月 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今年見た映画の大半は期待外れで、もう劇場行くのやめようかと思っていました。しかし、「月」や本作を見てまだまだ捨てたものじゃ無いと思い直しました。君どう、インディ、怪物、ブロムカンプ作、デニーロ…嫌いじゃ無いけど頑張って欲しかった…
映画『愛にイナズマ』★★★★4.0点。 池松さんの長男感、松岡さんの末っ子の長女感、良かったですわ。同じ石井監督作「月」とは真逆のテイストですけ… filmarks.com/movies/109519/…
【配布情報】ユーロスペース様(@euro_space)に20部置いて頂きました。『月』『ヨーロッパ新世紀』『燃えあがる女性記者たち』ほか上映中、11/10~『花腐し』、11/11~【フィンランド映画祭】【SEIJUN RETURNS】、11/17~『アメリ(35mm)』、18~『演者』『[窓]MADO』、25~『めためた』『ほかげ』
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月
このツイ、『愛にイナズマ』のパンフを読んでる最中に思って書いたのだけど、パンフを読み進めた先にあった森直人さんによる石井裕也監督インタビューで、かなり答えに近い言及があった。『月』との類似性とその具体的な箇所も語られてる。先のツイにも書いた松岡茉優日記含め、パンフおすすめですよ。
『月』の宮沢りえ演じる小説家も、『愛にイナズマ』の松岡茉優演じる映画監督も、商業的判断や伝統的手法の強要によって創作者が意図通りにモノづくりできない憂き目にあっているけど、石井裕也が現代のクリエイティブ・芸術の現場にある問題としてよほど重く見てるってことなのかな。
映画『愛にイナズマ』★★★3.6点。 『月』に続く石井裕也監督作品だけど、こちらは日テレの製作ということもあって、豪華キャストを集めた大衆向けの… filmarks.com/movies/109519/…
『月』を見ました。『相模原障害者施設殺傷事件』を題材にした小説原作の映画。植松聖を演じた磯村勇斗を筆頭に、役者陣は大変な熱演でしたが、登場人物の対比やメタファー的演出が凝りすぎているし、二階堂ふみの役が必要だったのか疑問。もっと整理して100分くらいに纏めるべきだったのでは?
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月
記憶に新しい障害者施設大量殺傷事件の実話の翻案小説の映画化した、宮沢りえ主演の『月』を。 「綺麗事ばかり、事実に向き合ってない!」と“綺麗事”で宮沢りえに毒を吐く二階堂ふみが、現実の事件に打ちのめされるのがある意味痛快になってしまうのが恐ろしい。
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月
映画「月」での演技が絶賛の磯村優斗。、東京国際映画祭でのファン対応を神対応で、更に株が上がっているそうだ。横浜流星と並んで注目の実力派俳優のこれからが楽しみ。
11/1は映画サービスデー。映画館でお得に観られます。『愛にイナズマ』『SISU/シス 不死身の男』『ザ・キラー』『こいびとのみつけかた』『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』『月』『シック・オブ・マイセルフ』『ザ・クリエイター/創造者』など、オススメです。
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月
@8e7OgKf2ZcmuqdM他1人色々想像しちゃうよね🎃ハロウィンはなぜだか楽しい想像が膨らむ。 「魔法」とか「黒猫」とか「月」とか結局皆好きなんだよね🎶それにお菓子なんて、好きな物いっぱいで考えるだけでも楽しいわ。 ルーピン先生、調べちゃった❣人気キャラなのね✨本当に一度ハリーポッターの映画見たくなってきた🎶
映画『月』。まず残念な部分。施設の仕事の描写が無さすぎで、何をそんなに疲弊してるか判らない。宮沢りえはちょっと食介して、後は気になる入居者の居室にいるだけじゃん。何交代勤務? クモ、ヘビ、雷鳴、森の中、、、大昔のホラーみたいなのは頂けない。 アップ多過ぎる。ロングの画が無い。
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月
愛にイナズマ』では素晴らしい化学反応を見せた石井裕也監督の演出は、『月』ではなぜ上手くいかなかったのか、そして映画『TATAMI』の抱える困難について書きました。 SNSで映画を批判することの難しさと、映画『月』に対する批判、そしてそれとは別に映画『TATAMI』のこと note.com/774notes/n/n2e…
映画『愛にイナズマ』★★★★4.0点。 2週前に公開された「月」でとてつもないものを見せてくれた石井裕也監督。 本作は、石井監督の完全オリジナル… filmarks.com/movies/109519/…
