オッペンハイマー 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「オッペンハイマー」を見てきた。最初に感じたのは没入感が物凄い点。公聴会にドアから入るシーンなどは自分も一緒に入っていくかと思った。その没入感のまま米ドラマ並みに素早く切り替わるカット。そして矢継ぎ早に語られる会話劇は3時間飽きさせない。その一方で、実験に成功したシーンは個人的→
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オッペンハイマー
@seikatu1229あっ、実は私海外からオッペンハイマーのBlu-rayを取り寄せて観ました。
映画見に行けば良かった… オッペンハイマー、3時間くらいの全編英語だから今日はきついかと思って諦めたけど明日は用事ある日だし明後日から暫くバイト連勤で、新学期始まったらそれこそ見る気力無くなってしまう… 何とか1日休み取れる日に観にいくか…GWまで上映続いてること期待するか…泣
日本についに来るか、オッペンハイマー フライヤー(映画のチラシ)も手に入れたので楽しみ 私のスケジュール的に観るのは4月になる なんか思ったより見たことある人達が出てるぞ
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オッペンハイマー
オッペンハイマーは出演してるロバート・ダウニー・Jr.もアカデミー賞でアジア人蔑視しててほんと胸糞悪いんだよな。 こんな差別丸出しのクソ映画がドラえもんと変な家に負けたということは日本人のリテラシーや反差別意識が育ってきたってことだ。
「オッペンハイマー」 クリストファー・ノーラン監督が大好きな私の感想としては、彼の作品史上最も難解でした。映画の仕掛けではなく(それも多少ある)、知識量の問題。 本作の醍醐味を味わうためにはノー勉で観たらダメ。 ノーラン節はしっかり効いていたのでまた観ようと思います。
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オッペンハイマー
オッペンハイマーを正しく受け取って言語化できる人おるんだろうか あの映画を見て感じたものを言葉にするの難しいわ 理論と計算で組み立てたものは作ってみたいし、作ったものは試してみたいし オッペンハイマーがやらなくても結局は誰かがやっただろうし 理論派と実験派の学者なついてもっと考えたい
オスカーで山崎監督が「オッペンハイマーへのアンサーとなる作品を日本は作らないといけない」って言ってたけど、にんげんをかえせを観せたら良いと思うよ。
オッペンハイマーという映画の何が素晴らしいかというと、あの自由に仕事を変えられてその時その時の上司から決して咎められることのない環境の素晴らしさ、これに尽きる、と雑誌に書いてあって、思わず膝を叩いた。 (全然違う)
クリストファー・ノーラン監督 『オッペンハイマー』鑑賞 原爆の父と呼ばれた男の伝記映画だが それはノーランだけにひとひねりも ふたひねりもあり 強烈に見応えがある その表情から感情が読み取りにくい キリアン・マーフィーの演技は白眉
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オッペンハイマー
『オッペンハイマー』観てきました。 物語は3つの時間軸で描かれる。 このあたりクリストファー・ノーランらしい作り。 登場人物については、ある程度把握してから観た方が分かりやすいと思います。
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オッペンハイマー
やたら核兵器使いたがる投稿をしている中国、韓国工作員と、戦前からアメリカを乗っ取り、原爆を使った隠れ共産主義者アメリカ民主党政権という反日勢力が勢ぞろいで、今のタイミングで造った映画がオッペンハイマーだろうと丸分かり。
会社休んでオッペンハイマー見て来ました。面白かったです。映画館で見るべき映画だと思うけど、注意点は、飲み物は控えめにする事!長い映画なので油断すると膀胱が臨界点を超えそうになります!
いや、そんなことは無い。映画は観測者に無関係に山場を迎える(あるいは山場を迎えない)。 それが日常の考え方だ。 「オッペンハイマー」は量子論の映画だから、小便戦争問題にも、このパラドックスが関わってくるのではないか?
『オッペンハイマー』 無事公開されたことに感謝しかない。 反戦・反核の要素は薄く、1人の男の濃厚な人間ドラマであった。 「日本」という言葉が出た時、やはり身構えてしまう。 緊張感の途切れることのない、音と映像は圧巻。 情報量の多さに神経がすり減らされるが、もう一度見たい。
オッペンハイマー、後半にこの映画特有の原子キラキラ爆発不思議映像が少なくてそこは不満…と思ったら最後で満足。
今年は劇場でも少し観れてます <観た!> パウ・パトロール ザ・マイティ・ムービー PERFECT DAYS ゴジラ-1.0 <鑑賞待機リスト> 荒野の用心棒 君たちはどう生きるか 『オッペンハイマー』観たいけど、上映時間の長さ的に捻じ込めなさそう。
映画「オッペンハイマー 」を観た。原爆を使う事、使った事に悩むオッペンハイマー を丁寧に描いている。 映画はとても面白かった。 日米首脳会談で核廃絶の話になるだろうと日本人の多くが考えていただろうが、核... npx.me/ulMC/nB74?from…
オッペンハイマーを見てきました。日本人としては目を背け、耳を塞ぎたくなるようなシーン・言葉が後半に散見されますが、アカデミー賞に相応しい作品だと思います。 やっぱりノーランのラストシーンはいいなぁ。すごい圧倒されました。 さて次は家で開幕戦。 今日は盆と暮れが同時に来たような日✨
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オッペンハイマー
バーベンハイマーの件は当時も許せないし今も許して無いけどオッペンハイマーは絶対観に行くって決めてたし 因みにバービーはいい映画なんだろうけど絶対見ない
教訓めいたとか考えさせられるとかそういうものではなく、ひたすらオッペンハイマーを描いていて、こちらはずっと傍観者でしたね だからこそ素晴らしい作品
オッペンハイマー、IMAX鑑賞が必須とだけ言っておく
