ジョン・ウェイン 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『アラモ』(The Alamo)は1960年公開。
ナショナリズムがジョン・ウェインを動かした。
結局赤字でジョン・ウェインは自分の資産を売った。
@reiwanookan 本来ならそのソフトボール顧問はそくに懲役刑でブタバコ行きでしょう。
アメリカ陸軍では厳密に上官による下士官の体罰は禁止です。
ジョン・ウェイン主演映画の硫黄島の決戦を見ればわかります。
@tss_ontap 皿についたソース類はパンで拭って食べます。
昔の映画でジョン・ウェインがそうしてたからw
「駅馬車」主演:ジョン・ウェイン
レビュー:
→「黄色いリボン」は、あの“伝説が歴史となる”という真実を苦味を伴ったドラマとして見事に結実させた「アパッチ砦」と、わたくしが今しがた観終えたばかりの観どころの多い「リオ・グランデの砦」に挟まった騎兵隊3部作の第2作ですが、定年退職を間近にした騎兵隊の老中隊長ジョン・ウェインが、砦→
家映画なう!
124 ★★★
ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン主演、モーリン・オハラ助演の第二次世界大戦中に英雄となった海軍兵士の物語。戦争シーンより人間ドラマを主にした展開。フォードにしては地味だな。ジョンも40代だと思うが、なんかフケてキレがなかったよ。
@Fgqy8qvoGcdBbYY 実は同じネタをある西部劇でも使っていますw
なかなか西部劇の音楽って印象的に残るものを作るのが難しいですね。エルマー・バーンスタインが書いたジョン・ウェインの作品群は結構印象に残る作品が多いのですが。
今日の映画原理主義の予習で見始めたのだが、なかなか面白いなコレ。ジョン・ウェインがちょっとチャラいの意外…
やあ、スポイラース(字幕版)を観ているよ。Prime Videoを今すぐチェックする
@FelixM72990828 ギャビー・ヘイズ🤭
ジョン・ウェインの初期作品には良く出ていたイメージ?😊
今日は『肉弾鬼中隊』と『捜索者』の2本。『捜索者』は壮絶な、見るに堪えないような残酷なストーリー。主役のジョン・ウェインが差別的で情け容赦なく、一番悪役という作品。全編が異様なテンションの力作。あらためて良かったわ。
「紅の銃帯(くれないのガンベルト)」
ほとんど
ジョン・ウェインとか
アラン・ラッド
リーバンクリフの
西部劇の世界!
まるで 日本人の西部開拓史!
全くの無国籍邦画!
なのに足長くてかっこいい宍戸錠!
’60年代の映画館は
当時の現実逃避の場所だったのかもしれない
@Cinema_father ジョン・ウェインの西部劇の中で唯一、『アパッチ砦』を映画館で観ました。
確か高校生の時に、地元映画館が閉館する時に上映されたので観に行った想い出の映画です。
(続き)「ダーティハリー」
当初ハリー・キャラハン役には、ジョン・ウェインやフランク・シナトラが期待されていたが、二人共「人を殺す警官の役は嫌だ」と断った。結局、映画界の序列だと彼らより下のイーストウッドが選ばれる。
イーストウッドはイタリアに堕ちたBの人みたいな微妙な位置だった
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ジョン・ウェイン
『駅馬車』鑑賞。ジョン・フォード作品で一番観たかった。緊張感の中にユーモアやヒューマニズムが滲む。主要人物は多いがキャラ立ちが良い。ジョン・ウェインは本作まで無名だったというから驚き。迫力ある画づくりと音楽に脱帽。西部劇に留まらず映画史に残る傑作だ。シネマヴェーラ渋谷にて上映中。
→「駅馬車」は二流役者扱いされていたジョン・ウェインが大スターの仲間入りを果たした映画ですが、ポスターの段階ではクレア・トレヴァーの名前のほうが前に出されています。しかしながら、冒頭トントの町で治安連盟の女性達に追い立てられるように歩く形で登場するトレヴァーより、片手でライフル→
