サラ・ポーリー 最新情報まとめ
"サラ・ポーリー"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"サラ・ポーリー"の口コミを作品で絞り込む
|
アカデミー15 ドーン・オブ・ザ・デッド4 死ぬまでにしたい10のこと4 テイク・ディス・ワルツ3 スプライス2 ダニエル2 アバター1 物語る私たち1 エブリシング1 ハリエット1 トップガン マーヴェリック1 手紙1 ピノッキオ1 ラストシーン1 バビロン1
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
これ、監督もサラ・ポーリーなのか。脚本だけかと思ってた。サラ・ポーリーが出てる映画で私が好きなのは『スプライス』ですね...人工生命体に人間の遺伝子を組み込んだら大変なことになるという倫理観皆無の映画です。面白いよ。
【インタビュー】『ウーマン・トーキング 私たちの選択』サラ・ポーリー監督のラディカルなヴィジョンとは? ハリウッドの規範を覆すだけでなく、さらに大きな革命を志すこの映画について──[6月2日~]
サラ・ポーリーは4月1日、「ウーマン・トーキング 私たちの選択」で受賞したアカデミー賞脚本賞が取り消され「西部戦線異状なし」に授与されるため、オスカー像を返却するよう求める米映画芸術科学アカデミー(実際には11歳の娘)からの手紙を受け取ったようだ。 (THR)
画像をもっと見る:
サラ・ポーリー
サラ・ポーリー監督『テイク・ディス・ワルツ』を鑑賞。登場人物の行動を描写しながらも、その内面が大きく動く“決定的瞬間”を分かりやすく描写することを作り手は避けている。「気付いたらそう感じていた」が描かれている映画。「決定的な“理由”などないのかもしれない」を描いている映画だ。
画像をもっと見る:
サラ・ポーリー
ぎりぎりまで起きてこない次女を半分たたき起こして(彼女も日曜の午前中でもいいから観たい、起きる、と言っていた映画だったから)プログラムから外れる寸前の『ウーマン・トーキング 私たちの選択』(サラ・ポーリー)を観てきた。観に行ってよかった。映画館で観るべき映画だった(と思う)。
先日のアカデミー賞で脚色賞を受賞した、サラ・ポーリー監督「ウーマン・トーキング 私たちの選択」は、6月2日から日本公開。
とても評価が高いようなので注文している作品です。シビアな内容みたいだけど…
Women Talking/サラ・ポーリー/テイク・ディス・ワルツ/ミシェル・ウィリアムズ&セス・ローゲン/フェイブルマンズ/共演、ミセス・メイゼルのルーク・カービー の連想で鑑賞
やっぱMWは大好きな女優の一人やわ🥰サラ・ポーリーの感じもめちゃマイテイストVKTRSと遊園地コラボは堪りません😆
画像をもっと見る:
サラ・ポーリー
アカデミー脚色賞を取った作品の監督サラ・ポーリーって、幼児の時にギリアム監督作品『バロン』で主役演じてた人だな。世間的には走るゾンビが出てくる『ドーン・オブ・ザ・デッド』の主役してた人。最近は監督業してるとは聞いてたが、めでたい。
サラ・ポーリーが10年も映画を撮っていなかった事実に驚く
「スプライス」
エイドリアンブロディとクリーチャーのあのシーンがこの映画に存在するだけで変な映画なのに、それを越えてまたサラ・ポーリーとクリーチャーのある性質を活かした変な事が起きる。あのシーンは忘れられそうにありません。
SFなのだが子育てホラーとも言えるしエイドリアンブロディは、
画像をもっと見る:
サラ・ポーリー
サラ・ポーリー。俳優としてもつまんない映画のオファーはガンガン断ってエージェントから「アンタの断った映画の脚本積み上げて見せたいわ」と呆れられるほどだったけど恐る恐る『ドーン・オブ・ザ・デッド』のオファーが届いたら「ゾンビやったらやるに決まってるやろ!」と即答したから信頼できる。
サラ・ポーリーは子役時代のドラマは見てなくて、アトム・エゴヤン作品より『go』でラリって鼻に詰めてたティッシュに引火させちゃうシーンが強烈で名前を見聞きするとまず真っ先に思い浮かべてしまう。と思って久しぶりに調べたら、あれ、ダグ・リーマンだったんだ
もちろんEverything every where all at onceのアジア勢受賞は素晴らしいんだけど、10年ぶりに監督した作品がオスカー候補で脚色賞受賞したSarah Polleyもすごい👏
あのTake this waltzのサラ・ポーリーだよ!
