生きる LIVING 最新情報まとめ
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東京国際映画祭のオープニングで『ラーゲリ』を、クロージングで『生きる LIVING』を見たのは必然だった…⁉︎
『生きる LIVING』オリジナル版は大好きな映画だし、賞レースでも評価されてるようだし、カズオ・イシグロが脚本を担当してるから、めちゃくちゃ楽しみなんだけど、不安でもある。なにせオリジナルがあの不朽の名作だからね。
ゴールデングローブ賞主演男優賞ノミネート。黒澤明の名作をカズオ・イシグロの脚本でリメイクした「生きる LIVING」
映画『生きる LIVING』が観たい。FilmarksにClip!
ゴールデングローブ賞主演男優賞ノミネート。黒澤明の名作をカズオ・イシグロの脚本でリメイクした「生きる LIVING」
■主演男優賞
オースティン・バトラー『エルヴィス』
ブレンダン・フレイザー『The Whale』(2023年春公開)
ヒュー・ジャックマン『The Son』(2023年春公開)
ビル・ナイ『生きる LIVING』(2023年春公開)
ジェレミー・ポープ『The Inspection』
■監督賞:トッド・フィールド『Tár』
■主演俳優賞:ケイト・ブランシェット『Tár』&ビル・ナイ『生きる LIVING』(日本2023年春公開)
■助演俳優賞:ドリー・デ・レオン『Triangle of Sadness』&キー・ホイ・クアン『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』
『生きる LIVING』オリヴァー・ハーマナス「黒澤のリメイクというだけでウッとなるのに、脚本はカズオ・イシグロで、さらに主演はビル・ナイ。パンデミックで延期になり、僕は南アに戻ったら、カズオ・イシグロから大量のDVDが。30'sのイーリング・スタジオ映画とドイツ映画」
映画『生きる LIVING』が観たい。FilmarksにClip!
これから黒澤明作品のリメイク「生きる LIVING」試写。東宝で観ます。
>オープニング上映の瀬々敬久監督『ラーゲリより愛を込めて』もクロージング上映のオリヴァー・ハーマナス監督『生きる LIVING』も作品はよかったが(昔はひどいことが多かった)、
一体何の錬金術師なんだろ。(すっとぼけ)
『生きる LIVING』黒沢映画の世界がイギリスに!ビル・ナイの佇まいが上品で映画に格調を与えた。ビル・ナイは主役の最初にテロップは出ないもほぼ出ずっぱりだし、その存在感が圧倒的で私には彼が主役だった。昔の時代設定も現代にも繋がる。
『生きる LIVING』を観た映画に追加しました⇒ 【映画レビューサイト coco】
ビル・ナイ「ムービービジネスをやりたい人間と、フィルムを作りたい人間がいて、我々はフィルムを作りたいんだと。プロデューサーは本当にありとあらゆる映画を知っていて、30's40's50'sの英国映画を。あの当時の白黒映画をカラーで作るという主旨が『生きる LIVING』」
『生きる LIVING』ビル・ナイ「COVIDのせいもあるし、砂糖断ちしているので、映画館には行かなくなった。かつてはハーゲンダッツのアーモンドクランチ、ヨーグルトフルーツ。6コ買って映画鑑賞。いい客だった。食べなくなったので、いまは自宅で映画鑑賞」
「生きる LIVING」元の作品より尺が短い103分と聞いて軽い気持ちでいたのだけれど、主役の登場までの「間」を味わっているうちに居住まいを正して見守ってしまう。屍のように生きるMr. Williamsを真後ろから据えたショットなどは「ビル・ナイの後ろ頭‼︎」と1人でざわついてしまった。
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生きる LIVING
東京国際映画祭2022クロージング作品「生きる LIVING」
カズオ・イシグロ脚本、志村喬の役をビル・ナイが、との情報に惹かれて観ましたが、時々リメイクであることを忘れるほど、真摯で重厚に作られた真作でした。「紳士になりたかった」「生きることなく、死にたくはない」ビル・ナイの最高演技では。
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生きる LIVING
『生きる LIVING』、Bill Nighyが主演、黒澤のリメイクをイギリスで、と聞いたら行くでしょう。でも、ああ、残念な映画になってしまっていました。キャストは全員よかったし、Bill Nighyは史上最高のBill Nighyでした。でも、脚本がダメ。勘所を押さえていない。やはりイシグロは小説家なんですよ。
映画『生きる LIVING』のレビューを書きました!
