オッペンハイマー 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
仕事帰りに『オッペンハイマー』観てきました🎬原爆を開発した科学者のお話。原爆の怖さというか人間の怖さというか…自分の知識の無さというか 笑 この映画は映画館で観るべき。音響すごかったです。
『オッペンハイマー』を観てきた。個人的にはいい映画だと思った。この角度や考えからの原爆の映画は日本では絶対作れないので非常に重要。 ただ、あまりこの時代のことや原爆について知らない人は、多少勉強しておいた方がいいかも
オッペンハイマー観た🎞 映し出される描写に対する嫌悪感も、受けるダメージも、心的負荷も、日本人だからこそそう感じるのであって、観る人によって全く違う見え方がする作品なんだろうな。 重苦しくて何度も息が詰まりそうになるけど1秒足りとも目逸らせなかった 音がひたすら良いからIMAXで観るべき
『オッペンハイマー』、原爆開発までの道のりとその後の転落。開発者としての矛盾と苦悩、そして無慈悲に無機質に襲い来る政治劇。映画としての出来は非常に良いと思います。テーマはともかく あと登場人物がやたら多いので予習はしておいた方がすんなり観れますね…誰が誰の誰?ってちょっとなった
映画「オッペンハイマー」 ラストの会話の裏 アインシュタインは、1939年亡命直後に大統領への原爆開発推進請願書にサインしたことを後悔し続けました。 「私があらゆる権威に対して反抗の姿勢をとってきたことに対する罰として、神は私を一人の権威者にしてしまった」 主人公への言葉と重なります!
丸の内ピカデリー オッペンハイマー 圧倒的轟音音響と驚異的映像そして唸る脚本&時間軸演出, どう見てもノーラン監督作でした! 博士が見た量子力学の世界から180分引き込まれた! 直接的無くも日本人は様々感情湧き上がる作品ではあったけど SMT丸ピカ,特殊画角2.20:1もピッタリ信頼性
『オッペンハイマー』観てきた。 こりゃアカデミー賞採れるし、採れなきゃアカデミー賞がおかしい。 今の世にフィルムカメラ撮影、ほぼ俳優の演技力と音響で構成されていて、ストーリーはシリアス。 なのに、映像も音響も俳優の演技力も全てが全ての映画を超えている。 これで2100円は安過ぎる
初日🎬鑑賞終了☑️3時間超えの長丁場でしたが、オッペンハイマーの苦悩や葛藤が見事に描かれた作品でした😆✨ 作中で紡ぎ出される独特な「音」にも拘りが感じられ、さすがクリストファー・ノーラン監督🎞️という感じでした‼️
映画を観終わって時間が経っても、モヤモヤする。 映画が良いとか悪いとかじゃなくて、 原爆投下されたこと、原爆を生みだしたこと。戦争。全てが悲しい。 悲しくてエンドロールずっと泣いてた。 これはオッペンハイマーの物語だから、ぜひ日本映画でアンサーを描いてほしい。
「オッペンハイマー」 演出、撮影、音楽に圧倒される!! 3時間があっという間で、ずっとハラハラドキドキしていた!!! 登場人物の感情の描き方がとても巧みで、見ているこちら側もより引き込まれる!!!! 豪華俳優陣による演技も素晴らしい! クリストファー・ノーランによる新たな傑作!!!!
台湾で見た時ビジュアルが衝撃すぎて冷静に見れなかったが今日は鑑賞後オッペンハイマーという人物像や原爆に対しじっくりと考えてしまった 動画で彼の人生や原爆についてもあれこれ見てしまう やはりこの映画2度見るべきかと 私の場合1度目を字幕無しで見れた事はラッキーだったが
ドルビーシネマにてオッペンハイマーを鑑賞! ようやく日本公開ですが、観る価値は十分ありました!特にアインシュタインとのシーンは必見ですね!ノーラン特有の時系列めちゃくちゃ編集でしたが、それより多数の登場人物による専門用語の会話劇が一部分かりづらく、これからパンフで復習します!
