アイダ・ルピノ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@gYsnVSkzlTBBBCV たぶん「アーティスティック」という以上に、映画という表現形態[メディア]と最も親和性の高い...というか「映画の神様」に選ばれし監督なんだと思いますね。何をどう撮っても「映画」そのものになってしまうという。「監督」としてのアイダ・ルピノ様はまだ未知の存在で...これから見ていきます!
@yamashin_nomaki ヌーヴェル・ヴァーグの作家たちが提唱した、全ての映画はアメリカ映画で在るという過激なラディカリズムを体現してます。マキノとウォルシュは偉大です。そして監督アイダ・ルピノも!
【2022旧作外国映画私的10選】
離愁(ピエール=グラニエ・ドフェール)
香も高きケンタッキー(ジョン・フォード)
ハリー&サン(ポール・ニューマン)
ブラッド・ブラザース 刺馬(張徹)
魔鬼雨(ロバート・フュースト)
暴行(アイダ・ルピノ)
勾留(クロード・ミレール)
※以下続く
@zZsrqatVXBZS7Fe Sさんは90年代半ばにアイダ・ルピノの監督作を評価してて、それだけじゃ無く私たち仲間に見せてもくれました。加藤幹郎氏より、かなり早かったです。トリュフォーがフランス映画のある種の傾向でしたことを、日本において実践してました。
@zZsrqatVXBZS7Fe 国家公務員のシネフィルの方は海外赴任も有ったので外国の情報を仕入れるのが早かったです。基本は作家主義で蓮實重彦氏が絶賛も貶める事もしなかった映画人(抑々日の目みてない)を救出してました。監督としてのアイダ・ルピノ等…。
ジャック・パランス、アイダ・ルピノ共演のロバート・アルドリッチ監督作について書きました。原作はクリフォード・オデッツ。
活劇的に演出された英雄悲劇-『悪徳』(1955) - 映画へ
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アイダ・ルピノ
『魔鬼雨』 <コレクターズ・エディション> [Blu-ray]
こんな映画がこんなちゃんとした形で見られる日が来るとは。アイダ・ルピノが出てるのもすごい。『サスペリア』のアリダ・ヴァリやジョーン・ベネットのように、大女優は結局ホラーに行き着く、のか。
@sorrel_hk アイダ・ルピノはノワール映画の監督としても素晴らしいですよね。
ダネーを引用する形であれアフリカ映画がいかに西洋の要請に逆らって自らの映画を撮ってきたかを論じる項や女性監督の革新性を論じた項を持って、成瀬やアイダ・ルピノに触れてないから欧米中心主義だ女性蔑視だという批判には反論出来ると思う、蓮實のドゥルーズのシネマ批判
今年の248本目は『海の狼』を観た。アメリカ映画の至宝アイダ・ルピノが夜の海原から救出される序盤から感動してしまう。地獄の支配者であるE・G・ロビンソンを中心に犇めき合う小汚い男たちの話が幻想的な濃霧に包まれて、奇妙かつ美しさすら垣間見せる複雑な味わいとなっている。 https://t.co/dCB9sn5lQM
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アイダ・ルピノ
#コーネル・ウールリッチ
#アイダ・ルピノ
#チャールズ・ボーモント
某TUBEでTVシリーズ Thriller よりGuillotine(1961) を鑑賞。原作ウールリッチ、監督アイダ・ルピノ 脚色ボーモントという最強の布陣によるど傑作でした。
https://t.co/bDT4A5UusY
ラオール・ウォルシュ『夜までドライブ』。アイダ・ルピノの怪演が炸裂する終盤は全く目がはなせない。まさに映画が時間と共にドライブしていくウォルシュの傑作。役者全員がいい。その力を余すところなくとらえるウォルシュ。
演出家アイダ・ルピノの本領は、長編劇場用映画より、100本以上演出したというテレビドラマのほうにあったりするのかもしれないけれど、浅くて狭い「まっとうな家庭生活」からはぐれてしまう人間への関心が、当時のテレビで制約なしに表現できたかというと、どうなんだろう
おっとまちがい、’Hard, Fast and Beautiful’の日本語タイトルは『強く、速く、美しい』で、テレビ放映時タイトル『砂に咲くバラ』。現状の家庭では得られないと知った価値と満足を求めて外へと出かけてゆき、帰路を見失うクレア・トレヴァー母さんは、アイダ・ルピノ監督後期作品2本の男性陣に近い
あと一日しかありませんが、ドロシー・アズナーやアイダ・ルピノといった、先駆的かつ斬新な作品を生み出した女性たちの偉業がまだ見られます。お近くの方はぜひ!!
