ジョン・ウェイン 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『今を生きる』をみた。イーサン・ホークのための若手俳優養成群像映画であった。終始、青臭い文芸ムーヴで、こっぱずかしい内容だった。作中、ロビンウィリアムスが、マーロン・ブランドとジョン・ウェインのモノマネをする。リンゴとハチミツバーモントに、こんなパブリックスクールあるのかい?
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ジョン・ウェイン
カンヌ国際映画祭のティエリー・フレモー代表は、コンペ部門19作のうち6作が女性監督なのは戦略というよりは現状を反映したものであり、ジョン・ウェインを拒絶するのではなくホークスやトリュフォーのような女性監督が登場して映画界がバランス良くなることに期待している。
『金塊強盗』(Overland Stage Raiders)ルイズ・ブルックスが、ジョン・ウェインと共演した作品。金塊輸送のため、バスや飛行機が出てくる西部劇。ジョン・ウェインはパラシュート落下で登場する。ハイジャックもある54分の締まった作品となっている。
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ジョン・ウェイン
『ラスト・シューテイスト』観た
ドン・シーゲルらしい展開の速さは鳴りを潜めてるが、ジョン・ウェインの遺作=西部劇の終焉を描いた作品としては見事
劇中で「投げる」アクションを反復し、最後にそれを回収してくる手際も素晴らしい
『グラン・トリノ』はかなり今作を意識してるだろうな
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ジョン・ウェイン
昨日のシンフォライブで覚えてる語録
・顔面dアニメストア
・顔面バビロニア
・顔面ソロモンの杖
・顔面フォニックゲイン
・顔面フロンティア
・顔面アルカノイズ
・顔面チフォージュシャトー
・顔面錬金術
・顔面ジョン・ウェイン・ウェルキンゲトリクス
ヴェトナム戦争のアメリカの正義の戦いだと説く映画。ヴェトナムに関しても偏見に満ちた内容。監督で制作者のジョン・ウェインは第二次世界大戦中の『バターン奪回せよ』のような国策的映画の力をいまだに信じているかのようで不気味な作品だ。血で錆びついた勲章を見せられるような気分になる戦争映画
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ジョン・ウェイン
@CBetMyN77Pdw2Uf それを言ったら、「西遊記」自体がいけなくなります。
そう言えば、ジョン・ウェインがジンギスカンを演じた映画もあるとか。(;^_^A
@yMNdvzrig8cthAJ 重症なんです
ウルトラセブンのあなたはだぁれ?
も再放送時のウルトラQの2020年の挑戦も帰りマンのシーモンスシーゴラス前後編も他のドラマも、小林昭二さんを見ると脳が勝手にムラマツ・キャップに変換してしまうのです
その上、目を瞑りお声を聞いていると脳裏にはジョン・ウェインが浮かぶのです
@jpmeyerlanskytm ジェームス・カーンはジョン・ウェインと共演した『エル・ドラド』が楽しかったです。中国人のモノマネをして敵を油断させるという、今だったら問題になりそうなシーンもあります。😁
コッポラ監督とは、『友よ、風に抱かれて』で主演されてますが、静かで品のある映画だなと感じて、とても好きです。
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ジョン・ウェイン
@yoiinago417 ジョン・ウェインは80年代には共和党ベッタリの戦争協力者という噂だったのであまり映画を観たいと思いませんでした
小学生から劇場にひとりで行く映画少年でしたがテレビ映画以外で彼の作品を観たことがありません
地方の劇場では古い映画が掛かり小学生にも馴染み深いヒーローだったのかも笑
@yoiinago417 この映画の原作は村田喜代子の芥川賞受賞作『鍋の中』です。原作にそういう言葉があるのかもしれません。
原作が発表されたのは87年、映画は91年。それを考えると、アメリカ人=ジョン・ウェインという連想は無くはないかも。80年代に10代なら生まれたのは70年代。ジョン・ウェインの記憶はあるかも。
@uso_mso T2はバイブルです。なにか叩くときも「だだん だだん だだだん!」ですw
ジョン・ウェインが映画で馬に乗りながら片手で連射したのが有名です。
ジョン・ウェインの映画(タイトル失念)ではF6Fも零戦役やってましたね…
1836年3月6日「アラモの戦い」が守備隊側の全滅で終わる。何度か映画化されておりますが、この本はジョン・ウェイン版の公開後1962年に出版されたウオルター・ロード原作のものです。砦の跡には日本の地理学者志賀重昂のアラモの勇士を称える漢詩の碑が立っております(画像はwebよりお借り)。
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ジョン・ウェイン
@zZsrqatVXBZS7Fe 多分、日本映画好きさんしか、見ていないと予想できました。
半世紀前はジョン・ウェインの映画は、よく見てたのですけど
「ハタリ!」「勇気ある追跡」は、かすかに、憶えてます。
@bafkm ですね。
で、映画の中のクレジットタイトルでは、ジョン・ウェインがトップですよね。
彼とヘンリー・フォンダが共演した映画でも、実質的な主役だったフォンダの上にウェインが来ているのが印象的です。
彼は『ウエスタン』でもトップクレジットをクラウディア・カルディナーレに譲っています。
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ジョン・ウェイン
@usainuko123 軍帽だと映画にもなっているジョン・ウェインの『グリーンベレー(』がいの一番じゃないんでしょうか。
アニメやマンガ家の実年齢は比較的高いめのイメージが自分にはあり、おそらくはグリーンベレーを観た世代だろうなと。カット割りも映画と共通点があるかもしれませんよ。
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ジョン・ウェイン
ジョン・ウェイン主演の『拳銃の町('44)』鑑賞。
戦後、初めて日本で公開された西部劇映画。ジョン・ウェインの魅力がふんだんに発揮されます。短い尺に比し意外と筋立ては複雑なのですが、とにかく多岐に渡る登場人物達の豊富な魅力でついつい観てしまう西部劇そのものに熱があった時代の作品です!
