ケーリー・グラント 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"ケーリー・グラント 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"ケーリー・グラント"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
スタンリー・ドーネン監督の映画『シャレード』(1963年)を鑑賞。主演はオードリー・ヘプバーン、ケーリー・グラント、ウォルター・マッソー。資産家の夫が殺され、家財一式も売却済みで、途方に暮れる妻のレジーナ。謎だらけの夫の死に群がる怪しい男たちは何者か?
ヒッチコック「汚名」(46)鑑賞。ヒッチ作品常連ケーリー・グラントと美しすぎるイングリッド・バーグマン共演の必見サスペンス。
時節柄ナチドイツが仮想な敵設定なのは「救命艇」(44)と同様。「レベッカ」(40)以降のヒッチ作はどれも明確に面白くて「サイコ」(60)に至るまでの過程を追うのが楽しい。
画像をもっと見る:
ケーリー・グラント
@B_e_i_g_a フィリップ・マーロウ役は誰が1番かという議論があり、本作のロバート・ミッチャムは評価が高いですね。ただ原作本のファンである私には、颯爽としたところが足りないと感じます。原作者のチャンドラーのイメージも、ケーリー・グラントだったらしいですし。映画全体としては素晴らしい思います。
『泥棒成金』(1955)
元大泥棒が自分の手口を真似た強盗事件の犯人を追うロマンチック・ミステリー。ヒッチコック作品としては物足りないけど、監督らしい撮り方にはニヤリ。
ケーリー・グラントとグレース・ケリーのスター共演と美しい南仏のリゾートを愛でる作品。
『裏窓』観たくなった…。
画像をもっと見る:
ケーリー・グラント
成金泥棒
ケーリー・グラント グレース・ケリー
グレース・ケリーがコピーキャットかと思った
地下鉄のザジ 見るのやめてしまった(´ε`;)ゞ
胸に輝く星
ヘンリー・フォンダ アンソニーパーキンス
アンソニーパーキンスって作品名覚えてないけど強盗に間違われる映画に出ていた人かなぁ
うっかりしてたら21時過ぎてしまってました!
今夜はケーリー・グラント主演1957年の映画「めぐり逢い」のAn Affair to Remember🎻
しっとりした甘い曲です
@letsswimupwards 自分はこうなります。
①裏窓
②北北西に進路を取れ
③泥棒成金
④めまい
ヒッチコック作品のヒロインは、素敵な女優さんがいっぱいですが、グレース・ケリーはダントツだと思います🥰
一方の男優は、ジェームス・スチュワート、ケーリー・グラントが大好きです👍
1962年のアメリカ映画『ミンクの手ざわり』を鑑賞。ケーリー・グラントとドリス・デイ主演。テンポが早く、大変愉快。昨日の初見時、付いていけない部分もあったのだが、本日二度目の鑑賞では全て受け入れOk!! 女性の貞淑さが当たり前であった時代の映画…と言ったら良いか。ウブなドリス・デイが→
シャレード [日本語訳付き・英訳付き] ジュリー・ロンドン @YouTubeより
『シャレード』(Charade)は、1963年のアメリカ映画。ユニバーサル・ピクチャーズ制作のロマンティック・サスペンス映画である。主演はケーリー・グラントとオードリー・ヘプバーン。
マリリン・モンローが脇役の映画『モンキー・ビジネス』観た。かなりハチャメチャな映画で、ケーリー・グラントがこんな役を?とかなり驚いた。ジンジャー・ロジャースがコーヒーの入ったビーカーを額に載せて手を離したまま横たわってまた手放しで起き上がるシーンがダンスシーンよりすごかった。
ポール・マッカートニーは"Hey Jude"の後半における自らの"Judy, Judy, Judy, Judy, Judy"というノリノリのシャウトを「発情したケーリー・グラント(Cary Grant on heat)」と評したらしいが、実は グラントが映画の中で"Judy, Judy, Judy"と言ったシーンはないらしい。
画像をもっと見る:
ケーリー・グラント
…ウォルター・マッソー(若いネ‼︎)、ジェームズ・コバーン、ジョージ・ケネディ、コレだけの名だたるバイプレイヤーを揃えた作品と言えば、オードリー・ヘップバーンとケーリー・グラントの『シャレード』だナ⁉️テーマ曲もgoo👍ですネ
映画『めぐり逢い』
デボラ・カーとケーリー・グラントの主役2人が、映画の設定上の年齢は分からないが、見た感じ40代後半ぐらいに見えてスゴい違和感があった。せいぜい30代半ばぐらいまでじゃないと話が成立しないような気がする。
@hanana__hanana あの映画、昔のケーリー・グラントの「めぐり逢い」が上手く使われていて面白かったですねぇ。「恋人たちの予感」とか、メグ・ライアン最近どうしてるんやろ。。。
ケーリー・グラント!
