オッペンハイマー 画像 最新情報まとめ
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オッペンハイマー観終わりました 「原爆の父」ロバート・オッペンハイマーの伝記映画 ロスアラモスでの原爆開発パートと、その後のソ連スパイ疑惑のパートに分かれている。ノーラン映画特有の時系列カットアップなので注意 アインシュタインがアインシュタインすぎてびびった
『オッペンハイマー』そもそもクリストファー・ノーランという人は、エンタメという題材を超複雑に分解しパズル的な感覚で映像として魅せる存在でそれが"フォロウィング"であり"メメント"だった。そんな監督が今やオスカーの作品賞を獲ってしまう。その伝説的な飛躍をリアルタイムで観れてる感動。
ユナイテッドシネマ浦和IMAX 『オッペンハイマー』 パンフレットは1200円ですが 読み応えある内容で 作品を見る前/後の両方で しっかり資料として価値あり 尾崎一男さんも寄稿されてます。
『オッペンハイマー』鑑賞後でもやはり『デューン 砂の惑星 PART2』への欲求は下がらない。『オッペンハイマー』はもう一度行く予定ですけど『デューン Part2』は更に重ねて観たい。 暫くラージスクリーンの映画館通いが続けられる事が嬉しい。壮観な上期映画合戦となってます。
つづき AI普及による労働人口減少について 円安株高について リニア鉄道建設遅延について インバウンドの功罪について リモート普及による対面レベル劣化について 朝ドラブギウギについて 映画オッペンハイマーについて!w 沈黙が1秒もない、話題も古くない、4人が4人とも入れ替わり話してる、おもろ
フローレンス・ピューって「デューン/砂の惑星 PART2」と「オッペンハイマー」の両作品に出演している時点で凄くない?なんか著名な監督さんに気に入られる資質があるんだろうね。それなのにMCUにも来てくれるのが嬉しい。
『オッペンハイマー』私も原案本読み切れてないので、膨大な登場人物を1回で処理できるかわかんない。 まあでも岡本喜八の『日本のいちばん長い日』も混乱せずに観れたし〜と思ったけどよく考えたらこれは原作もリメイク版もばっちり観た上だからやっぱり予習は大事かもしれないな。
『オッペンハイマー』観た。時系列を弄るノーランの演出のせいで複雑難解と聞いていたけど、意外とふつうに観て面白い映画だった。少なくとも『メメント』とか『TENET』みたいなものではない(当たり前)
オッペンハイマー見た 思ってたよりオッペンハイマーの人生寄りで肩透かし感はあった 映像と音響が流石ノーランって感じだったし、内容が内容なので見るなら絶対映画館 ボーアとかハイゼンベルクも出てくるからある程度の基礎知識と歴史的背景を知らないと置いてきぼりにされる(俺はされた)
いずれにせよ、『オッペンハイマー』がクリストファー・ノーランの映画作家としての集大成であることに変わりはないだろうし、同時に「原爆投下に対する葛藤」などという日本人的倫理観を求めるべき作品でもないだろう(本作がアメリカ人的倫理観に与する映画でないことは明らかである)。
映画だとオッペンハイマーめっちゃモテる男として描かれてるけど、大学時代は全くモテず、その性的欲求の不満が、彼を毒リンゴ事件などのトラブルに駆り立てた1つの原因であると原作では記されている。 逆を言えば、地位と名誉を手に入れ、自信を得れば、人は性的魅力が増すということが証明された。
本日の午後、観に行きます。オッペンハイマー博士、アインシュタイン博士、テラー博士以外の人物が知らない人ばかり💦なので、劇場チラシであらかじめ予習していく。今年は水爆実験からちょうど70年。映画を観てあらためて、核兵器とそれを取り巻く人々のことを考えたいです😔🥺
オッペンハイマー。昨日レイト観た。 面白かったけど、ちゃんと楽しむためにはアメリカの近代史や事件知ってた方が良いと思う。 移民の共産主義支持と国家安全保障局の起こりとアカ狩り。原爆設計図がロシアに流出したローゼンバーグ事件とか劇中では説明なしだからさ。
