PERFECT DAYS 画像 最新情報まとめ
"PERFECT DAYS 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「PERFECT DAYS」観てきたよ。 物語のあるPR映画という点でも(というかそれが本来の目的だったとチラッと聞いてます)良い映画でした。労働者が主人公・少ないセリフ・使われてる曲が意味を持つという部分と、小津安二郎オマージュというとこもカウリスマキ「枯れ葉」と似てるなと思いましたよ。
映画PERFECT DAYSを観てきた。 セリフはほとんどなく、映画というよりリアルな日常を観ている感覚だった。 日々のルーティンの中でも、毎日新しい出来事があり、同じ生活に見えても少しづつ変化していく。時は止まることは無く、流れ続けていく。光と影のゆらめき。 本当に観て良かった映画でした🌱
映画 PERFECT DAYS これは… もう一回行きたいくらい好きでした これでもかってくらいモチーフが詰め込まれているのにこの美しい余白はなにごとであろうか 細部にわたりとにかくツボ多しでしたがこれ以上言えない 観た人と浅草あたりで語り合いたいです
映画『PERFECT DAYS』に出てきた幸田文。本棚を探したら一冊あった。なんとなく再読。巻末に山中寅文氏との「樹木と語る楽しさ」という対談が収録されている。種子から芽吹いた双葉の様子は「芽が手を合わせて出てくる」という話、まさに映画と繋がる。
PERFECT DAYS、映画観たあとカンヌの写真見るとゴージャスで笑ってしまう。あんなに地味な映画だったのに!ww 衣装も良くて、やっぱり伊賀兄ィ。
静かな映画が観たい気持ちだったので『PERFECT DAYS』観てきた。 実は僕も玄関で腕時計とか鍵とかつけたりしてるのですが、いやはや僕も自分の世界を持ってもう少し丁寧に生きようと思った。 田中泯さんが出演してらっしゃるのですが、やはりグッと惹きつけられます。
新年1つ目の映画、PERFECT DAYSを観てきました。 新年らしい良い作品に出会えてたと思います☺️ 平山のようには生きれないけど、やっぱり真面目に生きていこうと思える作品でした。
「人は孤独とどう向き合うべきなのか。それは現代を生きる私たちが抱える大きなテーマであり、そこで孤独というものの強さと美しさを見せてくれるのが、平山という人なのです」 ▼映画『PERFECT DAYS』ヴィム・ヴェンダース監督インタビュー trib.al/2NyOOyq
映画「PERFECT DAYS」観た。ヴィム・ヴェンダース監督、役所広司主演。演技も映像も音楽も良かった。セリフ「今度は今度、今は今」「なんでずっと今のままでいられないんだろうね?」にグッときて、ニーナシモン「Feeling Good」が流れるシーンでうるっときた。余韻にひたりました。
2024最初の映画 PERFECT DAYSものすごく良かった 修行僧の様な毎日、贖罪?とかいろいろ考えながら観ていた。物語が進むにつれて平山さんが笑うと私も笑顔になり、泣くと涙が出た。 小さな世界に存在する素晴らしい日々📼余韻に浸る
『PERFECT DAYS』 “世界は誰かの仕事でできている”というGEORGIAのCMを映画にしたような、沁みる作品だった。 毎朝、近くの箒の音で起きれる平山さん凄い笑 出てきた公衆トイレがどれもデザインがオシャレでロケ地巡りしてみたくなる🚻 毎日の生活で変わらない事、変わる事、どれも日々の良さに気付く
24年13・14本目🎥役所広司ファンになった!!トットちゃんでは声優もやってた😳 PERFECT DAYSは一見何気ない日常の中の小さな楽しみや変化を見つけたいなって多幸感溢れる必見神映画! トットちゃんは黒柳徹子こんな可愛かったんやってのと同時に世界大戦時の状況がポップながら強烈に描かれてて良き!