ハワード・ホークス!
これらの名前をこの小さなボタンでここに書き入れる権利なぞ私にはない。(書き入れといてナンですが)
むやみに彼らの名前を唱えてはいけない。ここぞという時に、オホーツク海などに向かって泣きながら叫ぶべきだ😭🌊
奇跡の映画
画像をもっと見る:
ケーリー・グラント
同い年の俳優だと言う。
ゴダール見合いの夫役は、狙ったか?トリュフォー似。妻の不倫相手役は、ケーリー・グラントっぽい。憧れが、憎しみに転じたハリウッド映画を揶揄するのか?
フランスロケでスリラー要素が比較的少なめなロマコメ。脚本のジョン・マイケル・ヘイズは『裏窓』から『知りすぎていた男』まで連続4作品を担当していて相性がよく気の利いた会話が楽しい。ケーリー・グラントの軽妙さやモテっぷりからどことなくのちの007シリーズも連想する。
泥棒成金 To Catch a Thief (1955)
https://t.co/Y6SkAJ4HIh
ケーリー・グラントは引退している元泥棒で、その彼とそっくりな手口の宝石泥棒が現れたため、それを捕まえようとする映画。アルフレッド・ヒッチコック監督。
ロマンチックで南フランスの風景が楽しめます。
グレース・ケリーも美しい。 https://t.co/JrmIYdB9Hi
画像をもっと見る:
ケーリー・グラント
(承前)そして、これらの映画の特別な位置にケーリー・グラントがいます。著者はこう言う。「彼はつまるところ、あるいは何よりもまえに、ケーリー・グラントなのだ」(p.207) 僕はこの言葉に納得します。
#アメリカの恐怖
ラウォール・ウォルシュ監督による「犯罪・ラブロマンス・コメディ映画」🎥
色んな要素を盛り込んだ娯楽作が生まれたのは奇跡的で、主演のケーリー・グラント&ジョーン・ベネットの2人の恋のかけひきも見事‼️
とっても楽しい映画😄🍀 https://t.co/ydO87FyUot
画像をもっと見る:
ケーリー・グラント
『北北西に進路を取れ』(ほくほくせいにしんろをとれ、原題: North by Northwest)は、1959年のアメリカ合衆国のスパイスリラー映画。監督はアルフレッド・ヒッチコック、脚本はアーネスト・レーマン、主演はケーリー・グラント。タイトル・シーケンスはソール・バスによるもの https://t.co/nqSFNqBGO8
画像をもっと見る:
ケーリー・グラント
@segawashin ケーリー・グラントの真似はシブいですし、後のハリウッドアクション映画のベースとなった場面なので、将来にも発展性を感じる遊びですね。私はTVアニメの話をするくらいだった気がします。
ケーリー・グラント主演で、諸事情で最後の5分ほどが断片的にしか現存していないという幻のラブコメ映画を夢の中で観た。もちろんそのような映画は実在せず俺が脳内で作り上げた作品で、しかしさすが俺が作っただけあって抜群に面白く、最後まで観てしまい、寝坊して遅刻しかけた。
(承前)そして、この映画には歌がある。ケーリー・グラントの祖母の家で、祖母がピアノを弾き、デボラ・カーが歌う。その陶酔のひととき。また、デボラ・カーを子供たちの合唱隊が囲んでクリスマスに歌うシーンの華やぎ。歌うことは、この映画の幸福感です。 https://t.co/HVBYWSNEPo
画像をもっと見る:
ケーリー・グラント
@wx_y5 ペチコート作戦(1959)ってコメディ映画に出てきた潜水艦です
トニー・カーチス
ケーリー・グラント
が出てますよ
#ヒッチコック「#断崖」(1941米, Suspicion)
ミステリーが原作.金持ち女が一目ぼれした社交界のヒモ男に,女は殺されるのではないかと勝手に妄想,結局たかられる運命を受け入れて終わるクソ映画.