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ジョン・ウェイン
@HiroshiTsuge 『真昼の決闘』への回答としてホークスが『リオ・ブラボー』を作ったのにイーストウッドがまた『真昼の決闘』の陰画のような『荒野のストレンジャー』を作っちゃってジョン・ウェインが怒っちゃった。この捩れっぷりも映画史的に頗る面白い!ウェインとイーストウッドの共演があったらどうなったのか😆
ネトフリのドキュメンタリー『殺人鬼との対談』を全部見終えた。非常に良い作品だった。取り上げられてるのはテッド・バンディ、ジョン・ウェイン・ゲイシー、ジェフリー・ダーマーの三人だが個人的な面白さは
1.ゲイシー
2.ダーマー
3.バンディ
といった感じだった。
「拳銃の街」見たことあったかな。ジョン・ウェインの映画は全部おなじだから作品名で区別できない
主要キャストが四人ともアカデミーにノミネートされてるのも凄い。『スリー・ビルボード』(めっちゃ好き!)のリベンジで作品賞・脚本賞、穫れるのか…
ハリー・ポッターでムーディを演じたブレンダン・グリーソンも演技派なところを見せつけてくれましたな。晩年のジョン・ウェインにも少し似てるw
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ジョン・ウェイン
@3veCcazjPT3wVbM 「ガントレット」はクリントさんが演りたくて出来なかった西部劇。と聞いた事があります。ジョン・ウェインには、なれないだろうな。厳しいだろうな。と子供の頃、思ってた🥹しかし、クリントさんは監督業になられて、更に好きになりました☺️彼の作品は厳しくかつ優しい☺️
一日の終わりにジョン・ウェインの映画流すのが最近の楽しみ
アメリカで有名な映画俳優ジョン・ウェインも『駅馬車』(1939)の中でもアイルランド系アメリカ人でも差別的な場面(映画上)がありましたから。
イタリア系アメリカ人も白人扱い方になったのも1900年頃だとか。(刑事コロンボより)
同じアジア系でも大陸とか台湾とか半島とかよく解らない。
@teafortwo24 15コ上の姉は アンソニー・パアキンスがいいと昔言っていた 他の映画はダメだが「静かなる男」のジョン・ウェインとか J・P・ベルモントが良い 映画はやはり監督でしょう なんたってゴダール タルコフスキー キューブリック アントニオーニなんかがイイ
大昔だったら、この時間帯には地上波でも映画だったわな😓ジョン・ウェインやブロンソン、そしてマックイーン👍邦画だったらホラーかな?
