生きる LIVING×ビル・ナイ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
リメイク作品を2つ観てきました。
黒澤明作品が原点の「生きる LIVING」は名優ビル・ナイが主演。泣けます😭
「オットーという男」の方は元の映画も観ていますが、トム・ハンクス主演のこちらの方がいいかな🤔
最期を知り人生が輝く…映画の好みが変わりました😊
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生きる LIVING
ビル・ナイ
レイトで生きる LIVING観てきた。予想以上に良い出来でした。原作観てて内容知ってるからか妙に泣けてしまった。説明が最小限で久しぶりに映画らしい映画を観た気分。ビル・ナイ良かった。
映画「生きる LIVING」を見てきました。カズオ・イシグロ脚本ということで気になっていた映画。とても佳きお話だった。主役のビル・ナイもかっこいい。黒澤明の原作のほう見てないので見ようかな。
『生きる LIVING』
画作り、衣装、街並みすべてが気品溢れる美しい映画
ビル・ナイの厳格さと悲哀が同居して演技も素晴らしい
日本特有かと思っていたお役所仕事感がイギリスでも同じようにあることに少し驚く
いわゆる余命宣告された後の人生をどう生きるかという普遍的な物語
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生きる LIVING
ビル・ナイ
『生きる LIVING』:最初から名作然としたソツの無さだなと斜に観ながら…ラストには泣いていた。ある人に余命を告白するシーンのビル・ナイの素晴らしさ!去りゆく世代が未来を生きる者へ“バトンを置いていくよ”という映画なので20代の人たちにも観てほしい。観終わって坂本龍一の最期を思い浮かべた。
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生きる LIVING
ビル・ナイ
「生きる LIVING」、静かで地味だけど良い作品でした。自然と涙が出てくる。ビル・ナイ様がとにかく良い。あて書きされただけの事はあるかと。未だ黒澤監督のオリジナル版は観ていないのだけど、今作の余韻に浸りたいのでもう少し間を置いてからにするかな。
そういえば『生きる LIVING』ですが、ビル・ナイはどうやっても志村喬には見えないし、ビル・ナイも全く志村喬にはなるつもりはない。むしろその地点からこの映画は作られている(映画的目標としては『生きる』以上に『東京物語』があったという話もある位だが無論ビル・ナイは笠智衆ともまた違う)。
映画情報サイト シネマ ピープルプレスさま(@cinemarest1103)より届きました🎁
試写会チケット
ビル・ナイ主演
生きる LIVING
黒澤明作品の「生きる」をカズオ・イシグロ 脚本で英国でリメイクされたヒューマンドラマ
ビル・ナイが品があって良かったぁ🥰
30
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生きる LIVING
ビル・ナイ
カズオ・イシグロ版『生きる LIVING』(オリバー・ハーマナス監督)。まあ、黒澤明作品との比較はあまり意味がないと思うが、主演のビル・ナイは志村喬の憑かれたような迫力は無いものの、いかにもな英国のスクエアな役人像をうまく演じていた。
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生きる LIVING
ビル・ナイ
『生きる LIVING』を観た
恥ずかしながらオリジナルは未見、だからこそ野暮な比較をせずに素直に鑑賞できたので良かったのかもしれない
オープニングからイッた
クラシカルな世界に浸れる撮影や美術が光る
ビル・ナイが素晴らしかったネ
久しぶりに劇場で映画らしい映画を体感して満足
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生きる LIVING
ビル・ナイ
映画『生きる LIVING』★★★★4.0点。 ジェントルマンの'生きる'
あの志村喬を見てしまうとビル・ナイはピンピンし過ぎじゃんか!と感じ…
昨日の日記、ビル・ナイ主演、カズオ・イシグロ脚本「生きる LIVING」を見たこと、坂本龍一さんの訃報
もう夜遅いから「生きる LIVING」の撮影のことに触れられてないんだけど撮影がすごく良かったです、音楽も良かった
自分の感想文、結構うだうだ書いた挙句最終的に「ビル・ナイになりたい」で締め括られてて笑ってしまった。何言ってんだコイツ(私)…。
映画『生きる LIVING』のレビューを書きました!(ネタバレあり)