サラ・ポーリーに取材したのは2002年、『ドーン・オブ・ザ・デッド』のショッピングモールのロケ現場。「ザック・スナイダー監督から『これに出たから君はもうゲテモノ映画俳優だよ』と言われたわ」と笑ってたが、ゲテモノ俳優の大先輩ジェイミー・リー・カーティスと一緒にオスカーを獲得。
あとさ、サラ・ポーリーの受賞も嬉しいよね🥹多分、海外ドラマファンは赤毛のアンのスピンオフ的な作品「アボンリ-への道」でサラを知ったと思うんだけど、それ以後もアリス・マンローの短編を映像化した「アウェイ・フロム・ハー」で監督デビューを果たし、徐々に頭角表してきた人なのよね…
オスカー何年かぶりにしっかり観た…キンメル嫌い…ずっとうるうる…Mitskiじゃないんかいでもステファニー歌うんかいすごい素敵…The whaleもウーマントーキングも観たいサラ・ポーリーのスピーチいっちゃん良かった…
アカデミー賞を字幕版で再見。計3度壇上に上がったダニエルズはおふざけコメディの作風とは裏腹に、毎回ハートのこもったスピーチで感動的。主演女優賞ではあのミシェル・ヨーが緊張している様子にびっくり。監督に転身し、脚色賞を獲ったサラ・ポーリーが相変わらずチャーミングで嬉しかった。
ウーマン・トーキングのサラ・ポーリー監督って死ぬまでにしたい10のことの主演俳優なんだね。この映画子どものときに見たわりによく覚えてる。
サラ・ポーリーってアトム・エゴヤンの映画に出てたあのサラ・ポーリー!?
映画『ウーマン・トーキング 私たちの選択』公式|6月2日(金)全国公開
アカデミー賞の脚色賞を受賞した、サラ・ポーリー監督・脚本の映画。
原作は、ボリビアで起きたレイプ事件を小説化したもの。
ヘヴィだが、眼を背けてはいけない映画では⁇
Women Talking早く観たいな〜推しのサラ・ポーリー作品…
サラ・ポーリーのスピーチもピリっとしてて良かったな「まずアカデミー賞に『女性』と『語る』って言葉がこんなに近くにくっついたタイトルの映画にムカついたりしないでくれてありがとう」😆😆😆😆
脚色賞とったサラ・ポーリーってアボンリーへの道のサラなのか!監督とかしていたんだ、すごいね。
私あのドラマめっちゃ大好きなんだよなあ
サラは途中から出なくなっちゃったけど
サラ・ポーリーが脚色賞とったのもうれしかった!観てない作品だけど観る予定。
ちなみにブレンダンフレイザーも実はカナダ人(🇺🇸とのdual)なんだけど、サラもカナダ人🇨🇦
サラ・ポーリーの「ウーマン・トーキング私たちの選択」。素晴らしかったので、脚色賞の受賞、本当によかった。
サラ・ポーリーといえばカナダのドラマ「アボンリーへの道」のセーラ役がずっと印象に残っているけれど、あの子がこんなフィルムメーカーになるなんて…
脚色賞は「ウーマン・トーキング 私たちの選択」。キリスト教徒の集落で女性たちが睡眠薬でレイプされた事件から今後どうすべきかを会議する作品。サラ・ポーリーが受賞。
「ウーマン・トーキング」早く観たい。サラ・ポーリーが今後、映画作家としてますます重要になっていく予感がするんだよなあ。これまで手掛けた作品も傑作ばかりだし
脚本賞と脚色賞の違い…
脚本賞: オリジナル作品
脚色賞: 原作がある作品
🙄🤔
エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス
