シドニー・ルメット 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『未知への飛行』 シドニー・ルメット監督作品。『十二人の怒れる男』同様に密室だけで描かれる。コッチはほぼ電話でのやり取りだけ、なのにとてつもない緊張感が全編を覆う。核戦争なんて簡単に起こってしまう。という恐怖は今でこそ有効。 もし未観な方は面白さ保証します。是非。
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シドニー・ルメット
@nikone_niko2512回…見るときのモチベーションなど関わりがあるかもですね。 因みに私が何度も見るのは社会派シドニー・ルメット監督の「評決」で、こちらも何気ない社会派の映画ですが、何度も見てしまいます。 しかし、連日とかではなくて、何かしらの出来事があったときだと自己分析しています。
そもそも自分の場合、映画に進もうと思ったのはアンジェイ・ワイダやコスタ・カヴラスやシドニー・ルメットやケン・ローチなどを観て、社会に訴える力に魅了されたから。 損得や忖度で身近な性加害を看過するなんて出来ない。 自分の中では行動指針は一貫していて、昨年を機に純化・先鋭化しただけ。
映画『素晴らしき世界』は西川美和監督作品である。以前、インタビュー記事で「お薦めの監督及び作品は?」との問いかけに、西川さんは「シドニー・ルメット監督の『旅立ちの時』を推薦されていた」理由としては「テーマやモチーフはシビアだけど、悲観的でない。人間を信用している温かさがある」と。
『旅立ちの時』(1988年)観了、初見。当時のアイドル俳優の作品かと思いきや、私はバカでした。しっかりした人間ドラマで俳優たちの内面演技に寄り添うシドニー・ルメット監督の名碗にまあ泣かされた……。リヴァー・フェニックスのボタニカルな佇まいと無為な感じがやっぱり素晴らしい
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シドニー・ルメット
@3veCcazjPT3wVbMDer Neue Deutsche Film時代末期の名作ですが、『ブリキの太鼓』など重い映画ばかりでした。撮影の大部分を艦内という狭い空間に限定する手法はシドニー・ルメット監督による『十二人の怒れる男』という先駆があります
刑事司法のあり方が問われていることもあり、シドニー・ルメット監督の「12人の怒れる男」(1957年)を再見。陪審員の考えが有罪から無罪に変わっていく過程はスリリングだが、「これの前の裁判は一体何をやっていたのか」という疑問はどうしても残る。フィクションであると意識した上で見るべき映画。
「セルピコ」:イタリア・アメリカ シドニー・ルメットがアル・パチーノを主演に据えた実話の社会派映画。 ニューヨークで正義感に燃える新人刑事セルピコ。 しかし、警察内部は腐敗しきっていた。 それを知った彼は、1人で抗っていく…
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シドニー・ルメット
大橋美加のシネマフル・デイズ No.299『十二人の怒れる男』 1957年 アメリカ映画 シドニー・ルメット監督(12 Angry Men) 倅を妊娠中に、映画クイズの番組に出演した。 司会は山城新伍氏、回答者のうち ミュージシャンは美加のみ、 他は俳優や文化人のお歴々であった。 mikaohashi.com/post/no-299%E3…
@ItohMakiシドニー・ルメット監督作品です🙂
@Tori_Corleone『ジャイアンツ』のプレミア時の映像を昔観たのですが、レポーターがD・ホッパーに「昨日あなたの出てたドラマを観たら凄く良かったけど監督のクレジットが無かった」と言ったらホッパーと隣にいたJ・ウッドワードがほぼ同時に「シドニー・ルメット!!」と答えるのです。😃😃
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シドニー・ルメット
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA… 『オリエント急行殺人事件』(Murder on the Orient Express)は、1974年のイギリス🇬🇧・アメリカ合衆国🇺🇸のミステリ映画。 監督はシドニー・ルメット、主演はアルバート・フィニー。 アガサ・クリスティの『オリエント急行の殺人』を映画化した作品。
シドニー・ルメット版の、オールスターキャスト映画らしい終わり方と違う重苦しいラスト 初めて見た時は衝撃だった 最終話を見た後に見ると、そこへ向けての脚本と演出と演技の緻密さに衝撃を受けた 最終話を見た後に是非、見直してほしい
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シドニー・ルメット
「旅立ちの時」を久しぶりに観た。リバー・フェニックス好きだった。マーサ・プリンプトン、かわいかった。監督、シドニー・ルメットだったんだな。今見ても、良き映画。
@cujo_matsuhide『セルピコ』もシドニー・ルメットですけど、良い作品ありますね。『オリエント急行殺人事件』も大好きです♬ 『フレンチ・コネクション』は悪の親玉役が良い味出してました👌1と2だと監督が違うから、テイストがガラリと変わって初見の時は戸惑いました(笑)。今はどちらも好きです✨