映画オッペンハイマー楽しみだね、レビュー予定 水星の魔女とヴァナディースハートを深く考察するには原爆、原子力の知識は必要不可欠です。 2巻の人形を焼く祭りはニューメキシコ州のお祭りがモデルです。 ニューメキシコ州は人類初の原爆実験の地でもあります。
映画オッペンハイマー楽しみだね、レビュー予定 水星の魔女とヴァナディースハートを深く考察には原爆、原子力の知識は必要不可欠です。 2巻の人形を焼く祭りはニューメキシコ州でのお祭りがモデルです。 ニューメキシコ州は人類初の原爆実験の地でもあります。
「オッペンハイマー」観ました❗ 世界の在り方を変えた科学者の栄光と没落、歓喜と苦悩の生涯。 哲学や専門的な台詞、時系列や場面の転換が多いので集中しないと観れません💦 それでも核開発競争にある多くの思惑や恐れには考えさせられました。
『オッペンハイマー』観てきました 第二次世界大戦中に米国中の頭脳を結集して原子爆弾を開発する話なんですが、私立文系の私にも分かりやすいテーマで非常に面白かったです ノーラン監督の映画は観終わった後にちょっと賢くなった気になれるから好き🤓
『オッペンハイマー』脇役まで豪華キャストで流石ノーラン監督。人物への寄りが多めのでフローレンス・ピューもエミリー ブラントも魅力的で音もいいからIMAXで良かったけどマストではない。これならオッペンハイマー減らして1上映のみとなった『デューン砂の惑星PART2』を来週からもっと増やして…
本日は、映画を2作鑑賞… 一作目は『オッペンハイマー』 見終わって、一番に思った事は『風立ちぬ』に近い印象でしたね。 一人の天才の創造力が、時代に求められ…そして、時代に翻弄される過程が丁寧に描かれていると… 約3時間と言う長編ですが、終始、集中して鑑賞出来た一作でしたね。
「オッペンハイマー」公開されたけど私はゴーストバスターズが好きなので「ゴーストバスターズ/フローズンサマー」観てきた。 ツッコミ所あるけどゴーストバスターズのテーマが流れたらもうそんな事はどうでもいい。 また続編やってほしい。
オッペンハイマー IMAX鑑賞。 メチャ疲れた。頭痛い。 映像味はやはり素晴らしかった。 自分は原案読んで挑んだけど、伝記映画の作りじゃないから予備知識無しで状況理解出来る代物ではないね。 一応、原爆被害知ってのショックシーンあったけど、かなりヌルいと思う。向こうではあれが限界なのか…
オッペンハイマーの感想書くとか言ってまだ1文字も書いてないけど(まとめるのが難しすぎて)、個人的に思ったこと1つ 良い意味でも悪い意味でもなくただ単純に“人間”を強く感じられた映画だった
話題のオッペンハイマーが日本での公開が始まった 唯一の被爆国としての日本でこの映画はどうのような反響が得られるのでしょうか 原爆の悲惨さを描写していないと言われている
『オッペンハイマー』 クリストファー・ノーラン監督がインタビューで述べていた「没入体験」、これほどまでに緊張して心揺さぶられて引き込まれたのは初めて。 トリニティ実験のシーンの圧倒的迫力。あの炎、光が美しくもあり残酷でもある。 この作品を公開初日に観れたことが本当に嬉しい。
『オッペンハイマー』(2023) 監督-クリストファー・ノーラン キャスト-キリアン・マーフィ、エミリー・ブラント、ロバート・ダウニー・Jr… ジャンル-ドラマ/伝記
ラージフォーマットのIMAXスクリーンで再び観た『オッペンハイマー』。改めて気付かされる映画音楽を作曲する上での音響の意味。オッペンハイマーが探究心から向かっていく地獄の門への道を表現するかのようなサウンド。それは正しいか選択すべき人物の登場。心底人間は恐ろしいと伝える強い反戦映画。
映画「オッペンハイマー」鑑賞。 その功績によって語られる事が多い人物の環境を刺激的に見せてくれた映画。鑑賞後、チューリングを描いた「イミテーションゲーム」と似た印象を持ちました。 これから観る人、ロスアラモス研究所創設までの各人物を必死で覚えるように!😅
映画ハシゴ。オッペンハイマーと同じく量子力学が出てくるけど、こちらは霊体を捕まえるのに特化。感想は特にないんだけど、劇場でテーマ曲が聴ければそれでいいんです。”誰を呼ぶ?ゴーストバスターズ!!”
