シビル・ウォー アメリカ最後の日 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
🎬️シビル・ウォー 武力行使を選択した時点で、如何なるイデオロギーや主張もその大義は失われる だから戦いに至る経緯は語る必要のない言い訳。という事か 某〇〇の巨人とは正反対 映画が目を向けるのは殺戮と破壊という事象のみ、その愚劣な結果をただ可視化する📸 pic.x.com/uwTvqAIcJV
今日の午後は久しぶりに嫁さんと夫婦水入らずで映画を観てきました。 チョイスした映画はシビル・ウォー。 観終わったあと嫁さんの表情がどんよりとしてました😀 pic.x.com/e96JKwlDsT
シビル・ウォーを見た皆様へ。戦場で両極端な表情を見せるワグネル・モウラは、とんでもない怪演を見せた麻薬王パブロ・エスコバルと同一人物だとお伝えしときます。是非ネトフリドラマ「ナルコス」を見て震えてくれよな!別人レベルのイケオジだったよ。誰だよアンタ。凄いよ。もっと評価されてくれ。 pic.x.com/e2H9c8lG74
映画『シビル・ウォー アメリカ最後の日』スペクタクルな戦争映画というよりジャーナリスト一行の視点で地獄巡りしていくロードムービー。いつ何が起こるかと全篇緊張。ユーゴ紛争地に潜入する『戦場のジャーナリスト』や、治安崩壊したディストピアを逃避行する『トゥモロー・ワールド』を思い出す pic.x.com/zVZzJqXC8W
映画「シビル・ウォー」で、ベテラン戦場写真家のリーが使うカメラは「SONY α7R」、駆け出し写真家のジェシーが使うカメラはNikonのフィルムカメラでモノクロで撮っている。この対比が面白い。ジェシーは高いカメラが買えないのか、モノクロのフィルムが好みなのか。 pic.x.com/if1DekjXvV
『Cloud クラウド』『ベイビーわるきゅーれ ナイスデイズ』『シビル・ウォー アメリカ最後の日』 最近観た映画 3作品連続でドンパチしていて心臓もカラダもビクーッてなった(でもどれも好き) pic.x.com/HGyQoc24gN
先日『シビル・ウォー アメリカ最後の日』を観た 多くの恐怖映画は安全圏から観る地獄なら、これは体験型だったね “権威主義的”で国民に武装蜂起される…という設定を踏まえ、碌でもない大統領を叩き潰す西武同盟寄りの視点で観たから後半は特にエキサイティングした 自分、反乱起こす側でした pic.x.com/5EiBBYbddE
シビル・ウォーを見るぜ✨ ポストカード貰った✨ この映画は、ポップコーンとともに✨ あとは、昼ご飯とゴジラ✨ pic.x.com/D5jQpHhkkG
『シビル・ウォー』のジェシー・プレモンスの狂気は、マイノリティ差別で政治家が名を馳せたり、迷惑系YouTuberが外国人への嫌がらせでバズる日本社会と地続きだと思うし、その行き着く先でアジア人に銃口が向けられる場面は、これまで見た戦争映画の中でも最も身に迫る恐怖を感じたシーンのひとつ。 pic.x.com/K0bW815lQS
昨日、映画「シビル・ウォー アメリカ最後の日」を鑑賞。主演のキルステン・ダンストの成長ぶりを実感した。彼女を知ったのは、三十年前に見た映画「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」がきっかけ。 pic.x.com/lGeB9lMoNB
7月にも書いたけどケイリー・スピーニーは『シビル・ウォー アメリカ最後の日』の前にドラマ『DEVS/デヴス』にも出演。ここからのジェシー役だったのでは? pic.x.com/AXMOpl9Jff x.com/emanon23/statu…
仕事が忙しいけど(いやだからこそ)映画は観たい。前から気になっていた「シビル・ウォー」 音響が話題だったのでドルビーシネマで鑑賞したが凄まじい没入感だった。ドキュメンタリーを観ているような徹底したリアリズムが生む恐怖に正常ではいられなくなる。 ”戦場では中立を保つことさえ狂気の沙汰” pic.x.com/arvPFTWCpI
