ジョン・ウェイン 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
少し古いですが、映画「アラモ」(1960)のジョン・ウェイン扮するデビー・クロケットですかね。デビーに憧れてアライグマの毛皮の帽子を親にねだった事もありました。
@Shoko_fortunera 仁義ない戦いも好きです😆
ミステリー、サスペンス、アクション良いですね!中学生の頃は昔の映画や西部劇にハマってました🤣その為かジョン・ウェインやクリント・イーストウッドに憧れてます笑
西部劇を見たくなり、レンタルビデオ店で物色していて、
「『シェーン』いいな」とパッケージを取ったら驚いた。
シェーンの顔がアラン・ラッドだった。
子供の頃テレビで映画を見たけど、私のシェーンの顔はずーっとジョン・ウェインだったのに。
記憶がすり替わってたなんて。
怖いわぁ。
主演、ジョン・ウェイン。監督、ハワード・ホークス
面白かった。最初の方は昔の名作映画にありがちな退屈な感じだったけど、ダンソン、マシューのキャラクターが立ちはじめるとひきこまれる。
でも結末はちょっとあっけないかな。まあ後味はいいのでこれもあり
ジョン・ウェイン強化週間の合間に「大いなる決闘」「バンドレロ!」も鑑賞する。監督はいずれもアンドリュー・V・マクラグレン。しかし、この2作品はちょっと陰惨な雰囲気で余り好きではない。やはり西部劇はヘイズコードが撤廃される前の1960年代半ば、あと時代劇は昭和30年代半ば迄の作品が好み😊
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ジョン・ウェイン
ジョン・フォード『リオ・グランデの砦』。15年ぶりに軍隊で部下として再会した息子に厳しくあたりながら、こっそり身長を比べて彼の成長を実感するジョン・ウェインに落涙。「ジョン・フォードの西部劇は、すべてが翻るエプロンの白さの変容を描く家族映画」という蓮實重彦氏の評論を思い出す。
昔、ハリウッドでチンギスカンの映画を撮ったらしい
大作だったらしい
チンギスカンをジョン・ウェインが演じたらしい(ぜんぜんチンギスカンじゃない)
考えれば考えるほど頭が痛くなってくる映画
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ジョン・ウェイン
ジョン・ウェインなんて人は、男の映画の大将ですねえ。それから、あの自動車競争なんかに出てくるレーサー、あれが男ですねえ。どっちが勝ってもいいのに、死にもの狂いになるんです。いやらしいですねえ。
帽子の被り方がなってねぇなぁ😆
まっ、ワシがよくリツイしてる、ボガートの被り方見て、勉強するんやな😣ボガートにしても、ジョン・ウェインにしても、テリー・サバラスにせよ、みんな上手く被ってる。あんさんの被り方は、丸で1960年代の安っぽい日本の映画そっくりじゃん。
駅馬車 1939 アメリカ
蓮實重彦せんせの文章によく出ていて、いつか見ようと思っていたジョン・フォード映画。これは面白かったよね。駅馬車でここからあそこに行くまでの人間ドラマと戦闘。
戦闘のとこのジョン・ウェインの馬から馬への飛び移りはどうやって撮ったやろか。
@kincade1918 @azukiglg ジョン・ウェインが泣いている…
(戦意高揚のプロパガンダ映画だと割り切っていたのかもしれないけど)
その昔、ジョン・ウェインがベトナム戦争礼賛映画を撮った時、ラストシーンを「ベトナムの海に沈む夕陽」にして失笑を買ったというエピソードを思い出したw
ジョン・ウェイン主演の映画『11人のカウボーイ』で、一人の少年がギターで練習していた曲。ヴィヴァルディの室内協奏曲でもともとはリュートのためにつくられたもの。とてもいい曲でいろいろ聴いています。久しぶりにギターを取り出して弾いてみよう。 @YouTubeより
@hypaspist ジョン・ウェインのお馬鹿戦争映画であります
@tnkak1966 都営新宿線の菊川の映画館ですね😃。ジョン・ウェインの遺作、「ラスト・シューティスト」も上映されるのでしょか? 公開当時に見て、それ以来鑑賞していません🤔。#古い映画好き
@wildbunch1969 この映画は見てないですが、P・ウェインはジョン・ウェインと一緒に出た事ももあるんですね。
『トップガン マーヴェリック』
父と子の確執を乗り越えて敵の本拠地に戦闘機で乗り込む『スター・ウォーズ』、ライバルと親友になる『ロッキー』、後進に道を譲らないジョン・ウェイン的マッチョイズムを足して、そこにファン・サービスをまぶしたら出来あがった古き良きアメリカ映画。
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ジョン・ウェイン
映像の魔術師・大林宣彦監督作品「転校生」。尾美としのりさん演ずる斎藤一夫の家に尾道の映画館ポスター、ジョン・フォード「駅馬車」が。大林監督の遥かなるジョン・ウェインへの想い。僕には一夫の父を演ずる父、佐藤允の喜八戦場ウエスタン「独立愚連隊」へのオマージュ🎶✨
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ジョン・ウェイン
吹き替え版」
ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン主演。「駅馬車」と同じ組み合わせ。
コメディタッチで観やすい。
アイルランドの慣習がよく分からないのでピンとこない部分はあるのと、前半が今の基準だと冗長で面白くなるのは後半から。
後味はいい。
面白くなる予感しかない。
