月 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『月』★★★3.5点。 さとくんの使命感や揺るぎない正義 などを思い出してたら 「ロストケア」思い出した ハッキリという言葉に変な説得力が… filmarks.com/movies/110824/…
先週から今週にかけて、『正欲』『月』と重い映画を立て続けに観た。どちらもとてもいい作品だったし観て本当によかったと思うが気が重くなったのも確か。なので明日はガラリと気分を変えて超お気楽な『翔んで埼玉』に行くつもり。緩急大事。
【FUCK②③】生活支援員が観た映画「月」評~後編~|東京ニトロ @tokyonitro note.com/tokyonitro/n/n…
映画『首』北野武監督)【音楽/岩代太郎】とあって「知らないなぁ」と思ったら他の作品として『月』『正欲』とあって最近観た映画ばかりだった。映画音楽素人なので全くピンと来てないけど。インプットしておく。
稲垣吾郎さん… 何かいい感じになってきたのね😊 「月」に続いて磯村勇斗くん、 やはり素晴らしい‼️ 東野絢香さん、wiki見る限り映画初出演???いやいや嘘でしょ?😱 ヤバいだろあのお芝居👏👏👏
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月
「月」観た後放心状態。圧倒的濃度の作品だった。もはや倫理観や正義感の概念を忘れてしまう程の異常さ。事実に触れずに綺麗事だけの世界を生きている。そこに反論の余地はなく、ただそこにある事実のみを受け入れる現実。演出、演技力全てが怪物級。間違いなく今年ベスト級の力作
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月
この映画はなんかしんどそうという理由でアクセスしてなかったが、正解だった。 【FUCK②③】生活支援員が観た映画「月」評~後編~|東京ニトロ @tokyonitro note.com/tokyonitro/n/n…
映画『月』を観た。[宮沢りえが好き、意味ありげな映画]くらいで観に行って、(これ重いやつだ…)って知りました。重いね重い。ただ“そのまま”だったかな。新しい視点は無かった。いやまぁ障がいを持ち一度も意思疎通できず無いまま子を亡くした痛みを持つ主人公視点は良かった。
@ichikawakon宮沢りえさん、この後の人生、よく頑張った。よい女優になった。すごいよ。尊敬に値するよ。映画「月」もすごくよかったよ。
映画『月』を観てきた。「サ道」のイケメン蒸男くん(磯村勇斗)の変貌に衝撃。彼の主張の恐ろしさは自分の中にも問われている。実は誰しも隣り合わせにある障害者福祉の現場がそこにあることに目を向けていかないと。
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月
釜山国際映画祭に参加した、「キリエのうた」「福田村事件」「月」を観た。 震災がもたらした傷を描いたキリエと福田村。人間性の根本を問うた福田村と月。 どれも重苦しさを伴うが、忘れ難い名作たち。そして、作品描写とは裏腹に、映画祭での俳優たちは華麗で美しかった。
『月』という映画。あまりに重たいテーマで。きれいごとだけではないってわかっていても、普段は意識の深いところに埋めてしまっている思想だとかを目の前に突きつけられる感じ。 それでもやはり人は日々生きていかなければならないわけで。 答えは出ないけれども、観てよかった映画。
本年度73本目「月」 数年前に神奈川県で起きた障害者施設での殺傷事件をモチーフにした作品。 入所者に対し「俺とこいつらは違う」と変容していく介護士さとくん役の磯村勇斗や、主役の宮沢りえの演技は素晴らしく、力作であることは認めるのだが、舞台である障害者施設やそこで働く職員の描写は酷い
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月
11/11(土) 「月」を観た後 「 」を観に新宿武蔵野館へ スパイの情報争奪戦が繰り広げられ、時代に翻弄されながらも、情熱的な人間模様が描かれる。現在では観れないタバコのシーンもよい。私はタバコは吸わないが映画のシーンのタバコってかっこいい 2本ともオダギリジョーが!