『生きる LIVING』を鑑賞。時代は変えず舞台をロンドンに置き換え「紳士」要素が加えられたことでチョークストライプの三揃いスーツを着たビル・ナイの佇まいがより活かされたリメイク。ゴンドラの唄の代わりに彼が歌うスコットランド民謡も心に沁み渡る。エイミー・ルー・ウッドの明るさも印象的。
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生きる LIVING
ビル・ナイ
ビッグイシュー Vol.452「生きる LIVING」に寄せたカズオ・イシグロのインタビュー記事。黒澤版に敬意を表しつつもリメイクで翻案したかった部分や新たに加えられた要素など。確かに其処が良い味わいになっていた。ビル・ナイの起用は当初からの彼の要望だったか。なるほど笠智衆のイメージね…納得。
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生きる LIVING
ビル・ナイ
「生きる LIVING」観てきました
紳士でいたい、そうあるべき自分の殻を破り、本来の自分らしいと思える人生を歩み始め、死の絶望や恐怖から生の喜びへと変化する。ビル・ナイの演技力も相まって心の奥底を揺さぶられ、身体に染み渡っていく映画でした。
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生きる LIVING
ビル・ナイ
映画「生きる LIVING」
これは素晴らしい!!!
黒澤明「生きる」の
英国リメイク版
主演のビル・ナイが
ナナカマドの木を歌う所で
早くも落涙
カズオ・イシグロ脚本って凄い
撮り方も音楽も好き
そして黒澤明は、やっぱり凄い
早くも今年度
勝手にアロハ大賞最有力候補
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生きる LIVING
ビル・ナイ
「生きる LIVING」黒澤明作品をノーベル賞作家カズオ・イシグロの脚本ビル・ナイ主演で映画化。設定がイギリスに変わってはいるが、中身は志村喬主演とあまりかわらずに、余命少ない公務員が市民のために奮闘するという悲しくも心温まる作品になって違和感なく描かれる黒澤作品の素晴らしさ。
"生きる LIVING"黒澤明監督の名作を、ビル・ナイ主演で描くリメイク作品は、癌による余命を宣告される中で、迷いながらも、最後まで真っ当に生きる事を選んだ彼の姿と、簡単に変わらない人の有様。黒澤作品に負けない、死を隣人として受け入れ、誠実に日々生きる事の難しさが、自分の今と重なり号泣。
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生きる LIVING
ビル・ナイ
『生きる LIVING』鑑賞。この人の出てる映画を見るたびにビル・ナイってすごい俳優だなと思わされる。
働くってなんだっけ、生きるってなんだっけ…と考えさせられる102分だった。わたしはまだMr.Williamsの半分くらいしか生きてないのに、既に片足を突っ込んでいるよ🧟
今日の1本🎥
「生きる LIVING」
幸運?にも黒澤監督の元版を観ていないので、変に比較することなく、いち英国作品として堪能できました😀
ビル・ナイさんの老英国紳士っぷりは流石!って感じでした👍
共演者もマーガレット役の娘を筆頭に⭕でしたし(ゾンビの下りは(笑))
映画ファンなら誰もが知ってる黒澤の不朽の名作をこの時代にリメイクする意義が感じられず、あまり食指が動かなかった『生きる LIVING』だが、 「カズオ・イシグロの脚本が小津安二郎の作品を意識している」との町山さん評を見て俄然興味が湧いてきた。ビル・ナイが笠智衆なのね。それなら是非観たい。
昨日は映画「生きる LIVING」を観た。舞台となる国が変わってアレやコレはどう表現される?というのが、とても興味深く観られた。志村喬だとアクが強いというか湿度高い部分が、ビル・ナイだとすっかり脱色・軽量化されるのは面白い。まぁ、その辺もお国柄か。
『生きる LIVING』を観てきた。
黒澤明監督による『生きる』を、カズオ・イシグロの脚本でリメイク。監督はオリヴァー・ヘルマヌス。主演を務めたのはビル・ナイ。
日本の映画が世界でも共感を得られたことは誇らしいこと。
映画『生きる LIVING』★★★3.4点。 良かったとこ1 ビル・ナイの抑制演技
志村喬とは明らかに別アプローチでキャラクターが作られていて、…
『生きる LIVING』ビル・ナイが名優なことに異論はないがこの役には歳取りすぎでは。サラリーマン目線で定年再雇用の年齢も過ぎてるよねと思ってしまった。オリジナルを忘れておりさほど面白く感じなかったが、次世代に繋いだのはイシグロ脚本版の工夫ってことでOK?
