シドニー・ルメット 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『未知への飛行』見た📞😭 冷戦時代のアメリカ。爆撃機部隊はある重大な司令を受け取るが、それはシステムの誤作動だった... 物凄い映画を観てしまった...💥🤯 さすがシドニー・ルメット監督...!!🤯12人の怒れる男も大好きなんだけど、心に強く残るのは今作だった、それぐらいの衝撃だった...! pic.x.com/ayqGKID3H1
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シドニー・ルメット
今さっき相互の方に助言を頂いて、デンチ先生を凌駕するスクリーンタイムが短く受賞した方が居て、それがシドニー・ルメットの『ネットワーク』のベアトリス・ストレイトと言う女優さんだった😅あの映画は好きな作品なのに脳内で模索して確認したら、あのウィリアム・ホールデンの奥さんを演じた方か… pic.x.com/rroPQ1AEqi x.com/kotaeastwood/s…
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シドニー・ルメット
【3月13日(木)映画選】 13:00~シネマ「王になろうとした男(1975)」BS1 ショーン・コネリー ジョン・ヒューストン 13:40~午後ロー「ワイルド・スピード EURO MISSION(2013)」TV東 ヴィン・ディーゼル ジャスティン・リン 20:00~よる8「狼たちの午後(1976)」BS松 アル・パチーノ シドニー・ルメット
シドニー・ルメット的社会派作品に連なるとはいえ、説明的な台詞も作り手による偏った主張もない本作は、ジャーナリズムの身体性に特化しており、その点では『ペンタゴン・ペーパーズ』を想起させる。ただしキャメラはほぼ手持ちで、近接ショットを多用する手法はポール・グリーングラスのそれに近い。
セルピコはフランク・セルピコという実在した刑事で汚職に立ち向ったことで有名。アル・パチーノが主演したシドニー・ルメットの『セルピコ』が有名で映画『セブン』でのブラピの「俺は刑事セルピコだ」みたいなセリフが登場するなど、アメリカ映画をみていると度々登場する名前だ。まだご存命。
@Rally_GoRound嗚呼ッ‼️🤡映画「オリエント急行殺人事件」は、ケネス・ブラナー版も大好きだけど、やはりシドニー・ルメット版に一日の長があると思います‼️お疲れ様でした
映画『ネットワーク』★★★★4.0点。 午前10時の映画祭にて。 恥ずかしながら初見。 傑作と名高いシドニー・ルメット監督作。 やー、面白すぎるっ!… filmarks.com/movies/7578/re…
昔、キネ旬のシドニー・ルメット監督インタビューで作品歴について(主に直近作の「ファミリービジネス」が批評・興行とも芳しくなかった件について)“どうやら私にはコメディー演出の才能はないらしい”と本音を吐露する笑顔写真が載ってたが、やはり脚本の出来次第で演出手腕が発揮されるんだろうな…
陪審員のディスカッションをサスペンスフルに描いた『十二人の怒れる男』。11対1で有罪に決まりそうな事件。1人の陪審員が「もう少し議論を深めましょう」とロジカルに目撃者の証言を覆してゆく。今もアメリカ映画のトップに輝く名作。イーストウッドもシドニー・ルメット監督をリスペクト pic.x.com/FLiI2G5ZpY
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シドニー・ルメットの「デストラップ 死の罠」面白かった。120分の映画でめっちゃキレイに30分地点、60分地点、90分地点でプロットの裏返りがあって、やっぱりこういう舞台演劇的な脚本は1/4ずつ幕で分割されてるフォーマットとの相性良いよなぁと再認識。
『未知への飛行』シドニー・ルメット監督 バリー・ソネンフェルドはこの映画が好きみたい x.com/DannyDrinksWin…
日本橋にて「ネットワーク」(シドニー・ルメット監督1977年キネ旬外国映画2位)見ました!TV界の内幕はちょっと怖い☉☉アメリカ人は女性を誘うのに〝コーヒーでも〟と言うのですね^^フェイ・ダナウェイの震える手のカップ&ソーサーも印象的(^^)
