エド・ウッド 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「His Name Was Pot... They Called Him Allegria」というマカロニが出るのか。しかも監督がマカロニ界のエド・ウッドだし。なかなかマニアックでは。他の作品も出ないかね。
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エド・ウッド
チャップリンの「黄金狂時代」を見てからエド・ウッドの「プラン9」を見ると、撮影への情熱は同じでもこれほどまでに才能に差があるのかと悲しくなりますね
ウッドは死後にカルト的な人気を得ましたが、同じ境遇のゴッホと比べても作品が陳腐すぎるのがなお悲しい
まぁエド・ウッド好きなんですがね
@nayuta_miki 映画作品としてのクオリティーと、後生への影響(特にティム・バートン)のギャップが引っ掛かっていたのですが、エド・ウッド特有の世界観がもたらすものなのかもしれませんね。個人的には「エド・ウッド」は好きな映画の一つです。
最低映画として名高い迷作を結月さんが紹介
※新作映画紹介ではないです
「死霊の盆踊り」
1965年 アメリカ
監督:A・C・スティーブン
原作:エド・ウッド
↓ニコニコ動画
↓YouTube
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エド・ウッド
ほんのちょっとだけ、モノ作り頑張ってみるかぁ~という気持ちにさせてくれる素敵な映画だった
”ほんのちょっと”なのが、ミソ
バートン監督作の「エド・ウッド」みたいな効力があるなと思いました!
これは定期的に観たいね~✨
「エド・ウッド」
いまやカルト的人気を誇る最低監督を描いた作品。J.デップとマーティン・ランドーの演技が素晴らしい。
デビルマンと魔の巣と、エド・ウッド作品見たら、大体の映画は美点を見いだせるし、そこそこ面白いと思えるんだよね…
AVGNから映画とか好きになったようなもんだからクソ映画とかクソアニメ見るやつの気持ちは理解できるって言うかね
エド・ウッドの伝記映画借りよーかなー
おすすめ話題からふと頭に浮かんだ、映画の『エド・ウッド』が思い出せず、AIちゃんに「映画監督が主人公」で「ベラ・ルゴシ」とか出てたと思うと言ったらすぐにタイトルと概要教えてくれた。便利。
『新解釈三國志』…開始42秒でエド・ウッド映画がフラッシュバックしたんだけど…絶対意識してるじゃん…ヤベェ…ヤベェよぉ…独りで観るんじゃ無かったよォ…コイツは深夜テンションで酒呑まないと最後まで観終えられる自信ねぇよぉ…!
※ぽんぽこはエド・ウッド映画全部完走しています。
いつかオタクとエド・ウッド映画観るオフしたい
@DoIL18LoO1caMEr 『ディープインセクト』という、私が見た中でもワースト3に入るダメ映画がありまして。
この映画のデタラメっぷりは恐らくエド・ウッドとかあの辺へのオマージュなんでしょうが、当時にはない安いCGとか安易に使っちゃってるんですよね。だから駄目な事がちゃんとしたオマージュになってない。
実際エド・ウッドのような、作品の出来は控えめに言って悪い、平均以下の以下と評価せざるを得ず、それで周囲からどんなにボロクソにけなされようとも、ひたすら作品を作り続ける、それも悪意を持ってではなく純粋な創作欲で、ってのは絵師や物書きにもいたりするわけで
@realAlmondfish 史上最高の映画監督は誰か?
エド・ウッド?
マーク・ポロニア?
己で納得いくレベルのものを吐き出さないとフルストレス!そこまでだ、残念だったな、エドウッド!
エド・ウッド(1994年)見ましたけどなんかいたたまれなくなる話だったよ…アサイラムみたいな配給会社に甘えてるサメ映画は†悔い改めて†
@neco_1968 映画「エド・ウッド」では「原子の花嫁」という原題で撮影されて公開時に「怪物の花嫁」に改題された作品での出来事として描かれてます。未見なのでわかりませんが「怪物の花嫁」(1955年)にそういう場面があるならば先例という事になりますネ☺
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エド・ウッド
「フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)」でフランケンシュタインが湖から出て来た大ダコと闘う場面は、ずっと以前に米国に前例があったのかな?
