オッペンハイマー 画像 最新情報まとめ
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「インターネットのニュースに反して、ノーランは『オッペンハイマー』でトリニティ実験の核の炎ときのこ雲を撮影するためだけに、ニューメキシコで爆誕を爆破させてはいない」 そ れ は そ う
オッペンハイマー鑑賞! 完全に理解したかって言われたらわからない部分もあるけど、演出といい音楽といい、久しぶりのノーラン監督の世界観を全力で感じれたから満足!🤗 またノーラン監督映画見返したくなった。SFだけじゃなくて、本当モノの捉え方とか表現の仕方が好きなんだなって改めて感じた。
@3iBdmQCKvtvtW79他45人町山さんで思い出したのですが映画『オッペンハイマー』にこんな短時間で手のひら返しをした奴を私は見たことがないのですが。
オッペンハイマー観てきました。彼から見た原爆開発とその後がメインストーリーで3Hありましたがあっという間でした。良くも悪くも劇場で観た方が良いと思います。 オリバー・ストーンが語るもう一つのアメリカ史以降、こういう映画増えたように感じます。
「オッペンハイマー」鑑賞🎥予備知識ゼロで行きましたがとても見応えある180分🧐予想に反してしっかり反戦映画でもありやっぱ日本のクソ左翼の言うことは当てにならんね🤪でも何でR15?と思ってたら突如どぎつい描写が2回も3回もイヤン🫣アインシュタインを演じたのは「戦メリ」のロレンスだったのね🤔
『オッペンハイマー』凄かった、怖かった。長いけど(最近映画の感想こればっか)観て良かった。背景知識がなくてわかりにいとこもあるけど、そんなに混乱しないし、映画として面白いのは確か。キリアン・マーフィの弱さのある受け身の感じがぴったり。映画館を出たら青空で、白昼夢みたいだった
本日の映画:オッペンハイマー 池のほとりで既に👅神の声を聴いていた。こじらせジジイのしょっぱい復讐譚。取りあえず寝なかった。ヨシ。 IMAX以外は全部シネスコだったようだ。但し書き無かったわ!ドルシネ!
「オッペンハイマー」 いや難しいー オッペンハイマーの心情は理解できたけどストローズ視点がよく分からなかった 映像の世紀、再放送して欲しい… トイレ心配だったけど3時間あっという間で席立つ人もほとんどいなかったな
最近クリストファーノーランにハマってから観に行ってみた うんかなり教養がいる 多少の予習と学校で習ったような歴史の知識だけでは完全に理解しきれなかった アホ高校生には辛い とはいえ音響やオッペンハイマーの葛藤、そしてラストシーンなど分からないなりに面白い点もある 勉強してて良かった
観てきました😎 核保有と言う深いテーマの会話劇でした❗ 時系列をごちゃごちゃにした意味ってあったのかな?💦 ノーラン監督の得意としてる所だけど正直なかった方が見やすかったと思いますね😅 主人公はオッペンハイマー、加害者側の悲劇を描いた作品だと言う事ですね❗
『オッペンハイマー』のロバート・ダウニー・Jr.、正直まだアカデミー賞での振る舞いを忘れられないが、この役は「遠くに見た人物の動作の点と点から、線(ストーリー)を見出してしまった」人間であり、そのストーリーが真実なのかは映画の「編集」でしか分からないという構造は非常に気まずく感じた。
オッペンハイマー、観て来た。良くも悪くも公開前から話題に事欠かなかった作品。この国に生まれた者としてやはり原爆の父の物語は観ておくべきだろうということで。トリニティ実験の成功に関係者達が湧くシーンは、日本人としてどうしても不快感が勝った。
「オッペンハイマー」 政治的な立場の名誉回復を図る一方で、等身大の姿を曝け出したという意味で非常にフラットな伝記である。否応なく惹き込まれるトリニティ実験、それが引き起こした歴史的な悲劇をオッペンハイマーの視点で追体験する凄まじい映画体験だった。他方で、面白かったかと言うと…。
やっと観られた「オッペンハイマー」 とても良い映画だった 時代と技術開発と政治力学の渦中で生きた1人の科学者とその妻の物語 「理論は無謬か、運用が悪か」という単純な話ではもちろんない 正しさを巡る葛藤のなかに観る人を引きずり込む、特に音響効果が見事 映画館で観るべきです
『オッペンハイマー』観た。 原爆の父と呼ばれた理論物理学者・オッペンハイマーの半生を描いた作品。 聴衆による過剰なまでの拍手喝采と足踏みが、彼が後年抱えることになる苦悩を対照的に浮かび上がらせるようだった。 人物関係など理解が追い付かない部分があったので、原作を読むかして学びたい。
オッペンハイマー ドキュメンタリーで見てきたとおり彼の心理には則っているだろうドラマだったと思う 力点として広島長島の直接の被害より、世界の戦争の構造を変えた事への自責が大きく感じるのと、アメリカ社会の闇を執拗に描いている内省的なアメリカ映画とは思うが、映像のセンスが流石魅せる
『オッペンハイマー』鑑賞。 核爆弾を生み出してしまった物理学者の栄光と苦悩。専門用語や人物が多いので集中力を要するが、作品を構成する全てが圧倒的なクオリティで、3時間が全く苦にならなかった。日本人として複雑な感情を抱く場面はあるものの、いま最も劇場で観るべき作品なのは間違いない。
