ジョン・ウェイン 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"ジョン・ウェイン 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"ジョン・ウェイン"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
イギリス映画こそは、まったくの男の映画。それもアメリカのジョン・ウェインのような男でも、ゲイブルのような男の映画でもなく、もっと、とぎすました鋭いカミソリの刃のような男の映画。その冷たさはこわいばかりである。
飛行の歌 25-1
1954年のジョン・ウェイン主演『紅の翼(The High and the Mighty)』。
グランドホテル形式の航空パニック・ドラマでして、搭乗員も乗客もみなそれぞれの人生を背負っている。
昔のジョン・ウェイン主演の戦争映画「フライング・タイガース」、日米開戦前夜の日中戦争空中戦、を見るど、いまのロシアウクライナ戦線も実はこうではないかと疑う。
「荒野のストレンジャー」を観ると、ジョン・ウェインがイーストウッドの映画を反米的と嫌っていたのもわかる。ジョン・ウェインが演じるとしても「探索者」までで、復讐だからとここまでするガンマンを彼は演じたりしないだろう。何せアメリカが負ける「アラモ」でさえあんな映画にしたのだから。
ラスト・シューティスト(ジョン・ウェイン)
ラストマン・スタンディング(ブルース・ウィリス)
ラスト・アクション・ヒーロー(シュワちゃん)とラストの付く作品は面白いという流れがある
映画「駅馬車」1939年、ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン、トーマス・ミッチェル主演.
駅馬車に乗り合わせた客と保安官、代表的な西部劇ですが、駅馬車に乗り合わせた人々の人間模様が丁寧に描かれております。名画ですね。
監督ロバート・N・ブラッドベリーは1930年代にモノグラムやリパブリックの西部劇を沢山撮っていて、これが低予算ながらも見せ所心得た面白い映画でした。
『遥かなる旅』(The Trail Beyond, 1934)の後半
クライマックス。主演はジョン・ウェイン。
たぶん彼の楽曲は、排除されていく。
今までも、そう。
映画がストップされたり、楽曲がストップされたり。それは、どうなの??
しかし、そこで「ジョン・ウェイン・ゲイシー」の話しをされてしまうと、、確かに彼の絵を賞賛する気にはなれないし、それを賞賛する人を軽蔑すると思う。
バンド名は、ジョン・ウェインの映画「The Seachers」より。
少し古いですが、映画「アラモ」(1960)のジョン・ウェイン扮するデビー・クロケットですかね。デビーに憧れてアライグマの毛皮の帽子を親にねだった事もありました。
@Shoko_fortunera 仁義ない戦いも好きです😆
ミステリー、サスペンス、アクション良いですね!中学生の頃は昔の映画や西部劇にハマってました🤣その為かジョン・ウェインやクリント・イーストウッドに憧れてます笑
西部劇を見たくなり、レンタルビデオ店で物色していて、
「『シェーン』いいな」とパッケージを取ったら驚いた。
シェーンの顔がアラン・ラッドだった。
子供の頃テレビで映画を見たけど、私のシェーンの顔はずーっとジョン・ウェインだったのに。
記憶がすり替わってたなんて。
怖いわぁ。
主演、ジョン・ウェイン。監督、ハワード・ホークス
面白かった。最初の方は昔の名作映画にありがちな退屈な感じだったけど、ダンソン、マシューのキャラクターが立ちはじめるとひきこまれる。
でも結末はちょっとあっけないかな。まあ後味はいいのでこれもあり
ジョン・ウェイン強化週間の合間に「大いなる決闘」「バンドレロ!」も鑑賞する。監督はいずれもアンドリュー・V・マクラグレン。しかし、この2作品はちょっと陰惨な雰囲気で余り好きではない。やはり西部劇はヘイズコードが撤廃される前の1960年代半ば、あと時代劇は昭和30年代半ば迄の作品が好み😊
画像をもっと見る:
ジョン・ウェイン
ジョン・フォード『リオ・グランデの砦』。15年ぶりに軍隊で部下として再会した息子に厳しくあたりながら、こっそり身長を比べて彼の成長を実感するジョン・ウェインに落涙。「ジョン・フォードの西部劇は、すべてが翻るエプロンの白さの変容を描く家族映画」という蓮實重彦氏の評論を思い出す。
昔、ハリウッドでチンギスカンの映画を撮ったらしい
大作だったらしい