シドニー・ルメット「ウィズ」U-NEXTにて鑑賞。オズの魔法使いをベースに。ダイアナロスとはいえドロシーの年齢がとか、現代で見るとちゃちくもあるが、当時でかなり金がかかってたり、オール黒人キャストでのミュージカルだとか見応えはあり。マイケルジャクソンはキレキレ過ぎて目を奪われまくり
@KITEisシドニー・ルメット版? 何度も映像化されているからなどれだろう。 オールタイムベスト級の映画まで引き合いに出すと、新しい映画は不利ですね(笑)
アマプラで『ウィズ』(78)。初見。30歳過ぎのダイアナ・ロスはミスキャストで、シドニー・ルメットのミュージカル演出は低調。まあ、音楽だけなら悪くないし、マイケル・ジャクソンとクインシー・ジョーンズの大ヒット・コンビが生まれたキッカケのひとつと見れば貴重か。レナ・ホーンは感動的だった。 pic.x.com/FvoSvladIW
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これから、シドニー・ルメット監督、フェイ・ダナウェイ&ピーター・フィンチ共演『ネットワーク』@TOHOシネマズ日本橋スクリーン2"午前十時の映画祭14"。今年の朝10で一番観たかった作品で、実は初スクリーン鑑賞。今回は少し趣を変えてTOHOシネマズ日本橋で。 pic.x.com/55ioco8Ryr
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これから、シドニー・ルメット監督、フェイ・ダナウェイ&ピーター・フィンチ共演『ネットワーク』@TOHOシネマズ日本橋スクリーン2"午前十時の映画祭14"。今年の朝10で一番観たかった作品で、実は初スクリーン鑑賞。今回は少し趣を変えてTOHOシネマズ日本橋で。 pic.x.com/jLTtUccrKt
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「午前十時の映画祭14」、11月22日(金)から「フェイ・ダナウェイ 70年代のミューズ」。「ネットワーク」はアカデミー賞主演女優賞受賞。シドニー・ルメット監督がTV業界を描いた問題作。「チャイナタウン」はロマン・ポランスキー監督が30年代LAの悪徳を描いたミステリー。bit.ly/4ftjA2f pic.x.com/IJtwNT3kl7
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狼たちの午後 Dog Day Afternoon 1975 監督 シドニー・ルメット 脚本 フランク・R・ピアソン 製作 マーティン・ブレグマン 製作 マーティン・エルファンド 撮影 ヴィクター・J・ケンパー 編集 デデ・アレン アソシエイト・プロデューサー ロバート・グリーンハット pic.x.com/bR432D3xzx
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シドニー・ルメット作品は尽く肌に合わないが、『フェイル・セイフ』は本当に良い映画だなと思う。
『オリエント急行殺人事件』 ケネス・ブラナーのリメイク作ではなくシドニー・ルメットが手掛けたオリジナル版ですね。 リメイク版も豪華俳優共演でしたが、こちらも豪華俳優共演の作品でありますね😃 ただラストに関してはオリジナル版が圧倒的に好きですねf^_^; pic.x.com/LMk6PcygKg
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昔はテレビでド深夜に良質な洋画を放送してたんよ、思いがけない名作との出会いがあった 今は日本の映画ばかり、音楽番組もK-POPやらアイドルやらばかりで退屈 シドニー・ルメット監督、アルパチーノ主演の「セルピコ」もそう 当時は子どもだったけどとても興奮したな 夜更かしが楽しかったよね
昔、シドニー・ルメットについて「全員で入念にリハーサルを重ねてから撮影を開始する」のを独特のスタイルとして書いていた文があったな。「ファミリー・ビジネス」のパンフレットだったか。それを読んで、リハーサル重ねるのって一般的じゃないんだ?と素人目に逆に新鮮に感じた。
