ジョン・ウォーターズ 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ツイッターのトレンドに"ヘアスプレー"とあるから、ジョン・ウォーターズの映画、今頃になって話題なのかと…。何やら違うようだ。亡き川勝くんからの依頼で日本初上映のパンフレットをやった。舞台になったボルティモア、ザッパが生まれたところで詳しいと云うことで、だった。大好きな映画。
朝見たデヴィッド・リンチ『砂の惑星』に出てた救世主の妹アリアが、昼見たジョン・ウォーターズ『セシルB』ではポルノ女優チェリッシュ役で出ててびっくりした!
ウォーターズ作品常連のトレイシー・ローズの後釜なんかな、と思ったら、なんかしみじみしました。
渋ゲキ観てきた、、ストーリーの土台がしっかりしてるミュージカル。
でも 自分だったら ジョン・ウォーターズ流の 毒があってちょっとノスタルジックなミュージカルにするなあ 、、なんて考えながら 渋谷を後にした
ジョン・ウォーターズは、自身の新作小説"Liarmouth: A Feel-Bad Romance"の映画化で脚本・監督を務めるようだ。(Deadline)
悪趣味映画が見たくなる理由として、怖いもの見たさと人間の隠された本質がそこにあるんじゃないかと期待する気持ちがある。悪趣味の帝王ジョン・ウォーターズだが本作はまだ観やすい方じゃないかな?明るくてバカ。ディヴァインの鬼気迫る演技は圧巻!オススメハシナイヨ
『フィメール・トラブル』は『マルチプル・マニアックス』『ピンク・フラミンゴ』の流れを継ぐ、徹底的に悲惨な女の人生をディヴァインと素晴らしい仲間たちとの狂気のテンションでまとめたザ・映画でクリスマスとかにピッタリの映画ですね!ジョン・ウォーターズ映画は基本、パーティに合う!
『ヘアスプレー』9/22昼
東京建物ブリリアホール
祐一郎さんがディヴァインと同役をやる日が来るなんて考えたこともなかったけど、ジョン・ウォーターズ好きとしては嬉しいようなやめてーと叫びたいような微妙な心境。この世界の多様性は変態をも受け入れるのだ。
ジョン・ウォーターズが『オズの魔法使い』について「あんなテキサスの田舎に帰るくらいなら魔女と一緒に暮らしたほうが絶対いい!」みたいな発言しててスゲェ良く解るのが最近公開された『スワンソング』ですね。あれこそ死んでしまった魔女の国に帰還するゲイの映画。名作。
U-NEXTでジョン・ウォーターズ「セシル・B ザ・シネマ・ウォーズ」(2000)鑑賞!日本初公開時以来再鑑賞。セシル・B一派が、まんまドリームランダーズに重なる。まさにJ・Wの映画美学を、J・W流にエンタメ化した、でも初期に比べればずっとほのぼのしたパンクな作品!M・グリフィスの年増加減がよい!
