時点でガンダムシリーズの花江キャラは……って薄々思ってたけど、この落とし方さあ……
アマプラで水星の魔女『鬱陶しい歌』を観たあとアレクサの盛大なハッピバースデーを聴いて情緒がやられている。
大河内一楼まさかここまで計算して……?と思ったけど厳密にはディズニープラスだな私が観たの。
ガンダム 水星の魔女、近いうちにどんでん返しが待ってる予感がするし、本当にワクワクする
コードギアスと同じ大河内脚本だし、オリジナルアニメの先の読めないワクワク感たまらん
主人公交代もあるかもしれないし、FE風花雪月的な展開もあるかもだし、展開としては何も読めないの最高
大河内一楼さん脚本で『コードギアス 反逆のルルーシュ』は再放送で初めて観て「これ学園要素いるか?」と思ったのですが(時代ですよね)、『水星の魔女』は地獄の前フリでも良いからスレッタちゃんにまずは楽しい学園生活を送らせてあげてください……。
熱狂的な支持を得ている『機動戦士ガンダム 水星の魔女』の超人気の理由をまとめた記事を書きました!とにかく「関係性の魔術師」こと大河内一楼@ichirou_oの名前を知ってください!そして自然な流れで全体の2/5くらい使って紹介したあのアニメ映画も観て!
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』6話見たんですが、この作品のシリーズ構成と脚本が、『コードギアス 反逆のルルーシュ』の大河内一楼さんだったの思い出しました…… (゚∀゚)アヒャ
水星の魔女、大河内一楼×白土晴一コンビによるスチームパンクに対するサイバーパンクというプリンセス・プリンシパルの精神的続編感が増してきた(まんま6話なんですよ)
大河内一楼だからというわけではないが水星の魔女ドラマCDみたいな形で出してほしい横道要素が気になってしゃあないな……(本編ショックからの現実逃避)
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』第6話感想
小林寛監督/安藤良副監督/大河内一楼シリーズ構成・脚本
絵コンテ・演出:齋藤昭裕/演出協力:土門健一,伊藤慎之助,鈴木勘太
作監:しんぼたくろう,吉田雄一,大野勉,中本尚,市原圭子,戸井田珠里,斉藤香,髙久美弥
水星の魔女第6話、プリンセス・プリンシパル第6話なんですよね…(大河内…!!)
ガンダム 水星の魔女
演出や音楽の使い方、脚本、キャラの魅力、オリジナルアニメ特有のワクワク感全てが最高だ
あと単純にめっちゃ面白い
エンタメは「面白いかどうか」が一番重要である上で、水星の魔女はしっかり「面白い」ので最高
同じ大河内脚本のコードギアスを見た時と同じ感覚
#水星の魔女
ヴァルヴレイヴやコードギアス、ギルティクラウンと同じく大河内一楼さんの脚本ということもあって水星の魔女はそれらとかなり近しい作品と言っていいと思います
@tamaki1853 マシュマーさん、不幸。
ZZが序盤と終盤で雰囲気が違うのは謎です。
水星の魔女の脚本を担当されている大河内一楼さん、wikiで調べてみたら不穏な作品が多いです。名作といわれる作品も多く、私も結構見ていました。
水星の魔女を監督している大河内一楼さんは、∀ガンダム・キングゲイナー・コードギアス 反逆のルルーシュなどの監督や脚本もしていて、作品を観た感じはそんなに主要な人物が死にまくったりはしない印象。本当に頼むから、出てくる子達みんな呪いを祝福に変えて幸せに生きていって欲しい。
『ONE PIECE FILM RED』の監督谷口悟朗と、『機動戦士ガンダム 水星の魔女』の脚本大河内一楼がタッグを組んだ名作アニメ『プラネテス』
面白いので皆見てね
Febriの大河内一楼さんのインタビューやっと読んだ。
自分にとってターンエーガンダム、キングゲイナーは本格的にアニメにハマるきっかけになった作品なので、それらを経てプリンセス・プリンシパルや水星の魔女にハマるのは自然の流れなのかもしれない。
「ガンダム 水星の魔女」がオモロすぎて身体の全細胞が大河内一楼作品を欲しているのでついに「ルルーシュ」に手を出してしまった…
親友と正反対の立場で争わなければならない…シンプルやけど骨太な脚本、これぞ大河内🥹
水星の魔女第1話
何度見返しても素晴らしい。大河内監督渾身の一話。作画、演出、音楽共にワンダフル。過去のガンダム作品の中でも随一のクオリティ。
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』第4話感想
小林寛監督/安藤良副監督/大河内一楼シリーズ構成&脚本
絵コンテ:西澤晋/演出:池野昭二
キャラクター作画監督:菱沼義仁
メカ作監:戸部敦夫
作監補佐:中島里恵,丸山修二,片山学,尾﨑正幸,宍戸久美子,戸井田珠里
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』第5話感想
小林寛監督/安藤良副監督/大河内一楼シリーズ構成&脚本
絵コンテ:小林寛,綿田慎也,江上潔/演出:江上潔/演出協力:綿田慎也
キャラクター作画監督:西村博之
メカニック作画監督:松田寛,倉本和希
水星の魔女、3話まで見た。
大河内だしなー、序盤こんな感じだけど絶対中盤で表情が曇るんだろうなーって感じだ。
ただの学園モノ、バトルモノならビルドファイターズの続編で充分なわけだし、なんなら百合もやれる。
なぜかホビージャパンでインタビュー😆
#大河内一楼 #水星の魔女
「ガンダム 水星の魔女」ガンプラ初心者向け製作法&脚本・大河内一楼のインタビュー掲載!“月刊ホビージャパン12月号” | アニメ!アニメ!