そんなテンションがダダ下がりの最中では、どんなセリフで何を言われ様と覚えている筈もない。お陰で映画についても「ジョン・ウェインが肌色タイツを履いてた映画」としか記憶がないし。
@illust_mikuos ・・パイソンは、映画のブラニガンでジョン・ウェイン、真夜中の刑事でイヴ・モンタンが使っていてカッコいい感じでした。ダーティーハリー2で、白バイ隊のキラーコップスが持っていたのもなかなかでした🍀
フランス映画はようわからん。ジョン・フォード監督とジョン・ウェインの方が良いな。
ジョン・ウェインの「勇気ある追跡」は「トゥルー・グリット」の元ネタなんだね。初めて知った。トゥルーグリットは昔見たけど、いい作品だった記憶。
ジョン・ウェインも役者としては超一流だけど、あの人はカリスマ性より、
役者に完成形に限りなく近いというイメージが強い。
逆に主役級以外に使うのが難しいほどの存在感と技術。
ジョンフォード監督と手がけた作品は、20以上になるが、巨匠でないと
使いこなせないだろうな。
フォードとジョン・ウェインは、師弟と見られる。それは、間違いではない。ただ、関係構築の道のりは、ギクシャクする。
ウェインは、ウォルシュ"ビッグ・トレイル"(1930)の主役に抜擢される。フォード現場の雑用係として映画界入りしたウェインは、その頃、フォード作などに...
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ジョン・ウェイン
フォードの現場の裏方を務めていたジョン・ウェイン。また、トーキーの黎明期の当時、トーキー作はスタジオで撮られていたが、この映画は、アナポリスの海軍兵学校でロケ撮影されている。マスゲームのシーンなどは、後の"長い灰色の線"よりもスケールが大きい。
この後、ワード・ボンドは、...
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ジョン・ウェイン
若いことは確かに尊いのかもしれんが、ここ最近観た映画の中の、リー・マービンやジョン・ウェインの様に、酸いも甘いも知り尽くした、40代〜60代の中年オヤジ、もっと言えば〝イケオジ〟に、早くなってみたいなあ〜〜、という願望は少なからずある。
@wastelandart1 リオ・ブラボーてジョン・ウェイン主演の映画で、早撃ちの凄腕だけど失恋してアル中になってボラチョン(呑んだくれ)と呼ばれてるディーン・マーチンが出てくるけど、呑んだくれの悲哀がチラッと出てました🍾
Rio Bravo (1959) Official Trailer - Johh Wayne, Dean Martin
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ジョン・ウェイン
@FelixM72990828 そうです。「グレン・ミラー物語」です。ジョン・ウェインとランドルフ・スコットの殴り合いが見物の「スポイラース」もたしかその時見た気が(?)。F・マクマレイは「深夜の告白」や「アパートの鍵貸します」の悪役位しか知りません。ドラマ「パパ大好き」は50代の私は見ていません。#古い映画好き
今年の386本目は『果てなき船路』を観た。船長や一等航海士の出番が殆ど無く、主に荒くれ酔いどれ船員集団による涙と笑いの海洋ドラマが綴られる。凄くいい!明らかに怪しい酒場に入ったらバーテンがビリー・ビーヴァン!酔っ払いながらも奴隷船に殴り込む、終盤のジョン・ウェイン救出作戦も最高。
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ジョン・ウェイン
『アラモ』を見た!😄
最初、上映時間が3時間10分は長いなー??😅(とか言いながら、見てる😂w)と思いながらも見たけど、The・王道のジョン・ウェイン映画って感じの西部劇だった!😄
でも、実際にあった争いだから切ないラストな感じにはなるけど😭
クライマックスのアラモ砦の戦いシーンは圧巻!!