映画「エド・ウッド」(1995年/ティム・バートン監督)ではベラ・ルゴシ(マーティン・ランドー)が湖の大タコと格闘する熱演場面が出て来た。
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エド・ウッド
図書館の映画会に間に合う時間なので今日なんだっけ?と調べたら「エド・ウッド」だった。好きな映画だけど疲れを押して敢えて…というのは違う気がする作品なのでやはりまっつぐ帰る
「フェイブルマンズ」鑑賞
映画は嘘をつくが、映像は嘘をつかない
彼の繊細さと大胆さの同居する作品は彼の家族に由来していた
P.ダノの童顔は、仕事はできるし家族を愛しているが、妻の気持ちを推し量れない夫をよく表していた
映画の魔法を感じるラストは、T.バートン「エド・ウッド」を想起させた
エド・ウッドの映画よりもエド・ウッドの映画のほうが面白いというアレ
その2つの映画で「神と出会う」シーンでスピルバーグがジョン・フォード神から、エド・ウッドがオーソン・ウェルズ神から得る天啓はまったく同じ意味なんですが、一人は世界最高の映画監督に、一人は世界……。
サミーが #ジョン・フォード 監督に会う場面、ちょっと映画『#エド・ウッド』で #エド・ウッド が #オーソン・ウエルズ に会う場面思い出しちゃった。どちらも「#映画の神との邂逅」。その出会いは一瞬だったけれど、そこに人生の全てが詰まっていたりする。
映画カウンセリングで1時間3万円か…それで来た人にエド・ウッド作品や片腕カンフーとかウガンダ映画を見せつけたいぜ笑笑
@12346_yukkuri エド・ウッド(有名な糞映画監督)
『エド・ウッド』
史上最低の映画監督と揶揄されるエド・ウッドの半生を ティム・バートンが最大限の愛と尊敬をもって描き出す エド・ウッドが作品のつまらなさではなく 映画に対するファナティックな情熱と人たらしな人格ゆえに今なお愛されているのだということを世に知らしめた良作
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エド・ウッド
@santarou3331 まあ例のゲームも、正直色々と滑稽な面があるようなので、なんかエド・ウッドと彼の作品が連想されますね。情熱は凄いのでこの先も頑張って欲しいところです。
作品自体はかなりアレだが、とにかく自らの情熱を持って完成させたという意味においては
「アメリカ最低の映画監督」と言われたエド・ウッドに通じるものがあるなと。
まだ伸びしろは十分あるようなので、ツッコミや嘲笑に負けずに頑張って欲しい。
@maaaaaaru1582 低予算クソ映画の世界へようこそ
エド・ウッド監督(監督と言っていいのかさておき)の中では有名な作品
この究極的にクソな世界に結構ハマっちゃう人(自分とか)居るので要注意だね
吹き替えが無いのはしゃーない!Z級だもの
スピルバーグは神映画監督なので自伝映画が出た。
つまり既に自伝映画があるエド・ウッドは神映画監督(錯乱)
よりによって映画『エド・ウッド』は「映画についての映画」なんだから、もっと面白くなるでしょ!と素人でも思ってしまいますた。
@bigburn @1970Chione 飯野さんがエド・ウッド監督でヨコオさんや芝村さんがサムペキ監督とかフリードキンさんとかになるんでしょうか(映画ファンにものすごく怒られそうな喩え)。
@koxsieco_hr 『宇宙生物大集合』(北島明弘著、キネマ旬報社刊)という本を押し入れから引っ張り出すと、載ってました。「セット、演技、SFX、いずれをとっても最低レベル」と評してます。その後に『エド・ウッド』(1994)という映画を観るとさらに笑えるとか。
劇中のSF映画は架空の作品で良いから、エド・ウッド以上ハリー・ハウゼン以下くらいのやつで頼む。トカゲに角を着けたり、着ぐるみ、ストップモーション、実物大プロップ、光学合成……様々な技術を取り入れながら変化する50年代ハリウッドの裏側を描いた作品が観たい!
私も選びきれないので海外と国内で分けてみました。
【海外映画】
ダークナイト:ヒースジョーカーの魅力
ファンタジア:繰り返し観た童心の思い出
エド・ウッド:史上最低の映画監督の夢と情熱
レスラー:不器用な男の生き様
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エド・ウッド
#病室シアター5
#愛すべき駄目映画
#死霊の盆踊り (1965年)
#A.C.スティーブン 監督
#エド・ウッド 脚本
#クリズウェル 主演?
#映画好きと繋がりたい
ハリウッド史上最低映画監督と呼ばれ、ティム・バートン監督、ジョニー・デップ主演で映画化された事もあるエド・ウッドは↓
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エド・ウッド
@monroe_2222 エド・ウッド渾身の最低傑作ですね。(笑)この作品以降はアルコールに溺れ、唯一の美点であった映画に対する情熱が失われていってしまったのが残念です。
死霊の盆踊りはエド・ウッド監督作品ではないって言い続けている(エド・ウッドが主要メンバーではないとは言っていない
@echizen_jelly 底には底がいてな……
この前初めてエド・ウッド作品観た時にはたまげたよ……
@opuri_spla エド・ウッド作品かコアなファンしか喜ばんぞw
@nayu_nantoka エド・ウッドの作品全部終わってるから人生無駄にしたいならおすすめ
snowdropの作品に影響を与えている映画10選
『ゴッドファーザーPART II』
『アメリカン・グラフィティ』
『マグノリア』
『パルプ・フィクション』
『市民ケーン』
『遊星からの物体X』
『道』
『ミーン・ストリート』
『スケアクロウ』
『エド・ウッド』
『エド・ウッド』のオーソン・ウェルズ(見つからなかったので画像は主役のエド)
いきなり女装姿のおっさんに「自分も映画監督です」と話しかけられても迷惑がらないばかりか、「対等な映画人」として接するオーソンの映画愛が崇高過ぎて涙出た。
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エド・ウッド
そんな95作品の中で何が一番記憶に残ってるかというと、やっぱり「火星人大来襲」ですな。
まあ、TV映画だけど、こんな変な映画は今後作られはしまい。この比類なきムード、エド・ウッドも逃げ出しそうな宇宙船のミニチュア、田舎街をウロウロするだけの火星人は、初見時から頭から離れない。
ちょっとだけクイズに強くなるためのメモ429
【エド・ウッド】
本名をエドワードという、監督作の『グレンとグレンダ』『怪物の花嫁』や脚本作品『死霊の盆踊り』などがことごとく不評に終わり「アメリカ史上最低の映画監督」として後世に知られることとなった人物。
エド・ウッドのグレンとグレンダを異性装者の真摯な訴えを映像化したまじめな作品と思っていた。しかし世間的にはただのZ級映画なんだな。














































