オッペンハイマー 画像 最新情報まとめ
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ラージフォーマットのIMAXスクリーンで再び観た『オッペンハイマー』。改めて気付かされる映画音楽を作曲する上での音響の意味。オッペンハイマーが探究心から向かっていく地獄の門への道を表現するかのようなサウンド。それは正しいか選択すべき人物の登場。心底人間は恐ろしいと伝える強い反戦映画。
映画「オッペンハイマー」鑑賞。 その功績によって語られる事が多い人物の環境を刺激的に見せてくれた映画。鑑賞後、チューリングを描いた「イミテーションゲーム」と似た印象を持ちました。 これから観る人、ロスアラモス研究所創設までの各人物を必死で覚えるように!😅
映画ハシゴ。オッペンハイマーと同じく量子力学が出てくるけど、こちらは霊体を捕まえるのに特化。感想は特にないんだけど、劇場でテーマ曲が聴ければそれでいいんです。”誰を呼ぶ?ゴーストバスターズ!!”
出撃準備完了! 映画館でパンフレットと別で売ってたSCREENの増刊号クリストファー・ノーラン特集をパラパラ見たところ 過去作が網羅されているし、オッペンハイマーのインタビューも多いのでかなりおすすめです!@screenonline
🎬オッペンハイマー 観て良かった。 時系列が一方向じゃない、キャストが多いって聞いてたのでかなり予習して観たけど、それでも脳みそフル回転で置いてかれました。 でもなんの涙か分からない涙がたくさん流れました。 原爆、水爆が危険なものだと誰よりも理解してたのが唯一の救いだと感じました。
『オッペンハイマー』予告で聴いた不穏な「音」が繋がった瞬間に衝撃を受けた。まさかこれとは。ほぼ会話による人間ドラマに没頭し3時間があっという間だ。この作品こそが「映画」である意味だと思えた。一流の役者達が皆素晴らしい。ピュー&ブラントの女性2人が特に凄かった。もう一度観たい。大傑作
原爆をメインに描いた映画ではなく、それを作ったオッペンハイマーの栄光と没落がメインの映画なので、広島と長崎の描き方はそりゃこうなるでしょう… そこに不満はないけど、顔が焼け爛れた人の幻覚を見る場面はもっとグロテスクにしてもよかった気がする…
╭━━━╮ COLUMN ✍️ ╰━v━╯ 『オッペンハイマー』 の歴史から見る集大成 🔗otocoto.jp/column/oppenhe… 📝彼が手がけた作品において、ほとんどの主人公は、 自らの目的に対する狂気的な執着心をもつ は本日劇場公開🎬 @BittersEnd_inc✍️@I7gak
「オッペンハイマー」を見てきた。最初に感じたのは没入感が物凄い点。公聴会にドアから入るシーンなどは自分も一緒に入っていくかと思った。その没入感のまま米ドラマ並みに素早く切り替わるカット。そして矢継ぎ早に語られる会話劇は3時間飽きさせない。その一方で、実験に成功したシーンは個人的→
日本についに来るか、オッペンハイマー フライヤー(映画のチラシ)も手に入れたので楽しみ 私のスケジュール的に観るのは4月になる なんか思ったより見たことある人達が出てるぞ
「オッペンハイマー」 クリストファー・ノーラン監督が大好きな私の感想としては、彼の作品史上最も難解でした。映画の仕掛けではなく(それも多少ある)、知識量の問題。 本作の醍醐味を味わうためにはノー勉で観たらダメ。 ノーラン節はしっかり効いていたのでまた観ようと思います。
クリストファー・ノーラン監督 『オッペンハイマー』鑑賞 原爆の父と呼ばれた男の伝記映画だが それはノーランだけにひとひねりも ふたひねりもあり 強烈に見応えがある その表情から感情が読み取りにくい キリアン・マーフィーの演技は白眉
『オッペンハイマー』観てきました。 物語は3つの時間軸で描かれる。 このあたりクリストファー・ノーランらしい作り。 登場人物については、ある程度把握してから観た方が分かりやすいと思います。
