怪物 最新情報まとめ
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1980年代末〜90年代前半のオタクバッシング華やかなりし時代、漫画やアニメの中でも「おたく族」は人間性を持った存在として描かれることは極稀で、大抵はなんかぐひゅぐひゅござるござる言ってる怪物か狂人であった。界隈にいるものも自分がそこにカテゴリされる存在だと認めたくなかったのだ。
「リトルマーメイドの配役が嫌だった(けど息子を産んで&映画「怪物」を見て、自分本位なものの見方を反省した)」というブログを見た。よくある「ネトウヨ改心もの」なのでそういうのが好きな人はどうぞ。でも結局「おかんスイッチ」入っただけで、自分本位が息子本位になっただけちゃうんかなと思た
わざわざ映画ってつけてるのはドラマの怪物と区別するため(アニメも歌もあるから厄介なタイトルである)
それにしても、映画「怪物」のレビューを一通り読んで思ったのは、是枝作品苦手っていうより邦画で子供が重要なポジションで出てくる映画が苦手なのかも…ということ。たぶん客観的に楽しめない何かが私の中にあるんだろうな。海外の作品はアジア圏でも欧米でも問題ないし
北丸雄二さんがさぁ〜〜😭
『怪物』みた? あの着地 クィアパルム賞 "光り輝く未来"だよ
って言った瞬間、ぶわって鳥肌がたった
世界はちょっとずつ良くなってる
疲れたら休んでもいい、今まで休んでた人が前に出るから
優しい言葉だった
ありがとうありがとう
怪物、虚構が全て希望を持てる作品でなくてもいいと思うし、あれほど追い詰められて苦しかった、という表現でもばりばりいいと思うんですが、それはそれとして(本当にそれはそれとして)もうちょい我慢して生きると自由が待ってたりすることもあると知って欲しかったな…と思ったりします
怖い夢…見た…
一つ目の空を覆う大きなモンスターがポップな音楽と共に家の周りに豚の怪物とか出してきてひたすら追いかけ回されて挙句、
空に引っ張られて喰われた…
ぴえん🥺
@KaibutsuMovie 視点を変えて見るとそういう事なんだ…と…本質が見えてないままは怖いな、と思った作品でした、ホントの怪物は誰だったんでしょうね…
怪物、後からじわじわくる映画だな。全てがわかった上で、2回観たくなる、そんな映画だった。
リトルマーメイドも是枝監督の怪物も観るつもりないのだけど(是枝監督のは脚本家も苦手)映画の話をあまりしないアカウントからも流れてくるから話題作なんだなってわかる。怪物は相方が観たいって言いそうだなぁ。ひとりで行ってもらおう
その上で言うけど、やっぱり『怪物』はとんでもなく誠実で覚悟のあるヘテロの作り手が製作した傑作映画だよ。エゴイストとかそういう「見る人間しか見ない映画」ではなく、この傑作映画が日本初のクィアパルムを受賞してよかったと思う。
映画『怪物』
ストーリーの鍵となる出来事が子供の頃のトラウマを思い起こしてきつかったけど、サスペンスのようにそれぞれの視点に引き込まれた。
坂本龍一さんのやさしい音楽と諏訪の情景が美しい作品。
是枝監督の「怪物」面白かった…
考察動画鑑賞が捗る…
映画「怪物」を観た。最後二人が外に出ると、空はカラッと晴れていて土も乾き切っている。そして線路の方へ駆けていくと、いつもかかっている柵はなく、まるで二人が歩むべき道かのように線路はどこまでもまっすぐ続いている。この事実だけを見れば二人はありのままの姿でトンネルの向こう(=あの世)
映画「怪物」はゆってぃを見つけるための映画なんじゃないかと思ってきた
血眼になってゆってぃを探す我々こそが「怪物」なのだと
是枝作品はほぼ観ている自分が、どうして「怪物」を観る気にならないのか、よくわかる気がした。
とはいえ「いやだな」と思うのは自由なのでそれは自分の感想として持っといたらいいと思う。攻撃さえしなければ…。
あと怪物気になるな。やるせなくなる映画は見たくはないけど、きになる…
映画、怪物観てきた。良い映画だったんだけども、
怪物、自分に向けて作られた映画だと信じたい
映画『怪物』観てから、
ずっと教授の「Aqua」が頭に流れている。
他の音楽を聴いてるし、他の映画も観てるんだけど、仕事中とか、ふと、無の状態の時にメロディを口ずさんでる・・・。
(↓収録アルバム『BTTB』。フロッピーディスク付いてるアルバムなんて、それまで見たこと無かった)
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怪物
是枝裕和監督『怪物』、ニュースで事前に「クィア映画」だということを知った上で観たんだけど、おかげで第一部から至るとろこに仕掛けられたマイクロアグレッションがよりはっきり目についた。そう考えると、クィア映画であることをわざわざ伏せる必要はなかったんじゃないの、と思わざるを得ない。
怪物、今の売り方に別に文句はないけど、映画自体が何ら変わらなくても別の題名つけて別の売り方したら、全く違う印象になっただろうなと思う。それはそれでケレン味あふれる恋愛映画を見にきた観客をぶっ刺していたと思うが
🎍1
竹内ズ 黒狸 感想
解散しました。竹内ズ。嫌なものは嫌だから(認めない)=解散、と、ツイートした人間ですが竹内ズの福袋と怪物で、元気を復活させました。竹内ズのコントは偉大だねぇ…。【生】で観た【11か月歴ファン】の感想、お見苦しい点があります、是非!!