『生きる LIVING』鑑賞。黒澤明の『生きる』(1952)のリメイクだがオリジナルは未見。
1953年のロンドン。余命半年を宣告された市役所の課長を演じるビル・ナイの不安と絶望、そして残された人生を悔いなく「生きる」ことを決意する演技に惹き付けられた。当時の英国を再現したくすんだ撮影も美しい。
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生きる LIVING
ビル・ナイ
「生きる LIVING」鑑賞。元の黒澤作品は未見。オープニングにクレジットが入り、それも古い映画のような書体で一気にドラマに入っていった。ビル・ナイにしかできない演技に自然と涙。第二次大戦後という側面がちょっと少なかったのが残念。しみじみいい作品だった
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生きる LIVING
ビル・ナイ
生きる LIVING
3.5(黒澤明)
映画館📽
・「生きる」のリメイク。ビル・ナイ主演。限られた人生をどう生きるのか。また、人生生き方の教科書になる一作。生命力を保ったまま人生を凄く事の大切さを感じ取れます。海外評価がすこぶる善い作品です
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生きる LIVING
ビル・ナイ
『生きる LIVING』観た
洗練された文学の香りがする。黒澤監督の『生きる』の背骨を大事に、脚色は人間に備わる活力とその継承への視線が強くなり、より温かみが。後半に強くじわりと広がる感動は、暖色のしみじみとしたものだった。趣の違いはビル・ナイの雰囲気も大いに影響してると思う。
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生きる LIVING
ビル・ナイ
オリバー・ハーマナス「生きる LIVING」。黒澤明の傑作映画をあのカズオ・イシグロが脚色した話題作。舞台が英国であるだけで内容は殆ど変わらない。イシグロもハーマナスも黒澤「生きる」を何度も観たンだろうなあと思わせる出来の良さ。主役のビル・ナイも歌うが志村さんに負けない位に上手いンだ。
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生きる LIVING
ビル・ナイ
映画『生きる LIVING』★★★★4.0点。 黒澤明の不朽の名作『生きる』をビル・ナイ主演で脚本にカズオ・イシグロによってリメイクした本作。
…
今日発売のビッグイシュー最新号のスペシャルインタビューはカズオ・イシグロ。脚本を手がけた『生きる LIVING』について。この作品は必ず観に行こう思っている。ビル・ナイが主人公を演じている点にも注目して観たい。
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生きる LIVING
ビル・ナイ
『生きる LIVING』鑑賞。
イギリス、ビル・ナイ、カズオ・イシグロと揃えばそりゃ観る。
日本から舞台を移し、しっかり英映画だった。途中、紳士への言及でさらに説得力増し。
物語の構成、映像描写ととてもスマート。生きる目的についての問い、虚しさや希望を静かに訴えかけて秀逸。
観てよかった。
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生きる LIVING
ビル・ナイ
映画『生きる LIVING』★★★★4.4点。 アイコンにする程度にはビル・ナイのファンなのであまり冷静なレビューができないことを先にお伝えして…
老いて退場していく世代と、バトンを渡される若い世代との対比
第95回アカデミー賞で、主演男優賞(ビル・ナイ)と脚色賞(カズオ・イシグロ)の2部門でノミネートを果たした映画『生きる LIVING』を篠儀直子はどう評価する?
