PERFECT DAYS 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『PERFECT DAYS』を鑑賞。冒頭の平山の明け方の部屋の色から心を鷲掴みにされ、出てくるシーンの全てのセンスが素晴らしく、映画という作品として完璧だと思いました。たまらなく好きな映画です。2023年の最後に観た作品がこの映画で本当に良かったです。 instagram.com/p/C1XTFkUpuhT/…
PERFECT DAYS 観た。 トイレ清掃員平山の日常を描いたドラマは繊細すぎて深すぎる。「いつもの」の描写にこんな釘付けにされるとは…平山を演じる役所広司が👏だがやっぱり邦画でなく洋画やな🤔と思った洋楽好きならニヤニヤ出来る音楽センスはサイコーだった良作であった👍
初めてのイオンシネマ天童で「PERFECT DAYS」を見ました。 あ〜!とってもいい映画だった! 役所広司もよかったけど、三浦友和もよかった。 初めてのイオンシネマ天童もいい映画館だっけ。 いっつも1,100円で見られるんだね。 ワオンカードも使えるんだね。
『PERFECT DAYS』鑑賞。トイレ掃除は汚いし、過酷だし、人手も不足している。きっとこの主人公は自分の日常をPERFECT DAYSだなんて思っていないはずだけど、傍から見るとすごく多幸感に満ち溢れている。僕の日常も、傍から見れば実はそうなのかもしれない。なんてことを思わせてくれる良い映画だった。
映画『PERFECT DAYS』 トイレ清掃員の日常を描く静かで美しい123分 ひっそり目立たぬ様小さな喜びを嚙みしめる日々 絶賛されてる理由も判らないではないが ラストシーンの悲しさたるや… 「足るを知る」を押し付けられてる気がした (個人的意見です)。
今夜は年末年始ソロ活できる貴重な夜だったので気になっていたヴィム・ヴェンダース監督役所広司主演の『PERFECT DAYS』を観にコレド日本橋へ。強烈に心に響いたのは馴染みのある景色や音楽のせいだけじゃない。決して派手な映画ではないのに余韻がドスンと心に響く。帰りスカイツリーをしばらく眺めた
PERFECT DAYS トイレ清掃員の何気ない日常ドラマ しかしそこには確かな人の繋がりに満ち溢れていて間違いなく主人公にとってのパーフェクトな日常でありそれをもっと観ていたいと思えた 清掃するトイレもアスレチック型、赤塗り、普段は半透明カラー→入るとそうでなくなるものと多様で観てて飽きない
役所広司が渋谷のトイレの清掃員に扮する『PERFECT DAYS』観てきました。 仕事の日も休日も決まりきったルーティンをこなし、ほとんどドラマらしいドラマの少ない展開、だけどおもしろかった。 石川さゆりが出てきた瞬間声もなく笑った。その上、彼女に歌わせるとはズルいww
PERFECT DAYS🎬 映画館にて鑑賞 とても心地よい映画で木漏れ日を見に行きたくなりました。 やっぱり役所広司の演技力よ。 年末にいい映画を観させて頂きました😊
「PERFECT DAYS」。正直「東京の底辺舐めんなよヴェンダース」という映画なので、東京をドラマ「深夜食堂」や「孤独のグルメ」くらいの解像度で見る分には「いい映画」だと思います。「東洋の清貧に生きる一市民像」としてはかなり理想が過ぎる映画と思う。その穴を役所広司の説得力で補完してる感じ。
「PERFECT DAYS」。押上辺りのポロアパートに住み、アナログな趣味、周辺の文化資本を活用すれば、雇われ便所掃除夫の役所広司でもこんなに豊かに暮らせますよ(注:但し太い実家持ち限定)という映画。しかし出てくる公衆トイレが大和ハウスとTOTOオススメの洒落たトイレばかりなのは笑ってしまったな。
12/27(水)映画「PERFECT DAYS」鑑賞 今度は今度、今は今。毎日少しずつ変化する木漏れ日。今はたった一度だけのもの。平山さんの、空を見上げることは私も習慣として行っていてこれからも続けたいな。ゆっくりと日常をよく見てみよう~! 今を生きる人々に必要な作品っ。
PERFECT DAYS 素晴らしい。 好きな映画。 何度か泣いてしまった。 映像と音楽と演技でここまで表現できる。 今年のベストワンです。 カメラと構図、俳優の動作で映画が生まれる。ヴェンダースを経由して映画の女神が微笑みました。
ポイントが消えちゃいそうだったので朝イチで映画を観てきました。2回目PERFECT DAYS です。
「PERFECT DAYS」鑑賞。役所広司さん演じる平山の静けさに満ちた日常を堪能してきました。ロケ地となったトイレがごく近所にあるのですが、スクリーンに切り取られると全く見え方が違うことにも素朴に感動。 おそらく今年最後の一本になるかな。気忙しい年末に見ることが出来てよかった。