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シドニー・ルメット
Frank Oceanのお気に入り映画100本 (邦題/監督別)|キャット・トレイニング note.com/cattraining/n/… PTAのデビュー作とか、デ・パルマのファントム・オブ・パラダイス選んでんのおもろいな シドニー・ルメットが好きなのも
黒人映画としても、本来『オズの魔法使』が纏っていた批評性も削がれてしまった失敗作。社会派の自覚もあったシドニー・ルメットがオール黒人キャストでリメイクする企画にどうして乗ったのか?結果興行的にも大失敗、ブラックスプロイテーションは衰退し、ルメットのキャリアにも傷が付いた。
アガサ・クリスティ原作、シドニー・ルメット監督『オリエント急行殺人事件』|小原雅志(映画&海外ドラマライター) @masashiobara さまざまな俳優がエルキュール・ポワロを演じたが、個人的にアルバート・フィニーがいい。豪華キャストとの芝居も素晴らしい。
今日は映画「狼たちの午後」の名監督シドニー・ルメットの誕生日ですね。
今日(6月25日)は、テレビドラマの演出家から映画監督に進出して、大成功を収めた名匠シドニー・ルメットの誕生日。
シドニー・ルメット監督作品のマイ・ベスト5は次の通り。
①十二人の怒れる男
②未知への飛行
③評決
④狼たちの午後
⑤ネットワーク
5作品とも映画館で観ています。
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シドニー・ルメット
追悼トリート・ウィリアムズということで、シドニー・ルメット監督作、プリンス・オブ・シティ (1981)を見る。汚職警官が贖罪のため大掛かりな囮捜査に協力するが。仲間のための偽証が取り返しのつかない悲劇を生む社会派ドラマ。氏は人間の弱さ脆さを巧みに表現、現代社会の縮図に血肉を与える。RIP。
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シドニー・ルメット
@yuukyuunotaigi まぁ、メッキ塗装を施した見掛け倒しの豪華さですよね。例えば、シドニー・ルメット監督作品に比べたら、全然違いますよ。登場人物も品が無くて、途中で見るのをやめました。
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シドニー・ルメット
ラストは、孤独を受忍するトリート・ウィリアムズの姿…
絶好調シドニー・ルメットの最高傑作は『プリンス・オブ・ザ・シティ』!と興奮したが梅田のOS劇場でただ一度観たきり。
FM大阪で、映画評論家の河野基比古さんが映画音楽を紹介する番組で録音したポール・チハラのテーマ曲も忘れません。RIP
追悼 トリート・ウィリアムズ 『ザ・グリード』だけじゃない!『セルピコ』&『プリンス・オブ・シティ』 シドニー・ルメットがえぐったNYの警官汚職事件の表と裏|映画秘宝公式note @eigahiho
追悼トリート・ウィリアムズ 『セルピコ』&『プリンス・オブ・シティ』 シドニー・ルメットがえぐったNYの警官汚職事件の面と裏|映画秘宝公式note @eigahiho
コメディとして作られているので緩いところは緩いんだけど一歩間違えると本気で怖いドラマになりそうな予感もあって面白い。徐々に野次馬の心を掴んでヒーロー然としいく様子はシドニー・ルメットの「狼たちの午後」を思い浮かべた
映画学校でよく話題に上がる監督達ですと?
ったく、ヒッチコックやスピルバーグはいいとして、なぜサム・ペキンパー、ジョン・カーペンター、シドニー・ルメット、アンリ・ジョルジュ・クルーゾー、ロベール・アンリコの名前が出てこんのじゃ。
って、まあ映画論を語る側より映画ファン目線だけどさ。
これを例えばシドニー・ルメットが撮ったらこうはならない。硬い社会派ドラマにはなるだろうが、渋いハードボイルドさはまず出ないだろう。出す必要があるかと言われたら困るが(笑)。
ちなみにシドニー・ルメット監督の代表作と言ってもよい『十二人の怒れる男』はめちゃくちゃ良い映画です。
良質な脚本と俳優さえ居れば場所は関係ない事を証明した密室劇の金字塔。まだ見たこと無い人が居たら「これから初見であの面白さを味わえるのか!」と羨ましく思う
その土曜日、7時58分
シドニー・ルメット監督最後の作品
金策に行き詰まった兄弟が両親の宝石店強盗を計画する
回想シーンの活用でキャラの丁寧な深掘りをし、強盗前後の状況を描く
傲慢なフィリップ・シーモア・ホフマン、気弱な↓
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シドニー・ルメット
映画『特攻サンダーボルト作戦(エンテベの襲撃)』
イスラエルのラビン首相を演じた俳優、ピーター・フィンチが心臓発作で急死(昭和52・1・16)
「シドニー・ルメット監督に付き添われて病院に急行したものの死亡」
(映画『ネットワーク』の演技で死後にオスカー受賞)
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シドニー・ルメット
今日(4月9日)は、テレビドラマの演出家から映画監督に進出し大成功を収めた、名匠シドニー・ルメットの命日。
私の #シドニー・ルメット 監督作品のベスト5は次の通り。[製作順]
