エド・ウッド 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
よりによって映画『エド・ウッド』は「映画についての映画」なんだから、もっと面白くなるでしょ!と素人でも思ってしまいますた。
@bigburn @1970Chione 飯野さんがエド・ウッド監督でヨコオさんや芝村さんがサムペキ監督とかフリードキンさんとかになるんでしょうか(映画ファンにものすごく怒られそうな喩え)。
@koxsieco_hr 『宇宙生物大集合』(北島明弘著、キネマ旬報社刊)という本を押し入れから引っ張り出すと、載ってました。「セット、演技、SFX、いずれをとっても最低レベル」と評してます。その後に『エド・ウッド』(1994)という映画を観るとさらに笑えるとか。
劇中のSF映画は架空の作品で良いから、エド・ウッド以上ハリー・ハウゼン以下くらいのやつで頼む。トカゲに角を着けたり、着ぐるみ、ストップモーション、実物大プロップ、光学合成……様々な技術を取り入れながら変化する50年代ハリウッドの裏側を描いた作品が観たい!
私も選びきれないので海外と国内で分けてみました。
【海外映画】
ダークナイト:ヒースジョーカーの魅力
ファンタジア:繰り返し観た童心の思い出
エド・ウッド:史上最低の映画監督の夢と情熱
レスラー:不器用な男の生き様
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エド・ウッド
#病室シアター5
#愛すべき駄目映画
#死霊の盆踊り (1965年)
#A.C.スティーブン 監督
#エド・ウッド 脚本
#クリズウェル 主演?
#映画好きと繋がりたい
ハリウッド史上最低映画監督と呼ばれ、ティム・バートン監督、ジョニー・デップ主演で映画化された事もあるエド・ウッドは↓
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エド・ウッド
@monroe_2222 エド・ウッド渾身の最低傑作ですね。(笑)この作品以降はアルコールに溺れ、唯一の美点であった映画に対する情熱が失われていってしまったのが残念です。
死霊の盆踊りはエド・ウッド監督作品ではないって言い続けている(エド・ウッドが主要メンバーではないとは言っていない
@echizen_jelly 底には底がいてな……
この前初めてエド・ウッド作品観た時にはたまげたよ……
@opuri_spla エド・ウッド作品かコアなファンしか喜ばんぞw
@nayu_nantoka エド・ウッドの作品全部終わってるから人生無駄にしたいならおすすめ
snowdropの作品に影響を与えている映画10選
『ゴッドファーザーPART II』
『アメリカン・グラフィティ』
『マグノリア』
『パルプ・フィクション』
『市民ケーン』
『遊星からの物体X』
『道』
『ミーン・ストリート』
『スケアクロウ』
『エド・ウッド』
『エド・ウッド』のオーソン・ウェルズ(見つからなかったので画像は主役のエド)
いきなり女装姿のおっさんに「自分も映画監督です」と話しかけられても迷惑がらないばかりか、「対等な映画人」として接するオーソンの映画愛が崇高過ぎて涙出た。
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エド・ウッド
そんな95作品の中で何が一番記憶に残ってるかというと、やっぱり「火星人大来襲」ですな。
まあ、TV映画だけど、こんな変な映画は今後作られはしまい。この比類なきムード、エド・ウッドも逃げ出しそうな宇宙船のミニチュア、田舎街をウロウロするだけの火星人は、初見時から頭から離れない。
ちょっとだけクイズに強くなるためのメモ429
【エド・ウッド】
本名をエドワードという、監督作の『グレンとグレンダ』『怪物の花嫁』や脚本作品『死霊の盆踊り』などがことごとく不評に終わり「アメリカ史上最低の映画監督」として後世に知られることとなった人物。
エド・ウッドのグレンとグレンダを異性装者の真摯な訴えを映像化したまじめな作品と思っていた。しかし世間的にはただのZ級映画なんだな。
@montbe_shark 言われてみると確かにあまり盛り上がる感じもなかったかも🤔
主人公のエド・ウッド自体も特に成長とかしないし、映画を作り上げても感動はそんなにしなかった記憶
あれは映画としてつまらないように作ってある、そういう作品。つまらないことを含めてエド・ウッドを表現しているんだと思ってる。あれはちゃんとした映画
映画のフリした拷問の塊は本当に最悪
いわゆるクソ映画と呼ばれるものたちに出会う前、ただのティム・バートン作品オタクだった頃のもんべは「エド・ウッド」が最もつまんねーと思ってました。なんだろ、とにかくテンポが平坦なんだよ。死んだ人の心電図くらい真っ直ぐ。たまに動くけどまたすぐ真っ直ぐになる
久々にティム・バートンの『エド・ウッド』を観てる。やっぱり一番くらいに好きな映画ですな。
「糸を引け!糸を引け!」
「何だ こりゃ?」
が極めて藤子・F・不二雄っぽくて毎度毎度笑ってしまうんだよな。
面白い映画を見てしまうと課題出来なくなるからエド・ウッド作品を観るべきだと思うんだ
エド・ウッドの映画は面白くないけどティム・バートンのエド・ウッドはめちゃめちゃ面白いって何回言ったかわからん
この映画の味方です 221
『プラン9 フロム・アウタースペース』(1956年 監督エド・ウッド)
〃我々は君たち地球人を善導したいんだ。それなのに君たちは耳を貸さず--STUPID、STUPID、STUPID!〃
バカ呼ばわりされた地球人は、怒って宇宙人を殴り倒してしまう!