「ムービーランドの子守唄」“ジョン・ウェインが死んだ”その日から大林宣彦監督が何かに取り憑かれたように一気に大幅加筆執筆したという、映画について映像演出についてハリウッドと日本映画についての、僕にとっては“映画の聖書”。「転校生」の志穂美悦子さん、宍戸錠さん、佐藤允の競演の意味が!✨ https://t.co/1VhBcuBCyc
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ジョン・ウェイン
真性のタフガイ俳優だったジョン・ウェインとは違って、イーストウッドの映画には昔からちょっとセンチ(感傷的)な面があった
レーガンやトランプが掲げた強いアメリカ像とはまた違う、“真のマッチョとは何か?”というイーストウッドの問いは、そういった歴史を鑑みるとなかなかに考えさせられるのだ https://t.co/Wa67rgGHK0
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ジョン・ウェイン
映画『リオ・グランデの砦』★★★3.5点。 NHKのサブカルチャー史においてジョン・ウェインといえば拳に物を言わせるマッチョ=強いアメリカの象徴みた… https://t.co/kiqUvgo3wB #Filmarks #映画
『捜索者』。名画との評価が定着している作品ですがピンときませんでした。風景を切りとる窓と扉など映画としてのおもしろさはわかる。しかしイーサン(ジョン・ウェイン)の先住民に対する態度が一貫していない、というか長きにわたる捜索の旅を通じての心情の変化が説得力ある形で伝わってこない
サム・フラー監督作品は全部見たからペキンパー作品も買っておくかと思って『ビリー・ザ・キッド/21才の生涯』を積んでいる あとジョン・ウェインもほとんど見てないから『リオ・ブラボー』を買っといた(『ベートーヴェン通りの死んだ鳩』で引用されてたし…)
NHK BSP『世界サブカルチャー史』アメリカ編が圧巻の完結。サブカルチャー史と言うよりは、その時期公開の映画作品(が象徴するもの)で1950年代〜2010年代アメリカ現代史を語り切るスゲー試み。50年代のジョン・ウェインに始まり10年代のタランティーノ『ワンハリ』で〆る。 https://t.co/yqpqcyopbA
#現在の子供たちにも観せるべき映画
遅ればせながら、
以前、ジョン・ウェインを集中的に観たことがあった。所謂、名作が多いのは当然だが、個人的にこの作品は日本人的な琴線に触れる侠気を感じて忘れられない。
#リバティ・バランスを射った男 https://t.co/adbmOleEOH
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ジョン・ウェイン
かつて殴る男だったジョン・ウェインが、殴るコトを封印したとゆういきさつを経て、殴る殴られる男同士の対決がクライマックスになるジョン・フォードの『静かなる男』は、見る見られるとゆう視線劇と、キス、そしてアクションをスピーディーかつ優雅に展開する、恋愛→結婚、そして馬の映画であった。 https://t.co/HcjNG2yv1W
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ジョン・ウェイン
知ってはいたけど、やはり『リバティ・バランスを射った男』は傑作だった。
そして、このジョン・ウェインの自己犠牲よ。日本映画みたい。この映画のウェインは一味違うとは思ってたけど、改めて見ると凄いね。ジョン・フォードの映画でこのウェインってのが凄い、気がするー(*´ー`*)
@ron_eisele ジョン・ウェイン主演の映画「グリーンベレー」で戦略村「ダッジシティ」を占領した北ベトナム軍に掃射して一掃する「パフ・ザ・マジックドラゴン」ではないか。映画は後半が残念であった。作戦をもっとリアルで丁寧に描けばスリリングになったはずである。「バーバラ」こと「象牙海岸作戦」はどうか?
wikiに書かれている、『大いなる男たち(1969)』という映画の機内上映版の吹き替えって、本当に存在するのだろうか....?