役所広司主演の映画「PERFECT DAYS」(カンヌ国際映画祭俳優賞)を鑑賞したあと、塚本晋也監督の新作「ほかげ」を鑑賞する(後者は監督のQ&Aセッションつき)。1月にユーロスペースで塚本監督の特集上映があるそうで、こちらも今から楽しみだ。
怒らず、慌てず、静かに、丁寧に。後半にドラマが起こって感情が揺さぶられても決してかっこつけない。PERFECT DAYS。この映画の役所広司みたいに生きたい。最後のワンシーンまで美しい。
今日は眼の定期検診で大学病院。予想通りいつもより人多い。待ち時間で先日観たPERFECT DAYSに流れた曲のプレイリスト作って聴いてます! エンディングロールの曲だけ見つからないなぁ
フジテレビ「めざまし8」での映画紹介は、名優・役所広司さんのインタビューとスタジオでの映画『PERFECT DAYS』紹介でした!こらは役所さんが「伊藤さんも一緒に撮ろう」と言ってくれ撮った 一枚。欲張らず日常の些細なことに幸せを感じ感謝する主人公の姿をヴィム・ヴェンダース監督が撮った作品↓
『PERFECT DAYS』階段が映ったり、雨が降ったりするが、この映画の肝はラストであらずもがなな説明がされている木漏れ日であろう。役所広司がカメラで撮影するモノクロの画像及び夢なのか二重露光で表現されるモノクロ映像はえも言われぬ美しさを湛えている。
現在役所広司さんの出演作が2作同時に公開されていて、2作とも良作で傑作だからねf^_^; 『PERFECT DAYS』は日本と独国の合作だから日本映画としても海外映画としても捉えることが出来るからねf^_^; それにしてもやっぱり小津安二郎監督は凄いんだな…
ぎばさちゃん的2023年映画第4位「PERFECT DAYS」!巨匠ヴィム・ヴェンダースが東京を描くのですが、題材がトイレ掃除夫。かなりの尺がトイレ掃除シーンですが全然飽きないのです。同じような繰り返しの日常の中にもドラマがあり、きらめきがある。役所広司の表情が最高ですよ!
ヴィム・ヴェンダース監督の最新作『PERFECT DAYS』。安藤忠雄、伊東豊雄、坂茂、隈研吾ら日本を代表するクリエイターたちが設計した渋谷区のトイレの数々がロケ地になっています。 ⇒casabrutus.com/categories/cul…
『PERFECT DAYS』を見た。めちゃくちゃ良かった。ルーティン描写が心地よくて2時間長くても見てられるなと思った。思ったよりも賛美に満ちた映画じゃなくて、容赦の無い目線だったり、簡単に崩れる完璧な日常も描かれてる。その上で描かれる新しい一日の始まりと平山さんの表情に胸がぎゅっとなった。
【日本映画】 ①怪物 ②彼方の閃光 ③PERFECT DAYS ④月 ⑤正欲 ⑥福田村事件 ⑦波紋 ⑧茶飲友達 ⑨零落 ⑩ほかげ 次 水いらずの星
先日、長野市まで話題の映画『PERFECT DAYS』を観に。人それぞれパーフェクトと呼べるものは違うけれど… 移住もパーフェクトを先に目指さず「これだけは!」というものから考えることが大事かも知れませんね。
2023年40本目の映画「PERFECT DAYS」この取り合わせである程度のクオリティは約束されているので安心して観られて、期待通りだった。しかし期待以上では無かったのもまた事実。ファンタジーが過ぎる気もして。田中泯さんとか素晴らしいんだけど、それだけじゃあねーだろ!と思ったり。贅沢かな。
ヴィム・ヴェンダース監督「PERFECT DAYS」鑑賞。朝、掃除する竹ぼうきの音で目覚め、身支度をして、トイレ掃除の仕事へと出かけていく…役所広司演じる主人公平山の行動を丹念に積み重ね、その日々のルーティンが乱されることで小さな物語が立ち上がる。同じようでいつも異なる…(続く)
【連載】テラシマユウカの映画コラム Vol.236『PERFECT DAYS』 storywriter.tokyo/2023/12/26/699… @YUYU_GANG
『PERFECT DAYS』2023年。個人的には『夢の涯までも』以降すべての映画がダメでしたけれども、今作は、さほど品性を欠いた身振りもなく、かつてのヴェンダースの映画にはあった、ある意味弛緩した時間の中から、何かが滲んでくるというような感じがあってよかった。そして役所さんも素晴らしい。
『PERFECT DAYS』スタンダードサイズ。夢とカセットと歌う場面以外の音楽は基本的になし。淡々と積み重なる場面の反復とズレ。シンクロするアクション。役所さんの抑制された中の微妙な変化。ヴェンダースの映画では久々によかった。突然、やって来る姪の名前がニコってねぇ。
「PERFECT DAYS」は”木漏れ日”についての映画だ。男は仕事の合間、頭上でざわめく木の葉を撮る趣味がある。だが一瞬の光は捉え難く、現像写真の大方はボツ。だが男の慎ましい生き方がきらめくのは、繰り返しのような日常に、光と影織りなす1回きりの模様に気づいた時。新しい朝に、空を見上げたくなる
