オッペンハイマー 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
私が世界史を学んでいるとき『シンドラーのリスト』が公開され、映画の中の複雑な背景描写は当時の私ではその全てを受け止めることが難しかった。それから近現代史作品に多数触れ、30年後『オッペンハイマー(英語)』でも同じ感覚に陥った。当事者の肩越しから史実を直視するため再鑑賞(日本語)。
映画「オッペンハイマー」見た。 最初に映る水面の波紋。これが帰着するラストシーンとシャッフルされる映像と記憶の構成。見えていたモノと見えなかったモノの答え合わせが成される全体とマンハッタン計画に集約して高鳴る重厚な音と情緒。与えられた火と与えられなかったゆえの嫉妬は複雑にて。
昨日、『オッペンハイマー』観てきた🎞️ 原爆賛美してるわけでもなければ、原爆の完成が作品としてのゴールでもないです。 「原爆やだ〜こわい〜」って思ってる人が観ても全然大丈夫! でもその程度の人がこの作品を観ても理解が追いつかないのではないだろうか😟 大衆に向けられた作品ではないね!
の動員ランキングですが、 IMAX独占鳴り物入りで公開して「2日連続で《変な家》に敗北」し、日曜日も変な家に負けてます。 名実ともに《爆死》僕は初日にIMAXで見ましたよ。 今後問題なのが「オッペンハイマー見た少数の人間が、映画の中のプロパガンダをばら撒く」事です
【発売中】 『SCREEN 4月増刊 クリストファー・ノーラン/オッペンハイマー』 『文藝別冊 クリストファー・ノーラン増補新版』 ついに日本でも公開がはじまりました! 映画『オッペンハイマー』とあわせて楽しみたい2冊です◎ 映画の棚🎬
『夕陽のガンマン』を観ていて、舞台がニューメキシコだったから「オッペンハイマーのロスアラモスがあった州か…」とその風景に思いを馳せていたらロケ地はスペインだった。そりゃそうだよな、マカロニウエスタンなんだし、という1人ツッコミ。
映画「オッペンハイマー」見てきました。歴史モノでもあるしネタバレ注意: 3時間あるが話はサクサク進む。チューリングやジョン・ナッシュなど科学者を扱った伝記映画は多くあれどさらに解像度が高い。原爆の惨禍を描写しないことで日本の立場ではいろいろ意見があるが、匂わせな表現は結構出てくる
念願のオッペンハイマーを見た INCEPTIONやTENETで示されてきた「知識は物事を不可逆に変える」というテーゼが、世界を変えてしまった核の発明に重ね合わせられていて鳥肌 天才の主観世界に没入させる構成も映像も音響もやばすぎて語彙力がなくなる、勉強してもう一度観るぞ
2024年3月号 1.けもの 2.オッペンハイマー 3.デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション前賞 4.search2 5.美と殺戮のすべて 6.マックス・ヘッドルーム 7.すべての夜を思いだす 8.バティモン5 9.映画 おしりたんてい さらば愛しき相棒よ 10.ピストルと少年
賛否盛り上がっている『オッペンハイマー』だけれど、多分、私は観ない。映画通でなくて、単にノーランが好きではないから。『ダークナイト』『ダークナイトライジング』『テネット』の3作しか観てないけれど、全く面白くない。 アカデミー賞も信用してないので、そこでの高評価も気にならない。
今から鑑賞します。 オッペンハイマー 核兵器を生み出した科学者 ロバート・オッペンハイマーの栄光、失脚、没落を描いた物語 ダークナイトの監督 クリストファー・ノーラン監督の作品 見届けてきます。
昨日はオッペンハイマー見たので今日はこれを見てみる😎 オッペンハイマーはキャストを見るまでスケアクロウとアイアンマンの戦いの映画だと気づかなかったよ🤔
オッペンハイマーで長崎広島の描写がなかったのは色々理由づけしても結局は"ノーランが描きたくなかった"からでしょう それ以上も以下もなくこの映画は原爆映画じゃなくてオッペンハイマーとストローズの映画だから