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月
「月」鑑賞。すごい作品観てしまった…。磯村勇斗がめちゃくちゃモンスターだった。純真なまっすぐな瞳の…。とても怖かった。とても考えさせられるテーマでした。最近本当生きることに関して考えさせられる。ヒシヒシと。磯村勇斗と宮沢りえの迫真の対峙するシーンが心を抉られた。
@345__chan誹謗中傷 映画 月 オダギリジョー 脱力タイムズ 監督石井裕也さん誕生日6月21日 6月21日から100日 9月29日 りゅうちぇるの誕生日 誹謗中傷の問題は? オダギリジョー インタビュー 映画『月』にみる問題意識への挑戦 otocoto.jp/interview/tsuk…
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月
確かに『船を編む』のように丹念に作られた佳品もあるが、『月』や本作の、熟考を徹底回避した明解な人物造形や演出、編集による迷いなき露骨さが石井作品の本質だろう。そうした意味では退屈にかしこまった『ぼくたちの家族』等よりも同じく家族を主題とした本作の方がエネルギーに満ちている。
「君たちはどう生きるか」より 問題提起できてる映画じゃないか?「月」 どんな感想を並べても誰かを傷つける自信しかない
映画『正欲』良かった。正気のないガッキー新鮮だった。原作でもそうだったけど最後『普通』がガツンときた。私はいつからか「普通」を使わなくなった。 しかし『月』も観たけど、磯村勇斗くん凄いね。重い役ばかり。
『月』観た感想☠️誰も称賛してない。石井裕也『自分も植松聖になっていたかも』公言☠️オダギリジョー『一度くらいは観といた方が良い』公言☠️磯村勇斗ってダレ?『月』の植松聖。『うわっ最悪』施設職員、主婦『子供が障害者だったら産まないと思った。生前検査受ける』障害者の親苦しめた映画監督☠️
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月
NTLive「善き人」。コンクリ打ちっぱなし壁の牢獄のような舞台に3人。主役はずっと同じ役だが、他2名の男女俳優がシームレスで性別問わずの様様な人物を演じていく迫力よ。一人なのに妻と愛人の対峙シーンできるの震える。邦画の「月」を観たタイミングでこれ観れて良かったなと。
2023年11月10日鑑賞映画 『月』★★★★ あの事件を加害者サイドから徹底的に描いた秀作。 『マルセル・マルソー』★★★☆ 道化師マルセル・マルソーに迫ったドキュメンタリー。 『キングス&クイーン』★★★☆ デプレシャンの中で一番分かり易かった。
『正欲』、本日から公開。 最近、障碍者殺傷事件が題材の『月』といい、小説を映画化した意欲作が続いている。キャストが豪華なのも共通点。 『月』は問題作で批判もあったが、本作は朝井リョウの小説は未読なものの映画としての出来が良くスリリング。脚本の港岳彦の功績か。 bitters.co.jp/seiyoku/
映画『月』★★★★4.0点。 愛にイナズマと対をなす石井監督の傑作。 真実と向き合う怖さ、辛さ、綺麗ごとではすまされない問題を見事な俳優、演出で… filmarks.com/movies/110824/…
「月」鑑賞。あーキツかった。2月に観たロストケアは顔面を殴られているような気分だったけど、これはずっと胃のあたりを殴られ続けているような感じで途中でギブアップしそうになった。数年前のおぞましい障害者施設殺傷事件をモチーフにした映画。私、厳しい社会問題を描いた作品嫌いじゃないです→
『月』が良かったので『愛にイナズマ』鑑賞。『月』の100倍面白かった、というかおれの好みのクセ者俳優が演技を競うウソ私小説映画でした。前々からうっすら気づいていたけど、石井 裕也は案件を着実に映画化する職人監督路線と自分の家族を題材にした私小説映画路線があるよな。
「ゴジラ」「月」「福田村事件」と、見たい映画がたまっていきますね……。 そして皆さんの好きなジブリに高確率で「紅の豚」が入っているのが嬉しい。
目覚めても昨日観た『月』の事が頭から離れない‥ そもそも何故観ようと思ったのか ゆりあ先生を見る→松岡茉優さんの小悪魔風味を見ながらキレる茉優を見たくなる(教師ドラマはトラウマ?で見れず‥)→愛にイナズマを観る→映画自体も大満足!→石井裕也監督作品が気になる→で『月』凄いタイミング‥
先週末映画「月」を鑑賞。 ⚠︎ネタバレ注意⚠︎ 相模原障害者施設事件を題材に、主人公夫婦間の話を織り交ぜつつ、生命とは?人とは?人間とは?とても考えさせる作品でした。 磯村君の好青年からの狂気、二階堂ふみさんの怯え、りえさんとオダジョー夫婦の決断が最後に気持ちの救いでした…
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月
『月』、嫌な気持ちになる場面は特に前半多いけどそれを超える希望があるいい映画でした。 過多にも思える演出がすごくハマっててギョッとするくらい。 これを観て語り合える仲間がいるなら上等な人生だ。 みんな観て!オダギリジョーが可愛いし!!