Midnight sound cafe here. 11月3日、音楽家クインシー・ジョーンズ氏が亡くなられました。映画ファンの私にとって馴染みある存在でした。そんな映画の思い出とともに。 シドニー・ルメット監督の映画「質屋」から、メイン・タイトル。 youtube.com/watch?v=bW69NL…
映画「ウィズ」は映画館で見た。若マイケルも出ています♪本当に大好きな映画なんだけど、詰め込み過ぎと評価はイマイチなのを知る。。。監督はシドニー・ルメット。この時代に黒人だけのミュージカル映画って、すごくないですか?多様性のタの字もない時代よyoutube.com/watch?v=uNKmKO…
性犯罪の裁判員には女性を外す記事。ドラマ「坂の途中の家」で乳児虐待裁判の裁判員候補の主婦とか。ドラマ「イチケイのカラス」でも。古くは映画シドニー・ルメットの「12人の怒れる男」でも裁判員制度の問題点が取り上げられてきたけど。性犯罪では被害者に同情しやすいと女性を外すって偏見って・・
シドニー・ルメット 監督『オリエント急行殺人事件』(128分 1974年) アガサ・クリスティの有名推理小説が原作。名探偵ポワロが乗るオリエント急行内で富豪のラチェット氏が十二の刺し傷を受け殺されるが、一等車の乗客には皆アリバイがあり…。オールスター映画で主役級の俳優が勢揃いする。
アガサ・クリスティ原作 アルバート・フィーニー主演 シドニー・ルメット監督作品 『オリエント急行殺人事件』 (1974) 此の映画作品に出演為さっている名優達は皆様大好きですし、其れこそ「推し」な訳ですけれども、強いて挙げるとすればバーグマンとバコールでしょうか。 pic.x.com/fj25H4tbKA
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シドニー・ルメット
👇トマ・カイエ監督が参考にした作品👇 クリント・イーストウッド監督『パーフェクト・ワールド』 シドニー・ルメット監督『旅立ちの時』 リドリー・スコット監督『テルマ&ルイーズ』 ポン・ジュノ監督『グエムル 漢江の怪物』
個人的ベスト映画に入る「12人の怒れる男」監督のシドニー・ルメット、活躍した時代が時代だからか好きな俳優の主演作撮っていて嬉しい!いつか観たい。アル・パチーノ、アンディ・ガルシア・・・
例えば堅い社会派のイメージが強いシドニー・ルメットや熊井啓や山本薩夫だって、やっぱりまずは劇や娯楽としての面白さは最低限担保しようというのが作品に出ていて、映画やドラマという元来娯楽性・大衆性の強い劇のフォーマットを選んだのだから、必要最低限、そこは担保しとくべきだろう、と。
シドニー・ルメットの名著『メイキング・ムービー』(中俣真知子訳、キネマ旬報社)。「わたしがここで書こうとしているのは、自分の仕事のやり方についてである。映画を勉強中の人なら、すべて鵜呑みにするか、好きなところだけ受け入れて残りを無視するか、あるいはすべて残らず無視してほしい」 x.com/DannyDrinksWin…
1988年6月、川本三郎はニューヨーク大学の映画シンポジウムを見に行く。シドニー・ルメット、アーサー・ペン、マーティン・スコセッシという錚々たる顔ぶれだがこれが面白くない。客席からはブーイングが起きる。「そのとき最後に控えていた中国人の若い監督が発言を求められた。 pic.x.com/gqjldgxpha
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シドニー・ルメット
シドニー・ルメット監督の映画「十二人の怒れる男」(1957年)をDVDで観た。アメリカの陪審制度を描いた法廷サスペンスの傑作。主演のヘンリー・フォンダが熱演。論議を尽くすうちに、当初犯人を有罪とした11人が次々に無罪へと主張を変えてゆく。その過程がリアルに描かれる。
この前、BS松竹東急でシドニー・ルメットの「Q&A」('90)をやってたので観たんだけど、そこでは女性登場人物を人間扱いするかわりにクィア男性たちが性の玩具扱い(倒錯的な性的魅力に満ちた描かれ方、気まぐれな暴力の対象)にされていた。映画自体はよく出来ていたんだけど時代のひずんだ視点は感じた。