日本でも1位を取った『シビル・ウォー アメリカ最後の日』。アレックス・ガーランド監督と町山智浩の4ページインタビューが11月号に掲載です。赤サン男に話題集中ですがエグいリンチが入っていたり”厭な映画”。日本にも筒井康隆『三丁目が戦争です』あり、復刻されました。『東海道戦争』もある! pic.x.com/0c5g39wFA8
映画はいろんな見方があっていいけどシビル・ウォー見て「ポリコレ全開の押し付け映画」って感想はさすがにひどい。 戦争ジャーナリズムがお嫌いなんでしょうが、この人の言い分どおりなら何かしらの言いたいことを込めた作品は全て「押し付け」になるんじゃないかと思います。普段何見てるんだろう… pic.x.com/bqmxYdjehS
画像付け忘れたからもう一度言うけどホーキンス研究所でもシビル・ウォーしてる。外観見覚えありすぎてエンドロールでロケ地Atlantaの文字が出たときに「やっぱりな!!!!」となった。今から見る人は刮目せよ🏢 pic.x.com/rJa0kQXCV6
『シビル・ウォー』の報道カメラマン達は動画ではなく写真を撮る 動画も撮影された「サイゴンの処刑」「戦争の恐怖」が示すように、動画でより静止画の力の方が強い? Shootには撃つと撮影するの意味があるが、主人公らは生きるためにKeep Shootingを続ける。撮影する欲望は生きている証明の欲望だ pic.x.com/lDP1vQQBQD
シビル・ウォー アメリカ最後の日 観て良かったとは思うけど、2度と観たくはない。アクション映画としての興奮は無いし、人間ドラマとして人物を深く描くことも無いし、絵面としても今のアメリカの現実と世界各地の戦地の現実の組み合わせに過ぎない。しかし劇映画でしか観られない現実がそこにある。 pic.x.com/tCyQZlBnsW
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」観た。内戦を描いた映画というより戦場カメラマンたちのロードムービー。戦場における残虐行為と戦争報道におけるベタな倫理的主題を取り上げる。泣き虫の戦場カメラマンワナビーが逞しくなるのと比例するように強いベテラン記者が弱っていく。 pic.x.com/KavBI3mzuY
ジャーナリスト目線で描く、アメリカがアメリカを潰しにかかる内戦映画『シビル・ウォー アメリカ最後の日』観ました。ブログに感想も。 二人の戦場カメラマン、ベテランはソニーのαシリーズを使い、新人の若手はニコンのF2で白黒フィルムカメラを使うという暗示的な目線。 bazmen.com/cinema_civilwa… pic.x.com/hUxbdQDHHw
「シビル・ウォー アメリカ最後の日 CIVIL WAR」 内戦が勃発した米国。 大統領にインタビューをすべく激戦区を通り抜けNYからワシントンまで向かう四人のジャーナリストの視点から内戦を描いているロードムービー。 特に若手とベテランの二人の女性戦場写真カメラマンの心の移ろいが印象的だった。 pic.x.com/mMAm0OxrtO
映画 シビル・ウォー 明日の現実になりかねない恐怖と狂気に背筋がゾッとする、特に例のシーンが怖すぎて過呼吸になりかけましたね しばらく思い出したくないですね… pic.x.com/JcK4sBg0ux
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」を観てきました ジャーナリズムが主題の映画で、予告との印象の乖離が激しい。話もおもしろかったけれど、それ以上に音響の方に興味が向いたな。できるだけいい音の映画館で観た方がよい作品だった。 あとジェシー・プレモンスがめちゃくちゃ怖くて良かったです。 pic.x.com/yCLrWA7cYG
「お前はどの種類の◯◯だ?」 は𝕏映画界隈でむちゃくちゃ流行るミームになる予感なので、映画界隈アカウントは興味なくても『シビル・ウォー』を必ず見ておくべき。 pic.x.com/QOCg5aOvqf
