バービー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
原爆の問題で避けていた『バービー』、安くなってたので見る。 ガーウィグらしく、品のある内容になっていて(リューベン・オストルンドみたいな人が脚本やってたらもっと過激になってたw)、アメリカ史の総括と、ないがしろにされてきたフェミニズムの今について描いた作品だった。
オスカー規定の推測 『トイストーリー』には有名おもちゃも出てくるけどメインはウッディ等のオリジナルキャラ (『バービー』とのちがい) 『トイストーリー3』の場合、既存シリーズを基にしてる続編扱いで脚色認定
ゴールデングローブ賞の最終投票、数日前に終えました。ドラマ部門とコメディ/ミュージカル部門に分かれているので脚本賞は「オッペンハイマー」と「バービー」が分け合うだろうけど、アカデミー賞では急転直下、「バービー」が「原作あり」扱いで脚色部門に。「オッペンハイマー」と競合することに
去年の日本公開映画で一番よかったのは、『バービー』かな。 ネット匿名の相変わらずの見てもいないか、見ても結論ありきの感想文が多かったけど。
脚本賞レースで最も評価されているのは'The Holdovers'、次いで『パスト ライブス/再会』だ。 しかしこの部門で『バービー』にオスカーを与える気がしてならない。 作品・監督賞は難しいがグレタ(ついでにバームバック)にオスカーはあげたいというオスカー会員の†心の隙†を突く大胆不敵な予想である
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バービー
『バービー』は善意の映画だと思うけど、アメリカから一歩も外に出てない映画として考えると、本当に見るべき点は、ミノムシ服着た十代の頭でっかちな子たちに手をこまねいている点を前向きにごまかした点だと思う。やっぱりいつかあの子供達も『再会の時』みたいになるのかな。凄惨なものになりそう。
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バービー
初の下高井戸シネマで映画『バービー』を観るドン。
今年初めのDVDは『バービー』。思っていたよりずっといい映画だった。 完璧にエンタメだけど、ハッキリしたテーマ性はフェミニズムをかっちり踏まえながらそこを越えていく。 グレタ・ガーヴィク、いつものことながら知性と人間性ゆえのバランスの良さと新しさなんだろうなあ、と。 凄さに今年も驚く。
映画「バービー」見ました。 コレをカップルで見て、男が次第に機嫌が悪くなり、そして「女友達と見ればよかったのに」と言われて、それをキッカケにその男と別れた、というエピソードを読みました。 見る男性の反応により、その人のホモソーシャルでの立ち位置がわかる踏み絵のような映画でした。
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バービー
個人的な2023年ベスト映画は「バービー」 次点で「コカイン・ベア」
おぱんちゅの今年公開の映画TOP3 1位『ゴジラ -1.0』 2位『バービー』 3位『スーパーマリオブラザーズムービー』
あんまり数たくさん見てはいないけど今年見た映画で一番良かったのは「バービー」かな
映画『バービー』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/63841
今年の世界興収1位は『バービー』だけど、あれはやりたいテーマをキッチリ面白い形で映画の中に入れ込むことが出来たからってのが大きいと思う。 boxofficemojo.com/year/world/202…
『aftersan/アフターサン』で表現の可能性に気がついて『バービー』『ミュータントタートルズ・ミュータントパニック』でノリにノッて、でも『月』と『PERFECT DAYS』で映画そのものに失望したところで、『窓ぎわのトットちゃん』で映画というものの新たなる臨界に救われる、そんな2023年が終わります
ミュージカル含む多くの過去作を参照元として挙げてた「バービー」に、一箇所でもこのくらい↓映像としての快感を覚える場面があれば私の中の評価は違ったのに。
(11位〜20位は↑) 新作映画全375本 4位 『バービー』 5位 『ジョン・ウィック』 6位 『ベイビーわるきゅーれ2』 7位 『怪物』 8位 『告白、あるいは完璧な弁護』 9位 『リバー、流れないでよ』 10位 『リゾートバイト』 続く↓(ベスト3&年間チャンピオン作品&殿堂作品)
2023年の映画を振り返るとそこには「権力」と「権利」というキーワードが浮かび上がる。 『権力』については『TAR』を筆頭に『バービー』『フェアプレー』が代表格。 この社会において女性が権力を持つこと(男性に権力が集中しているグロテスクさ)について、それぞれ鋭い視点で切り込んでいく。
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バービー
YouTube版「でびノート☆彡」新作アップしました~🤩 【映画『バービー』そして ミニシアター映画の繊細な演技。】 youtube.com/watch?v=u9WXau…
映画『バービー』★★★3.5点。 このレビューはネタバレを含みます filmarks.com/movies/63841/r…
「バービー」が公開された時の「この映画にピンと来てない男とは別れろ!」みたいなムーヴメントに関してはフェミニズム以前に日本でのバービー人形の知名度が本国ほどでは無い為に退屈しちゃってダメって人もいるだろな〜と甘く?見てたけど、上の3本は国の違い関係なくまともな感性してたら許せない
映画「バービー」を観たばかりなので、カントリーというとあのケンのイメージが浮かんでくる(「男と馬」)。カントリーとポップスのジャンルの境界というのは今の米国の政治的な分断とかなり似ている気がする。テイラー・スウィフトがトランプを批判した時の葛藤を思い出した。
