シドニー・ルメット 動画 最新情報まとめ
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オリエント急行殺人事件6 その土曜日、7時58分4 12人の怒れる男2 最後の晩餐1 ブルックリン1 ハードコア1 タッチ1 カーテンコール1 ニューオーリンズ・トライアル1 トンネル1 グロリア1 ゴージャス1 オッペンハイマー1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「Q&A 殺人調書」 久しぶりに観ました。大変良かった。子どもの頃観た時はどこが面白いのかわからなかったが、今観ると好きな物全部詰まっていた。まず汚職警官のニック・ノルティのブレナンが大変良かった、主人公より魅力的だった。さすがシドニー・ルメットだと思った。
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シドニー・ルメット
@Maaana_0824おっしゃる通りですね。映画の仕事を始めた学生くらいの時代に、最初にシドニー・ルメットの元で、雑用でもかかわれたっていうのはすごいラッキーですよね。アル・パチーノがジョニー・デップをたしなめる話もよかった。
時間が無くてシドニー・ルメット作品マラソンが途中で止まってる
映画『未知への飛行』シドニー・ルメット一級の超ハードコアな反核会議映画。システム誤作動で水爆搭載の爆撃機がモスクワへ。通信で呼び戻そうとしたり、戦… filmarks.com/movies/21767/r…
コレは名作 シドニー・ルメットの名前はこの映画で覚えた。
シアターRAKU『めんどなさいばん』@Space早稲田。創設27年のシニア劇団に北村想が書き下ろした作品の再演。シドニー・ルメット監督『十二人の怒れる男』をベースにしているが、描かれるのは陪審員12人が織りなすドラマ。物語は裁判劇だが、あくまでもオペレッタとして楽しんだ。
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シドニー・ルメット
ウィリアム・フリードキンの『12人の怒れる男 評決の行方』観た。父親殺害の罪に問われた少年の裁判で、陪審員たちが評決を出そうとするが…。1957年のシドニー・ルメット版と同じ脚本のリメイク。1997年に制作されたのに、映像から何からとてもそうとは思えない古めかしさを再現しているのに驚く。
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シドニー・ルメット
数回に亘るEP「七月四日」の最終回、その最大のクライマックスを今しがた書き終えました。 シドニー・ルメットとデヴィット・リーンの懐を借りるつもりで取り組んだディスカッションドラマ、「自分にとって理想の大河ドラマ」としてもベストなものになったかな、と。 kakuyomu.jp/works/11773540…
第1話をTVerで。 なんとなく見てたけど。ある計画の話になって。え?これはシドニー・ルメット監督の「その土曜日、7時58分」みたいな話なの?ってアガった。
ボリス・カウフマンって若い頃ジャンヴィゴの撮影監督、後年はエリア・カザン、シドニー・ルメットと全員組んでる人がすごい。気になるカメラマン。
シドニー・ルメット『丘』。ルメット映画は反権力、反権威、反組織への意思を漲らせているが、これほど強烈な映像と演技で構築された作品は他にない。これは反戦であるよりも、反軍隊の映画である。個の尊厳を踏み潰す理不尽に対する痛切な悲憤。それはルメット自身が軍隊で傷ついた記憶から来ている
原爆映画を見たいのでシドニー・ルメット「未知への飛行」と「博士の異常な愛情」もこの土日で見たいぜ
シドニー・ルメット監督の『旅立ちの時』を観た。良かった(泣)コーダあいのうたはこの映画とにてるな…
シドニー・ルメット『その土曜日、7時58分』(2007年)鑑賞。ルメットの遺作。 金銭的に追い詰められた兄弟が、実家の宝石店強盗を企てる。簡単に片付く筈だったが、事態は最悪の方向に転がり出す‥‥。登場人物たちは常に間違った選択をし続ける。まったく救いの無い展開に背筋が凍る暗黒の傑作。
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シドニー・ルメット
早稲田松竹にて、シドニー・ルメット『狼たちの午後』(1975年)鑑賞。 真夏のブルックリンで発生した奇妙な銀行強盗。素人犯罪の意外な顛末を迫真のタッチで再現した傑作。空間丸ごと捉えたような臨場感たっぷりの演出が素晴らしい。本編は劇伴なし、終盤は空港の状況音だけという潔さに痺れる。
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シドニー・ルメット
シドニー・ルメット『質屋』(1964年)鑑賞。 戦時中の忌まわしい体験から人間不信となり心を閉ざした質屋主人を描くヘヴィなドラマ。映像の生々しい質感、男を苛むフラッシュバック。冷徹な人間観察と残酷な結末。『丘』『未知への飛行』そして本作と60年代のルメット作品は凄まじい切れ味だ。
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シドニー・ルメット
シドニー・ルメット『グロリア』(1999年)鑑賞。傑作アクションの悪名高いリメイク版。これまで全く見る気がしなかったけどルメット月間につき初鑑賞。 うーん、これはやはり企画に無理があると思わざるを得ない。妙にウェットな雰囲気に仕上がっていて「これは違う」感が凄かった。
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シドニー・ルメット
@reikochan0904確かに1時間半かけて映画観に行くのはなかなか難しいですよね💦シドニー・ルメットはいい作品多いですよね😊この作品久しぶりに観ましたがやっぱり好きな作品です!