【映画】シドニー・ルメット監督『狼たちの午後』('75・米) thecinema.jp/article/1136?g… ★∥定期的に世に放たれるストックホルム症候群もの。脚本の狙いは「自分が皆を幸せにする魔術師と勘違いしている男の話」だという。視点が面白い。アル・パチーノ、ジョン・カザール。
映画🎞 狼たちの午後 Dog Day Afternoon 久しぶりに観ています😊 1975年製作のアメリカ映画 監督 シドニー・ルメット 脚本 フランク・ピアソン 製作 マーティン・ブレグマン マーティン・エルファンド 出演 アル・パチーノ ジョン・カザール チャールズ・ダーニング クリス・サランドン
【7月31日(水)映画】 13:00~シネマ「ココ・アヴァン・シャネル(2009)」BS1月 オドレイ・トトゥ アンヌ・フォンテーヌ 午後ロー「ボディガード(1992)」TV東 Kコスナー,Wヒューストン ミック・ジャクソン 20:00~よる8「ファミリービジネス(1990)」BS松 Sコネリー,Dホフマン シドニー・ルメット
@RuokaRuoka9☆核戦争を題材にキューブリックはシニカルなブラックコメディーに、、『未知への飛行』のシドニー・ルメットはあくまでもシリアスを貫いていて、両作品共、素晴らしいです。
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@nogi069この映画は知りませんでしたが、監督がシドニー・ルメットだったり、主演がヘンリー・フォンダだったり、豪華ですね。 真面目な「博士の異常な愛情」みたいな感じですかね。
蓮實重彦さんの選ぶ 77年 外国映画ワースト 5 1 サルトル自身を語る[A アストリュック+M コンタ] 2 マラソンマン[ジョン・シュレシンジャー] 3 ネットワーク[シドニー・ルメット] 4 鬼火[ルイ・マル] 5 ロッキー[ジョン G アビルドセン] x.com/_associates/st…
1964年 アメリカ映画ベスト5 1位「質屋」シドニー・ルメット 2位「博士の異常な愛情」スタンリー・キューブリック 3位「マイ・フェア・レディ」ジョージ・キューカー 4位「未知への飛行」シドニー・ルメット 5位「メリー・ポピンズ」ロバート・スティーブンソン
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シドニー・ルメット監督の狼たちの午後の原題Dog Day Afternoonもこのシリウスから。 シリウスと言えば最近、最後にして最初の人類が文庫で出たオラフ・スタープルトンの作品にシリウスがあります。ちなみに犬小説です。 x.com/kodaigirisyano…
@cobol_amakiジャック・ウォーデンはシドニー・ルメットの「評決」で、ポール・ニューマンのアル中弁護士の相棒を演じてて、とても良かったです。他にも「大統領の陰謀」とか「ジャスティス」とか、とにかく彼が出ると映画が締まる。大好きでした。
むかしキネ旬に載ってたシドニー・ルメット監督インタビューでも、過去の自作を顧みてミュージカルの「ウィズ」については“もう少しうまく作るべきだった”とか、「ファミリービジネス」については“私にはどうやらコメディー演出の才能はないようだ”とか、反省の弁を述べていたのが微笑ましかったな…
【生誕100年!】今日は、映画監督シドニー・ルメットの誕生日です。 『セルピコ』Blu-ray amzn.to/4eFey2s @amazonから
【生誕100年!】今日は、映画監督シドニー・ルメットの誕生日です。 『十二人の怒れる男』Blu-ray amzn.to/3xkp1zS @amazonから
『十二人の怒れる男』の名匠と謂われるシドニー・ルメット監督の最高傑作だと、未だに思っている。ショーン・コネリーの007とは異質な官能性が見事に表出され、脇役とのコンビネーションも確実に発揮された演出は、最早ベテランの域を越えた。監督の虚構への傾倒が、上手く出た映画として珍重される。 x.com/yoiinago417/st…