オッペンハイマー 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
オッペンハイマー 鑑賞前後にオススメの書籍。 『ロジ・コミックス』 論理学者 バートランド・ラッセル博士 の生涯をグラフィックノベル化したもの。 19〜20世紀初頭に議論された 数学、論理学の問題が 分かり易く書かれている。 当時の雰囲気がよく分かるため、 映画の理解が深まると思う。
イクスピアリで観てきましたオッペンハイマー 色んな視点で色んな価値観で色んな意味で 心臓に悪い 映画でした! ちょっと人物の背景とか詳しくないんで難しかった! あとでみたよイラストも描きます!
『ゴジラ-1.0』は人間ドラマだ! と知人に推されて昨夜鑑賞。 こ、これは、まさしく返答映画を期待してのオスカーだったのね。てか、往信映画の公式では監督同士が対談してるし。 のパンフレットはお世話になってる編集者入魂の作。『オッペンハイマー』のは予習用に確保。
4月1日しかオッペンハイマー観れないから、買えるようになる今日の0時に買おうと思って、忘れちゃってこの有様。 しょっちゅう映画館行くし、普段、値段とか気にしないで観に行くから気づかなかったけど、1日って映画安いんだった(金持ちというわけじゃない) こういう日は変な人が来そうでやだな。
恐ろしい映画である。 人は善良で残酷な悪魔なのだろう。 ラストのアインシュタインとオッペンハイマーの会話~ これはエンタメではなく現在進行形の暗黒だ! クリストファーノーラン最凶です。
「オッペンハイマー」鑑賞。 この映画に関して色々な感想があると思うが私はこの映画を見て100%「反核」映画だと感じた。 以下ではその理由や考察をしていきたい。 ↓(ここからはネタバレ注意)
【オッペンハイマー】 【監督:クリストファー・ノーラン】 【配給:ユニバーサル・ピクチャーズ】 【公開日:2024年3月29日(金)(日本)】 公開日3月29日に観に行きました。 想像以上にサイエンスの恐ろしさを感じ取れた作品であり、物理学の最終着地点が破壊兵器となった理由も描かれていて、
オッペンハイマー 身体の震えがまだ収まらない。 「鑑賞」ではなくて、「体験」だった。 起こったことは事実であり、結果も分かっているのに、 正直どんな映画よりも怖かった。 映画館で息切れしたのは初めて。 全人類、勉強だと思って映画館で観てほしい。
オッペンハイマー鑑賞。この作品がアメリカの多くの人に評価された意味は大きい。観た感想も気になる。一方で日本ではどうか。ゴジラの山崎貴監督がアカデミー賞のインタビューで、この作品に対する日本人としてのアンサー映画を作らないといけないと話していたがぜひ作ってほしいと思う。
『オッペンハイマー』初見は輸入盤BD英語字幕+自宅の60型TVという全く好ましくない環境だったので、これからIMAXで観てきます。原作も読了、関連サイトで物理や政治の事を読み込んで予習もばっちり。ノーラン作品でこんなに勉強することになるとは。
映画オッペンハイマー。初日から2回も観てしまった。 一晩明けてまだ感情が整理できていない。 光、音、衝撃、沈黙、歴史、政治的背景、人間関係、どのシーンをみても印象的で様々な角度からみる事が出来る。
オッペンハイマー観終わりました 「原爆の父」ロバート・オッペンハイマーの伝記映画 ロスアラモスでの原爆開発パートと、その後のソ連スパイ疑惑のパートに分かれている。ノーラン映画特有の時系列カットアップなので注意 アインシュタインがアインシュタインすぎてびびった
『オッペンハイマー』そもそもクリストファー・ノーランという人は、エンタメという題材を超複雑に分解しパズル的な感覚で映像として魅せる存在でそれが"フォロウィング"であり"メメント"だった。そんな監督が今やオスカーの作品賞を獲ってしまう。その伝説的な飛躍をリアルタイムで観れてる感動。
ユナイテッドシネマ浦和IMAX 『オッペンハイマー』 パンフレットは1200円ですが 読み応えある内容で 作品を見る前/後の両方で しっかり資料として価値あり 尾崎一男さんも寄稿されてます。
『オッペンハイマー』鑑賞後でもやはり『デューン 砂の惑星 PART2』への欲求は下がらない。『オッペンハイマー』はもう一度行く予定ですけど『デューン Part2』は更に重ねて観たい。 暫くラージスクリーンの映画館通いが続けられる事が嬉しい。壮観な上期映画合戦となってます。
つづき AI普及による労働人口減少について 円安株高について リニア鉄道建設遅延について インバウンドの功罪について リモート普及による対面レベル劣化について 朝ドラブギウギについて 映画オッペンハイマーについて!w 沈黙が1秒もない、話題も古くない、4人が4人とも入れ替わり話してる、おもろ
フローレンス・ピューって「デューン/砂の惑星 PART2」と「オッペンハイマー」の両作品に出演している時点で凄くない?なんか著名な監督さんに気に入られる資質があるんだろうね。それなのにMCUにも来てくれるのが嬉しい。