ジョーン・フォンテーンは優雅,ケーリー・グラントは芋.ヒッチコックでもダメなものはダメ.
『汚名』1946:米
スパイ映画
・ケーリー・グラント
・イングリッド・バーグマン https://t.co/tdUDpCNNNH
映画『シャレード』(1963年)。オードリー・ヘプバーン、ケーリー・グラントの2大スター共演でありながら、そこはかとなく漂うB級映画感が親しみやすくていい。一応サスペンスドラマだが、本質はコメディ。オードリーがなぜ歳の離れた得体の知れない男にあんなに夢中になるのか、お茶目だから?
洋画No.234
「北北西に進路をとれ」
アルフレッド・ヒッチコック監督、ケーリー・グラント主演。
間違いて誘拐された男の必死の逃走劇の物語。
巻き込まれ型映画の典型的作品です。
男の恐怖をアップで見せたり、音楽で盛り上げるのがうますぎる❗️
手に汗握るとはこの作品ですね✨
ヒッチ監督最高🎵 https://t.co/5EKQvpFwBL
画像をもっと見る:
ケーリー・グラント
@hetsdk それ大切、初期の作品は年上の大御所が相手役だったから尚更神秘性が保たれた感じするよね
グレゴリー・ペックに始まりアステアにボガートにゲーリー・クーパー、ケーリー・グラントまでウラヤマc
しかも一流の監督からのラブコール
今更ながら凄いよね
うひゃー。007臭のただよう“女とは男に対してこうあるべきなのだ”妄想映画(脚本)だった…ケーリー・グラントは「断崖」の方が、怖いけどずっと魅力があった #北北西に進路を取れ
ジェームズ・ステュアート🇺🇸とケーリー・グラント🇬🇧2人ともヒッチコック 映画によく出ているせいか混同していたのだけど、ステュアートは庶民的でグラントは都会的で洗練されているイメージ。4歳違い。2人とも好きです https://t.co/1geYFcAPPT
画像をもっと見る:
ケーリー・グラント
🇺🇸関心映画ー28(木)13:00~BSプレミアムーシネマ「断崖」ー巨匠アルフレッド・ヒッチコック監督、ジョーン・フォンテーン、ケーリー・グラント共演。夫に殺されるのではないかと疑う妻の恐怖を描くサスペンス・スリラーの傑作。
@kokonokishi_98 @ponde_ueno 私も先週アマプラで見るまでヒッチコックだと思っていて、ついコメントしました。
主演のケーリー・グラントがヒッチコック作品によく出てるからかも知れません。
嘘の映画は男女間ではないのですが、「鍵泥棒のメゾット」が好きです。
まだならぜひ。
FENでは"Goldendays of Radio"もエアチェックしてた
昔の映画関連のラジオドラマなど放送
ローレンス・オリビエ"My Favorite Wife"
ケーリー・グラント「独身者と女学生」「幽霊紐育を歩く」
エドワードGロビンソン「キー・ラーゴ」などメジャーなものから
ロナルド・レーガン"Joe Smith American"もw https://t.co/emjHXV1atZ
画像をもっと見る:
ケーリー・グラント

