マーゴット・ロビー主演『バービー』の続編はある? 関係者の証言から検証(ELLE DIGITAL) ift.tt/ogmFstu
映画『バービー』★★★★★5.0点。 バービーを映画化すると聞いた時、果たしてどんな作品になるのかと考えていたが、全く予想をしない方向の作品になっ… filmarks.com/movies/63841/r…
ガーウィグ「ロドリゴ・プリエトは『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』の撮影の次の仕事が『バービー』。申し訳ないと思ったが、同じ真剣さで挑んでくれた。私もやったから『2001年……』をいま見ればどうやったか分かるようになったが、だとしてもキューブリックはどうしてできたんだと感心する」
映画『バービー』★★★3.6点。 原爆コラージュ画像騒動で悪い意味で話題となった、マーゴット・ロビーとライアン・ゴズリング主演のマテル社のバービー… filmarks.com/movies/63841/r…
マーゴット・ロビー主演『バービー』の続編はある? 関係者の証言から検証(ELLE News) u.lin.ee/3k8PiSF?mediad…
久しぶりにエッセイ書いた、寝込んでるときに映画『バービー』を観たよという話 note.com/fula2792/n/nea…
「バービー」 金髪人形であったかポワポワな子供向けストーリー作ったのかと思ったら、この時代にぶっ刺さるテーマだった。アメリカしか作れないわこんなの。 今まで観た映画で唯一無二だった。
飛行機の中でついに『バービー』見た...アングロ世界の白人女性のための映画でしょと思ってスルーしてたのだが、その通りで全く乗れなかった。それに対し、オッペンハイマーは特定の層が喜ぶための映画ではなく、誰もが自分に引き寄せられる語り口だと思った。
「バービー」に続くか? 「アメリカン・ガール」人形が映画化 : ニュース - アニメハック ift.tt/GAHzs2F
映画『バービー』★★2.7点。 きっつい filmarks.com/movies/63841/r…
アリス・ウォーカーの名作『カラーパープル』がなんとミュージカルに!『バービー』同様、女性同士が連帯愛を深めていく物語。家父長的な力に抗えなかった主人公が、声を上げ、闘ってきた女性たちに出逢う。毎年授業でこの魂を揺さぶる作品を扱うとき、学生の目の色が変わる。 warnerbros.co.jp/movies/detail.…
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バービー
2023年のベスト映画。 ホン・サンス『小説家の映画』 シャーロット・ウェルズ『aftersun/アフターサン』 イエジー・スコリモフスキ『EO イーオー』 冨永昌敬『白鍵と黒鍵の間に』 デヴィッド・フィンチャー『ザ・キラー』 グレタ・ガーウィグ『バービー』 つづく
ひどいクリスマスケーキ送った高島屋でイヴに食事して、村上春樹バカにしてキャンメイクを使って映画「バービー」を映画館で観たワイ、そろそろ故郷を焼かれそう。
ひどいクリスマスケーキ送った高島屋でイヴに食事して、村上春樹バカにしてキャンメイクを使って映画「バービー」を映画館観たワイ、そろそろ故郷を焼かれそう。
“過半数に及ぶ51.5%の若者が(恋愛よりも)友情またはプラトニックな関係性に焦点をあてた作品を見たいと回答し、また47.5%がほとんどの映画やドラマのプロットで性描写は必要ないと考えている” わかる。 「怪物」から「バービー」まで 恋愛至上主義に抗い変革願う生の物語 asahi.com/articles/ASRDP…
「ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい」と「バービー」どっちも面白かったし、映画館で見ることができて良かったな。男女の恋愛もの全てが嫌な訳ではないけど、異性同士の登場人物が恋愛関係にならない作品や、「明示的に恋愛しない人」が出てくる作品はもっと当たり前になってほしい
映画文筆家・児玉美月さんに寄稿いただきました。/「怪物」から「バービー」まで 恋愛至上主義に抗い変革願う生の物語 asahi.com/articles/ASRDP…
「映画やドラマに性描写は必要ない」の声が米国の若者調査で浮き彫りになりました。 すでに今年、恋愛や性愛に限らない親密性を模索した作品が生まれています。 「怪物」から「バービー」まで最新作を通して考える、映画文筆家・児玉美月さん@tal0408miの 寄稿です。 buff.ly/4azXnxl
映画「バービー」。原爆とかポリコレとか見る前に先入観を植え付けられてしまったけれど、コメディ映画として優れていて終始笑いっぱなしだった。一方で、見終わった後には「性差と個人の幸福のあり方」について考えさせられた。重いテーマを軽く見せるのは、監督の手腕が確かである証拠だ。
ゲストのオノさんと言う民間の人(?)が映画「バービー」と「福田村事件」とか「正欲」をフィーチャーしてて、まプロパガンダとかは知らんけど、絶対に観る映画やな_φ(・_・ バービーは観る用意はできてんねんけど笑、観たいプライオリティがテレビより低くて時間が取れんかったからまだ観れてない。
【映画『バービー』公式SNS批判殺到!】原爆ミームに海外公式が投稿して炎上!過去にはAKB島崎も topic-curation.com/barbies-offici…
ヨルゴス・ランティモス『哀れなるものたち』試写、驚愕!『バービー』をも凌ぐ真正フェミニズム映画で、エマ・ストーンの代表作になると思う。大谷崎がこれを見たら絶賛したに違いない。人類の愚かさに絶望する前に、私たちにはまだやるべきことがある。その可能性をこの映画は大真面目に示している。
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バービー
映画『バービー』のサウンドトラック『Barbie The Album / バービー・ザ・アルバム』。第66回グラミー賞にも複数部門ノミネートされた、2023年を代表であろう一枚についてコラムを寄稿してます。