『オッペンハイマー』私も原案本読み切れてないので、膨大な登場人物を1回で処理できるかわかんない。 まあでも岡本喜八の『日本のいちばん長い日』も混乱せずに観れたし〜と思ったけどよく考えたらこれは原作もリメイク版もばっちり観た上だからやっぱり予習は大事かもしれないな。
『オッペンハイマー』観た。時系列を弄るノーランの演出のせいで複雑難解と聞いていたけど、意外とふつうに観て面白い映画だった。少なくとも『メメント』とか『TENET』みたいなものではない(当たり前)
オッペンハイマー見た 思ってたよりオッペンハイマーの人生寄りで肩透かし感はあった 映像と音響が流石ノーランって感じだったし、内容が内容なので見るなら絶対映画館 ボーアとかハイゼンベルクも出てくるからある程度の基礎知識と歴史的背景を知らないと置いてきぼりにされる(俺はされた)
いずれにせよ、『オッペンハイマー』がクリストファー・ノーランの映画作家としての集大成であることに変わりはないだろうし、同時に「原爆投下に対する葛藤」などという日本人的倫理観を求めるべき作品でもないだろう(本作がアメリカ人的倫理観に与する映画でないことは明らかである)。
映画だとオッペンハイマーめっちゃモテる男として描かれてるけど、大学時代は全くモテず、その性的欲求の不満が、彼を毒リンゴ事件などのトラブルに駆り立てた1つの原因であると原作では記されている。 逆を言えば、地位と名誉を手に入れ、自信を得れば、人は性的魅力が増すということが証明された。
本日の午後、観に行きます。オッペンハイマー博士、アインシュタイン博士、テラー博士以外の人物が知らない人ばかり💦なので、劇場チラシであらかじめ予習していく。今年は水爆実験からちょうど70年。映画を観てあらためて、核兵器とそれを取り巻く人々のことを考えたいです😔🥺
オッペンハイマー。昨日レイト観た。 面白かったけど、ちゃんと楽しむためにはアメリカの近代史や事件知ってた方が良いと思う。 移民の共産主義支持と国家安全保障局の起こりとアカ狩り。原爆設計図がロシアに流出したローゼンバーグ事件とか劇中では説明なしだからさ。
昨日、見てきました。3時間の長尺でありながら、展開が早く見逃すと話についてこれなくなる。頭を使って見なければいけない作品でした。個人的には話の構成や伏線の回収、音楽が素晴らしいと感じました。オッペンハイマーの生涯を描きながらも核の恐怖を感じ取れました。
オッペンハイマーおもしろかった アメリカ視点での戦争に関連する物語を観る事は日本人にとって大切 この映画は科学者の話やから偏った思想とか無くて観やすいけど ソ連とか共産とか1900年代の世界情勢を分かってないと観られへん 観もせずに星1のレビューを付ける日本人がおることは悲しい
オッペンハイマー鑑賞。被爆地の惨状は直接描かれていないけれど、原爆開発への探求心溢れる物理学者から”原爆の父”としての苦悩と罪の意識がキリアン・マーフィーの表情から苦しいほどに感じられ反核を強く感じる作品でした。脇を固める俳優の演技も素晴らしかった。
映画「オッペンハイマー」 有名物理学者も多数登場! 「不確定性原理」を生んだヴェルナー・ハイゼンベルクは、マティアス・シュバイクホッファー ボンゴの達人としても有名だったリチャード・P・ファインマンはデニス・クエイドの息子、ジャック・クエイドが演じてます。 web.archive.org/web/2022122307…
「オッペンハイマー」 時系列シャッフルに最初は戸惑うが、リズムをつかめば、3時間の尺は決して長くない。カラーパートとモノクロパートは二つの物語の同時進行なので、村上春樹『海辺のカフカ』を思い出すとよい。 登場人物の多い会話劇なので、予習をしてから見た方がよい作品だ。傑作。
映画「オッペンハイマー」 「あなたは本当に、神がサイコロ遊びのようなことに頼ると信じますか?」 量子力学に納得できなかったアインシュタインの有名な言葉 それにこう答えたのがニールス・ボーアでした。 「あなたは、物の性質をいわゆる神の問題に帰するときには、注意が必要だと思いませんか?」
オッペンハイマー@上野 公開初日、最終回 話題だけにほぼ満員 注意書を見て身構えたけど、 それほどでもなかった ただ、やはりモヤモヤ感は残る かなり疲れた身体で行ったので、 そう感じたのかも
『オッペンハイマー』 演出、音響、音楽、演技、映画としては傑作。オッペンハイマーの心象表現には度肝を抜かれ、「日本」と出た瞬間のドキッ!!は一生忘れない。 でも科学者の苦悩や核の脅威はあらゆるメディアで見てきたので、再認識させられる内容や感情は無く、テーマはそれほど刺さらなかった。
オッペンハイマーからのゴッドファーザー3部作オールナイト。約3時間の映画を4本ハシゴしても睡魔に負けることのない名作でした。1時間というスパンでIMAX GTとプレ新の音を聴き比べることもできました。
フィルム版に続きオッペンハイマーIMAX GT。IMAXでの驚異的な映画体験は流石のノーラン監督…印象に残るシーンもフィルムとは異なり、どちらの形式でも存分に引き込まれました。