📽️ 『 PERFECT DAYS 』 観てきた。 ヴィム・ヴェンダースの撮った東京はまんまベルリンのよう。 「パリ、テキサス」然り、それぞれのシーンが音楽と相まり情景的に流れて行くところが良い。 何でもない日常こそ慈しみに満ちた侘び寂びの境地なのかも。 作品のお膝元、渋谷の街はPERFECT DAYSまつり。
『PERFECT DAYS』半端なく面白かった ただこの映画のコピーに「こんなふうに生きていけたなら」とあるのは結構怖かった 主人公の生活の一部を抜き取って見るとその通りなんだけど、あえてその他の部分を見えないようにしていると感じる 他にも同じような指摘を見たけど掃除される公衆トイレが
『PERFECT DAYS 』 役所広司演じるトイレの清掃員の何気ない日常を描いただけの作品 だがヴィム・ヴェンダースが撮ると、なんて素晴らしい人間讃歌となるのだろう 一見普通に見えるどんな人でも、その内面には豊かな世界が広がっているのかもしれないと思わせてくれる
PERFECT DAYS@東宝新宿 公衆トイレ清掃のオジサンが朝起きてから寝るまでを描いた特に大きな変化がある訳でもないが微妙な変化で何故か静かな感動が待っていたりいなかったりな、人によって評価分かれそうな作品 ちなみに俺の右の人は爆睡起きてはまた爆睡 左の人は所々で落ちては頭カクン!😅🤣
『PERFECT DAYS』観た 公衆トイレを掃除しながら、質素で規則正しい生活をする平山の世界はとても豊かに映る。 人間それぞれにその人だけの世界があり、彼は決して他人の世界を否定しない。 偶に他の世界同士が重なった時に生じる木漏れ日のような刹那的変化、その美しさを彼は愛しているから。
PERFECT DAYS観たよ。役所広司の演技力、むしろ演技ではなくその人で、平山さんという人間の生き方に触れて、あぁ、私もかく有りたいと思った。パンフレットは思わず熟読してしまうほど制作陣の想いが詰まっていてアツい一冊だった。PERFECT DAYS、素晴らしい作品だった。
「PERFECT DAYS」ヴィム・ヴェンダースの作品で最も日本での公開規模が広く、良い意味でも悪い意味でもヴィム・ヴェンダース史上最も賛否が多かった作品になった。日本の風景を満遍なく映した姿勢は良かったが、美化しすぎたり、触れきれてない問題も多かった作品だった。
先週末映画興行収入ランク、初Vは12億超の劇場版 SPY×FAMILY CODE: White🔫 、2位は12億超のウィッシュ✨、3位は15億超のあの花〜🪖、4位はウォンカ新作🍫、5位は16億超の鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎👻 新6位に仮面ライダー新作💪、新9位にPERFECT DAYS📷が登場 今週末はサンクスギビング🔪に期待
『PERFECT DAYS』を観てきました。 木漏れ日と雨そして変わらぬ日常。 主人公の淡々と仕事をこなす姿が。 不思議と魅力的で。 最期まで寄り添える映画でした。
「2023年間ベスト10」 🥇TAR 🥈Gotg3 🥉エブエブ ④PERFECT DAYS ⑤M:i デッドレコニング part1 ⑥D&D アウトローたちの誇り ⑦ゴジラ-1.0 ⑧モリコーネ 映画に愛された音楽家 ⑨鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 ⑩BABYLON リピートの数は関係はありますが それが全て、ではありませんね😊 お疲れ様でした。
🥇エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス 🥈PERFECT DAYS 🥉窓ぎわのトットちゃん ④Winny ⑤グリッドマン ユニバース ⑥世界の終わりから ⑦マルセル 靴をはいた小さな貝 ⑧鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 ⑨バビロン ⑩映画プリキュアオールスターズF 130本くらい鑑賞
PERFECT DAYSを観てきた。人生の折り返し、40代になると日常の映像、セリフは少ないが役所広司さんの表情や所在だけで勝手に心情を想像して泣いてしまう。素敵な映画でした。
今年の目玉!やっと公開されたヴィム・ヴェンダースの新作『PERFECT DAYS』観た。役所広司が2023年のカンヌで主演男優賞とったトイレ掃除する男の話。もっとアート寄りかと思ったがわかりやすいエンタメ寄りだった。ヴェンダースだもんそりゃそうか!なつくり。でもとてもよかったよ。ちょっと別格。
おハイソな東京ではなく、メゾネットな古アパートをはじめ下町の魅力なんですよね。そして文化的でルーティン化された生活、音楽や書籍のチョイスに趣がある。 『PERFECT DAYS』スカイツリーが見える下町のアパート | CINEmadori シネマドリ | 映画と間取りの素敵なつながり athome.co.jp/cinemadori/129…