映画監督ジョン・ウォーターズの卒業生に向けてのスピーチをまとめた柳下さん翻訳の「厄介者のススメ ジョン・ウォーターズの贈る言葉」買ったけど内容が素晴らしすぎる。
見かけたら買ってしまうジャン=ルイ・コステス。音楽畑で有名かと存じますが、僕は氏が自主制作した映画から入りました。これがとにかく最低最悪のシロモノでジョン・ウォーターズはやっぱり洗練されているなと思えるほど。そういえばコステスの存在を初めて認知したのはノエの『アレックス』でした。 https://t.co/qomH9kT7o1
#ロッジ・ケリガン 監督について語る #ジョン・ウォーターズ 監督。彼が「驚くべき映画」と語っているのは『クリーン、シェーブン』のこと。
(*´ω`*)嬉しい♪
https://t.co/izUwcvYyjx https://t.co/dLAKRo5MKF
66歳でアメリカ横断ヒッチハイクの足袋を突然計画した、カルト映画監督ジョン・ウォーターズ。事前に執筆した2つの中編小説と、現実のヒッチハイク旅が織り交ぜられた、不思議な放浪文学&ドキュメントです。
https://t.co/twVgMMYimJ https://t.co/8n4Lhg4XJH
ちなみに『マンディブル』はジョン・ウォーターズ監督の2021年映画ベスト6位に入りました。多分ジョン・ウォーターズは今後、カンタン・デュピュー監督を推しまくるであろう。 https://t.co/iDFLrsm58S
ジョン・ウォーターズの『クライ・ベイビー』は好きだ。品行方正で健全なお利口さんたちを徹底的にマヌケ&バカ丸出しに描いているあたりが痛快。ジョニデも相変わらずの好演。そしてイギー・ポップ!最高!さらにトレイシー・ローズも最高w https://t.co/cXNMvyGuIc
インディペンデント映画をやろう、って時は必ずジョン・ウォーターズの下に集った弾かれもの集団、ドリームランダーズを下敷きに考えてる。わかりあって一緒に道を踏み外す感じ。この写真を見る度に強く、そう思う。きっと変わらない。 https://t.co/o8kp93Hk0Y
#セシルBザシネマウォーズ
アングラ映画を愛する集団に、人気ハリウッド女優のハニーが溶け込んでいく姿はカルト教団の洗脳にも見えるけど、過激な映画愛に満ちたクリエイターの作品です笑
悪趣味映画の王と言われたジョン・ウォーターズ監督の内なるフラストレーションと情熱が爆発してる!❤️🔥 https://t.co/jgkZ2ScM5g
スティブ・ベイターズのドキュメンタリー、「Stiv」を鑑賞。
Stivのご両親の写真で驚き、(親子仲は良好だったそうで)、70年代初期から既に、ホラーショーとロックンロールの演奏を組み合わせた奇抜なパフォーマンスを繰り広げてましたが、この人はロック界のジョン・ウォーターズだったんですね。 https://t.co/ImHflRI5KY
その昔、リディア・ランチのファックが見れるとの情報を受け高円寺のレンタルビデオ店にダッシュ。珍棒満棒B級ショート映画。ジョン・ウォーターズ曰く「リチャード・カーンの『フィンガード』はサイコ野郎たちへ送る究極のデートムービーだ!」 https://t.co/5T2tYZSo6n
動画をもっと見る:
ジョン・ウォーターズ
久々観たけど全ての元凶がマリアのような気が…。ちなみに化け物の脚付けられた女を罵倒するケツの横の男はディヴァイン。この時期のジョン・ウォーターズ映画は不幸の連鎖とそこに絡む異常者たちが特徴となっている。『ピンク・フラミンゴ』はそれすら超越している。 https://t.co/yU45gcwNci https://t.co/ZYiboZhfH1
#何ひとつ良いことが起きない映画
ジョン・ウォーターズ『モンド・トラッショ』
ほぼ台詞も無く発狂した音楽が流された作品。変質者に脚を舐められた女はディヴァインの車で撥ねられ、精神病院に入れられ、脚を手術したら化け物の脚を付けられ、ディヴァインも死に、オバハンに罵倒されてジ・エンド。 https://t.co/W97Xygi5i9
「ピンク・フラミンゴ」「ヘアスプレー」の映画監督ジョン・ウォーターズが新作小説『Liarmouth: A Feel-Bad Romance: A Novel』を出版した、とな。『ジョン・ウォーターズの地獄のアメリカ横断ヒッチハイク』は柳下毅一郎訳で国書刊行会が出してくれたのよな。この新作もきっと。俺、待ってる…。 https://t.co/WXpZbrmiNp https://t.co/1OrtkUaBvp