シドニー・ルメット『ショーン・コネリー/盗聴作戦』(1971年)鑑賞。 クインシー・ジョーンズの音楽に乗って、金庫破りコネリーが個性的な仲間たちと犯罪計画を実行する典型的なケイパー(強盗)ムービー。なんだけど、本筋に関係なく、登場人物たちが常に監視・盗聴されている奇妙な作品だった。
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シドニー・ルメット
シドニー・ルメット『オリエント急行殺人事件』(1974年)鑑賞。 アガサ・クリスティ原作の名作ミステリーをオールスターキャストで映像化。錚々たるキャストが次々と列車に乗り込んでくる冒頭の高揚感。オーソドックスなミステリー映画の楽しさを満喫できる名作。
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シドニー・ルメット
むかしキネマ旬報に載っていたシドニー・ルメット監督インタビューで、“私の息子や娘ら若い世代は音域の高い部分にしか反応しない”とか抽象的な言葉でボヤいてたが、まさに作品全体にそこはかとなく流れる通底音に、映画作家としての主張を込めていたのかと…
十二人の怒れる男、いつの間にかprime対象になってて、鑑賞。 シドニー・ルメットの作品はいいですねぇ😀 みなさん、水分摂って!って心配になったけど😅
シドニー・ルメット監督 『オリエント急行殺人事件』(1974年) 原作だけではなく、映画やテレビスペシャルで映像化される度に観ていますが、1番観た回数が多いのが本作です。なのでポアロさんのイメージはデビット・スーシェさんか、本作のアルバート・フィニーさんです。
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シドニー・ルメット
映画『その土曜日、7時58分』★★★3.8点。 名監督シドニー・ルメットの遺作。出来心と些細な失敗から崩壊していく家族の物語。 とりあえず出てく… filmarks.com/movies/18094/r…
昨日観た映画:7h58 ce samedi-là(2007) 邦題『その土曜日、7時58分』 監督:シドニー・ルメット シドニー・ルメット監督の遺作。 え?それ誰?ってなったあなた! デビュー作は『十二人の怒れる男』だと知ってひれ伏して。
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シドニー・ルメット
シドニー・ルメット監督版『オリエント急行殺人事件』は市川崑監督も高評価していた。 市川監督が何かのインタビューで「僕はいいと思うんだけど横溝さんは気に入らないらしくてね」と仰っていた。 映画の評価や好みというものは本当に千差万別なものだなと、その時も思ったのでした。
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シドニー・ルメット
『未知への飛行』 シドニー・ルメット監督作品。『十二人の怒れる男』同様に密室だけで描かれる。コッチはほぼ電話でのやり取りだけ、なのにとてつもない緊張感が全編を覆う。核戦争なんて簡単に起こってしまう。という恐怖は今でこそ有効。 もし未観な方は面白さ保証します。是非。
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シドニー・ルメット
CS録画でオリエント急行殺人事件を再見。DVDもBlu-rayも持っているが吹替追録版なので、つい見てしまう。 公開時には原作未読で、すべてが明らかになったときに、「あ、それでシドニー・ルメットなのか!」と思ったけど、ネタバレになるのでこれ以上は言えない。ゴージャスで大好きな映画。
裁判映画の名作三選。個人的にアメリカの映画といえば西部劇、ミュージカル、そして裁判映画の印象が強い。 シドニー・ルメット『評決』 ビリー・ワイルダー『情婦』 ゲイリー・フレダー『ニューオーリンズ・トライアル』
@nikone_niko2512回…見るときのモチベーションなど関わりがあるかもですね。 因みに私が何度も見るのは社会派シドニー・ルメット監督の「評決」で、こちらも何気ない社会派の映画ですが、何度も見てしまいます。 しかし、連日とかではなくて、何かしらの出来事があったときだと自己分析しています。
そもそも自分の場合、映画に進もうと思ったのはアンジェイ・ワイダやコスタ・カヴラスやシドニー・ルメットやケン・ローチなどを観て、社会に訴える力に魅了されたから。 損得や忖度で身近な性加害を看過するなんて出来ない。 自分の中では行動指針は一貫していて、昨年を機に純化・先鋭化しただけ。
映画『素晴らしき世界』は西川美和監督作品である。以前、インタビュー記事で「お薦めの監督及び作品は?」との問いかけに、西川さんは「シドニー・ルメット監督の『旅立ちの時』を推薦されていた」理由としては「テーマやモチーフはシビアだけど、悲観的でない。人間を信用している温かさがある」と。