『オッペンハイマー』を観終わって最初に思ったのは昨年の『福田村事件』のこと。森達也監督は「劇映画なんだから面白く撮らないと客は来ない」とどこかのインタビューで語っていた。面白い=劇的ということならなるほどそのように撮られていたが題材に対する姿勢としてはどうなのかという疑問が -
『オッペンハイマー』、早いカットに眠気を催させる膨大な会話量と字幕、鳴りっぱなしのBGMなど(ノーランあるあるかも分からないが)、映画としては全く好きじゃなかったな…。ただ音響効果が異次元で、明確に空気の震えを感じる音の圧に飲み込まれそうになった。そこだけは驚異的。劇場で見て良かった
109シネマズ川崎で『オッペンハイマー』IMAXと『ゴーストバスターズ/フローズン・サマー』の" ようやく見られた前者は、3時間があっという間の濃密なドラマ。アカデミー賞獲るのも納得の秀作。後者はビル・マーレイが演技というより素のままでした(笑)。
オッペンハイマー見てきたよ🎬 登場人物も多く、時系列も複雑、各人の視点も高速で切り替わるから結構混乱する。予習しておけば良かった🙄 確かに日本人には辛いシーンもあったけど、見ておくべき映画だと思う。
『オッペンハイマー』 本作の4K UHD Blu-rayを観てから4ヶ月、ようやく日本公開が決まりIMAX レーザーGTにて本作を鑑賞。 内容を知っていてもIMAX GTでの感じ方はまるで違った。観る環境の大切さを実感できたとともに、最高の映画体験であった。
アカデミー賞受賞作《オッペンハイマー》を観て来た。3時間があっという間だった。この作品を、日本人として観られて良かったと思う。とても難しい映画で、時系列がごちゃごちゃになったところもあるが、興味深い映画だった。 それと、字幕スーパーで観たのは正解だった!
オッペンハイマー まとめ 良かった点 ・ストーリーが仕上がっていて厚みがある ・音楽と効果音がより深く映画に引き込む ・主演の表情からありとあらゆる感情を考察できる 乗れなかった点 ・どうしても日本人のフィルターが働く ・実験のタイミングで少し心が離れる
オッペンハイマー 鑑賞前後にオススメの書籍。 『ロジ・コミックス』 論理学者 バートランド・ラッセル博士 の生涯をグラフィックノベル化したもの。 19〜20世紀初頭に議論された 数学、論理学の問題が 分かり易く書かれている。 当時の雰囲気がよく分かるため、 映画の理解が深まると思う。
イクスピアリで観てきましたオッペンハイマー 色んな視点で色んな価値観で色んな意味で 心臓に悪い 映画でした! ちょっと人物の背景とか詳しくないんで難しかった! あとでみたよイラストも描きます!
『ゴジラ-1.0』は人間ドラマだ! と知人に推されて昨夜鑑賞。 こ、これは、まさしく返答映画を期待してのオスカーだったのね。てか、往信映画の公式では監督同士が対談してるし。 のパンフレットはお世話になってる編集者入魂の作。『オッペンハイマー』のは予習用に確保。
4月1日しかオッペンハイマー観れないから、買えるようになる今日の0時に買おうと思って、忘れちゃってこの有様。 しょっちゅう映画館行くし、普段、値段とか気にしないで観に行くから気づかなかったけど、1日って映画安いんだった(金持ちというわけじゃない) こういう日は変な人が来そうでやだな。
恐ろしい映画である。 人は善良で残酷な悪魔なのだろう。 ラストのアインシュタインとオッペンハイマーの会話~ これはエンタメではなく現在進行形の暗黒だ! クリストファーノーラン最凶です。
「オッペンハイマー」鑑賞。 この映画に関して色々な感想があると思うが私はこの映画を見て100%「反核」映画だと感じた。 以下ではその理由や考察をしていきたい。 ↓(ここからはネタバレ注意)
【オッペンハイマー】 【監督:クリストファー・ノーラン】 【配給:ユニバーサル・ピクチャーズ】 【公開日:2024年3月29日(金)(日本)】 公開日3月29日に観に行きました。 想像以上にサイエンスの恐ろしさを感じ取れた作品であり、物理学の最終着地点が破壊兵器となった理由も描かれていて、
オッペンハイマー 身体の震えがまだ収まらない。 「鑑賞」ではなくて、「体験」だった。 起こったことは事実であり、結果も分かっているのに、 正直どんな映画よりも怖かった。 映画館で息切れしたのは初めて。 全人類、勉強だと思って映画館で観てほしい。
オッペンハイマー鑑賞。この作品がアメリカの多くの人に評価された意味は大きい。観た感想も気になる。一方で日本ではどうか。ゴジラの山崎貴監督がアカデミー賞のインタビューで、この作品に対する日本人としてのアンサー映画を作らないといけないと話していたがぜひ作ってほしいと思う。
『オッペンハイマー』初見は輸入盤BD英語字幕+自宅の60型TVという全く好ましくない環境だったので、これからIMAXで観てきます。原作も読了、関連サイトで物理や政治の事を読み込んで予習もばっちり。ノーラン作品でこんなに勉強することになるとは。
映画オッペンハイマー。初日から2回も観てしまった。 一晩明けてまだ感情が整理できていない。 光、音、衝撃、沈黙、歴史、政治的背景、人間関係、どのシーンをみても印象的で様々な角度からみる事が出来る。