PERFECT DAYS 画像 最新情報まとめ
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2023年40本目の映画「PERFECT DAYS」この取り合わせである程度のクオリティは約束されているので安心して観られて、期待通りだった。しかし期待以上では無かったのもまた事実。ファンタジーが過ぎる気もして。田中泯さんとか素晴らしいんだけど、それだけじゃあねーだろ!と思ったり。贅沢かな。
ヴィム・ヴェンダース監督「PERFECT DAYS」鑑賞。朝、掃除する竹ぼうきの音で目覚め、身支度をして、トイレ掃除の仕事へと出かけていく…役所広司演じる主人公平山の行動を丹念に積み重ね、その日々のルーティンが乱されることで小さな物語が立ち上がる。同じようでいつも異なる…(続く)
【連載】テラシマユウカの映画コラム Vol.236『PERFECT DAYS』 storywriter.tokyo/2023/12/26/699… @YUYU_GANG
『PERFECT DAYS』2023年。個人的には『夢の涯までも』以降すべての映画がダメでしたけれども、今作は、さほど品性を欠いた身振りもなく、かつてのヴェンダースの映画にはあった、ある意味弛緩した時間の中から、何かが滲んでくるというような感じがあってよかった。そして役所さんも素晴らしい。
『PERFECT DAYS』スタンダードサイズ。夢とカセットと歌う場面以外の音楽は基本的になし。淡々と積み重なる場面の反復とズレ。シンクロするアクション。役所さんの抑制された中の微妙な変化。ヴェンダースの映画では久々によかった。突然、やって来る姪の名前がニコってねぇ。
「PERFECT DAYS」は”木漏れ日”についての映画だ。男は仕事の合間、頭上でざわめく木の葉を撮る趣味がある。だが一瞬の光は捉え難く、現像写真の大方はボツ。だが男の慎ましい生き方がきらめくのは、繰り返しのような日常に、光と影織りなす1回きりの模様に気づいた時。新しい朝に、空を見上げたくなる
📽️ 『 PERFECT DAYS 』 観てきた。 ヴィム・ヴェンダースの撮った東京はまんまベルリンのよう。 「パリ、テキサス」然り、それぞれのシーンが音楽と相まり情景的に流れて行くところが良い。 何でもない日常こそ慈しみに満ちた侘び寂びの境地なのかも。 作品のお膝元、渋谷の街はPERFECT DAYSまつり。
『PERFECT DAYS』半端なく面白かった ただこの映画のコピーに「こんなふうに生きていけたなら」とあるのは結構怖かった 主人公の生活の一部を抜き取って見るとその通りなんだけど、あえてその他の部分を見えないようにしていると感じる 他にも同じような指摘を見たけど掃除される公衆トイレが
『PERFECT DAYS 』 役所広司演じるトイレの清掃員の何気ない日常を描いただけの作品 だがヴィム・ヴェンダースが撮ると、なんて素晴らしい人間讃歌となるのだろう 一見普通に見えるどんな人でも、その内面には豊かな世界が広がっているのかもしれないと思わせてくれる
PERFECT DAYS@東宝新宿 公衆トイレ清掃のオジサンが朝起きてから寝るまでを描いた特に大きな変化がある訳でもないが微妙な変化で何故か静かな感動が待っていたりいなかったりな、人によって評価分かれそうな作品 ちなみに俺の右の人は爆睡起きてはまた爆睡 左の人は所々で落ちては頭カクン!😅🤣
『PERFECT DAYS』観た 公衆トイレを掃除しながら、質素で規則正しい生活をする平山の世界はとても豊かに映る。 人間それぞれにその人だけの世界があり、彼は決して他人の世界を否定しない。 偶に他の世界同士が重なった時に生じる木漏れ日のような刹那的変化、その美しさを彼は愛しているから。
PERFECT DAYS観たよ。役所広司の演技力、むしろ演技ではなくその人で、平山さんという人間の生き方に触れて、あぁ、私もかく有りたいと思った。パンフレットは思わず熟読してしまうほど制作陣の想いが詰まっていてアツい一冊だった。PERFECT DAYS、素晴らしい作品だった。
「PERFECT DAYS」ヴィム・ヴェンダースの作品で最も日本での公開規模が広く、良い意味でも悪い意味でもヴィム・ヴェンダース史上最も賛否が多かった作品になった。日本の風景を満遍なく映した姿勢は良かったが、美化しすぎたり、触れきれてない問題も多かった作品だった。
先週末映画興行収入ランク、初Vは12億超の劇場版 SPY×FAMILY CODE: White🔫 、2位は12億超のウィッシュ✨、3位は15億超のあの花〜🪖、4位はウォンカ新作🍫、5位は16億超の鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎👻 新6位に仮面ライダー新作💪、新9位にPERFECT DAYS📷が登場 今週末はサンクスギビング🔪に期待