原爆投下の瞬間を描かずにここまで原子爆弾とはなんぞやを歴史から何から含めて「体験」できると思わなかった。これは日本人には無い描き方…「この世界の片隅に」の対角線。→ 映画『オッペンハイマー』の感想・レビュー [3213件] | Filmarks filmarks.com/movies/99563
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オッペンハイマー
「オッペンハイマー」 大迫力のスクリーンで語られる、原爆の父、オッペンハイマーの栄光と没落。 核そのものへの批判と、今後開始される武力競争。 今の現代に向けての悲痛なメッセージが観客に投げかけられる 今を生きる私たちは、この映画に向き合う必要がある あなたはこの映画をどう受け取るか
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オッペンハイマー
オッペンハイマー本当に面白かった とにかく終始圧倒的な映画だった 圧倒的な情報量故に掴むのが本当に大変だった もっかい見に行きたい
オッペンハイマー、3時間もあるのぉ...。長。100分以上の映画は、ダメだと蓮實重彦が言っていたぞ。一理あると思うが そうではないとも思う。とはいえ、トイレ問題やなぁ。
映画『オッペンハイマー』では描かれないもうひとつの闇の歴史、黒人鉱夫たち wired.jp/article/the-da… @wired_jp
映画「オッペンハイマー」…「原爆の父」の青い目に宿る複雑な光と影 : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/cinema…
オッペンハイマー 事前にめちゃくちゃ調べて行ったから分かってたけど、めちゃくちゃしんどい 思うところが多過ぎてもう一回観て整理したい 映画自体はめちゃくちゃ面白かったです
まずインターステラーやインセプションなどに観られたノーランのくさいドラマ性を極限まで抑えている作風が素晴らしくて。今までノーランにハマるのにノイズだった要素を無くし、オッペンハイマーの半生を冷静に描いていたのが好印象でした。
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オッペンハイマー
【オッペンハイマー】 直接的描写は無くとも、 原爆の残酷さが如実に表れた作品。 オッペンハイマーという人物が歴史的産物である原爆にどう向き合っていたのか、日本からの視点しか知らなかった私にとっては、彼や米国の考えに多くの刺激を受けました。
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オッペンハイマー
しかも俺の中で爆睡映画でお馴染みクリストファー・ノーランの映画。『テネット』も『インセプション』も『メメント』も爆睡。『ダークナイト』に至ってはノーラン映画と知らずに観てやっぱり爆睡。物理学とかよくわからんから『オッペンハイマー』なんて絶対無理や。詰んだ。
オッペンハイマー観てきました。 ぶっちゃけほとんどの人は"つまらない"と感じる映画なんじゃないかなという感想です。 俺みたいにノーラン監督の作品ほとんど観て、俳優もめちゃくちゃ好きで、事前に"オッペンハイマー"について調べてるキモい奴しか楽しめない、そんな映画なんじゃないかな。
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オッペンハイマー
『オッペンハイマー』。米国では『バービー』と同時期にやってたことを思い出し、あの国の映画の多様性と温度差に震える。 instagram.com/p/C5FxLfZSGpX/
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オッペンハイマー
Netflixの『アインシュタインと原発』は、オッペンハイマー鑑賞後に答え合わせというか補助教材のような感じで観ようかな。。
オッペンハイマー鑑賞終了。いやぁ〜、あまりに情報量が多く中身も濃く通りいっぺんの感想にまとまらない。結論から言えば個人的には面白かった。ただこの作品、とにかく(良い意味で)疲れる。能動的に観なければ置いてけぼりくらうし、脳の体力も要求される。受動的に映画を楽しむ人には向かないかも。
オッペンハイマーの映画、 4DXだったら4000°Cの熱を浴びるの?
オッペンハイマー見てきたー さすが化学と物理大好きなノーラン監督て印象。 過程はワクワクして見れたけど、結果を考えたらワクワクしてはいけない映画って感じ。個人的には神作で認定です。
「オッペンハイマー」 ノーラン映画の集大成的な作りでもあるけど、彼の映画で最も得意としてきた「ケレン味のあるスペクタクル」だけは今までに無い距離の取り方をしており、安易に核実験、原爆投下という史実を見世物に昇華しない誠実な線引きは感じた。
オッペンハイマー鑑賞。精神的にえぐられる映画でした。でもいい映画だったと思う。正直ノーランらしさは薄いのでインセプションやテネットみたいな映像を期待してると裏切られるので 注意。 生きるや羅生門みたいな黒澤映画っぽい人間のエゴや浅ましさ、愚かさを感じました。
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オッペンハイマー
『オッペンハイマー』を見て 賛否起こるのは凄く良い事で ある意味「敵を知る」映画だからです 日本は敵をちゃんと見極めもせず 精神論と楽観的希望などで 無謀な大戦に向かいました 敵を市民に明確に見せたがらないのは 自国の政治手法の一つです 日本の戦争映画が減ってる中 貴重な作品です
オッペンハイマー、さすが初見殺しの監督作品でございますm(_ _)m もう一度観に行きたいなぁ。
『オッペンハイマー』 反戦や反核というよりも、純粋にJ.ロバート.オッペンハイマーの伝記映画として捉えるのが良さそう。 登場人物が多いので、リストを参照してから望むとストーリーが入って来やすいかも。あと、上映時間長めなので腰いわさぬよう。
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オッペンハイマー
オッペンハイマー 主人公とそれを取り巻く人間たちのドラマなんだよね。嫉妬も愛情も苦悩もある作品 科学者オッペンハイマーのトラウマと苦悩が最大の主題だろうとも
オッペンハイマー、重い内容ではあるけど観てよかったと思える作品だった。ただ、もう一度観たいとは思えないかな