『シビル・ウォー』鑑賞終了。恐ろしい作品だった。この光景が異様に映らないことにとてつもない恐怖を覚えたし、このツイートをする前のTLでパレスチナの未成年の子がPressとして情報発信をしている写真と、家族ごとその子を殺すと脅すメッセージが送られてきたという画像を見て、これは今起こって pic.x.com/Ysh3tldAEA
『シビル・ウォー アメリカ最後の日』感想。アメリカ国内の憎悪と分断を描いた映画と思ったら、それを経ての内戦映画で、若手フォトグラファーの成長譚でした。予想以上に劇映画だし、ポップミュージックのカットインとかお洒落で、予想とかなり剥離した映画でした。面白くないわけではないのですが。 pic.x.com/hRj4IrtT8J
映画「シビル・ウォー」鑑賞。他の人の感想は全く見ていないけれど、わたしはとにかくとても恐ろしい映画だと感じたよ。アメリカが2つに分断されて内戦が起きたら…?という、その設定の響きはなんとも映画としてスリリングな近未来の世界のように響くけれど、そこに至る理由やきっかけについて pic.x.com/Orc1FlgFGR
映画「シビル・ウォー」を見た。題名からすると米国の現代版の南北戦争映かと思ったら全然違うストーリー。表面的には若い女性写真ジャーナリストが悲惨な戦争の現場を経験することで成長していく過程を描いてあるが、真の狙いは大統領が無能だとこういう事態が生じるという警告ではなかろうか。 pic.x.com/bhKFC4TgL2
「シビル・ウォー」観てきたんだけど戦争での命の軽さとか戦場カメラマンの心理とか何もかも淡々と見せ付けてくるの流石A24というかこんな胸糞映画作れるの凄いわ(褒めてる) pic.x.com/3gfPAYNPGq
『シビル・ウォー アメリカ最後の日』観た。 内戦に陥ったifのアメリカ。大統領にインタビューを試みるべくニューヨークからワシントンD.C.までの道程を描くディストピアロードムービー。 戦地の最前線いるかのような没入感高める音響デザインがとにかく素晴らしかった。 ジェシー・プレモンス怖すぎ pic.x.com/MyrIlKIJCc
シビル・ウォー アメリカ最後の日を見て来ました。 なかなか良かったです。 フランシス・フォード・コッポラの「地獄の黙示録」やスタンリー・キューブリックを思い出させるようなPOPな音楽と映像で見応えじゅうぶんでした👍 ちなみにこの映画は家のテレビではなく、映画館で見るべきですね。 pic.x.com/JXFDBVmqHy
『シビル・ウォー』観了🎬️ アメリカ合衆国の内戦をベースにしたロードムービー 主人公はニューヨークから大統領のインタビューをしにワシントンD.C.へ行く記者とカメラマン 残酷さや無関心、混沌…それらを体験しながらドラマを重ねとても見ごたえがある映画です 血が苦手じゃない方は是非 pic.x.com/lXZgCOpQX4
2024年劇場鑑賞114本目 シビル・ウォー@吉祥寺オデヲン 3.9/5★ なんだか悲しい 赤いサングラスの人のシーンは 本当に最悪だ pic.x.com/fWCRsH12TJ
10月6日の映画歴代興収ランキングは、コナンが157.1億で14位、キングダムが78.9億で88位でした。 週間ランキングは、シビル・ウォーが1位、ラストマイルが2位、鬼太郎が3位、JUNG KOOKが4位、ふれる。が5位、スオミが6位、オーバーロードが9位、ビートルジュースが10位でした。 pic.x.com/To5mgrlYFe
『シビル・ウォー アメリカ最後の日』観に来た。A24スタジオの作品をデススト✕A24コラボTシャツで観に来る実績解除 pic.x.com/NgwB391aqk
『シビル・ウォー見た!』 米軍同士の大規模な戦闘を描いた作品はあまりないと思うので、新鮮でした! "なるほど、どういう米国人だ?" "中米か?南米か?" "何だ" "チェリーパイ" 欧米かっ pic.x.com/7TNhZijJlj
こんな短期間にブルーレイ買ってスチールブック買ってサントラ買って映画館行ったの『シビル・ウォー アメリカ最後の日』ぐらいだな pic.x.com/CpKGk3UH1x
【映画動員ランキング】「シビル・ウォー アメリカ最後の日」動員1位に、「ゲゲゲの謎 真生版」など初登場 natalie.mu/eiga/news/5942… pic.x.com/26FpGf1OC2