「月」見るべきなのはわかってるけど、私には観たい作品が山ほどあるんだよね。東京国際映画祭終わっても、そのあとから続々公開が始まるのよ。 宮沢りえがしんどそうなインタビュー受けてたなぁ。しんどかっただろうなぁ…とかはおもうけど。
映画『月』を観ました。実際にあった事件をもとに書かれた辺見庸さんの小説を映画化。宮沢りえ、オダギリジョー、磯村勇人、二階堂ふみと名演で素晴らしかったです。宮沢さんと磯村さんの対決シーンが自分も問い詰められているようでなかなかキツかった。観る人少ないかな。多くの人に観てほしいけど。
ここ最近見た映画「月」 みんな見ました? 結構精神削られるよ でも、現実を描いてる本当の映画 部屋も外のシーンもずっと暗い でも宮沢りえさんとオダギリジョーさんの最後の方のシーンだけ明るかったり 映像の明るさには工夫とかあったのかな 心臓震えるシーンがたくさんある笑
さんが「映画・月」についてお話されました。 …『月』のサトちゃん役は磯村勇斗さんなんですね。 磯村さんは映画PLAN 75の合同葬儀申請窓口担当の市役所職員の役でもありました。 命の選別に関わるorしてしまう重い役。どんなこと考えて演じられたのかなぁ…と。
『月』 夫婦役の宮沢りえ&オダギリジョー、優しくて繊細で不器用なこの2人が物語の救い。なぜこのような柔らかい心の持ち主に理不尽な不幸が押し寄せてくるのか、と思うとやるせない。 人間は矛盾した生き物で、それをどう受け止めて生きていくべきかを考えさせられる作品でした。
石井裕也監督は今月は「月」もあって、多彩な監督だなと改めて感じる。「舟を編む」「茜色に焼かれる」という傑作もあるし、これからも新作は絶対に観る。『愛にイナズマ』は個人的には笑えて泣ける良い映画でした。傑作だと思う。
愛にイナズマ。めっちゃくちゃ面白かった‼︎「月」公開後の石井監督インタビューで、この作品と姉妹って言っててあぁ成程なと。どちらも命と人間と幸せと家族と。イヤでもテーマとか理由とかどうでもよくて本当面白かった。レギュラー役者陣も、チョイ出ビッグネームたちも最高。今年邦画ベストだ‼︎
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月
いやしかし、映画『月』を観て気付いたんだけども、ここんとこ、これいいなと思う作品に、まあまあの割合で磯村勇斗くん出てんだよね。映画もドラマも。何でだろな🤔
講座の企画書やってる人あまりいないのかな?ここ5日くらいずっと企画書漬けで、橋田は30pで止まってる…🥺母数少ないならチャンスだよね、企画書。ああ映画みたい〜。終わったら「月」と「福田村事件」を見に行くのだっ(ちょっと辛くて心の叫び)
『愛にイナズマ』観た。石井裕也監督の毎回最高な地獄のファミリーエンターテインメント映画最新作。笑ったしめちゃくちゃ傑作。このバランス感覚だよ。生きるために映写機からスクリーンへ絶え間なく供給されるヘモグロビンのような赤い光。『月』に続いて現実を経て、物語を描くことについての物語。
前田哲監督『ロストケア』との比較を迫られるだろう。どちらも優生思想の是非を突きつける。『月』が清澄に映るのは、闇の多用、宮沢りえの演技、舞台となる病院を限定描写したことなどによる。ただし『ロストケア』マツケンの神秘的な寡黙さに対して『月』の磯村勇斗は多弁だった
『月』観た。 深刻なタブーに挑んだ映画だった。 勿論、宮沢えりも良かったけど… 自分はさとくんを演じた磯村勇斗の静かなる狂気が素晴らしく恐ろしいと感じた。『意思の疎通が出来ないのは人間じゃないから⭕してもいい』喋れないけど自分の彼女は手話の手段があるからギリセーフ的な…怖っ‼️
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月
「ボーはおそれている」、来年か🎬 アリ・アスター監督×ホアキン主演なんて、観た後どん底の気分に落とされても観ない訳にはいかない〜! 直近でも役所さんの「PERFECT DAYS」、石井裕也監督「月」、たけしさんの「首」観たい映画がどんどん詰まってきた…
渋谷ヒューマントラスト「愛にイナズマ」今月は石井裕也監督の新作が「月」に続き2本目が観られる幸福感。キャッチコピーは笑いと感涙の痛快エンタテイメントですが、石井監督得意の家族愛をしっかり描いた作品で明るい話ではないけどオリジナルの脚本が相変わらず上手いなあと。俳優陣もたっぷり贅沢
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月
『月』。原作は未読。原作の主人公は映画とは別人ということを知って、原作を読んでみたいと思った。誰でもさとくんになるかもしれない、という描き方はちょっと怖いと思った。だって人間の所業じゃないもの。あれが障害者施設の現実なのかもしれないけど… 磯村勇斗の演技が良かった。82
ー2部構成の後半は花子さんが避け続けてきた家族と映画監督である自分の唯一の武器であるカメラで向き合うことで迷いや落胆から解放されていく様を描く。ほとんど舞台演劇を観るような役者陣のアンサンブルの妙に酔わされた。石井監督は『月』でも役者陣のアンサンブルを見事に切り取ってみせたが ー
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月
