ジョン・ウェイン 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「拳銃の街」見たことあったかな。ジョン・ウェインの映画は全部おなじだから作品名で区別できない
主要キャストが四人ともアカデミーにノミネートされてるのも凄い。『スリー・ビルボード』(めっちゃ好き!)のリベンジで作品賞・脚本賞、穫れるのか…
ハリー・ポッターでムーディを演じたブレンダン・グリーソンも演技派なところを見せつけてくれましたな。晩年のジョン・ウェインにも少し似てるw
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ジョン・ウェイン
@3veCcazjPT3wVbM 「ガントレット」はクリントさんが演りたくて出来なかった西部劇。と聞いた事があります。ジョン・ウェインには、なれないだろうな。厳しいだろうな。と子供の頃、思ってた🥹しかし、クリントさんは監督業になられて、更に好きになりました☺️彼の作品は厳しくかつ優しい☺️
一日の終わりにジョン・ウェインの映画流すのが最近の楽しみ
アメリカで有名な映画俳優ジョン・ウェインも『駅馬車』(1939)の中でもアイルランド系アメリカ人でも差別的な場面(映画上)がありましたから。
イタリア系アメリカ人も白人扱い方になったのも1900年頃だとか。(刑事コロンボより)
同じアジア系でも大陸とか台湾とか半島とかよく解らない。
@teafortwo24 15コ上の姉は アンソニー・パアキンスがいいと昔言っていた 他の映画はダメだが「静かなる男」のジョン・ウェインとか J・P・ベルモントが良い 映画はやはり監督でしょう なんたってゴダール タルコフスキー キューブリック アントニオーニなんかがイイ
大昔だったら、この時間帯には地上波でも映画だったわな😓ジョン・ウェインやブロンソン、そしてマックイーン👍邦画だったらホラーかな?
そしてジョン・ウェインとイーストウッド、ホークス作品『脱出』『三つ数えろ』におけるハンフリー・ボガートの混合体であるスネーク・プリスケンという存在と、どちらが相手=他者を名指すことができるのかという命名の覇権争い、「言葉のアクション映画」としての本作の位置付け。
「あれ?これいま起承転結のどこ?」
(俺の知ってる西部劇と違う)
不安に駆られたのです
映画会社にも難色を示されたそうです
「ジョン・ウェインなら逃げない」
「外国じゃなくてアメリカで決着付けてくれ」と
(それじゃ史実と違ってしまうのに)
ジョン・ウェインをカッコ良いと思う世代って、恐らく80代以上でしょ? 私が映画を観始めた頃は完全に過去の人だったし、後にTVで何本か観たけど、「どこがカッコ良いの? 岩にしか見えないしw」
西部や戦場を知らないジョン・ウェインやジョン・フォードは映画で西部や戦争を美化し、理想化。そこに本当の西部男で海兵隊員のサム・ペキンパーが叩きつけた本物の暴力の塊が『ワイルドバンチ』
「本当の西部や戦場を知らないジョン・ウェインやジョン・フォードは映画で西部や戦争を美化し、理想化した。そこに本当の西部男で海兵隊員のサム・ペキンパーが叩きつけた本物の暴力の塊が『ワイルドバンチ』だった」
@kotaeastwood わたし、小林昭二さんのジョン・ウェインをまともに見たことないんですよね。大体が悟朗さん。
小林清志さんが演じた、ジョン・ウェインを模したキャラなら見たことあります。
クレヨンしんちゃんというアニメの、夕陽のカスカベボーイズっていう映画なんですけどね。
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ジョン・ウェイン
「ファミリア」勿論、この作品は「グラン・トリノ」ではない。そこは自分はアメリカの白人であるという事を忘れないイーストウッドの凄みがある。「ダーティハリー」以来、リベラル界隈から睨まれている(で、イーストウッドはジョン・ウェインから反米的と思われているんだが・・・)人は格が違う。
@2000rungmen 毎度、映画の趣味が合いますね!もっとも自分はジョン・ウェインが信じた「アメリカの正義」には共感しません。その点は当時の左巻きと同類なのかもしれません。
サンタアナの軍使の勧告で、総攻撃前に女性達を乗せた幌馬車隊が砦を去るシーンが私は好きです。夫を叱咤する盲目の女房には泣きました。
《駅馬車》’39(Stagecoach)…ルイーズ・プラットとジョン・キャラダイン。主演のジョン・ウェインとクレア・トレヴァーの役回り以上に、この2人の存在感がこの映画の勘所と、ずっと思っています。