「生きる LIVING」観てきた。
アカデミー賞主演男優賞、脚色賞ノミネート作。
ビル・ナイが凄く良い!
正に眼福。
抑制が効いた味わい深さ。
生きていることの意味を模索する死期の近い男。
これまでの生き方を見つめ直し、新たな自分を発掘する数ヶ月。
紳士らしさと人間らしさで揺れる傑作。
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生きる LIVING
ビル・ナイ
【今週末公開の注目映画④】
『生きる LIVING』
黒澤明監督「生きる」をノーベル賞作家カズオ・イシグロの脚本によりイギリスでリメイクしたヒューマンドラマ。ビル・ナイが主演を務めドラマ「セックス・エデュケーション」のエイミー・ルー・ウッドがマーガレットを演じる。
「生きる LIVING」を観た。嫌いじゃないし、ビル・ナイ最高なんだけど、すごく好きかというとそうではない。随分前に市村正親主演で観たミュージカルがとにかく良かったのを思い出した。なお、志村喬のオリジナルは観たことないの。
福井コロナさんで「生きる LIVING」。ビル・ナイの演技が素晴らしい。黒沢版に比べて作りがウェットなので、全然違う作品のようにも感じる。しかし、クサくなり過ぎないのは、ビル・ナイの存在によるところが大きいのだろう。よい作品でした。
本日より八丁座では「生きる LIVING」公開です。
黒澤明監督の名作を、ノーベル賞作家のカズオ・イシグロ脚本、ビル・ナイ主演でイギリスでリメイク。
アカデミー賞では主演男優賞と脚色賞にノミネートされました。
4/6(木)までは①10:25②12:35③14:45④16:55⑤19:00の上映です。
『生きる』(1952)の主人公を志村喬ではなく、もしも笠智衆が演じていたら…
『生きる LIVING』でビル・ナイが主演を務めたのは、そのような発想に基づくらしい。
笠智衆といえば、先日見た『無法松の一生』(1958)では、小倉の重鎮、結城重蔵を演じていた。終盤の場面も印象的。
朝日新聞に『生きる LIVING』についてのカズオ・イシグロ氏のインタビューが載っていた。イシグロ氏はずっと、「(あの映画の)主役が笠智衆だったらどうなっていたか」と思っていたそうだ。そこで思いついたのが、「英国には笠智衆にさんに比肩しうるビル・ナイがいるではないか」ということ。
芸能最新情報⇒ カズオ・イシグロが語る『生きる LIVING』ビル・ナイのすごさ ノーベル賞作家のカズオ・イシグロがインタビューに応じ、映画『ラブ・アクチュアリー』や『アバウト ご宴会⇒
ビル・ナイ主演『生きる LIVING』の公開を前に、元となる黒澤明監督の『生きる』鑑賞。
初めて観たけど志村喬の眼光演技が凄い…!
生と死のはざまで、時には死神をも彷彿とさせる戦慄が、また時には生の実感に満ち満ちた恍惚が、同じ瞳に次々宿って。
私も鏡を見て真似てみたけど、あの見開きはムリ。
トム・ハンクス
『オットーという男』
ビル・ナイ
『生きる LIVING』
数々の作品で不器用な男が描かれる
ロルフ・ラッスゴード
「幸せなひとりぼっち」
ビル・マーレイ
「ヴィンセントが教えてくれたこと」
ティモシー・スポール
「君を想い、バスに乗る」
緒形拳
「長い散歩」
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生きる LIVING
ビル・ナイ
『生きる LIVING』でアカデミー主演男優賞に初めてノミネートされたビル・ナイさん
惜しくも受賞を逃したものの、レッドカーペットでの謎の行動に世界が注目
その「真相」がついに明らかになりました













