ダニエル・クワン/シャイナート
ウーマン・トーキング 私たちの選択
サラ・ポーリー
【アカデミー賞予想】
作品賞:フェイブルマンズ
監督賞:スティーブン・スピルバーグ
脚本賞:リューベン・オストルンド
脚色賞:サラ・ポーリー
主演男優賞:コルン・ファレル
主演女優賞:ミシェル・ヨー
助演男優賞:ブレンダン・グリーソン
助演女優賞:ケリー・コンドン
とりあえずの予想
脚本賞 ダニエルズ
脚色賞 サラ・ポーリー
撮影賞 マンディ・ウォーカー
美術賞 バビロン
音響賞 トップガン マーヴェリック
編集賞 ポール・ロジャース
視覚効果賞 アバター ウェイ・オブ・ウォーター
歌曲賞 “Naatu Naatu”(RRR)
作曲賞 フォルカー・ベルテルマン
Independent Spiritの作品賞、ダニエル・クワンのスピーチが今年のアワードシーズンを締めくくる。WGAのサラ・ポーリーと言っていることは同じ。「未来に向かって私たちができること」
WGAでのサラ・ポーリー。「この映画における大切なことは、より良い未来への可能性を思い描き、責任を取ることです。そしてそれが組合の役割です」
脚本家組合はもうすぐストを予定している。
全ては観てないけどアカデミー賞予想
作品 エブエブ
監督 スピルバーグ
脚本 マーティン・マクドナー
脚色 サラ・ポーリー
編集 トップガン
主女 ミシェル・ヨー
主男 ブレンダン・フレイザー
助女 アンジェラ・バセット
助男 キー・ホイ・クァン
アニメ ピノッキオ
撮影 西部戦線
作曲 西部戦線
画像をもっと見る:
サラ・ポーリー
国際女性デーに『物語る私たち』と『ウーマン・トーキング』を上映してサラ・ポーリーの幸運(アカデミー賞?)を祈る由ちょっと気の利いた映画館。
2023年度アカデミー脚色賞を争う人達のバトル。ライアン・ジョンソン、エドワード・ベルガー(『西部戦線異状なし』)、サラ・ポーリー(『ウーマントーキング』)、アーレン・クルーガー(『トップガンマーヴェリック』)、カズオ・イシグロ。こんなはじけてるカズオ・イシグロの写真を初めて見た。
『ウーマン・トーキング 私たちの選択』サラ・ポーリー「原作を読み、フランシス・マクドーマンドらが映画化権を持っていると知ったのでメールを送った同じ日に、先方も私にメールを」「ハリエット・レーナーの書籍が好き。『こじれた仲の処方箋』も参考にした」
サラ・ポーリーの映画監督作品はぜんぶ追ってきましたが、シアトリカルな演出の緊張感が、もう大御所という感じ。
予想
作品賞
『EEAAO』
監督賞
ダニエルズ『EEAAO』
脚本賞
トッド・フィールド『Tar』
脚色賞
サラ・ポーリー『ウーマン・トーキング』
主演女優賞
ヨー姐『EEAAO』
主演男優賞
フレイザー『ザ・ホエール』
助演女優賞
バセット『ワカンダ』
助演男優賞
クァン『EEAAO』
編集賞
『EEAAO』
ソフトで『テイク・ディス・ワルツ』を観た。フローリングに沈み込みそうなくらい重いボディーブローをくらい続けた。誰も悪くないのにみんな少しずつ不幸。埋まらない孤独孤独孤独…。ラストシーンの物悲しさは一生忘れられないだろう。サラ・ポーリー監督の新作『ウーマントーキング』が楽しみ。













































