ジョン・ウェイン×アイルランド 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
日曜日の夜、古い映画「静かなる男」を観ました。とても面白かったです。ジョン・ウェインがアメリカを離れ、伝統が息づく辺境の地アイルランドへ戻る物語です。彼は過保護で心の狭い兄と対峙しますが、兄は妹を激しく守るタイプです。よくあるカウボーイ西部劇とは違います。🐎💐🏚 pic.x.com/g8tBuDIwQK
「100万ドルの血斗」…モーリン・オハラ、当時51歳…アイルランド出身でジョン・フォード、ジョン・ウェインの映画に多数出演…本作がジョン・ウェインと共演した最後の作品となった…本作ではモーリン・オハラの出演シーン、ジョン・ウェインとの共演シーンが少なくファンは不満を漏らしたと言う… pic.x.com/fadaP1uZXm
アイルランドに戻ってくる人、住んでいる人、出ていく人、についての映画を2本続けて見る。 一本はもちろんジョン・フォード。作品は『血涙の志士』(再見/ジョン・ウェインの出演をやっと視認)。もう一本はイヴ・ボワッセ『男と女のアヴァンチュール/紫のタクシー』(酷い邦題だ)。
アメリカで有名な映画俳優ジョン・ウェインも『駅馬車』(1939)の中でもアイルランド系アメリカ人でも差別的な場面(映画上)がありましたから。
イタリア系アメリカ人も白人扱い方になったのも1900年頃だとか。(刑事コロンボより)
同じアジア系でも大陸とか台湾とか半島とかよく解らない。
吹き替え版」
ジョン・フォード監督、ジョン・ウェイン主演。「駅馬車」と同じ組み合わせ。
コメディタッチで観やすい。
アイルランドの慣習がよく分からないのでピンとこない部分はあるのと、前半が今の基準だと冗長で面白くなるのは後半から。
後味はいい。