今日は徹夜で友人の結婚式ビデオ作ったから、自分のご褒美として京都みなみ会館でジョン・ウォーターズ監督『マルチプル・マニアックス』観てきた‼
Blu-ray持ってるけど、作品のファンやし、映画館で鑑賞できることに価値がありました☺️
みなみ会館ではいつもドクターペッパー片手に映画観ます🎥🥤 https://t.co/0d1ua1tQfc
クィア映画ってジョン・ウォーターズみたいのを指すんじゃないの? 政治的に正しいのはクィアじゃないでしょ。「おまえらの社会に包摂されるつもりなどない」というのがクィア。 https://t.co/ImGhQBEVM5
クィア映画ってジョン・ウォーターズとかを指すんじゃないの? 政治的に正しいのはクィアじゃないでしょ。 https://t.co/lxWiZKMDmQ
クィア映画ってジョン・ウォーターズとかを指すんじゃないの? 政治的に正しいのはクィアじゃない。 https://t.co/YqH4zKIFDE
「ア・ダーティー・シェイム」(ジョン・ウォーターズ)鑑賞。
脳震盪をきっかけにセックス革命が始まる、下品でくだらなくて最高な作品。
ウォーターズの作品観るとドライブインシアターで観たくなる。 https://t.co/iR6C4w6BlE
『サムバディ・サムウェア』ジョン・ウォーターズの映画から毒気を抜いて、代わりに農村の怠惰な空気を充満させた様な、妙にシュールで可笑しく、しかし何かが「壊れている」事を感じさせる町の住民たち。彼らの抱えた「鬱屈」が醸す不思議なユーモアが、何とも優しくて切なくて。これは速攻で観ます。 https://t.co/E9c4sFSEwF
ジョン・ウォーターズを観てみたくて、やっと先日TSUTAYAでピンクフラミンゴ借りれた。
バカになりたい時にちょうどいい、ラスト本気で嗚咽をもよおした最高に下品な映画でした。 https://t.co/uTFDChh3qY
ジョン・カーペンター トロスペクティブのパンフは、90年代だっけ?のジョン・ウォーターズの『ピンク・フラミンゴ』のリバイバル上映時に作られたVHS型パンフだったのが、最高だよね!この時代にもっと変形型パンフはあってよい! https://t.co/1li6ZYLxRq
私もジョン・ウォーターズ作品見直そう!意外とタイトル上がらないけど「cry baby」は商業ミュージカル作品としてしっかり面白いんですよ。
ジョニー・デップの初主演作品だし格好良すぎるし、イギー・ポップも庭でタライ風呂入る叔父役で出てるし。豪華よね。 https://t.co/5sWWOOUYUT
24日スペシャルトークゲスト柳下毅一郎さんの著作が揃いました。『皆殺し映画通信 あばれ火祭り』『ジョン・ウォーターズの地獄のアメリカ横断ヒッチハイク』『ネオノミコン』『フロム・ヘル』『クラッシュ』他をご用意します。
鈴木邸 春の探書会2022
4月23日(土)24日(日)
https://t.co/CjXDYzKpSU https://t.co/0bdhXgPoNa
#奥さまはだったのですシリーズ
シリアルキラー/サイコパス
シリアル・ママ
ジョン・ウォーターズ監督
キャスリーン・ターナー主演 https://t.co/jJO9ud3ipU
【奇想天外映画祭2022】番外編ジョン・ウォーターズ監督『マルチプル・マニアックス』『セシル・B/ザ・シネマ・ウォーズ』@シネ・ヌーヴォ
何だこれは…(笑)という前者の悪趣味の挙げ句にロブスター。で、覚悟をして観た後者が意外と正統派で、旧態然、大資本の映画界をぶっ壊せと…面白かった。 https://t.co/Q7e4fNF04H
セシル・B・シネマウォーズを見た。ジョン・ウォーターズの美術センスかっこいい。商業映画=悪みたいなのはちょっと嫌だった。自分自身の価値観を俯瞰的に見れる様にしようと思った。 https://t.co/RpzVdINEvu
ジョン・ウォーターズ監督の「マルチプル・マニアックス」がシネ・ヌーヴォで見れるなんて!主演はディヴァインよ! https://t.co/gpC0tW3X2I
『CUT』
俳優・西島秀俊の軌跡、『ドライブ・マイ・カー』は一夜にしてならず。超ハードコア西島秀俊。ある意味彼本来のパーソナルな資質に最も近い作品なのでは?爽やかな顔でもの凄いハングリー精神を感じさせる辺りとか。同じように“商業主義映画ファ○ク!”と叫ぶ、ジョン・ウォーターズの怪作↓ https://t.co/6dmPLTSWT2





