『恐れずに』外の世界を覚束ない足取りで歩む彼女がいかにして杖を捨てるかは映画を観て確認して欲しい。アイダ・ルピノ監督のポリオ感染時の体験が活かされている。 https://t.co/ugmGtexVfv
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アイダ・ルピノ
マーサ・ウィルカーソンは、映画のシナリオは『強く、速く、美しい』1本きりで、後はテレビで『鬼刑事アイアンサイド』ほかのシナリオを書いている模様。アイダ・ルピノも、50年代後半以降はテレビの演出の仕事が多くなっていく。
アイダ・ルピノ監督の長編劇場映画全部観たかも。3本主演のサリー・フォレストさんがすばらしいな!これは本物の「テニスの全米女子チャンピオン」「将来トップを狙える新進プロダンサー」だと、全観客が納得するかはともかく、見るからに身体運用能力が高いし、役に向かう根性と度胸がまぶしい
アイダ・ルピノ『ヒッチ・ハイカー』、基本がオッサン3人、たまに警察のオッサンが出るばかりの中年度の高い映画。でもこれが面白いのよ…… https://t.co/zlnbfvlXMQ
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アイダ・ルピノ
シネマヴェーラでアイダ・ルピノ監督作品『ヒッチハイカー』『恐れずに』。前者は最小限の設定で最大限のサスペンスを演出し、西部劇的な要素も大いに感じさせる傑作。後者は初の監督クレジット作で、熱気ある難病ドラマ。物語の構造が次の傑作『暴行』に似てる。ラストのセリフに頼らぬ演出が泣ける。 https://t.co/QlblH4hQUq
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アイダ・ルピノ
今日は4本鑑賞。
シネマヴェーラ
『恐れずに』('50)アイダ・ルピノ
『ルバーブ』('51)アーサー・ルービン
本屋巡りを挟んで
新文芸坐、溝口健二×田中絹代
『夜の女たち』('48)
『噂の女』('54)
どの作品も70~90分なのが嬉しい。
大満足。
渋谷映画亡霊生活の締めはアイダ・ルピノ『恐れずに』
アイダ・ルピノ『恐れずに』1950.
『望まれざる者』に続くサリー・フォレスト、キーフ・ブラッセル共演。
今回はサリーが身障者に逆転。
サリーのダンスとキーフを筆頭に男前の男優陣がヒロインを支えるルピノ渾身のリハビリ根性メロドラマ。
女性監督映画の醍醐味は、監督と女優との共鳴共犯関係が見える時。
『乳房よ永遠なれ』の田中絹代と月丘夢路、『強く、早く、美しい』のアイダ・ルピノとクレア・トレヴァー、『ジャンヌ・ディエルマン』のシャンタル・アケルマンとデルフィーヌ・セイリグ、等々。
シネマヴェーラ渋谷「アメリカ映画史上の女性先駆者たち」(5/13まで)。アイダ・ルピノ作品もヒロインに対する抑圧を容赦なく浮き彫りにして見応えありますが、ドロシー・アーズナー作品も喜劇性を含みつつ決まり事への挑戦を描いていてオススメ。
https://t.co/rhQjye98MK
もちろん自分が発見したわけではない、女優アイダ・ルピノによって1953年に撮られた『ヒッチハイカー』(70分!)。右目が閉じないヒッチハイク殺人犯が二人の男の車で逃亡を図る。このシンプルかつ魅力的な映画を観ている瞬間、あたかも自分が発見したと錯覚できる喜びこそが映画の醍醐味なのでは。 https://t.co/DbvsmVY8NH
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アイダ・ルピノ
アイダ・ルピノの映画にはいちいち感動させられてしまうし、いつもエンドマークの後でどこかに投げ出されてしまう。
#クラリスシネマクラブ
ロイス・ウェバー『汚点(活弁上映)』、ドロシー・アーズナー『人生の高度計』、アイダ・ルピノ『恐れずに』昨日見た。『汚点』1921年の時点で貧富の格差や教育者の低賃金の問題が顕在化。1933年『人生の高度計』の中で女学生から私たちのヒーローとサインを求められる飛行士キャサリン・ヘプバーン。
シネマヴェーラにて、アイダ・ルピノ『恐れずに』(50)。これまたぶったなげるほどの傑作。この映画、今なら150分かけても終わらんぞ。それを過不足なく81分で描き切って、短さなどちっとも感じない。描写不足の登場人物が1人もいない。本音と建前、感情的になったが故の言葉の綾が手にとるように😳
映画を見たときに(映画だけじゃなくて小説でもなんでも)人は言わないけどわたしだけが感じるここが好き!について言及したいと思っている たとえばキアロスタミ『友だちのうちはどこ?』の想像以上にデカい赤ちゃんとか、アイダ・ルピノ『暴行』アンのセンスある服の数々とか
アイダ・ルピノ監督作品は既にパブリックドメインになっていると思うが、コスミック出版から10枚組の廉価DVDが出ないかな?