僕が仕事として書かせていただいているクライアントさまのブログのコラムです。 今回は宮沢りえさんの映画『月』の、「障がい者は生きる価値があるのか」という題材に対しての、僕なりの考えを書きました。 #22:生産性のないものが存在する意味【朝丘 大介】 nemoblog-de-kenkou.net/%ef%bc%8322%ef…
先週観た映画 『アナログ』『月』『ビフォア・サンセット』 アナログは二宮和也の新しい一面をみれたし、幼馴染み3人の自然さが気持ちよかったな。キャスティング素敵。桐谷さん、新しい面をスクリーンでたくさん感じるのでまたご一緒したい。 月は気になってたけど…実は『CLOSE』を観るつもりが↓
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月
映画「月」鑑賞。実際に起きた障がい者殺傷事件をモチーフに描かれた作品。優生思想を抱く実行犯。そして障害者施設の現状。磯村勇斗くんが圧巻。だが実際の犯人はこんなに深い考えはなかったと自分は思う。宮沢りえとオダギリが最後の方で向き合うシーンに涙💧「向き合う」この映画のテーマだと感じた
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月
『月』のパンフレットが届きました。私も寄稿していますが、インタビューや映画評が気になり、早速拝読。「事件のセンセーショナルな部分を描きたいわけではなく、社会全体が取り組むべき問題であることを映画を通して伝えたい」という企画者の使命感に賛同したという宮沢りえさんの真摯な態度に共感。
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月
『善き人』の主人公の母親は認知症を患っていて、主人公が安楽死を肯定する小説を書いた事がナチスに取り込まれるきっかけになる描写がある 『月』と似たテーマを扱っているが、しかし作品で訴えようとするものはまるでちがう。前提の人権感覚が違うからだと思う
映画「月」を鑑賞。障がいがある方々の施設が描き出される。テーマは「現実から目を逸らしていないか」。人とは何か。ハンディがあるとは何か。対人援助の現場に関わってきた者として刺さる内容だった。支援に関わる方は一度は観ておいたほうがいい。宮沢りえの演技も秀逸。
昨日、映画「月」を見たんですが、思ってたよりもストレートにぶつけてくる映画で、しばらくはこのことばかり考えてしまいそうですね… 今年見た「怪物」「福田村事件」もかなり引きずる映画だったけど、これも引きずる
一昨日は名古屋まつり以外に日泰寺のお祭り日とミリオン座で宮沢りえちゃんの「月」を見てその間にスガキヤで遅めの昼飯。限定の味噌煮込みラーメンと濃厚ラーメンを食べました。「月」はズドンと重たいいい映画でした。
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月
宮沢りえ主演「月」…忌まわしい殺傷事件を映画化、真に迫るドラマ : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/otekomachi/202…
『月』見てきた。これ感想は書けないわ。オダギリジョー氏は舞台挨拶で「賛でも否でもいいので感じたことを話し合えばいい」と言ってたらしい、大胆だな! 監督はどっちなんだろう。すごい踏み込んだ映画だと思うので、目をつけられないといいですね。この女優さん誰?と思ったら宮沢りえで衝撃だった
磯村勇斗くんとオダギリジョーさんが共演すると聞いて観に行った映画「月」 シアターキノで初めて観た。 障害者施設での殺傷事件をモチーフにした重い話しなのは知ってたけど、自分のなかでも答えがでない問題だからなんとも…。 宮沢りえさん、二階堂ふみさんと、役者さん方はめちゃめちゃよかった!
石井裕也監督 新作映画2作 「月」津久井やまゆり園事件モチーフ 「愛にイナズマ」理不尽への怒りと愛:東京新聞 TOKYO Web tokyo-np.co.jp/article/284637
映画『月』にご出演の女優二階堂ふみさんが非常に大切なことを語っている。私たちはこっちにいるつもりでも、どんな切っ掛けでそっちに堕ちるか分からない。多様な視点の重要性について。 二階堂ふみ「社会全体が当事者と思ってほしい」重すぎる現実に答えが出せなくても mi-mollet.com/articles/-/448…
HondaのCMでカバーされてる井上陽水さんの『東へ西へ』。 今日観に行った宮沢りえさん主演の『月』という映画でも『東へ西へ』を磯村勇斗さんが鼻歌で歌うシーンがあった。 じわじわと業界内で陽水ブームがきているのかもしれない……。
明日は「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」、 明後日は「北極百貨店のコンシェルジュさん」「ザ・クリエイター/創造者」を観る(予約済み)。 「月」と「極限境界線 救出までの18日間」も観たいけど今週末はちと無理かな… 来週公開作品が(私的には)谷なので、この2作品は来週にまわします。