映画「怪物」の星川くんは○○○○○○○○○○○というか、恐らく○○○○に焦点を当てた子なんだろうなぁという印象です
インターホンが鳴らないようにしてたのも、○○○○○○○○○○○○○から訪問された経歴あったのかなぁって
これは2022年の作品か。
そもそも気になってたやつだけど 怪物観たあとで 何か更に気になって観たくなったな・・・
「怪物」を鑑賞。是枝監督とは相性良くないけど見たい作品。このお話の時代設定は昭和なの?令和なの?でも昭和にモンペって稀有な存在だよね。スパイスでスマホとLGBTQ入れちゃいましたよ~。って印象。令和だったら立ち入り禁止の場所に入る小学生はほぼいない。その辺がもやもや。#怪物
@uvatmmtofFKigON そして、数十年後にオキシジェン・デストロイヤーの
影響で生み出された怪物が出る
「ゴジラvsデストロイア(95年制作)」と
ゴジラの骨が溶け残ったままの世界線の
「ゴジラ×メカゴジラ(2002年制作)」と
二通りの続編が生まれる事に.......
土曜に「怪物」のチケット取った。久しぶりの映画館。楽しみ。
映画『怪物』★★★3.9点。 予告も含め、ミスリードが過ぎる。
恐ろしい怪物を観る気で鑑賞してはいけない。視点や偏見で主観的な怪物は現れる。
大…
『怪物』、言いたいことは色々あるけど、総じて良い作品だったと思う。セリーヌ・シアマの「トムボーイ」あたりを思い出した。子供心のキラキラを信じられる大人でありたい。まあ、自分はどちらかというと「このキラキラを信じてくれよ!」って訴えたい側なんだけど。
私は閉所が苦手(閉所恐怖症まではいかないと思う)で映画館には行けない。だから「怪物」も映画館では観れない。違う方法でいつか観る。
そしてきっと、この作品は、私の中にいる怪物をみせてくるのだろうなと思ってる。是枝監督の作品はいつも。
レイトショー怪物見た。この時間のレイトショー久々でよきだったし、全てを汲み取れない感じもあるけど美しかったと思う。
『怪物』
流石、坂元裕二脚本だけあって、話の運び方が上手いなあ。今作はお得意のちょっとした笑い要素も封印して、「怪物とは?」という問いをシリアスに突きつけてくる。見ていて辛いけど、役者陣の奮闘もあって、見応えのある作品だった。
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怪物
怪物はストレス負荷かなり高くて親としても生徒としても先生としても関わりたくない気持ちだった 起こった事実は一つに見えて色んな細かい事実が複雑に組み合わさって出来てるから「誰の視点から」「どの事実を切り取るか」で全く話は変わるし、この映画に関して言えば誰も怪物じゃないし皆怪物だった
レイトショーで
映画「怪物」を観た。
これでドラマやCMの現場で
撮影スタッフが待機中に
「怪物」についてあれこれ言い出すと
ネタバレを避けて外に出てた日々から
開放されます。
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怪物
怪物のノベライズ本読んでるんだけど、面白すぎて気付いたら三部のうちの一部が完結してた
@teruho_DLight 高橋伴明監督による1988年の映画です。
予告編を見てから知ると信じられないことですが、世にストーカーなる言葉が認知される前の(しかし確実な)ストーカー映画です。悪霊でも怪物でもない基地外こそが最悪に怖いことを教えてくれます。
『万引き家族』を観てた当事者(親に虐待されてた人、超極貧暮らしを余儀なくされてた人、歪な家庭にいた人など)たちの中には、もしかしたら『怪物』を見た私と同じ気持ちの人がいるかもしれないな
何も前知識入れないで行って良かった
特に意識せず普遍的な捉え方で観れた
「怪物だーれだ」
結構思ってた話と違った
観終わった後の観客の想い/感じ方によって完成する作品
映画『怪物』観る
大きな湖のある郊外の町の学校で起きた子ども同士のケンカが次第に社会やメディアをも巻き込んだ大事へと発展していく。監督:是枝裕和x脚本:坂元裕二x作曲:坂本龍一、主演黒川想矢、柊木陽太、安藤サクラ
とにかく想像力だよって昔からずっと思ってる。考えても考えてもわかんないけど、考えすぎるくらい人のことも何より自分自身のことを考えてるよ僕はいつだって。想像を放棄した途端色気のないつまらない人生だよ。誰かの怪物になる日々だよ。(怪物、いい映画だったよ)。













