先日、映画の『月』を観てきた。相模原障害者施設殺傷事件を題材にした映画。 個人的にはかなり恣意的に、宮沢賢治に寄せてるなあと思ってしまった。 途中から、犯人役の磯村勇斗が、宮沢賢治にしかみえなかった。だから主演が宮沢りえなんじゃないかと思うほど。 tsuki-cinema.com
昨日映画『月』を観て。 宮沢りえはいい役者さんだし好きなんだけど、舞台慣れしてるせいだろうか。なんだか台詞が不自然に聞こえてしまうシーンが何度かあった。 普通の会話で声を張りすぎると違和感。
「相模原殺傷事件」をモチーフにした映画『月』 磯村勇斗演じる好青年が殺人鬼に変貌する夜 news-d.cashback5review.com/?p=206236
3時間26分(休憩なし)で、心配していたトイレ問題はまったく平気だったけど、たまたまなので、やはり休憩は設定して欲しい。 作品自体は多少カットして縮めても良さそうだけど、飽きることなく最後まで面白く見られた。 「善き人」「月」とはテイストは違うけれど、差別、自己保身、偽善を (2/3)
気になってた『月』鑑賞。なるほどー!という感じの映画化でした。原作はきーちゃんの一人称が主で、だからこそ「心が無いものは人間ではない」というさとくんの主張が最初から否定されるのだが、映画では宮沢りえがきーちゃんを含む一人〇役で映像作品ならではの仕掛けで表現しているのが興味深い。
相模原障害者施設殺傷事件を扱った「月」 劇中二階堂ふみが言ってたまんまだけど、突き刺さる物と緊張感はある傑作 綺麗事言うにしても、当然福祉は余裕がないと出来ない その「余裕」が奪われたら福祉に限らず壊れて踏み外す。 プログラムと言うなのインタビュー集は買って良かった
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月
『月』鑑賞。原作読了済。 原作がかなり難解で、比喩的表現やあからさまな差別用語で埋め尽くされていたので、映画化にあたりあれでもソフトな表現に落ち着いたと感じた。 宮沢りえとオダジョー夫妻の話は原作にはなく、息子の死を乗り越え再生の道を歩もうとする2人は、サト君とは対照的な存在。①
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月
この1週間新作含め映画結構観たのに全然呟けてない。感想書くのってかなり体力が要るね。 『悪人』『明ける夜に』『福田村事件』『月』『キッズリターン』『ジョゼ〜(再鑑賞)』『風立ちぬ(再鑑賞)』などを観ました。
昨日、映画「月」を見てから、やまゆり園事件、重度障害者関係の動画をずっと見てる そして、動画を見て流れてきたのが、ひきこもりを家から連れ出す「ひきだし屋」の動画だ。粋塾さんの動画 ますます障害とは何かわからなくなる。グレーゾーンめっちゃ広い。白か黒かの話じゃない。9割グレーやん。
映画『月』 見たくないもの関わりたくないものから目を背け、綺麗事ばかり列べ、社会の不都合な真実を隠蔽し、誰かに押し付けることで成り立っている現代社会に、そしてそこに生きる者すべてに『尊厳』への認識を問うた衝撃作。 自身を障害者に重ねて自問自答するシーンはまさにタブーへの挑戦だった。
石井裕也「愛にイナズマ」と「月」の製作順番は不明だが、作風は全く異なるのに「愛~」には「月」を経たからこそ表現しえたモチーフがみてとれる。即ち我々が見て見ぬふりをしてきた「生」と「死」。それにしても、アベノマスクをここまで痛快に笑い飛ばした映画があったか。
今年は映画のツイートが全然できなかったけど、久々に邦画で刺さる作品に出会えた。 「月」障害者殺傷事件がモチーフの物語。 別のエピソードを平行することでより深くなる石井裕也監督の技もあって、終わった後にすぐ席を立てなくなるぐらい重くのしかかった。 役者の演技…特に宮沢りえが素晴らしい
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月
・二度寝した。 ・久しぶりに家族で外食した。 ・映画「愛にイナズマ」を観た。石井裕也監督の「月」を試写会で観たばかり。テイストが全然違うけど、無かったことにする、みんな演じてる、という共通のメッセージを感じました。
ドキュメンタリーとかノンフィクション系の映画好きな人と見た後、語りたいな。 映画は一人でもいいけど、こういう系は語りたくなる。 最近だと「福田村事件」、「月」は見た後にかなり他の人の意見も聞きたかった。
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月
今週の紙面から。桜坂劇場から11月4日公開の映画「月」を紹介! 実際に起きた障がい者殺傷事件をモチーフにした辺見庸の小説を映画化。監督は石井裕也。出演は宮沢りえ、磯村勇斗、ほか の副読紙 fun.okinawatimes.co.jp/columns/enjoy/…