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ジョン・ウェイン
西部劇と言っても、色んな種類がある。
ジョン・ウェインが出るような、いわゆる正統派の西部劇。
イーストウッドのマカロニウェスタン。
そしてワイルドバンチのような、西部の終焉を描いた作品。
Destinyは恐らく、正統派の西部劇が似合うんだろうな。
折れた矢
白人とインディアンが平和を確立するって,西部劇では珍しいような。寧ろ自分が知らないだけで,今まで存在が埋もれてしまっている作品も多いのかなとさえ思った。ジョン・ウェインの西部劇では,こうはいかないかな。
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ジョン・ウェイン
1993年アカデミー作品賞「許されざる者」を鑑賞
クリント・イーストウッド
ジーン・ハックマン
モーガン・フリーマン
もの凄い顔ぶれ
アメリカ西部劇といえば、ジョン・ウェインを代表とする正義の味方ショーなんだが
この映画はそんな定型型じゃない
何より今のウクライナ紛争と重なって胸をうたれる
イギリス映画こそは、まったくの男の映画。それもアメリカのジョン・ウェインのような男でも、ゲイブルのような男の映画でもなく、もっと、とぎすました鋭いカミソリの刃のような男の映画。その冷たさはこわいばかりである。
飛行の歌 25-1
1954年のジョン・ウェイン主演『紅の翼(The High and the Mighty)』。
グランドホテル形式の航空パニック・ドラマでして、搭乗員も乗客もみなそれぞれの人生を背負っている。
昔のジョン・ウェイン主演の戦争映画「フライング・タイガース」、日米開戦前夜の日中戦争空中戦、を見るど、いまのロシアウクライナ戦線も実はこうではないかと疑う。
「荒野のストレンジャー」を観ると、ジョン・ウェインがイーストウッドの映画を反米的と嫌っていたのもわかる。ジョン・ウェインが演じるとしても「探索者」までで、復讐だからとここまでするガンマンを彼は演じたりしないだろう。何せアメリカが負ける「アラモ」でさえあんな映画にしたのだから。
ラスト・シューティスト(ジョン・ウェイン)
ラストマン・スタンディング(ブルース・ウィリス)
ラスト・アクション・ヒーロー(シュワちゃん)とラストの付く作品は面白いという流れがある
映画「駅馬車」1939年、ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン、トーマス・ミッチェル主演.
駅馬車に乗り合わせた客と保安官、代表的な西部劇ですが、駅馬車に乗り合わせた人々の人間模様が丁寧に描かれております。名画ですね。
監督ロバート・N・ブラッドベリーは1930年代にモノグラムやリパブリックの西部劇を沢山撮っていて、これが低予算ながらも見せ所心得た面白い映画でした。
『遥かなる旅』(The Trail Beyond, 1934)の後半
クライマックス。主演はジョン・ウェイン。
たぶん彼の楽曲は、排除されていく。
今までも、そう。
映画がストップされたり、楽曲がストップされたり。それは、どうなの??
しかし、そこで「ジョン・ウェイン・ゲイシー」の話しをされてしまうと、、確かに彼の絵を賞賛する気にはなれないし、それを賞賛する人を軽蔑すると思う。
バンド名は、ジョン・ウェインの映画「The Seachers」より。
少し古いですが、映画「アラモ」(1960)のジョン・ウェイン扮するデビー・クロケットですかね。デビーに憧れてアライグマの毛皮の帽子を親にねだった事もありました。
@Shoko_fortunera 仁義ない戦いも好きです😆
ミステリー、サスペンス、アクション良いですね!中学生の頃は昔の映画や西部劇にハマってました🤣その為かジョン・ウェインやクリント・イーストウッドに憧れてます笑
西部劇を見たくなり、レンタルビデオ店で物色していて、
「『シェーン』いいな」とパッケージを取ったら驚いた。
シェーンの顔がアラン・ラッドだった。
子供の頃テレビで映画を見たけど、私のシェーンの顔はずーっとジョン・ウェインだったのに。
記憶がすり替わってたなんて。
怖いわぁ。
主演、ジョン・ウェイン。監督、ハワード・ホークス
面白かった。最初の方は昔の名作映画にありがちな退屈な感じだったけど、ダンソン、マシューのキャラクターが立ちはじめるとひきこまれる。
でも結末はちょっとあっけないかな。まあ後味はいいのでこれもあり
ジョン・ウェイン強化週間の合間に「大いなる決闘」「バンドレロ!」も鑑賞する。監督はいずれもアンドリュー・V・マクラグレン。しかし、この2作品はちょっと陰惨な雰囲気で余り好きではない。やはり西部劇はヘイズコードが撤廃される前の1960年代半ば、あと時代劇は昭和30年代半ば迄の作品が好み😊