「オッペンハイマー」鑑賞。 科学の進歩を探究する一方で、人間的倫理観の狭間で苦悩する、原爆の父の栄光と悲劇。対峙するストロースの羨望のドラマも見応え有り。複数の時間軸が交差する複雑な構成だが、対話のテンポ良く、長尺を感じさせない作品だった。
話題作「オッペンハイマー」鑑賞🎥 こりゃ予備知識無し&時系列が頻繁に変わり理解するのが難しかった😅 まぁでも「不快だ」と一部界隈で言われているようだが、決してそんな事は感じなかった。
もう上映始まったけど、アカデミー賞作品のオッペンハイマーを先行上映で見た。映像も音も圧倒的。ストーリーの構成も3時間という長さを感じさせない。作中で原爆は必要かという論争があったのにも驚いた。フラットな気持ちでぜひ見てほしい映画。ドルビーシネマで見られたのは幸運だった
オッペンハイマー 観賞 こんな感じで見る映画ではなかったw 難解で原爆の話、被災国日本でこの題材を3時間見るのはかなりしんどかったけど飽きも来ず被曝シーンが見えなかったけど、それはあなたたち想像してねってことかな、なかなか難しかったな、もう一度見るかな
『オッペンハイマー』を普遍的な傑作足らしめてるホイテ・ヴァン・ホイテマの深みある撮影が素晴らしかったのですが、構成上「回想の回想」が起こりまくるので、例えば会議のシーンなら同じRDJのクローズアップを3つ違うレンズで撮って視点や感情をコントロールしてるのが面白かった。映画って面白い。
映画『オッペンハイマー』のトリニティ実験は、確かにこの映画の見せ場だし、そこがひとつのピークになるよう物語が構築されてるけど、爆発を単なるエンタメのカタルシス装置として描かない、という最低限のバランスはあったように思う。
「オッペンハイマー」は3時間の長尺だけどもう一度くらいは見に行かねば。ただジョン・フォン・ノイマンが全く出てこなかったのは意外だった。まぁこの人物だけで一本映画が出来そうなくらい強烈なのであえてオミットしたのかな?
映画『サンシャイン2057』を観た。太陽が活動を弱めたので、地球が瀕死になったから、核爆弾を太陽で爆発させて復活させようとするザックリしたSF。『オッペンハイマー』観たあとに観るとまた格別。好きな映画。
これから、クリストファー・ノーラン監督、キリアン・マーフィー主演『オッペンハイマー』イオンシネマシアタス調布スクリーン10。池袋のIMAXレーザーGTが売り切れなので、近場のイオンシネマシアタス調布のIMAXレーザーで。
今日はいよいよ「オッペンハイマー」を観るぜ。 クリストファー・ノーラン監督の映画を劇場で観るのは「TENET テネット」に続き2度目。その時は通常スクリーンで観たが、今回はエキスポシティのIMAXで観る。
オッペンハイマーという一人称視点で作ることにこだわったクリストファー・ノーラン監督。そこにリアリティと意味がある作品。一人の天才が核爆弾を作り、時の人となるがその栄光を失う。人によって感じ方も様々だろう。それがこの作品の一番の意義。我々に考えろと訴えかけてくる
ノーラン作品が好きなので 原爆の父と呼ばれるオッペンハイマーの物語 時間を駆使するコアコンピタンスを維持しながら、自由自在に作品を作り上げる才能に脱帽 相変わらず理解するために全集中が求められるが、それも含めて好き 正しく理解できているか不明だが、ラストも秀逸
オッペンハイマーを観た後、ゴジラ-1.0 の34回目の観賞。 オッペンハイマー 君達はどう生きるか PERFECT DAYS の3作はわかりづらいのが映画として難点。観る人を選ぶ映画。 ゴジラ-1.0は圧倒的にわかりやすく感情移入もしやすく老若男女にオススメできる❗️と思う
IMAXのレイトでみました。 どんなに仕事の締切がやばく体調が最悪でも「オッペンハイマー」を観に行く事は絶対にはずさない私。 一年待った価値観のある最高の作品だったと思う。無駄がなく、ぐいぐい3時間最後まで魅せられる。やっぱりこれはノーラン作品だよ。感謝。