ジョン・ウェイン演じるリンゴ・キッドが手に持ったライフルをクルッと一回転させ、駅馬車を止めるシーンでのクローズアップは他のフォード作品でも眼にした記憶がなく、印象的な場面に仕上がっている。
道中での予定外の出産。それぞれが見せる反応が素晴らしいドラマを
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ジョン・ウェイン
映画『アラモ』(The Alamo)は1960年公開。
ナショナリズムがジョン・ウェインを動かした。
結局赤字でジョン・ウェインは自分の資産を売った。
@reiwanookan 本来ならそのソフトボール顧問はそくに懲役刑でブタバコ行きでしょう。
アメリカ陸軍では厳密に上官による下士官の体罰は禁止です。
ジョン・ウェイン主演映画の硫黄島の決戦を見ればわかります。
@tss_ontap 皿についたソース類はパンで拭って食べます。
昔の映画でジョン・ウェインがそうしてたからw
「駅馬車」主演:ジョン・ウェイン
レビュー:
→「黄色いリボン」は、あの“伝説が歴史となる”という真実を苦味を伴ったドラマとして見事に結実させた「アパッチ砦」と、わたくしが今しがた観終えたばかりの観どころの多い「リオ・グランデの砦」に挟まった騎兵隊3部作の第2作ですが、定年退職を間近にした騎兵隊の老中隊長ジョン・ウェインが、砦→
家映画なう!
124 ★★★
ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン主演、モーリン・オハラ助演の第二次世界大戦中に英雄となった海軍兵士の物語。戦争シーンより人間ドラマを主にした展開。フォードにしては地味だな。ジョンも40代だと思うが、なんかフケてキレがなかったよ。
@Fgqy8qvoGcdBbYY 実は同じネタをある西部劇でも使っていますw
なかなか西部劇の音楽って印象的に残るものを作るのが難しいですね。エルマー・バーンスタインが書いたジョン・ウェインの作品群は結構印象に残る作品が多いのですが。
今日の映画原理主義の予習で見始めたのだが、なかなか面白いなコレ。ジョン・ウェインがちょっとチャラいの意外…
やあ、スポイラース(字幕版)を観ているよ。Prime Videoを今すぐチェックする
@FelixM72990828 ギャビー・ヘイズ🤭
ジョン・ウェインの初期作品には良く出ていたイメージ?😊
今日は『肉弾鬼中隊』と『捜索者』の2本。『捜索者』は壮絶な、見るに堪えないような残酷なストーリー。主役のジョン・ウェインが差別的で情け容赦なく、一番悪役という作品。全編が異様なテンションの力作。あらためて良かったわ。
「紅の銃帯(くれないのガンベルト)」
ほとんど
ジョン・ウェインとか
アラン・ラッド
リーバンクリフの
西部劇の世界!
まるで 日本人の西部開拓史!
全くの無国籍邦画!
なのに足長くてかっこいい宍戸錠!
’60年代の映画館は
当時の現実逃避の場所だったのかもしれない
@Cinema_father ジョン・ウェインの西部劇の中で唯一、『アパッチ砦』を映画館で観ました。
確か高校生の時に、地元映画館が閉館する時に上映されたので観に行った想い出の映画です。
(続き)「ダーティハリー」
当初ハリー・キャラハン役には、ジョン・ウェインやフランク・シナトラが期待されていたが、二人共「人を殺す警官の役は嫌だ」と断った。結局、映画界の序列だと彼らより下のイーストウッドが選ばれる。
イーストウッドはイタリアに堕ちたBの人みたいな微妙な位置だった
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ジョン・ウェイン
『駅馬車』鑑賞。ジョン・フォード作品で一番観たかった。緊張感の中にユーモアやヒューマニズムが滲む。主要人物は多いがキャラ立ちが良い。ジョン・ウェインは本作まで無名だったというから驚き。迫力ある画づくりと音楽に脱帽。西部劇に留まらず映画史に残る傑作だ。シネマヴェーラ渋谷にて上映中。
→「駅馬車」は二流役者扱いされていたジョン・ウェインが大スターの仲間入りを果たした映画ですが、ポスターの段階ではクレア・トレヴァーの名前のほうが前に出されています。しかしながら、冒頭トントの町で治安連盟の女性達に追い立てられるように歩く形で登場するトレヴァーより、片手でライフル→
そんなテンションがダダ下がりの最中では、どんなセリフで何を言われ様と覚えている筈もない。お陰で映画についても「ジョン・ウェインが肌色タイツを履いてた映画」としか記憶がないし。
@illust_mikuos ・・パイソンは、映画のブラニガンでジョン・ウェイン、真夜中の刑事でイヴ・モンタンが使っていてカッコいい感じでした。ダーティーハリー2で、白バイ隊のキラーコップスが持っていたのもなかなかでした🍀
フランス映画はようわからん。ジョン・フォード監督とジョン・ウェインの方が良いな。
ジョン・ウェインの「勇気ある追跡」は「トゥルー・グリット」の元ネタなんだね。初めて知った。トゥルーグリットは昔見たけど、いい作品だった記憶。
ジョン・ウェインも役者としては超一流だけど、あの人はカリスマ性より、
役者に完成形に限りなく近いというイメージが強い。
逆に主役級以外に使うのが難しいほどの存在感と技術。
ジョンフォード監督と手がけた作品は、20以上になるが、巨匠でないと
使いこなせないだろうな。
フォードとジョン・ウェインは、師弟と見られる。それは、間違いではない。ただ、関係構築の道のりは、ギクシャクする。
ウェインは、ウォルシュ"ビッグ・トレイル"(1930)の主役に抜擢される。フォード現場の雑用係として映画界入りしたウェインは、その頃、フォード作などに...