そしてジョン・ウェインとイーストウッド、ホークス作品『脱出』『三つ数えろ』におけるハンフリー・ボガートの混合体であるスネーク・プリスケンという存在と、どちらが相手=他者を名指すことができるのかという命名の覇権争い、「言葉のアクション映画」としての本作の位置付け。
「あれ?これいま起承転結のどこ?」
(俺の知ってる西部劇と違う)
不安に駆られたのです
映画会社にも難色を示されたそうです
「ジョン・ウェインなら逃げない」
「外国じゃなくてアメリカで決着付けてくれ」と
(それじゃ史実と違ってしまうのに)
ジョン・ウェインをカッコ良いと思う世代って、恐らく80代以上でしょ? 私が映画を観始めた頃は完全に過去の人だったし、後にTVで何本か観たけど、「どこがカッコ良いの? 岩にしか見えないしw」
西部や戦場を知らないジョン・ウェインやジョン・フォードは映画で西部や戦争を美化し、理想化。そこに本当の西部男で海兵隊員のサム・ペキンパーが叩きつけた本物の暴力の塊が『ワイルドバンチ』
「本当の西部や戦場を知らないジョン・ウェインやジョン・フォードは映画で西部や戦争を美化し、理想化した。そこに本当の西部男で海兵隊員のサム・ペキンパーが叩きつけた本物の暴力の塊が『ワイルドバンチ』だった」
@kotaeastwood わたし、小林昭二さんのジョン・ウェインをまともに見たことないんですよね。大体が悟朗さん。
小林清志さんが演じた、ジョン・ウェインを模したキャラなら見たことあります。
クレヨンしんちゃんというアニメの、夕陽のカスカベボーイズっていう映画なんですけどね。
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ジョン・ウェイン
「ファミリア」勿論、この作品は「グラン・トリノ」ではない。そこは自分はアメリカの白人であるという事を忘れないイーストウッドの凄みがある。「ダーティハリー」以来、リベラル界隈から睨まれている(で、イーストウッドはジョン・ウェインから反米的と思われているんだが・・・)人は格が違う。
@2000rungmen 毎度、映画の趣味が合いますね!もっとも自分はジョン・ウェインが信じた「アメリカの正義」には共感しません。その点は当時の左巻きと同類なのかもしれません。
サンタアナの軍使の勧告で、総攻撃前に女性達を乗せた幌馬車隊が砦を去るシーンが私は好きです。夫を叱咤する盲目の女房には泣きました。
《駅馬車》’39(Stagecoach)…ルイーズ・プラットとジョン・キャラダイン。主演のジョン・ウェインとクレア・トレヴァーの役回り以上に、この2人の存在感がこの映画の勘所と、ずっと思っています。
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ジョン・ウェイン
西部劇と言っても、色んな種類がある。
ジョン・ウェインが出るような、いわゆる正統派の西部劇。
イーストウッドのマカロニウェスタン。
そしてワイルドバンチのような、西部の終焉を描いた作品。
Destinyは恐らく、正統派の西部劇が似合うんだろうな。
折れた矢
白人とインディアンが平和を確立するって,西部劇では珍しいような。寧ろ自分が知らないだけで,今まで存在が埋もれてしまっている作品も多いのかなとさえ思った。ジョン・ウェインの西部劇では,こうはいかないかな。
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ジョン・ウェイン
1993年アカデミー作品賞「許されざる者」を鑑賞
クリント・イーストウッド
ジーン・ハックマン
モーガン・フリーマン
もの凄い顔ぶれ
アメリカ西部劇といえば、ジョン・ウェインを代表とする正義の味方ショーなんだが
この映画はそんな定型型じゃない
何より今のウクライナ紛争と重なって胸をうたれる
イギリス映画こそは、まったくの男の映画。それもアメリカのジョン・ウェインのような男でも、ゲイブルのような男の映画でもなく、もっと、とぎすました鋭いカミソリの刃のような男の映画。その冷たさはこわいばかりである。
飛行の歌 25-1
1954年のジョン・ウェイン主演『紅の翼(The High and the Mighty)』。
グランドホテル形式の航空パニック・ドラマでして、搭乗員も乗客もみなそれぞれの人生を背負っている。
昔のジョン・ウェイン主演の戦争映画「フライング・タイガース」、日米開戦前夜の日中戦争空中戦、を見るど、いまのロシアウクライナ戦線も実はこうではないかと疑う。
「荒野のストレンジャー」を観ると、ジョン・ウェインがイーストウッドの映画を反米的と嫌っていたのもわかる。ジョン・ウェインが演じるとしても「探索者」までで、復讐だからとここまでするガンマンを彼は演じたりしないだろう。何せアメリカが負ける「アラモ」でさえあんな映画にしたのだから。
ラスト・シューティスト(ジョン・ウェイン)
ラストマン・スタンディング(ブルース・ウィリス)
ラスト・アクション・ヒーロー(シュワちゃん)とラストの付く作品は面白いという流れがある
映画「駅馬車」1939年、ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン、トーマス・ミッチェル主演.
駅馬車に乗り合わせた客と保安官、代表的な西部劇ですが、駅馬車に乗り合わせた人々の人間模様が丁寧に描かれております。名画ですね。
監督ロバート・N・ブラッドベリーは1930年代にモノグラムやリパブリックの西部劇を沢山撮っていて、これが低予算ながらも見せ所心得た面白い映画でした。
『遥かなる旅』(The Trail Beyond, 1934)の後半
クライマックス。主演はジョン・ウェイン。
たぶん彼の楽曲は、排除されていく。
今までも、そう。
映画がストップされたり、楽曲がストップされたり。それは、どうなの??
しかし、そこで「ジョン・ウェイン・ゲイシー」の話しをされてしまうと、、確かに彼の絵を賞賛する気にはなれないし、それを賞賛する人を軽蔑すると思う。
バンド名は、ジョン・ウェインの映画「The Seachers」より。















