「シビル・ウォー」 戦場カメラマンを通した作品だった。 「アメリカの内戦」と唱われているが、あんな大きな国、誰が味方で、誰が敵なのか、わからないまま作品が続いていく。 主人公だと思っていた人が最後に殺される。 その後の、殺された大統領と殺した兵士たちの笑顔の写真に、戦慄を覚えた。 pic.x.com/rgtAaybqr2
本日2本目『シビル・ウォー アメリカ最後の日』鑑賞終了。 我々がよく作品や思考を語る時例題にする「もしも……」を実にストレートに描いた作品。 序盤こそ選曲の良さに目を向けていたが、まあそんな余裕はすぐ無くなるよね。 若干ラストは『SKOOP』を思い出しもしたけれど、中々に堪能しました。 pic.x.com/XWMxuhk5In
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」 3回目を鑑賞。どハマりしてる。 1回目で恐怖耐性ができると、2回目からは音楽とビジュアルを楽しみながら観る事ができる。 どのシーンもカットも最高にセンスが良くて、ずっと眺めていられる。 込められたメッセージも、反戦映画として心に刻まれるものが大きい。 pic.x.com/KFQ1aOEa2Q
『シビル・ウォー アメリカ最後の日』鑑賞。複数の州による西部勢力と政府軍とで内戦状態となったアメリカをジャーナリストの視点で追う。既に分断と衝突の絶えない現在のアメリカの延長線上のような物語と、圧倒的な音響による戦場の臨場感が凄まじい。端的に言って本当に「怖い」映画だった。 pic.x.com/AXBTS0OX4p
TOHOシネマズ新宿で「シビル・ウォー」観る。内戦真っ只中で大統領へのインタビューのために車を走らせるジャーナリストたちの運命とは。現実と地続きに見える地獄絵図は、観賞後に酷く暗澹たる気持ちにさせられる。生きて家に帰れるのだろうか。 pic.x.com/Nh88v3QO9o
『シビル・ウォー アメリカ最後の日』スチールブック注文完了 ノーマル海外盤ブルーレイは持ってるけど名作認定記念ということで pic.x.com/hhS0XZTM4D
『シビル・ウォー』と関連があるかというと?だし、死ぬほどとっつきにくいという記憶しかないが、伝説の撮影監督ハスケル・ウェクスラーが監督した『アメリカを斬る』(1969)を観なおしたくなった。 pic.x.com/u3kMbRJWWJ
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」IMAXで観賞。 近未来、分裂を起こし内戦状態のアメリカで政府の大統領にインタビューをしに、戦地の様子を捉えながら旅するジャーナリストたち。 常に切迫した様子のリーと、緊張しつつもどこかお気楽なジェシー(それが後半の最悪シーンにつながる…)、2人がシャッ pic.x.com/tKchmksSDx
シビル・ウォー なかなか強烈な作品でした😓 架空の内戦とは言えかなりリアルで、特にラストのDCでの攻防戦でベテラン戦場カメラマンの主人公ですら苦悶の表情を浮かべ悲鳴をあげてるのに、まだまだペーペーの戦場カメラマンは割とケロッとしてて自分の撮りたい画に無中になってるのが凄く怖かった😰 pic.x.com/yqCr9n2I0z
「シビル・ウォー」。リーが疲弊しているのは、この映画で展開される地獄は、実は自分がカメラマンとして飛び込んで見た異国の戦場のリフレインでもあるから。自らの仕事の無力に打ちのめされ、心柔いジェシーにかつての己を見る。峻烈な旅の果てに2人の変わりゆく眼差しがこの映画最大の皮肉である。 pic.x.com/bKs30VaMmc x.com/madosoto/statu…
IMAXでシビル・ウォーを見てきた。 この映画のこと知ったの数日前で、戦争映画&IMAXで見ると音がいい という情報だけ仕入れてどんな内容なのかとか調べないで行った。途中、寝落ちしかけたけどドスの効いた発射音で( ゚д゚)ハッ!と目覚めた。この映画で終始、寝落ちしてる人は死んでる人だと思う。 pic.x.com/jqpQy2f7oH