昨日、見てきました。3時間の長尺でありながら、展開が早く見逃すと話についてこれなくなる。頭を使って見なければいけない作品でした。個人的には話の構成や伏線の回収、音楽が素晴らしいと感じました。オッペンハイマーの生涯を描きながらも核の恐怖を感じ取れました。
オッペンハイマーおもしろかった アメリカ視点での戦争に関連する物語を観る事は日本人にとって大切 この映画は科学者の話やから偏った思想とか無くて観やすいけど ソ連とか共産とか1900年代の世界情勢を分かってないと観られへん 観もせずに星1のレビューを付ける日本人がおることは悲しい
オッペンハイマー鑑賞。被爆地の惨状は直接描かれていないけれど、原爆開発への探求心溢れる物理学者から”原爆の父”としての苦悩と罪の意識がキリアン・マーフィーの表情から苦しいほどに感じられ反核を強く感じる作品でした。脇を固める俳優の演技も素晴らしかった。
映画「オッペンハイマー」 有名物理学者も多数登場! 「不確定性原理」を生んだヴェルナー・ハイゼンベルクは、マティアス・シュバイクホッファー ボンゴの達人としても有名だったリチャード・P・ファインマンはデニス・クエイドの息子、ジャック・クエイドが演じてます。 web.archive.org/web/2022122307…
「オッペンハイマー」 時系列シャッフルに最初は戸惑うが、リズムをつかめば、3時間の尺は決して長くない。カラーパートとモノクロパートは二つの物語の同時進行なので、村上春樹『海辺のカフカ』を思い出すとよい。 登場人物の多い会話劇なので、予習をしてから見た方がよい作品だ。傑作。
映画「オッペンハイマー」 「あなたは本当に、神がサイコロ遊びのようなことに頼ると信じますか?」 量子力学に納得できなかったアインシュタインの有名な言葉 それにこう答えたのがニールス・ボーアでした。 「あなたは、物の性質をいわゆる神の問題に帰するときには、注意が必要だと思いませんか?」
オッペンハイマー@上野 公開初日、最終回 話題だけにほぼ満員 注意書を見て身構えたけど、 それほどでもなかった ただ、やはりモヤモヤ感は残る かなり疲れた身体で行ったので、 そう感じたのかも
『オッペンハイマー』 演出、音響、音楽、演技、映画としては傑作。オッペンハイマーの心象表現には度肝を抜かれ、「日本」と出た瞬間のドキッ!!は一生忘れない。 でも科学者の苦悩や核の脅威はあらゆるメディアで見てきたので、再認識させられる内容や感情は無く、テーマはそれほど刺さらなかった。
オッペンハイマーからのゴッドファーザー3部作オールナイト。約3時間の映画を4本ハシゴしても睡魔に負けることのない名作でした。1時間というスパンでIMAX GTとプレ新の音を聴き比べることもできました。
フィルム版に続きオッペンハイマーIMAX GT。IMAXでの驚異的な映画体験は流石のノーラン監督…印象に残るシーンもフィルムとは異なり、どちらの形式でも存分に引き込まれました。
すげーよ、オッペンハイマー。 見てきた人の熱量が高くて初日から派手なネタバレ祭り開催。伝記や史実だからネタバレ~いうコメもあったけど史実には存在しないエピも創作されてる。 作り物の娯楽やコリエイトとか抗日映画見て史実だと思い込む手合いとと何ら変わらない世界に破滅の音を聞く
オッペンハイマー観賞 日本人だからこその複雑な場面はあったけど、当時の状況や心情を事細かに描写、後半は怒涛の展開。 時系列がバラバラだったり、登場人物がやたら多く難解なのは、史実をこの映画をきっかけに調べて、知って欲しいという若い世代へのメッセージなのかなと。
映画「オッペンハイマー」 190分の長尺にこられた内容と豪華俳優陣 (歴史が学べれた、けど人多い 190分の長尺の中でオッペンハイマーの見方がコロコロ変わる (激ヤバ人間→有能→不遇 190分の長尺でもずっと緊張 (背筋伸びる 190分の長尺なのにまだ足りない (なんか色々と