少し実在(存在)していて欲しいと思うし、もし実在(存在)していたら、ジョン・ウェインとロック・ハドソンの吹替が誰なのかが気になる。 https://t.co/5LMhgI6uks
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ジョン・ウェイン
シネマヴェーラでジョン・フォード監督『最敬礼』。トーキー初期の作品。トーキーに慣れていないためか『アイアン・ホース』等のサイレント作品よりかなり落ちる。軍隊ものというより学園もののよう。意地悪な先輩にワード・ボンド、ほんの端役にジョン・ウェインが出ていたのが嬉しい。
「52年の『静かなる男』でずぶ濡れになったジョン・ウェインとモーリン・オハラが抱き合う場面をエイリアンがテレビで見ていると、テレパシー現象が起こり、学校の教室にいる主人公の少年が同じ仕草をしてしまう82年の映画は?」
この問題好き
「駅馬車」主演:ジョン・ウェイン
レビュー:https://t.co/aDFW7eHPrp
#映画 #movie #映画レビュー #映画感想 #ジョン・ウェイン #西部劇 #駅馬車
よお〜よおよおよおよお〜よおよおよお〜
📣殺し屋♬
ジョン・ウェイン・ゲイシー
📣殺し屋♬
killer clown
と大向こうが
掛けられる
程の
世界的殺人鬼だと言う
彼は映画にもなった
彼はゲームにもなった
そして
今や
日本全国津々浦々を
そうむ商会自治局激情支配下
巡回している https://t.co/EhZBBQJiE2
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ジョン・ウェイン
映画『むかしの歌』★★★★4.0点。 花井蘭子と実の母親が再会する場面の切り返しと、ここぞとばかりズームが見事で、『駅馬車』のジョン・ウェインの初… https://t.co/0IIOlc0w1F #Filmarks #映画
『誉の名手』が名作でびっくりしたー(*´ー`*)
見事なクロスカッティング。見事なロケーションと、画のつくり方。そして何より主人公の造形が見事。ジョン・ウェインと出会う前だからこそ撮れた映画だと思うし、情感の豊かさよ(*´ー`*)
あー。ジョン・フォードはスクリーンで化けるんだなー
最近見たこちらすごく良かった、悲しい部分も多いけど
グロ描写は無いけど胸糞タイプの作品です
Netflixで「殺人鬼との対談: ジョン・ウェイン・ゲイシーの場合」を観ましたか?
https://t.co/LhxrdWMWZd
駅馬車論か
「ジョン・ウェイン起用」と「笠智そうかい」の矢をキッシュの層にぶっ刺した映画史だ老化?
11年生まれで認知にならない蓮實さん偉い
コマンチ族に対しなみなみならぬ復讐心を抱えているジョン・ウェインのキャラ造形が作品に最低限のバランスを担保してるようにも思う。暴力の連鎖が互いの復讐心や差別を煽っているという構造も描かれている。だがしかし、気分良くない。
『捜索者』ジョン・フォード監督作品。ジョン・ウェイン演じるイーサン・エドワーズは南北戦争が終わって復讐鬼みたいになって帰還する。モーゼは近所のバカ。戦争やネイティブの討滅戦で頭がおかしくなったようなバックストーリーを妄想する。
#アラモ
J.ウェイン1960年作品。1936年。メキシコからの独立に蜂起したテキサス軍の一派は、"アラモの砦"(廃礼拝所)に立て篭もり、ジム・ボウイやD.クロケット(ウェイン)の援軍を得て、凄惨な戦いに臨む。映画人ジョン・ウェインのライフワークの初監督作。"教養"として観ておくべき映画が先に来る。 https://t.co/ASXmz33dWe
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ジョン・ウェイン
エド・ゲインはバッファロービル、ヘンリー・ルーカスはレクター博士、ジョン・ウェイン・ゲーシーはペニーワイズのモデルだよ!ゲインは悪魔のいけにえでもおなじみ◎
金カムの江戸貝くんと辺見和雄のモデルでもあるよ!他にもたくさんの作品に影響を与えているよ!









