まぁ正直言って大河内脚本ってかなり好き嫌いに差が出るものだと思うんだけど、ギアスとかヴヴヴであったような世界観設定の甘さという欠点がSF考証がちゃんといる事によって補完されてるし、本人の技量も上達してるから水星の魔女は今の所かなり評価得やすい作品になってると思う。
おじさんが見る水星の魔女の物語とは関係ない話し
EDがまんまこれ。令和の時代にウテナの話が出るとはなぁ。大河内一楼氏はウテナの小説書かれているし同時期に書かれたナデシコの小説もよかった
アーシアンと聞くと高河ゆん氏の漫画が先に思い浮かぶんだ
流暢に話すハロの違和感が凄い
『水星の魔女』のミオリネやチュチュのように、言い方はキツいけど本当は確かな芯を持つ女の子が好きな方に朗報なんですけど、同じく大河内一楼が共同脚本を手がけた『アイの歌声を聴かせて』という大傑作映画がありまして、こちらも対立するようで実は引っ張っていく関係性がそれはもう(文字数)
水星の魔女の脚本の大河内一楼さんの、アニメ版「ぼくらの7日間戦争」のインタビュー
ガンダムにも言及あり
そう、水星の魔女は、ウテナでもコードギアスでも、ガンダムでもなく、ぼくらの7日間戦争
主要キャラが戦艦に集い大人達を逃れ地球へ向かう所で1クール目完である。
アイうたはヒロインが母の作ったロボットと出会い
水星の魔女はヒロインが母の作ったロボットを駆る
どちらもロボットのAIが鍵を握り
さらに両方とも大河内一楼さん脚本
からの
アイうたのキャラデザを担当した紀伊カンナさんが水星の魔女のヒロインを描く
この流れと作品を超えた連帯感に燃える!
水星の魔女、次回の引きが良すぎて
「こんなに次の話が待ち遠しいオリジナルアニメはコードギアス以来だなー」
とか思ってたら
同じ脚本家(大河内一楼)さんだった。
そら面白いわ。
星山博之さんの名前を出したついでに。
超個人的な『アニメ業界の神脚本家』といえば
星山博之
上江洲誠
川崎ヒロユキ
関島眞頼
の4名なんですが、もし水星の魔女がこのままの出来で最後まで駆け抜ければ、大河内一楼さんがこの中に入ってきそう。
それくらい出来が良いし、マジで期待してる
なんだろうな…大河とか水星の魔女とか(水星の魔女はまだちゃんとはわかんないけど…)大きな作品でクィアが登場するのって凄く嬉しいね…。いないことにされがちな私達(自民党に関してはいないことにしたいよね)をちゃんと見てくれてて、あなた達のこと見えてるよ!ってメッセージをくれるの嬉しい
シリーズ構成が大河内一楼さんで、舞台が学園で、抑圧的な存在としての大人(親)という要素だと、「#ガンダム水星の魔女 」は、女性主人公版の「ぼくらの7日間戦争」って可能性もちょっとだけあるよなあ。
水星の魔女、0話Prologue見た時はガンダムっぽい戦争の重めの話かと思ってたけど、1話以降めっちゃ学園物で、なんかウテナっぽさもあるなと思ったらシリーズ構成の大河内一楼さんコードギアスは知ってたけど小説版のウテナも書いた人だった
バンダイと小林監督、大河内一楼の手のひらの上で終わらない水星の魔女お気持ち表明大会の日曜夜から深夜ではあるが、グランベルムの時は作品コンセプトが似てても、こんな話題になる事はなかったのだからそりゃ素直に羨ましいですよ!
琵琶湖で産湯を取った学校近所のオタクだから尚更想いは強いよ。












