『PERFECT DAYS』を観てきました。 木漏れ日と雨そして変わらぬ日常。 主人公の淡々と仕事をこなす姿が。 不思議と魅力的で。 最期まで寄り添える映画でした。
「2023年間ベスト10」 🥇TAR 🥈Gotg3 🥉エブエブ ④PERFECT DAYS ⑤M:i デッドレコニング part1 ⑥D&D アウトローたちの誇り ⑦ゴジラ-1.0 ⑧モリコーネ 映画に愛された音楽家 ⑨鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 ⑩BABYLON リピートの数は関係はありますが それが全て、ではありませんね😊 お疲れ様でした。
🥇エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス 🥈PERFECT DAYS 🥉窓ぎわのトットちゃん ④Winny ⑤グリッドマン ユニバース ⑥世界の終わりから ⑦マルセル 靴をはいた小さな貝 ⑧鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 ⑨バビロン ⑩映画プリキュアオールスターズF 130本くらい鑑賞
PERFECT DAYSを観てきた。人生の折り返し、40代になると日常の映像、セリフは少ないが役所広司さんの表情や所在だけで勝手に心情を想像して泣いてしまう。素敵な映画でした。
今年の目玉!やっと公開されたヴィム・ヴェンダースの新作『PERFECT DAYS』観た。役所広司が2023年のカンヌで主演男優賞とったトイレ掃除する男の話。もっとアート寄りかと思ったがわかりやすいエンタメ寄りだった。ヴェンダースだもんそりゃそうか!なつくり。でもとてもよかったよ。ちょっと別格。
おハイソな東京ではなく、メゾネットな古アパートをはじめ下町の魅力なんですよね。そして文化的でルーティン化された生活、音楽や書籍のチョイスに趣がある。 『PERFECT DAYS』スカイツリーが見える下町のアパート | CINEmadori シネマドリ | 映画と間取りの素敵なつながり athome.co.jp/cinemadori/129…
PERFECT DAYS 日々の生活を規則正しく丁寧に繰り返していく平山さんに好感。他の登場人物もみんな愛おしい。 もはや化石のようになってしまった古き良き日本の美を思い出させてくれるような、温かい映画でした。
ヴィム・ヴェンダース監督『PERFECT DAYS』。土曜日に観た回は、観客の平均年齢がかなり高かったような。カンヌ受賞のアート映画でありつつ、笑いを誘うようなユーモアもあり。時折り会場にくすりと笑いが漏れる様子は、まるで昭和の映画館のようでもあり。そんな意味でも小津映画っぽいのかもですね。
クリスマスイブの夜に、ひとり、映画「PERFECT DAYS」を観ました。エンドロールでこんなにさびしい気持ちになるほど愛おしい映画は人生ではじめて。現実にほんとうにあった記憶のような残りかたをしてる。
"「役所広司は私にとっての笠智衆だ」とヴェンダースは言う。『PERFECT DAYS』で役所が演じる男の名は平山という。平山とは数々の小津安二郎作品で笠智衆が演じた人物の名でもあった。ヴェンダースは平山という一人の男の日常を淡々と追う。木の様に揺れ森のように静かな堅牢な男の生き方を問いかける"
PERFECT DAYS ヴィム・ヴェンダーズによる坂本九の名曲上を向いて歩こうの映像化作品に思えた。変わり映えはしないが少しずつ変化のある日々の尊さを解くかのような美しいショットの数々に心惹かれこの静かすぎるのが丁度いい物語を堪能できた。なんとも心地よい映画だった。
色々観ています/ヴィム・ヴェンダース「PERFECT DAYS」2023。 驚くくらい余計なものが何もない。作品の半分は我々観客が作るのか。 数十年に渡って数々の名作を生み出してきたヴェンダース、そして役所広司。映画の歴史のような2人が重なり合う映画史の融合点。ここは東京。
ヴィム・ヴェンダース監督・役所広司主演『PERFECT DAYS』鑑了 カセットで音楽を聴きフィルムカメラで木漏れ日を撮る。アナログでささやかな日常を描いた一編。 映画としては凄く良い作りだったけど、次々出てくる渋谷の個性的な公衆トイレから感じる違和感もあり。
『PERFECT DAYS』を観了🎬 淡々とした日々の繰り返しに、木漏れ日のような出来事 日常は興味深い ただそれに気が付くか、否か 役所広司の演技、凄かった、素晴らしかった👏 映画のあとはスタバでまったり