オッペンハイマーを見てきました。日本人としては目を背け、耳を塞ぎたくなるようなシーン・言葉が後半に散見されますが、アカデミー賞に相応しい作品だと思います。 やっぱりノーランのラストシーンはいいなぁ。すごい圧倒されました。 さて次は家で開幕戦。 今日は盆と暮れが同時に来たような日✨
原爆投下の瞬間を描かずにここまで原子爆弾とはなんぞやを歴史から何から含めて「体験」できると思わなかった。これは日本人には無い描き方…「この世界の片隅に」の対角線。→ 映画『オッペンハイマー』の感想・レビュー [3213件] | Filmarks filmarks.com/movies/99563
「オッペンハイマー」 大迫力のスクリーンで語られる、原爆の父、オッペンハイマーの栄光と没落。 核そのものへの批判と、今後開始される武力競争。 今の現代に向けての悲痛なメッセージが観客に投げかけられる 今を生きる私たちは、この映画に向き合う必要がある あなたはこの映画をどう受け取るか
話題の映画「オッペンハイマー」観てきました。物理学を研究するのが人間なら使うのも人間。歴史から学ぶことがあらためて大切だと思いました。
まずインターステラーやインセプションなどに観られたノーランのくさいドラマ性を極限まで抑えている作風が素晴らしくて。今までノーランにハマるのにノイズだった要素を無くし、オッペンハイマーの半生を冷静に描いていたのが好印象でした。
【オッペンハイマー】 直接的描写は無くとも、 原爆の残酷さが如実に表れた作品。 オッペンハイマーという人物が歴史的産物である原爆にどう向き合っていたのか、日本からの視点しか知らなかった私にとっては、彼や米国の考えに多くの刺激を受けました。
オッペンハイマー観てきました。 ぶっちゃけほとんどの人は"つまらない"と感じる映画なんじゃないかなという感想です。 俺みたいにノーラン監督の作品ほとんど観て、俳優もめちゃくちゃ好きで、事前に"オッペンハイマー"について調べてるキモい奴しか楽しめない、そんな映画なんじゃないかな。
『オッペンハイマー』。米国では『バービー』と同時期にやってたことを思い出し、あの国の映画の多様性と温度差に震える。 instagram.com/p/C5FxLfZSGpX/
オッペンハイマー鑑賞。精神的にえぐられる映画でした。でもいい映画だったと思う。正直ノーランらしさは薄いのでインセプションやテネットみたいな映像を期待してると裏切られるので 注意。 生きるや羅生門みたいな黒澤映画っぽい人間のエゴや浅ましさ、愚かさを感じました。
『オッペンハイマー』 反戦や反核というよりも、純粋にJ.ロバート.オッペンハイマーの伝記映画として捉えるのが良さそう。 登場人物が多いので、リストを参照してから望むとストーリーが入って来やすいかも。あと、上映時間長めなので腰いわさぬよう。
相手が《日本人なら》 お母さんもお婆ちゃんも、 男の子も女の子も、 生まれたばかりの赤ちゃんも。 「オッペンハイマーは原爆を作っただけ」は嘘。 原爆の空中爆発、爆発高度の厳命で最大限死者を増やす事に尽力した大量殺戮者の映画 本日から公開。
1975年 「新幹線大爆破」 2024年 「オッペンハイマー大爆死」 IMAX独占して反則レベルの体制で挑んだ公開初日 さん 「変な家」「ドラえもん」 公開2週目と1ヶ月の作品に、15時半時点で一度も上回れず負けてしまう… まさに 「顔面オッペンハイマー」
『オッペンハイマー』観終わった🫠💥マンハッタン計画の責任者として原子爆弾の開発に成功した科学者の苦悩を描いたヒューマンドラマ🫠めちゃくちゃ難解w あと個人的にはあんまり好きじゃないジャンルの映画🎬正直これが大絶賛されてるのがよくわからん🤔もっとほかに見るべきノーラン作品があるはず😇
映画オッペンハイマー観てきました! 自由主義と共産主義の狭間。政治と科学の狭間。揺れ動く心と体。 核爆弾がアメリカから誕生した。それを超える愛の爆弾が日本から誕生する。 深い内容だった。もう一度観たい!