『生きる LIVING』言わずと知れた黒澤明の名作をイギリスでリメイクした作品。それだけなら「何を無謀な」と思うが、脚本を書いているのがあのカズオ・イシグロ。向こうでの評価も良いようなので見てみたが…「なめてかかってごめんなさい!」と首を垂れざるをえない見事な出来だった。
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生きる LIVING
第35回東京国際映画祭
ザ・ビースト
ラ・ハウリア/ルーム・メイド
鬼火
アシュカル
タバコは咳の原因になる
第三次世界大戦
アルトマン・メソッド
1976
突然に
アヘン
孔雀の嘆き
セルヴィアム ―私は仕える―
ザ・ウォーター
ファビュラスな人たち
神探大戦
生きる LIVING
以上16本鑑賞しました!
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生きる LIVING
『生きる LIVING』
黒澤の『生きる』の良さを踏襲し、観た人へ日々の悩みに対する答えが含まれている。パンデミックを経験し生き方が少し変わった我々に寄り添うあたたかさをも感じた😭
ガズオ・イシグロ脚本の良さもこの作品に大いに貢献していそう…
来年また観よ😭✨
オリバー・ハーヌマス監督 ビル・ナイ主演『生きる LIVING』 言わずと知れた黒澤明の傑作ヒューマンドラマの英国版リメイク。凡庸な小役人という形容がぴったりの志村喬に比べるとストライプ入りの黒スーツに身を包んだビル・ナイがやや格好良く決まりすぎているかなあと思ったが→
第35回東京国際映画祭
クロージングセレモニー
クロージング作品『生きる LIVING』のスティーヴン・ウーリー プロデューサーのご挨拶と、
主演の さん、 監督、脚本の さんからのビデオメッセージです。
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生きる LIVING
『生きる LIVING』観てきた。単調な日々に心を麻痺させず、何か小さくても、自分にできることをすること、それが「生きる」ことだし、その生き方は人知れず誰かに影響を与え、誰かの心の中で「生きていく」ことができる、そんな映画だった しみじみ良かったなあ
第35回東京国際映画祭 クロージング作品「生きる LIVING」 他の黒澤作品は海外翻案できても「生きる」は難しいだろうと思ってました。いや良い映画です。志村喬のあの眼差しこそが私が日本的と思う肝だったかと気付きました。あとあの見せ場がずいぶん早く出てきてびっくりした・・
映画『生きる LIVING』が観たい。FilmarksにClip!
ビル・ナイ主演の『生きる LIVING』(2022)のポスターだが、左腕に腕時計をしているバージョンと右腕に腕時計をしているバージョンがある。いわゆる裏焼きかも知れないが、襟はどちらも右前(相手から見て、右側の襟が左側の衿の上)になっているように見える。
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生きる LIVING
東京国際映画祭、自分のベストはこんな感じ。良い作品が多かったけど最後の『生きる LIVING』に掻っ攫われた。
①生きる LIVING
②ザ・ビースト
③タバコは咳の原因になる
④エゴイスト
⑤マンティコア
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生きる LIVING
黒澤明の傑作をカズオ・イシグロ脚本で英国リメイクした『生きる LIVING』鑑賞。素晴らしかった…。原作と比べ余白は少ないながらも、演出・構成・映像等全てが非常に丁寧で原作に対する敬意を強く感じる。真に"生きる"とは?という力強いメッセージが真っ直ぐ胸に突き刺さり、しゃんと背筋が伸びた。
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生きる LIVING
"「抑制」は、とてもイギリス的なあり方です。私は常にこう自問していました──もしも志村喬の代わりに笠智衆(が『生きる』の主人公だったら、何が起きていただろう、と。まあ、すでに答えは出ています。(『生きる LIVING』の主演)ビル・ナイは、笠の完璧な複製だからです。"
映画『生きる LIVING』が観たい。FilmarksにClip!
第35回「東京国際映画祭」オープニング作品は『ラーゲリより愛を込めて』、クロージング作品は『生きる LIVING』に決定 - ぴあ映画
『生きる LIVING』
今年のクロージング作品。ビル・ナイ御大が黒澤明原作、カズオ・イシグロ脚本でお出ましとなれば、気にならない訳がない。






