@LiLee_K 李梨さんのツッコミ刺さりまくりでした🤣
カルト映画の中でも名作(迷作)と名高いです🤣
酒のツマミ的な作品でしょうか?🤣
カルトの鬼才エド・ウッドの脚本ですが、他の映画でエド・ウッド約をジョニー・デップが演じたその名もズバリ「エドウッド」という作品もありまして、変な映画です(誉め言葉❤️)
これでパッと思い出したのが「プラン9・フロム・アウタースペース」なんだけど「死霊の盆踊り」含めてエド・ウッドの作品は気が付いたら意識とんじゃう
@zfiZYt4WG9QED08 面白いですよ,まともに映画として見ようとしたらドヨ〜ン時間無駄に使っちゃったぜ…となりますが、一時期タモリ倶楽部をきっかけにおバカアメリカホラー映画がブームになりエド・ウッド信者が居たってことを考えてネタものとして最初から笑い飛ばす飲み屋話しのタネを仕込む気分で見たら面白い。
爆問のO田さんがエド・ウッド(だったと思う)の作品を評して「教養ある人が見れば様々な小ネタに気づいてもっと面白くなる、でも別に深読みしなくても単純にギャグや一発ネタとしてみんな楽しめるのが最高」と言ってたけど、刀ピーXマスはまさにそういうオールレンジなエンタメとして最高に完成してる
え、エド・ウッドの伝記映画なんてあるの??
そういう面では機会があればエド・ウッド監督作品に触れたいのだが
『エド・ウッド』を見てわかるのは、創作において本質的に必要な資質はただ作ろうという情熱を持ち続けること
技術や才能や資金は第三者が評価する上で必要なものでしかなく、作り続けるという行為に必要不可欠なものではないということ
自己満足のクソ映画を作り続けたエド・ウッドの姿から学ぼう
元天才子役君が旧友の誘い蹴ってズッコケ天司トリオとゴミみたいな演劇やり通すのが爪弾き達の友情で最高なんだよな。なんて言えばいいんだろう、オーソン・ウェルズになれたのに仲間とクソ映画を撮り続けたいからエド・ウッドを選んだ意地が漸く少しだけ報われたというか
映画『エド・ウッド』が観たい。FilmarksにClip!
町山智浩/江戸木純/柳下毅一郎『映画秘宝 エド・ウッドとサイテー映画の世界』p.263. A・E・ヴァン・ヴォクト『宇宙嵐のかなた』が原作のルイジ・コッツィ監督の映画「銀河大戦/宇宙巨大戦艦スターシップSOS」を観たいんだけど。
エド・ウッド作品もあった方がいいよ
エド・ウッド監督映画『プラン9・フロム・アウタースペース』がオペラ化。B級映画好きなタイの作曲家ソムトウ・スチャリトカルによるもので、本格的なリハーサルは2023年に開始されるとのこと
間違ってもエド・ウッドの作品なんて見るなよ
見ないか
長い映画の世界では「永遠の名作」と称される作品が時々生まれる一方で、「観る価値もない駄作」も数多く作られてきた。中でもエド・ウッド監督(1978年12月10日54歳没)とそのSF怪奇映画は“有名”で、「史上最悪の監督」「史上最低の映画」の二冠に輝く。(中野充浩)
映画に関しては国内だと『映画秘宝』が広めた印象ですね。まずエド・ウッドが紹介されて(95年頃)以降、邦洋問わずに斬っていた。そして世紀の変わり目頃にはインターネットも普及。この辺から個々人が独自に持ってた感想を発信し易くなったのも大きいかと。
エド・ウッド 1994年 モノクロ 127分 アメリカ
ティム・バートン監督とジョニーデップの作品群の中で一番好きです。
映画を人一倍愛しながら、映画から愛されていない男の格闘、泣きました。
誰もが才能があるわけでは無いからね。ベラ・ルゴシへの尊敬と友情、多難な撮影風景。
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エド・ウッド
『エド・ウッド』は観るとエドウッド作品を見たくなる呪いにかかるえいがですし
@hinakosaeki ティム・バートンの映画は性に合わないのですけど、唯一『エド・ウッド』だけは好きです。あれは良かったです。
ビッグ・フィッシュの点数が思ったより高くないのが意外…日米の死生観の違いかしら
逆にエド・ウッドはFilmarksで点数低くてビックリしたんだよな
ちなみに二作品とも大好きな作品です
@KanedaMasumi まさに👏✨ ……食虫植物+イソギンチャク合性怪人の出る日本ロケ(ポスター△マーク入り)モンスター映画『エド・ウッドの X博士の復讐』 導入部とかも似ていましたね。
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エド・ウッド
エド・ウッド作品を観たいと思う反面
絶対に後悔するという気持ちが......
でもエド・ウッドさんって
映画はダメなものばかりですけど映画愛は強くて本当に素晴らしい人物だと思います
カルト的人気もありますし
1度は目に通しておきたい.....
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エド・ウッド
Z級映画 の代表作
プラン9・フロム・アウター・スペース × グレンとグレンダ[DVD]
怪物を操り地球侵略を企む エイリアン
糸が丸見えのUFO 襲来!
モンスターを使って地球侵略だ!
あの迷監督エド・ウッドの迷作2作を収録
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エド・ウッド
映画のエド・ウッド、創作に対する態度はめちゃくちゃ真摯なんだよね
惜しむらくはまぁ、その志にいろいろと追いついてないというw
@_necoze_ 映画監督で一番有名なのは「エド・ウッド」でも言及された、オーソンウェルズは25歳で「市民ケーン」を作った🎥ですかね🤔
今朝の夢の注釈。念の為。夢の中の映画は『サイコ』ではない。現実で観た記憶はないし、実在もしていない気がする。「著名作家との出会い」は多分『エド・ウッド』から来ている。更に念の為。『エド・ウッド』は殺人鬼の映画ではない。ティム・バートンの猟奇殺人鬼物は『スウィーニー・トッド』です。















