クリストファー・ノーランの『オッペンハイマー』を鑑賞。 どんな映画か?と聞かれれば(あくまで歴史的主題との向き合い方において)アレクサンドル・ソクーロフの『太陽』みたいな映画だし、おそらく本作を観る上で一番ヒントとなるのはノーラン初期の佳作『インソムニア』でしょう。感想は後ほど。
オッペンハイマー鑑賞 映像美だけ求めて観に行くと、それぞれの登場人物から専門用語が飛び交う後半の赤狩りシーンで確実に体力削られますね。パンフレットは先に買って損無いですし、体調も良い時に観ましょう。
1年待った待望のオッペンハイマー🔥ノーラン作品の今までとは一風変わって史実に基づくものだったけど、ノーラン節は変わらず素晴らしい映像体験だった…尋問シーンのキティの演技痺れすぎて泣いた、対比が上手く描かれていて何もかも良すぎたなぁ…
『オッペンハイマー』 激動の時代、いかにして大量破壊兵器が作られたのか?オッペンハイマーの人間味に溢れたドラマ重視の作りで面白かった!核爆弾を作る前と作った後。矢継ぎ早に場面転換時系列グチャグチャで前半こそは混乱。徐々に整理されていく構成に驚く。でも3時間はめちゃくちゃ疲れた
オッペンハイマー見た。 ドイツ、ソ連との核開発競争の話は面白かったけど結局は核兵器開発競争に勝ったアメリカ凄い、アメリカ万歳な映画だったな。 ノーラン得意の時系列バラバラ演出なんだけど後半のスパイ容疑はさらに登場人物が入れ替わり立ち替わりで難しかった…
今日(金曜)は休みが取れたので公開初日の『オッペンハイマー』を観ました。ノーラン監督作品だからIMAXで観たんだけど今回は字幕が読みやすい座席であれば必ずしもIMAXでなくても良い感じ。ある程度、史実や人物を知っておいた方が観易いかも。個人的にはノーランのベスト。
「オッペンハイマー」観ました。 頑張りすぎてなんか思ってたより大事になっちゃった。ってことで俺も最近仕事で似たような目にあったのでより沁みました。 あとエミリー・ブラントの顔が大体曇ってたのがよかったです
『オッペンハイマー』、劇中でもアカデミー賞授賞式でも憎まれ役で注目を浴びたロバート・ダウニー・Jr。オッペンハイマーを嵌める政治家ストロースを演じ、確かに良かったけれど、あそこまで出す必要性を感じなかった。主要人物に置かなければ、たぶん20分は上映時間を減らせたと思うけれど。
🇺🇸『オッペンハイマー/Oppenheimer』を見る。これは凄い!ノーランがある意味ノーランらしさをストイックに消し、置きに行った。でもそのアウトプットのクオリティが高すぎて超絶完成度の高い名作が出来ちゃったという。1人の人物を追ったドラマとしても、原爆の父を描く歴史劇としてもずば抜けてる。
あとクリストファー・ノーランで気づいたことは007シリーズのイアン・フレミングもそうだけど、あと絶対に彼はジョン・ル・カレの作品も好きだよなと…『オッペンハイマー』を観ていて感じた。自分はル・カレはまだ疎い方なんだが、本作を観てル・カレの原作小説はこんな感じなんだろうなと思いました…
映画 オッペンハイマー 公開決定までは絶対見ないと思ってた。序盤は仕事の疲れでうとうと。 傍聴会?の回収シーンを見て、もう一度要点をしっかり復習したいと思いました。知識が乏しいので難しかったけど、スピーチのときの彼は少しでも被害者を思っていたのかな? 原爆も戦争もない世界を願います.
現時点最新の日本興行収入ランキング。初日の「オッペンハイマー」が2位…まさか「変な家」に負けるとは。ドラえもん映画も強いなあ。途中までドラ2位オッペン3位だったし。洋画離れは覚悟してたがノーラン監督でも1位は難しいのか。ゴーストバスターズもちょっと寂しい…あれ?DUNE???💦
『オッペンハイマー』観た 国家が疑心暗鬼に陥った時代の中で成功を掴んだ科学者と、猜疑心の強い軍人との対決。原爆開発や赤狩りについて当然描写されるが、そこは主軸でないように感じた。 混沌とした社会で、国の枠に囚われないアインシュタインの存在が印象的だった。 一見の価値はあったと思う。