『旅立ちの時』(1988年)観了、初見。当時のアイドル俳優の作品かと思いきや、私はバカでした。しっかりした人間ドラマで俳優たちの内面演技に寄り添うシドニー・ルメット監督の名碗にまあ泣かされた……。リヴァー・フェニックスのボタニカルな佇まいと無為な感じがやっぱり素晴らしい
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シドニー・ルメット
@3veCcazjPT3wVbMDer Neue Deutsche Film時代末期の名作ですが、『ブリキの太鼓』など重い映画ばかりでした。撮影の大部分を艦内という狭い空間に限定する手法はシドニー・ルメット監督による『十二人の怒れる男』という先駆があります
刑事司法のあり方が問われていることもあり、シドニー・ルメット監督の「12人の怒れる男」(1957年)を再見。陪審員の考えが有罪から無罪に変わっていく過程はスリリングだが、「これの前の裁判は一体何をやっていたのか」という疑問はどうしても残る。フィクションであると意識した上で見るべき映画。
「セルピコ」:イタリア・アメリカ シドニー・ルメットがアル・パチーノを主演に据えた実話の社会派映画。 ニューヨークで正義感に燃える新人刑事セルピコ。 しかし、警察内部は腐敗しきっていた。 それを知った彼は、1人で抗っていく…
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シドニー・ルメット
大橋美加のシネマフル・デイズ No.299『十二人の怒れる男』 1957年 アメリカ映画 シドニー・ルメット監督(12 Angry Men) 倅を妊娠中に、映画クイズの番組に出演した。 司会は山城新伍氏、回答者のうち ミュージシャンは美加のみ、 他は俳優や文化人のお歴々であった。 mikaohashi.com/post/no-299%E3…
@ItohMakiシドニー・ルメット監督作品です🙂
@Tori_Corleone『ジャイアンツ』のプレミア時の映像を昔観たのですが、レポーターがD・ホッパーに「昨日あなたの出てたドラマを観たら凄く良かったけど監督のクレジットが無かった」と言ったらホッパーと隣にいたJ・ウッドワードがほぼ同時に「シドニー・ルメット!!」と答えるのです。😃😃
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シドニー・ルメット
旅立ちの時/シドニー・ルメット監督 指名手配されている両親と逃亡生活を送っている少年の成長の物語。なんといっても主演のリヴァー・フェニックスがあまりに魅力的。瑞々しく繊細な演技が最高にいい 演出もとても良くて特に母のバースデーパーティのとことか母と祖父が会うシーンなど好きだな
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シドニー・ルメット
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA… 『オリエント急行殺人事件』(Murder on the Orient Express)は、1974年のイギリス🇬🇧・アメリカ合衆国🇺🇸のミステリ映画。 監督はシドニー・ルメット、主演はアルバート・フィニー。 アガサ・クリスティの『オリエント急行の殺人』を映画化した作品。
「オリエント急行」の代表的な3作を見比べると、74年のシドニー・ルメット版ではラストに杯を傾け合うカーテンコール的な場面が。17年のブラナー版はトンネルの中での「最後の晩餐」が印象的。デヴィッド・スーシェ主演のTVシリーズではポワロが十字架を握りしめるなど信仰心が深く描かれていた。
シドニー・ルメット版の、オールスターキャスト映画らしい終わり方と違う重苦しいラスト 初めて見た時は衝撃だった 最終話を見た後に見ると、そこへ向けての脚本と演出と演技の緻密さに衝撃を受けた 最終話を見た後に是非、見直してほしい
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シドニー・ルメット
「旅立ちの時」を久しぶりに観た。リバー・フェニックス好きだった。マーサ・プリンプトン、かわいかった。監督、シドニー・ルメットだったんだな。今見ても、良き映画。
@cujo_matsuhide『セルピコ』もシドニー・ルメットですけど、良い作品ありますね。『オリエント急行殺人事件』も大好きです♬ 『フレンチ・コネクション』は悪の親玉役が良い味出してました👌1と2だと監督が違うから、テイストがガラリと変わって初見の時は戸惑いました(笑)。今はどちらも好きです✨
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シドニー・ルメット
Frank Oceanのお気に入り映画100本 (邦題/監督別)|キャット・トレイニング note.com/cattraining/n/… PTAのデビュー作とか、デ・パルマのファントム・オブ・パラダイス選んでんのおもろいな シドニー・ルメットが好きなのも