この後今日公開の新作を1本『オッペンハイマー』を。 上映時間が180分近い作品、上映時間の長い作品は他の作品と予定を組むのが難しいので先ずは先に鑑賞して来ます…😅
『オッペンハイマー』 まさに"凄まじい"映画。何と言ってもサウンドが素晴らしかった。圧倒的な音圧。大歓声に紛れる断末魔。無音を活かした演出。映画館の音響で観る価値のある作品です。そして1.43:1フルサイズの映像はやはり力強い。必須とまでは言いませんが が IMAX鑑賞はやはりオススメ。
これは『オッペンハイマー』のあるシーンの撮影について「いやマジでカメラこんなに近えんだって」と語るロバート・ダウニー・Jr.だよ。
『オッペンハイマー』行ってきた!物理に関する知識もあるし、ある程度予習もした‥が、後半の話が難しくてついてゆけず(もっと物理じゃなくて国際情勢を把握しておくべきだった💦)。それでも恐ろしいものを発明してしまった人物が背負う苦悩ははっきり分かる。伝わる・刺さる映画だった。
『オッペンハイマー』35mmフィルム上映。多分これから何度か見る作品になると思うので、敢えていちばんレアなバージョンから見ることにした。 @109_PREMIUM_SJ
クリストファー・ノーランの『オッペンハイマー』すごかったので皆さんもぜひ。原爆ヒャッホーな連中もチラホラは描かれてるけどそれは時代の雰囲気に触れた程度のことで、映画全体で核兵器賛美とかではまったくないというかいわば反戦映画にしかみえなかったんだけど結局そんな単純なことでもなくて…
映画オッペンハイマーが公開され、AIとの比較で論ずられることが多くなっているが、多くは悪用やガバナンスの失敗をとりただしている。しかし根本的な問題として高度なAIと核兵器のもたらすリスク要因で違う可能性のあることは以下。…
この映画の世界の中では日本もドイツもロシアも、何だったらアメリカすら存在してないかのよう。 室内とロスアラモスの荒野だけに世界があって、ただそれは後の「その時」を迎えた後のオッペンハイマーを描くのに必要だった違和感だったと思う。
「オッペンハイマー」鑑賞🚬 人類はもう後戻りできない そこら辺のホラー映画より断然怖い 今回は特にノーランの演出力が光ってた 特に原爆投下後、オッペンハイマーの心情を疑似体験できる演出はいい意味で居心地が悪すぎた 歓声にも悲鳴にも聞こえる甲高い声や爆発音は耳を塞ぎたくなるほど怖かった
本日の映画鑑賞「オッペンハイマー」 難しいだろうなと思って覚悟したけど本当に難しい話だな。だけど、つまらない訳ではなく3時間一回も眠気を誘うことなく最後まで魅せられた。見終わった後の満足感凄い 日本と広島と長崎の名前が出る度胸が締め付けられるのは私が日本人だからかな
RP(RT)関連。 本日(3/29:金)公開、クリストファー・ノーラン作品『オッペンハイマー』を近所のシネコンB(イオンシネマ大高)のスクリーン10(IMAX)で観ました!
IMAX激混みだったので一般スクリーンにて鑑賞 会話劇っぽかったので正解かも てか、オッペンハイマーが生きた時代、世界情勢、人物関係わからんと誰が誰かわからん パンフレット、もっと頑張ってくれー 事前予習二時間は無駄ではなかったが
観たくて観たくてしょうがなかったオッペンハイマーを初回上映で観た。当時のアメリカがよく分かった感じがする。人間ドラマが高密度過ぎて、数回見ないとと思った次第。アインシュタインも本物に見えた。
はオッペンハイマーの の でしたが、ようやく受賞することができました。 オッペンハイマーは13部門でノミネートされ、助演男優、主演男優、監督、作品を含む7部門の受賞。全部受賞すればアカデミーの最高受賞数になったのですが、それは逃しました。
オッペンハイマー観てきた 面白かったけど難しい映画だ 一人の人間の苦悩をこう描くのかと膝を打つ面もありつつ、物語の入れ子構造に頭をひねりつつといった感じ
オッペンハイマー 時間を感じさせない濃い内容で主演の素晴らしい演技から目を離せなかった。どのようにして、何を思って凶器が造られたのか、それに関わった者達の複雑な関係性、その後の主人公の人生、同情する部分もそうでない部分も多くあった。しかし素晴らしい映画であったことは間違いない。
『オッペンハイマー』を見た。 高校生の自分にとっては難しかったが、 科学の極限に挑戦し作った原爆が戦争終結のための兵器になったことへの彼の葛藤が苦しい程重く描かれていた。 ノーラン監督は戦争が未だ止むことの無い現代に問いかけるような映画を制作したかったのだと思う。