チンギスカンをジョン・ウェインが演じたらしい(ぜんぜんチンギスカンじゃない)
考えれば考えるほど頭が痛くなってくる映画
画像をもっと見る:
ジョン・ウェイン
ジョン・ウェインなんて人は、男の映画の大将ですねえ。それから、あの自動車競争なんかに出てくるレーサー、あれが男ですねえ。どっちが勝ってもいいのに、死にもの狂いになるんです。いやらしいですねえ。
帽子の被り方がなってねぇなぁ😆
まっ、ワシがよくリツイしてる、ボガートの被り方見て、勉強するんやな😣ボガートにしても、ジョン・ウェインにしても、テリー・サバラスにせよ、みんな上手く被ってる。あんさんの被り方は、丸で1960年代の安っぽい日本の映画そっくりじゃん。
駅馬車 1939 アメリカ
蓮實重彦せんせの文章によく出ていて、いつか見ようと思っていたジョン・フォード映画。これは面白かったよね。駅馬車でここからあそこに行くまでの人間ドラマと戦闘。
戦闘のとこのジョン・ウェインの馬から馬への飛び移りはどうやって撮ったやろか。
@kincade1918 @azukiglg ジョン・ウェインが泣いている…
(戦意高揚のプロパガンダ映画だと割り切っていたのかもしれないけど)
その昔、ジョン・ウェインがベトナム戦争礼賛映画を撮った時、ラストシーンを「ベトナムの海に沈む夕陽」にして失笑を買ったというエピソードを思い出したw
ジョン・ウェイン主演の映画『11人のカウボーイ』で、一人の少年がギターで練習していた曲。ヴィヴァルディの室内協奏曲でもともとはリュートのためにつくられたもの。とてもいい曲でいろいろ聴いています。久しぶりにギターを取り出して弾いてみよう。 @YouTubeより
@hypaspist ジョン・ウェインのお馬鹿戦争映画であります
@tnkak1966 都営新宿線の菊川の映画館ですね😃。ジョン・ウェインの遺作、「ラスト・シューティスト」も上映されるのでしょか? 公開当時に見て、それ以来鑑賞していません🤔。#古い映画好き
@wildbunch1969 この映画は見てないですが、P・ウェインはジョン・ウェインと一緒に出た事ももあるんですね。
『トップガン マーヴェリック』
父と子の確執を乗り越えて敵の本拠地に戦闘機で乗り込む『スター・ウォーズ』、ライバルと親友になる『ロッキー』、後進に道を譲らないジョン・ウェイン的マッチョイズムを足して、そこにファン・サービスをまぶしたら出来あがった古き良きアメリカ映画。
画像をもっと見る:
ジョン・ウェイン
映像の魔術師・大林宣彦監督作品「転校生」。尾美としのりさん演ずる斎藤一夫の家に尾道の映画館ポスター、ジョン・フォード「駅馬車」が。大林監督の遥かなるジョン・ウェインへの想い。僕には一夫の父を演ずる父、佐藤允の喜八戦場ウエスタン「独立愚連隊」へのオマージュ🎶✨
画像をもっと見る:
ジョン・ウェイン
吹き替え版」
ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン主演。「駅馬車」と同じ組み合わせ。
コメディタッチで観やすい。
アイルランドの慣習がよく分からないのでピンとこない部分はあるのと、前半が今の基準だと冗長で面白くなるのは後半から。
後味はいい。
面白くなる予感しかない。
ジョン・ウェイン演じるリンゴ・キッドが手に持ったライフルをクルッと一回転させ、駅馬車を止めるシーンでのクローズアップは他のフォード作品でも眼にした記憶がなく、印象的な場面に仕上がっている。
道中での予定外の出産。それぞれが見せる反応が素晴らしいドラマを
画像をもっと見る:
ジョン・ウェイン
映画『アラモ』(The Alamo)は1960年公開。
ナショナリズムがジョン・ウェインを動かした。
結局赤字でジョン・ウェインは自分の資産を売った。
@reiwanookan 本来ならそのソフトボール顧問はそくに懲役刑でブタバコ行きでしょう。
アメリカ陸軍では厳密に上官による下士官の体罰は禁止です。
ジョン・ウェイン主演映画の硫黄島の決戦を見ればわかります。
@tss_ontap 皿についたソース類はパンで拭って食べます。
昔の映画でジョン・ウェインがそうしてたからw
「駅馬車」主演:ジョン・ウェイン
レビュー:
→「黄色いリボン」は、あの“伝説が歴史となる”という真実を苦味を伴ったドラマとして見事に結実させた「アパッチ砦」と、わたくしが今しがた観終えたばかりの観どころの多い「リオ・グランデの砦」に挟まった騎兵隊3部作の第2作ですが、定年退職を間近にした騎兵隊の老中隊長ジョン・ウェインが、砦→
家映画なう!