ポトフがすごく良かったので 久々 再鑑賞。 今観るとポトフと通じる所が多くて すごく楽しめる。 ベトナムで資産家に雇われ、家事に従事する10歳のムイとその10年後。こちらの料理も美味しそう! 最近ならPERFECT DAYSもそうだけど、人の所作にフォーカスする映画が好き。
「PERFECT DAYS」於:ブルグ13横浜 「木漏れ日」の語義を示して映画は終わる。ドイツにはない語感なのだろうか。 神社境内の木漏れ日のように、余韻のみで多くを語らない作品。陰影礼賛だ。
劇場鑑賞で、新作・旧作(初見) PERFECT DAYS 23 せかいのおきく 23 君たちはどう生きるか 23 私の大嫌いな弟へ ブラザー&シスター 22 TAR 22 小説家の映画 22 別れる決心 22 フェイブルマンズ 22 書かれた顔 95 エドワード・ヤンの恋愛時代 94 女優時代 88
1月の劇場映画鑑賞は微銭で1/19(金)広島封切ギャスパー・ノエ監督『VORTEX ヴォルテックス』中心にスケジュールを組まねばならない。ヴィム・ヴェンダース監督『PERFECT DAYS』とダニー・フィリッポウ監督『TALK TO MEトーク・トゥ・ミー』も同じ日に広島市内で観れるか、すでに終わっているか。遊べ!
活動履歴Day127 🚴 卒業制作2 🚴 映画 静的コーディング完了! スケジュールよりも1日早く終わったので少し余裕を持って進められる〜😊 映画は「PERFECT DAYS」観ました ほんと何気ない日常ドラマだけど綺麗で美しかった! 主人公が足るを知る者でかっこいい😆
2024年の映画初めはPERFECT DAYSから。同じように繰り返される日々の中でも少しづつ違う、ささやかな楽しみや幸せに溢れた作品でした。他の方のレビューにもあったけど、まさに東京版PATERSONって感じでした(*´ω`*)
①Single8 ②PERFECT DAYS ③BLUE GIANT ④SAND LAND ⑤不思議の国の数学者 ⑥茶飲友達 ⑦エンドロールのつづき ⑧ゴジラ−1.0 ⑨ダンジョンズ&ドラゴンズ/アウトローたちの誇り ⑩モリコーネ 映画が恋した音楽家
American CinemathequeとNeonによる1月11日から開催のウィム・ヴェンダース作品の特集上映で、2月7日全米公開の「PERFECT DAYS」("Perfect Days",2023年)が「東京画」("Tokyo-Ga",1985年)とともにサンタモニカのAero Theatreでオープニング上映されるようだ。(Variety)
ヴィム・ウェンダースの映画『PERFECT DAYS』を見て驚いたのは、主人公が愛読し、この映画の鍵でもある本が、フォークナーの『野生の棕櫚』だったことで、これは自分の一番の愛読書で日本語訳3冊と英語の原書も持ってて、現代の「芸術とは?」を考えるバイブルだと思ってるがヴェンダースもそうなの!
元旦に観たPERFECT DAYSという映画がまだずっと心に残ってる ぜひ映画館で観てほしい..! いまを楽しむ努力をし続けたいな
『PERFECT DAYS』を観てきました。脚本下手なのかな?って思うくらい映画の中でキャラクターが死んでいて苦手な映画でした。軒並み作中の女性が頭悪そうに描かれていたのも不思議でした。2024年1本目!
累計1回目のPERFECT DAYSをブルク13 シアター9 F-11にて。 ちょっと気になってた新作邦画を。予告を観る感じだと派手な映画ではないだろうけど、気になる雰囲気感があるからなあ。 桜木町9番は余り入ったことがない箱。グリユニで1回入ったことがあるみたいだけど。
『PERFECT DAYS』監督・脚本=ヴィム・ヴェンダース、共同脚本=高崎卓馬、撮影=フランツ・ラスティグ(2023年)を見る。見終えてツレから「ヴェンダースのって何か見たっけ?」と問われ、そういえば、どうして見なくなったのだろう。久しぶりに思い出していた。ヴェンダースの時空…居心地の好さを…。
年末年始に見た作品はどれも良かったので、おすすめです。 用心棒 PERFECT DAYS 大豆田とわ子と三人の元夫 カルテット
申し訳ない、まだ休みです。 なので映画を観に出かける。 「PERFECT DAYS」良い映画、観終わってから主人公の背景を色々想像してしまう。 一日の終わりに、いつものように呑めれば本当に幸せ。
役所広司さん主演の『PERFECT DAYS』を観てきました。ことごとくリアルで「あぁ…いい映画だ…」と非常に感動したので何も刺さらない、つまらない映画と感じる側の方とは仲良くなれそうにありません。役所広司さんの演技に泣きました。
『PERFECT DAYS』 監督のヴィム・ヴェンダース、主役の役所広司。共に最高でした。 トイレ掃除を生業とする主人公の日常も、彼が住むスカイツリーの見える町にある、僧院みたいな古い小さなアパートも静謐で美しい。たまさかの人との関わりも淡くはかなく温かい。 「沈黙は金」の映画でした。
今回扱った十作品です↓ ファースト・カウ🍪 神の道化師、フランチェスコ ブルーバック🐟あの海を見ていた PERFECT DAYS アンブッシュ🇦🇪 NOCEBO🪲ノセボ ラ・メゾン🇫🇷小説家と娼婦 阿彦哲郎物語🇰🇿戦争の囚われ人 ちっちゃいサムライ🇰🇬三浦正雄の子供時代 ジャンポール・ゴルチエのファッション狂騒劇
PERFECT DAYS鑑賞 主人公の喜怒哀楽がとても心地よく感じられる作品。冒頭5分位一切の台詞も無いまま進んでいくシーンに役者の演技と画面構成に自然と物語の中に引き込まれる感覚。ヴェンダース監督のカメラワーク、フレームワークがとても心地良かった✨劇中の音楽との親和性も凄く良かった!