出撃準備完了! 映画館でパンフレットと別で売ってたSCREENの増刊号クリストファー・ノーラン特集をパラパラ見たところ 過去作が網羅されているし、オッペンハイマーのインタビューも多いのでかなりおすすめです!@screenonline
🎬オッペンハイマー 観て良かった。 時系列が一方向じゃない、キャストが多いって聞いてたのでかなり予習して観たけど、それでも脳みそフル回転で置いてかれました。 でもなんの涙か分からない涙がたくさん流れました。 原爆、水爆が危険なものだと誰よりも理解してたのが唯一の救いだと感じました。
『オッペンハイマー』予告で聴いた不穏な「音」が繋がった瞬間に衝撃を受けた。まさかこれとは。ほぼ会話による人間ドラマに没頭し3時間があっという間だ。この作品こそが「映画」である意味だと思えた。一流の役者達が皆素晴らしい。ピュー&ブラントの女性2人が特に凄かった。もう一度観たい。大傑作
原爆をメインに描いた映画ではなく、それを作ったオッペンハイマーの栄光と没落がメインの映画なので、広島と長崎の描き方はそりゃこうなるでしょう… そこに不満はないけど、顔が焼け爛れた人の幻覚を見る場面はもっとグロテスクにしてもよかった気がする…
╭━━━╮ COLUMN ✍️ ╰━v━╯ 『オッペンハイマー』 の歴史から見る集大成 🔗otocoto.jp/column/oppenhe… 📝彼が手がけた作品において、ほとんどの主人公は、 自らの目的に対する狂気的な執着心をもつ は本日劇場公開🎬 @BittersEnd_inc✍️@I7gak
「オッペンハイマー」を見てきた。最初に感じたのは没入感が物凄い点。公聴会にドアから入るシーンなどは自分も一緒に入っていくかと思った。その没入感のまま米ドラマ並みに素早く切り替わるカット。そして矢継ぎ早に語られる会話劇は3時間飽きさせない。その一方で、実験に成功したシーンは個人的→
日本についに来るか、オッペンハイマー フライヤー(映画のチラシ)も手に入れたので楽しみ 私のスケジュール的に観るのは4月になる なんか思ったより見たことある人達が出てるぞ
「オッペンハイマー」 クリストファー・ノーラン監督が大好きな私の感想としては、彼の作品史上最も難解でした。映画の仕掛けではなく(それも多少ある)、知識量の問題。 本作の醍醐味を味わうためにはノー勉で観たらダメ。 ノーラン節はしっかり効いていたのでまた観ようと思います。
クリストファー・ノーラン監督 『オッペンハイマー』鑑賞 原爆の父と呼ばれた男の伝記映画だが それはノーランだけにひとひねりも ふたひねりもあり 強烈に見応えがある その表情から感情が読み取りにくい キリアン・マーフィーの演技は白眉
『オッペンハイマー』観てきました。 物語は3つの時間軸で描かれる。 このあたりクリストファー・ノーランらしい作り。 登場人物については、ある程度把握してから観た方が分かりやすいと思います。
オッペンハイマーを見てきました。日本人としては目を背け、耳を塞ぎたくなるようなシーン・言葉が後半に散見されますが、アカデミー賞に相応しい作品だと思います。 やっぱりノーランのラストシーンはいいなぁ。すごい圧倒されました。 さて次は家で開幕戦。 今日は盆と暮れが同時に来たような日✨