124 ★★★
ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン主演、モーリン・オハラ助演の第二次世界大戦中に英雄となった海軍兵士の物語。戦争シーンより人間ドラマを主にした展開。フォードにしては地味だな。ジョンも40代だと思うが、なんかフケてキレがなかったよ。
@Fgqy8qvoGcdBbYY 実は同じネタをある西部劇でも使っていますw
なかなか西部劇の音楽って印象的に残るものを作るのが難しいですね。エルマー・バーンスタインが書いたジョン・ウェインの作品群は結構印象に残る作品が多いのですが。
今日の映画原理主義の予習で見始めたのだが、なかなか面白いなコレ。ジョン・ウェインがちょっとチャラいの意外…
やあ、スポイラース(字幕版)を観ているよ。Prime Videoを今すぐチェックする
@FelixM72990828 ギャビー・ヘイズ🤭
ジョン・ウェインの初期作品には良く出ていたイメージ?😊
今日は『肉弾鬼中隊』と『捜索者』の2本。『捜索者』は壮絶な、見るに堪えないような残酷なストーリー。主役のジョン・ウェインが差別的で情け容赦なく、一番悪役という作品。全編が異様なテンションの力作。あらためて良かったわ。
「紅の銃帯(くれないのガンベルト)」
ほとんど
ジョン・ウェインとか
アラン・ラッド
リーバンクリフの
西部劇の世界!
まるで 日本人の西部開拓史!
全くの無国籍邦画!
なのに足長くてかっこいい宍戸錠!
’60年代の映画館は
当時の現実逃避の場所だったのかもしれない
@Cinema_father ジョン・ウェインの西部劇の中で唯一、『アパッチ砦』を映画館で観ました。
確か高校生の時に、地元映画館が閉館する時に上映されたので観に行った想い出の映画です。
(続き)「ダーティハリー」
当初ハリー・キャラハン役には、ジョン・ウェインやフランク・シナトラが期待されていたが、二人共「人を殺す警官の役は嫌だ」と断った。結局、映画界の序列だと彼らより下のイーストウッドが選ばれる。
イーストウッドはイタリアに堕ちたBの人みたいな微妙な位置だった
画像をもっと見る:
ジョン・ウェイン
『駅馬車』鑑賞。ジョン・フォード作品で一番観たかった。緊張感の中にユーモアやヒューマニズムが滲む。主要人物は多いがキャラ立ちが良い。ジョン・ウェインは本作まで無名だったというから驚き。迫力ある画づくりと音楽に脱帽。西部劇に留まらず映画史に残る傑作だ。シネマヴェーラ渋谷にて上映中。
→「駅馬車」は二流役者扱いされていたジョン・ウェインが大スターの仲間入りを果たした映画ですが、ポスターの段階ではクレア・トレヴァーの名前のほうが前に出されています。しかしながら、冒頭トントの町で治安連盟の女性達に追い立てられるように歩く形で登場するトレヴァーより、片手でライフル→
そんなテンションがダダ下がりの最中では、どんなセリフで何を言われ様と覚えている筈もない。お陰で映画についても「ジョン・ウェインが肌色タイツを履いてた映画」としか記憶がないし。
@illust_mikuos ・・パイソンは、映画のブラニガンでジョン・ウェイン、真夜中の刑事でイヴ・モンタンが使っていてカッコいい感じでした。ダーティーハリー2で、白バイ隊のキラーコップスが持っていたのもなかなかでした🍀
フランス映画はようわからん。ジョン・フォード監督とジョン・ウェインの方が良いな。
ジョン・ウェインの「勇気ある追跡」は「トゥルー・グリット」の元ネタなんだね。初めて知った。トゥルーグリットは昔見たけど、いい作品だった記憶。
ジョン・ウェインも役者としては超一流だけど、あの人はカリスマ性より、
役者に完成形に限りなく近いというイメージが強い。
逆に主役級以外に使うのが難しいほどの存在感と技術。
ジョンフォード監督と手がけた作品は、20以上になるが、巨匠でないと
使いこなせないだろうな。











