十二人の怒れる男(1957)
未知への飛行(1964)
狼たちの午後(1975)
ネットワーク(1976)
評決(1982)
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シドニー・ルメット
今日は午前中に家でBDを観ました。「いのちの紐」は、1966年のシドニー・ルメット作品で、睡眠薬を飲んだ女性がいのちの電話にかけてきて、そこの学生アルバイトが、何とか助けようと電話をし続ける、というお話しで、女性の居場所を探ろうと警察や電話局も必死になる感じがよく出ていましたね。
「ソーシャルネットワーク」とは全然違う映画だけどね、「セルピコ」とか「評決」とか、シドニー・ルメットっぽい
🎥【今日の映画】フェリーニ ヒッチコック デュヴィヴィエ テリー・ギリアム ウディ・アレン ベルイマン ワイラー黒澤明スピルバーグ川島雄三シドニー・ルメット ウェス・アンダーソン推しの私の【多分 関連締め】
シドニー・ルメット監督 リヴァー・フェニックス主演
両親がテロリストとして指名手配され
逃亡の為に引っ越しばかりの少年が
ピアノの才能を認められ
大学進学を勧められますが親に反対され
でも夢を諦めきれません
リヴァーの演技がとても素晴らしい映画ですよ
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シドニー・ルメット
アタシが生まれてから2回目に観た「登場人物にゲイが出てくる映画」って、シドニー・ルメットの「デストラップ 死の罠」だったのよネェ…確かシネマスクエアとうきゅうで中学生の時に観たハズ…
なんか気分転換に軽く映画でも…と思っていたのに、どうしようもなく救いのない映画を観てしまった…「その土曜日、7時58分」ってシドニー・ルメットの遺作だったのね…初めは地味だなぁと思って観ていたけれど、後半に向かってジワジワ染み込んでくるスゴい映画でした…
wikipedia 『未知への飛行』(みちへのひこう、原題:Fail Safe)は、1964年制作のアメリカ合衆国の映画。シドニー・ルメット監督。米ソの核戦争を題材とした映画。原題の“Fail Safe”とは、核装備の爆撃機が何かの誤りで攻撃目標を爆撃することを防ぐ制御組織のこと。
タグで思い出したけど三谷幸喜のシドニー・ルメット着想の12人のやさしい日本人って三谷幸喜の映画なのに面白いんだよね。三谷幸喜は映画書くとおもんない派だけど、これと清洲会議は面白かったな🙂ドラマは面白いのに不思議だなーと思うんだけど清洲会議も言うたらワンシチュだからそれが原因かもね。
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シドニー・ルメット
インサイドマンは狼たちの午後ととても迷ったの🧐でもスパイク・リーのほうがシドニー・ルメットより仕上げがスタイリッシュで私っぽいなと思うのと、密室強盗の定石の踏み方が好きで強盗映画ヲタクの欲が満たされる作品なのでインサイドマンにしたけど、狼のほうがアート点高いよね。
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シドニー・ルメット
『その土曜日、7時58分』。シドニー・ルメット“メロドラマ”を語る。「しっかり構成されたドラマ作品は人物が物語を動かし必然的結果をもたらす。だがメロドラマは逆だ。物語ありきで登場人物の方がそれに合わせていかねばならない。見てると疑問がわいてくる。“あんなことをするとはどんな人間だ?”」
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シドニー・ルメット
冒頭にワンシーンだけ出てくる被告の若者の表情が印象深く、夢にまで出てきた。冤罪とは正義とは何かを考えさせられた作品。私にとってシドニー・ルメット監督作品の中でも屈指の名作。
@bR1FimTjJfYaJgO 「マンマ」何もわからないのにわかったような顔をして見ていた15歳の頃。
この頃は映画は二本立てだった。ヴィスコンティの「異邦人」と一緒に上映されていたのはシドニー・ルメットの「質屋」ロッド・スタイガーの暗い顔を思い出す。少年の自分には難解もの二本立て。覚えているのは暗さと難解さだ。
シドニー・ルメット監督『十二人の怒れる男』(1957年)再鑑賞。父親殺しの疑惑をかけられた少年を評決する陪審員たちを描いた作品。ほぼ全編陪審員室の議論のみで構成されていて密室劇の金字塔とも呼ばれています。何度観ても面白いし、観るたびに新たな発見がありますね。主演はヘンリー・フォンダ。
米国盤4K Ultra HD新作情報:18歳の少年が犯した実父殺害の容疑に対し、12人の陪審員たちは評決を下すがただ一人だけが無罪を主張し…!シドニー・ルメット初監督法廷ドラマ傑作・4K/HDR10/DolbyVision/DTSHD2.0!
ヘンリー・フォンダ主演『十二人の怒れる男』3/28発売予定
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シドニー・ルメット
スピルバーグ、ルーカス、ヒッチコック、キャメロン、ノーラン、黒澤明、リドリー・スコット、スタンリー・キューブリック、ロバート・ワイズ、スコセッシ、ウィリアム・ワイラー、シドニー・ルメット他、私の好きな映画監督です。



