今夜はアイダ・ルピノのテニスの映画見に行きたい。野球は編集点多いし、サッカーは撮るのむずいけど体と体がぶつかるから『ロンゲストヤード』っぽいやり方で編集点作れると思うけど、テニスはマジでどう撮るかわかんないって友達と話してた。まぁコーチかなー。試合シーンもけっこうあるのかたのしみ
第100回もすぎたし王家衛リベンジとして「花様年華」を流したいな
あとアイダ・ルピノのような女性映画監督や今の所一回も流れてない(はずの)ミュージカル映画もセレクトしたい…
時間が早かったせいか駅のレンタル傘、余裕で借りれて命拾い。映画行くのどうしようかな?(見ようと思ってるアイダ・ルピノ作品か三隅研次作品か、どちらも19時台スタートなもので、待ちくたびれそうな予感大)
『二重結婚者』を鑑賞。第三者の視点を入れることで感情移入を制御する語りの巧さ。明確な結末を避けながら二人の妻の対比で想像を掻き立てる幕切れの鮮やかさに唸らされる。それにしても、こうした状況でこのような作品を撮り上げてしまうとは、アイダ・ルピノ恐るべし! ⤵️ https://t.co/g6qgUF2eaX https://t.co/PZSqlP3BxP
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アイダ・ルピノ
『二重結婚者』を鑑賞。第三者の視点を入れることで感情移入を制御する語りの巧さ。明確な結末を避けながら二人の妻の対比で想像を掻き立てる幕切れの鮮やかさに唸らされる。それにしても、こうした状況でこのような作品を撮り上げてしまうとは、アイダ・ルピノ恐るべし! https://t.co/g6qgUF2eaX https://t.co/vIG4EEHclF
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アイダ・ルピノ
渋谷シネマ・ヴェーラでアイダ・ルピノ『暴行』。序盤の引きの階段に重なる口笛からおわーっと。最後、LAから東へという台詞になぜLA経由か?と思って見終わったが、上演後の梅本・月永両氏のトークで気付かされることあり。しばらくあまり忙しくなさそうだし、他の上映作品も見に行く予定。
こちらでアイダ・ルピノの「暴行」を見てきました。
オープニングの俯瞰ショットから、目が覚めるような傑作!
この題材を描いた映画として、そしてそれを超えて、今こそ見られるべき作品、今後は定番になるべき作品だと思います。見られる人はぜひ見に行ってください。 https://t.co/UOmgrnNoEn
アイダ・ルピノ監督の映画をはじめてみた。すばらしかった 🎥
トークでは、田中絹代の監督作品にも話題が及んだりと、とてもおもしろかった😊
「暴行」アイダ・ルピノ監督作はこれが初見でしたが、今ようやく日本映画界で話題になりだした性加害被害と言うか、もっと率直に強姦被害者のPTSD含めた苦しみをきちんと被害者側に寄り添って再生して行く様を70年も前に、今よりもマチズモ的空気が支配的で興味本位に見られる時代にその題材に対して→
@wakky55 アイダ・ルピノってどこかで聞いた名前だな…と思って調べたら『ミステリーゾーン』の第1シーズンの「スクリーンの中に消えた女」で主演、その後に第5シーズンの「生きている仮面」では監督を務めていた方と知って俄然興味が湧いてきました。
アイダ・ルピノというと「女流映画監督」として近年再評価されているが(B級映画ばっかだけど)、ボンクラ映画ファンには「『巨大生物の島』で大ネズミと戦ってたオバサン」と言えばピンと来る人多いだろうw https://t.co/ElfZWr75OL
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アイダ・ルピノ
@moi1a アイダ・ルピノ『ヒッチハイカー』は蓮實重彥の女性監督ベスト10の第1位だったそうですね。ほかの作品だと『暴行』なんてのは素晴らしい内容といわれています(且つ、ソフト化されていないので見る機会がほとんどない)。アイダ・ルピノ様は美しすぎるのもポイント https://t.co/Bi8NoDEmuE
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