オッペンハイマー中心の描き方が映画としてのバランスを壊していて、伝記ものとしても時代が限定されている分、やや中途半端な印象を受けた。ただ、ノーランは昔から派手さを嫌う傾向があって、それが今作では良い方向に作用していたと思う。謙虚というか、もっと描けるのでは?と毎回思わせる。(終)
IMAXでオッペンハイマー観る。うーん‥どうもこのクリストファーノーラン監督の映画は好きになれない。この映画もしかり。たしかにトップ俳優の演技は見応えがあるけど、全編会話劇、法廷劇に近い作劇で3時間見せられるのは、かなり苦痛だった。何だろう?言ってることは正しいんだげど‥
3/29 『オッペンハイマー』(原題:Oppenheimer)観たよ🎬 日本でも無事公開になってよかった。 映像的にIMAXで観る強みある🤔? 通常スクリーンでも音はじゅうぶんすごかったけど。 3時間そんなに長く感じなかった。
アメリカでの公開から8か月後、「オッペンハイマー」は日本の映画館で正式に公開され、公開初週末の興行収入は300万ドル近くになると見込まれている。映画館側は日本の観客にこの映画の性質を理解するよう求めており、地元の映画館は、映画ファンに「オッペンハイマー」には原爆爆発を暗示する
「オッペンハイマー」劇場鑑賞。グローヴスと初めて対面した時に起きた科学者としての興奮が破滅へのカウントダウンにつながる。この映画史上最悪の意気投合において演出による興奮があるのと同時に成功に歓喜してはならぬという抵抗感が交錯することでようやく矛盾の物語が浮かび上がるのだ。(続)
映画「オッペンハイマー」 映画の中で最も恐ろしいシーンは広島に落とした原爆の成功に皆が喜ぶところ。幻想の中で仲間達は被爆し燃え尽き灰になる。オッピーだけが自らの行いに恐怖し自らの罪を自覚する。この映画は決して原爆讃歌でもアメリカ万歳でもない。
オッペンハイマー【IMAXレーザーGT】 圧巻。本作をこれだけ複雑な気持ちで観られるのは日本人だけなのでは。観られて良かったし、一つの世界最先端の映画であることは間違いない。個人的にはアメリカ政府に対する痛烈な批判とも受け取れたし、当時の日本政府への怒りも感じたので、まずは見るべし。
実験は苦手だけど理論は得意でビジョナリーな自分の意図は世界に放てばきっと理解されるであろうというオッペンハイマーの姿勢は、アクションは苦手だけど設定を考えるのは大好きで映画の興行で挑戦し続けるクリストファー・ノーラン監督の姿がまるで重なる。監督作の中でも挑戦作ながらかなりの力作。
オッペンハイマー、3時間の長尺だけど1時間くらいで日本人として怒りで体が震えた。 (映画で怒りを感じたのはこれが初めて) 原爆2発と東京大空襲の一般人犠牲者をただの数字でしか扱っていなくてオッペンハイマーがどうなろうが途中でどうでもよくなった
オッペンハイマー観てきた これは簡単に面白い、つまらないなんて決められない この映画3時間あるからこれから見に行く人は始まる前にトイレ行こうな。俺も怖くて今回はコーヒー買うのやめたよ
『オッペンハイマー』 (IMAX版) 無学な私には難しいところも多々あったから、細かいとこまではなかなか言葉にできないけど、 すごい映画だったから、ザックリ感想を書きました。
オッペンハイマーを観てきた オッペンハイマーの心理描写の表現が巧みで、トップに立つ人間はどれだけチームメンバーや家族が周りにいたとしても孤独なんだなというのが少しだけ共感できた 正直俺の好みじゃないんだけど、観る価値のある作品だと思う
オッペンハイマー IMAXレーザーGT 感想 リアリティ重視の撮影をするノーラン監督が撮ったトリニティ実験のシーンは表現出来ない感情が渦巻いた、ただ核の脅威に怯えることしか出来なかった 観終わった後に複雑な気持ちを抱いたのはこの映画が意図したものなんだろうな もう一度観たい
オッペンハイマーでノーランが描きたかったことを20年前にやった作品があるらしい。 ガンダムSEED FREEDOMが今のタイミングなのは何の因果なんだろうね。