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ジョン・ウェイン
フォードの現場の裏方を務めていたジョン・ウェイン。また、トーキーの黎明期の当時、トーキー作はスタジオで撮られていたが、この映画は、アナポリスの海軍兵学校でロケ撮影されている。マスゲームのシーンなどは、後の"長い灰色の線"よりもスケールが大きい。
この後、ワード・ボンドは、...
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ジョン・ウェイン
若いことは確かに尊いのかもしれんが、ここ最近観た映画の中の、リー・マービンやジョン・ウェインの様に、酸いも甘いも知り尽くした、40代〜60代の中年オヤジ、もっと言えば〝イケオジ〟に、早くなってみたいなあ〜〜、という願望は少なからずある。
@wastelandart1 リオ・ブラボーてジョン・ウェイン主演の映画で、早撃ちの凄腕だけど失恋してアル中になってボラチョン(呑んだくれ)と呼ばれてるディーン・マーチンが出てくるけど、呑んだくれの悲哀がチラッと出てました🍾
Rio Bravo (1959) Official Trailer - Johh Wayne, Dean Martin
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ジョン・ウェイン
@FelixM72990828 そうです。「グレン・ミラー物語」です。ジョン・ウェインとランドルフ・スコットの殴り合いが見物の「スポイラース」もたしかその時見た気が(?)。F・マクマレイは「深夜の告白」や「アパートの鍵貸します」の悪役位しか知りません。ドラマ「パパ大好き」は50代の私は見ていません。#古い映画好き
今年の386本目は『果てなき船路』を観た。船長や一等航海士の出番が殆ど無く、主に荒くれ酔いどれ船員集団による涙と笑いの海洋ドラマが綴られる。凄くいい!明らかに怪しい酒場に入ったらバーテンがビリー・ビーヴァン!酔っ払いながらも奴隷船に殴り込む、終盤のジョン・ウェイン救出作戦も最高。
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ジョン・ウェイン
『アラモ』を見た!😄
最初、上映時間が3時間10分は長いなー??😅(とか言いながら、見てる😂w)と思いながらも見たけど、The・王道のジョン・ウェイン映画って感じの西部劇だった!😄
でも、実際にあった争いだから切ないラストな感じにはなるけど😭
クライマックスのアラモ砦の戦いシーンは圧巻!!
「ムービーランドの子守唄」“ジョン・ウェインが死んだ”その日から大林宣彦監督が何かに取り憑かれたように一気に大幅加筆執筆したという、映画について映像演出についてハリウッドと日本映画についての、僕にとっては“映画の聖書”。「転校生」の志穂美悦子さん、宍戸錠さん、佐藤允の競演の意味が!✨ https://t.co/1VhBcuBCyc
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ジョン・ウェイン
真性のタフガイ俳優だったジョン・ウェインとは違って、イーストウッドの映画には昔からちょっとセンチ(感傷的)な面があった
レーガンやトランプが掲げた強いアメリカ像とはまた違う、“真のマッチョとは何か?”というイーストウッドの問いは、そういった歴史を鑑みるとなかなかに考えさせられるのだ https://t.co/Wa67rgGHK0
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ジョン・ウェイン
映画『リオ・グランデの砦』★★★3.5点。 NHKのサブカルチャー史においてジョン・ウェインといえば拳に物を言わせるマッチョ=強いアメリカの象徴みた… https://t.co/kiqUvgo3wB #Filmarks #映画










