今年の映画初め『PERFECT DAYS』 一人の男の朝から夜まで、淡々と繰り返される人生の一端に触れる。 起伏のある盛り上がりもないし、情報量も少ない。それでもこの映画が傑作だと思えたのは、人との繋がりによって生まれる悲しみを、生きることによって生まれる歓びを、真摯に伝えているからだろう。
PERFECT DAYS観た トイレ清掃員のおじさんの日常ルーティンと小さな出来事を映してるだけなのに、なんて尊い映画なんだ セリフ激少ない役どころを表情や仕草で2時間以上成立させた、役所広司さんのパーフェクトアクトに頭が上がりません 劇中のオシャな公衆トイレの聖地巡礼したい。あのドアなんだ!!
映画初めは『PERFECT DAYS』。 淡々と丁寧で誠実に、人に優しく生きる話。 いつも雑で適当に、しかも自分に甘く人には厳しく生きてるので、今年は改心したい。
僕は映画リテラシーが高いインテリなので、映画初めはヴィム・ヴェンダース監督、役所広司主演の「PERFECT DAYS」にしました。 感想 日本を代表する映画俳優の役所広司が都内の公衆トイレを掃除したという事実‼︎‼︎‼︎‼︎🚽🚽🚽🚽🚽 (あと東京はおしゃれなトイレがいっぱいだなー🚽🚽🚽🚽)
12月編 31本鑑賞。新作18作、新作おかわり6回、旧作初見1作、旧作おかわり6回。 スイッチ人生最高の贈物、ウォンカ、赤い糸、PERFECT DAYS良かった! 今年はきっと、うまくいくで映画納め!最高! いますぐ抱きしめたいは久しぶりにスクリーンで観えて嬉しかった ゲ謎はリピしてますw
難波で『PERFECT DAYS』 役所広司が演じるトイレ清掃員平山の夢のシーンKomorebi dreamsを映像化したドナータ・ヴェンダースの展覧会が中目黒104GALERIEで 1月20日まで。映画を観た方は是非。104での映像の展示は初かも。
2024年映画初めは「PERFECT DAYS」。23年映画納めは「トットちゃん」だったので、役所さん大活躍……平山は家の鍵は閉める派なの、閉めない派なの、東京であんなに自転車の鍵しないで置いておいたらすぐとられちゃうでしょ、というのが気になりました。 あと、ママの歌がうますぎて。それからcat lady
PERFECT DAYS ヴェンダースの作品は大分久々。 面白いとかというと全く面白くないんだけど、色々行間を読んでいくと味わい深い感じかなぁ。 あ、最新のトイレ映画としては最高ですね。
『PERFECT DAYS』FLEXOUND で鑑賞。スタンダードサイズで黒帯多め。役所広司さんが賞を獲った事以外は一切情報を入れずに観に行ったが、外国人監督の作品なのに全編日本語で、邦画かと見紛う様な映画。特に大きな出来事は無く淡々と同じ様な日常を描く中に、同じ日なんて無いと思わせてくれる物語。