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ジョン・ウェイン
ジョン・フォード『リオ・グランデの砦』。15年ぶりに軍隊で部下として再会した息子に厳しくあたりながら、こっそり身長を比べて彼の成長を実感するジョン・ウェインに落涙。「ジョン・フォードの西部劇は、すべてが翻るエプロンの白さの変容を描く家族映画」という蓮實重彦氏の評論を思い出す。
昔、ハリウッドでチンギスカンの映画を撮ったらしい
大作だったらしい
チンギスカンをジョン・ウェインが演じたらしい(ぜんぜんチンギスカンじゃない)
考えれば考えるほど頭が痛くなってくる映画
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ジョン・ウェイン
ジョン・ウェインなんて人は、男の映画の大将ですねえ。それから、あの自動車競争なんかに出てくるレーサー、あれが男ですねえ。どっちが勝ってもいいのに、死にもの狂いになるんです。いやらしいですねえ。
帽子の被り方がなってねぇなぁ😆
まっ、ワシがよくリツイしてる、ボガートの被り方見て、勉強するんやな😣ボガートにしても、ジョン・ウェインにしても、テリー・サバラスにせよ、みんな上手く被ってる。あんさんの被り方は、丸で1960年代の安っぽい日本の映画そっくりじゃん。
駅馬車 1939 アメリカ
蓮實重彦せんせの文章によく出ていて、いつか見ようと思っていたジョン・フォード映画。これは面白かったよね。駅馬車でここからあそこに行くまでの人間ドラマと戦闘。
戦闘のとこのジョン・ウェインの馬から馬への飛び移りはどうやって撮ったやろか。
@kincade1918 @azukiglg ジョン・ウェインが泣いている…
(戦意高揚のプロパガンダ映画だと割り切っていたのかもしれないけど)
その昔、ジョン・ウェインがベトナム戦争礼賛映画を撮った時、ラストシーンを「ベトナムの海に沈む夕陽」にして失笑を買ったというエピソードを思い出したw
ジョン・ウェイン主演の映画『11人のカウボーイ』で、一人の少年がギターで練習していた曲。ヴィヴァルディの室内協奏曲でもともとはリュートのためにつくられたもの。とてもいい曲でいろいろ聴いています。久しぶりにギターを取り出して弾いてみよう。 @YouTubeより
@hypaspist ジョン・ウェインのお馬鹿戦争映画であります
@tnkak1966 都営新宿線の菊川の映画館ですね😃。ジョン・ウェインの遺作、「ラスト・シューティスト」も上映されるのでしょか? 公開当時に見て、それ以来鑑賞していません🤔。#古い映画好き
@wildbunch1969 この映画は見てないですが、P・ウェインはジョン・ウェインと一緒に出た事ももあるんですね。
『トップガン マーヴェリック』
父と子の確執を乗り越えて敵の本拠地に戦闘機で乗り込む『スター・ウォーズ』、ライバルと親友になる『ロッキー』、後進に道を譲らないジョン・ウェイン的マッチョイズムを足して、そこにファン・サービスをまぶしたら出来あがった古き良きアメリカ映画。
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ジョン・ウェイン
映像の魔術師・大林宣彦監督作品「転校生」。尾美としのりさん演ずる斎藤一夫の家に尾道の映画館ポスター、ジョン・フォード「駅馬車」が。大林監督の遥かなるジョン・ウェインへの想い。僕には一夫の父を演ずる父、佐藤允の喜八戦場ウエスタン「独立愚連隊」へのオマージュ🎶✨
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ジョン・ウェイン
吹き替え版」
ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン主演。「駅馬車」と同じ組み合わせ。
コメディタッチで観やすい。
アイルランドの慣習がよく分からないのでピンとこない部分はあるのと、前半が今の基準だと冗長で面白くなるのは後半から。
後味はいい。
面白くなる予感しかない。
ジョン・ウェイン演じるリンゴ・キッドが手に持ったライフルをクルッと一回転させ、駅馬車を止めるシーンでのクローズアップは他のフォード作品でも眼にした記憶がなく、印象的な場面に仕上がっている。
道中での予定外の出産。それぞれが見せる反応が素晴らしいドラマを
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