『PERFECT DAYS』 ・いつもの日常いつものルーティンの中にも出来事や人の変化はあり平凡なようで実はドラマがあると学びました、これは映画に限られることではなく現実も同じだと思うので見逃さないようにしていきたい!…
「PERFECT DAYS 」ヴィム・ヴェンダース監督作品。東京・渋谷の公衆トイレ清掃員の何げない日常を映し出す。まるで自分を俯瞰(ふかん)で観ている錯覚に陥るような作りで、毎日の繰り返しが豊かで素晴らしい。役所広司に感情移入するとは思わなかった。
『PERFECT DAYS』 何と言っても役所広司さんの演技が見事! ほとんど喋らない、ささやかな楽しみを見つけて淡々と過ごす日々… 眠そうになったところで、所々ドラマを仕込んでるヴェンダース監督💪 約2か所で涙崩壊😭 平山の生き方…惹かれるけどなんか切ない… ウトウトしてると研ナオコを見逃すよ
「PERFECT DAYS」観た。 ヴィム・ヴェンダース×役所広司という組み合わせ&引き出してくれた点においては映像的にも詩的で面白くて好き… 予告のままの映画。 個人的にどうしてもやなシーンあった… ちょいちょい面白い所あったけど、映画の中の企業案件にどうしても感付いてしまう…笑 パンフ凝ってる
映画『PERFECT DAYS』ヴィム・ヴェンダース監督インタビュー trib.al/HLkVDeo 「下北沢のフラッシュ・ディスク・ランチはヴィンテージな雰囲気が気に入ったし、あの街のエリアの雰囲気もとてもよかった」 @perfectdays1222
『PERFECT DAYS』公開記念舞台挨拶に役所広司、柄本時生、中野有紗が登壇「今まで見たことのないような美しい脚本」 weekend-cinema.com/60370
ヴィム・ヴェンダースの映画『PERFECT DAYS』。サントラが見当たらず、劇中の使用楽曲のプレイリストを作ってみました。Animals、Velvet Underground、Otis Redding、Patti Smith、Rolling Stones、金延幸子、Lou Reed、Kinks、Van Morrison、Nina Simonと名曲揃いですよ。 ↓ music.apple.com/jp/playlist/%E…
映画PERFECT DAYSのパンフレット 同じようなルーティンのPERFECT DAYが並んでるように見えてちょっとずつ違うの 欠けてる日もあるの それが集まってPERFECT DAYSになってるの これ考えたデザイナー秀逸だなー
「PERFECT DAYS」 こんなに胸に迫るとは思わなかった。淡々とした日常の描き方が『パターソン』みたいだなと思ってたら後半結構ドラマがあって。主人公の孤独と幸福が隣合せであることがひしひしと伝わってくる。現実と比べると理想的すぎる気はするけど、かと言って興醒めは全くしない。
日々の忙しさから離れて、ホッとひと息 映画『PERFECT DAYS』を観た 毎日の始まりに空を見上げて笑顔を浮かべる平山の姿に憧れた こんなふうに生きていけたなら… 傑作
『PERFECT DAYS』観てきた…! 美しかったし、温かかったし、穏やかだった。そして最高にシビれた! 一日たりとて同じ日はなく、その中で光ったり陰ったりするゆらぎを慈しめたら、人生最高よな… 自分の直感を信じて観にいって とても良かった!機会があればまた観に行きたいし、Blu-ray出たら買う
映画 PERFECT DAYS 公開記念舞台挨拶 静かな平山さんの生活とカセットテープから流れる音楽、すばらしい役者の方々の自然な演技、すべて心地よかった! 舞台挨拶は役所さんと柄本さんの横で凛とした佇まいの中野さんが目を引きました✨ さん さん さん
『KOMOREBI DREAMS: supported by THE TOKYO TOILET Art Project / MASTER MIND』104GALERIE 写真家ドナータ・ヴェンダース個展 夫ヴィム・ヴェンダース監督作『PERFECT DAYS』に登場した平山の夢の場面にも使用された映像作品が並ぶ 彼の瞳を通して彼の世界を見ているよう
「PERFECT DAYS」 都内の公衆トイレ清掃員の日常を淡々と描く。。と思いきや意外に色々起こります。 何故かはわからないが一瞬泣きそうになった。 役所広司がバッチリハマり役よね。
「PERFECT DAYS」舞台挨拶回鑑賞🚽 トイレ清掃の仕事をする寡黙な男の日常を描いた作品…変わらぬ日常、些細な変化…外国人監督の目から見た日本が描かれる 印象に残ったシーンはおっさん達が河原ではしゃいでるところ!なんか微笑ましかった☺️ …寡黙な男の流した涙の意味は果たして…