ジョーン・クロフォード 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「ミルドレッド・ピアース」映画観賞メモ、ブログ記事UP。ジョーン・クロフォード(アカデミー主演女優賞)、アン・ブライス主演、マイケル・カーティス監督。 bojingles.blog3.fc2.com/blog-entry-459…
「快傑えみちゃんねる」が終わった時、関テレから貰った品々を叩き壊した話で、「愛と憎しみの伝説」でのフェイ・ダナウェイ(ジョーン・クロフォード役)が、映画会社の重役と揉めて帰宅し、怒りのまま娘に「斧持ってきて!」と叫んで庭の木を切り落とすシーンを思い出した。 pic.x.com/GO6UUfQJ2c x.com/Sham_Tear/stat…
@keiththebellboyジョーン・クロフォードの降板劇など、制作背景にも多くのドラマがある本作ですが、最終的にベティ・デイヴィスが一人で背負ったあの「重圧」が、そのままスクリーンに焼き付いているような気がしてなりません。
ええーっ!Σ(゚∀゚ノ)ノ ✨ 映画『大砂塵』のBlu-ray、新品未開封だって! しかも「ジャニー・ギター」…!めちゃくちゃ気になる! 誰か一緒に見よー!(ノ*>∀<)ノ 【廃盤レア】大砂塵 ニコラス・レイ ジョーン・クロフォード Blu-ray jp.mercari.com/item/m11017532…
ChatGPTと古い映画について語り合ってたら、 ジョーン・クロフォードは 「ゲイが笑い飛ばしつつも崇拝する“キャンプ女神”」の代表格なんです。日本で言うと 「松田聖子+大竹しのぶ+叶恭子」全部足して怪物化した存在 みたいな(笑)。 とか言い出して、こんな夜中に腹抱えて笑ってる。
@roger_movieクリスティーナ・クロフォードが病気でダウンしてドラマの撮影に行かれなかった時、義母のジョーン・クロフォードが若作りして代役にしゃしゃり出てきたという現場の映像を観たいですねえ(・∀・)
『サブスタンス』ルッキズムや虚栄心についてのクローネンバーグ的展開かなと思っていたらジョーン・クロフォードと香港三級片とエンパイアピクチャーズとスラップスティックがグッチャリ混ざったオモシロ映画だった pic.x.com/J7JpLSbPvk
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ジョーン・クロフォード
晩年は惨めだったジョーン・クロフォード。んが、若きスピルバーグの初めてのスタジオでの仕事に『四次元への招待』(1969/テレビ映画)に主演してたりもする。 x.com/cleo5to7/statu…
映画「国宝」は「アマデウス」のモーツァルト&サリエリや「何がジェーンに起ったか?」のベティ・デイヴィス&ジョーン・クロフォードみたいなドロドロに濃い関係のドラマが好きな人ならオススメ。主演の二人がイケメンすぎるので男色趣味のない自分も見惚れました。これが歌舞伎における女形の魔力。
シネマヴェーラ渋谷にてダグラス・サーク『突然の花婿』。安部公房の『友達』かよって思ってしまう状況に見ていて苛立ちが止まらなかったのだが、セックスするまで82分掛けて語るコメディではある。毒親映画史があれば、ジョーン・クロフォードと並んで語られるべき。クロフォードは彼女自身か。
映画『ミルドレッド・ピアース』★★★★4.0点。 Amazon Primeで鑑賞。ジョーン・クロフォードの作品は「グランドホテル」と「何がジェーン… filmarks.com/movies/52205/r…
降りやまない雨が怖いの。ルイス・マイルストン監督の『雨』(1932)という古い映画がトラウマなの。娼婦ジョーン・クロフォードが宣教師を悪様に罵ると彼は悪霊退散といった趣で聖書を暗誦し始めるのね。するといつの間にか女も聖書一緒に唱え始める。外は大雨。サマセット・モーム原作。アマプラ有り
「青春の抗議」(38)「黒蘭の女」(38)アカデミー女優賞.「札つき女」(37)ベネチア.「イブの総て」51)でカンヌ女優賞.「何がジェーンに起こったか」(62)の共演.ジョーン・クロフォードとの確執は有名(後にTVドラマ化)「ふるえて眠れ」(64)共演拒否.オリヴィア・デ・ハビランド代役.「8月の鯨」(87)もイイ
母と子供の愛憎劇といえば「愛と憎しみの伝説」(1981)。往年の名女優ジョーン・クロフォードの私生活を養女が告発した実話の映画化。ライバル心から娘の髪の毛を剃り落としたり虐待場面のオンパレード。主演のフェイ・ダナウェイの鬼気迫る演技は凄まじく主演女優賞モノ。
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ジョーン・クロフォード
『何がジェーンに起ったか?』 主演のベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードは不仲で人気も落ち目。撮影中も互いにやりあい怪我もあったが映画は大ヒットした。だからといって仲がよくなることもなく互いの意地悪は続いたそう。映画もなんかそんな感じの話
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ジョーン・クロフォード
@ichikawakon昔ジョーン・クロフォードというハリウッド女優が 養女で女優のクリスティーヌが熱を出した際 娘が出演するはずのドラマに 自分が出たという話を思い出したw ちなみに娘は当時18歳ぐらい クロフォードは54歳ぐらい
『ザ・ウィメン』(39・ジョージ・キューカー)は石田民三の『花ちりぬ』(38)と同様にオール女性キャストによる作品。ビリングトップはMGMの女帝ノーマ・シアラーだが、アクの強いジョーン・クロフォードとロザリンド・ラッセルに食われ気味。トップの動物と対比させた出演者紹介も洒落ている。
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ジョーン・クロフォード
『竜二』は『雨』ってジョーン・クロフォード主演の古い映画とテーマ的に似てるな。
『リベンジャー 復讐のドレス』不覚にもこんなおもしろい映画があることを知らなかった。ケインやグーディスのノワール小説のようなテイスト。登場人物がほぼ全員狂っているのもすばらしい。ケイト・ウインスレットもよくはまっていて、いよいよジョーン・クロフォードの域に入ってきた。
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ジョーン・クロフォード
胸糞悪い映画は大嫌いだが、これは例外。ベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードという極めつけに仲の悪い老女優ふたりの演技が壮絶で、大傑作と言わざるを得ない。確かこれは亡母と観て、見終わったときに二人ともぐったりしてしまったような記憶がある。
『フュード / 確執 ベティVSジョーン』は、映画『何がジェーンに起ったか?』舞台裏を軸にしたベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードの“確執”ドラマだったが、ガス・ヴァン・サント監督のシーズン2は〈カポーティvs.ザ・スワンズ〉!カポーティ役をトム・ホランダー。“swans”の女優陣の顔ぶれ…
「港の女」 グロリア・スワンソンが豪華な衣装を着た美麗な写真を見てなんの作品か気になり、作品を知ってからは彼女の豪華な姿を映像で堪能したくてずーーーーーっと見ることを望んでた作品。同原作のジョーン・クロフォード主演の「雨」との違いも気になっていた。
パンフで東西女優対決④ ジョーン・フォンテーン主演映画『生きるためのもの』パンフ。表紙ポートと映画の内容が一致していません。当時の昭和パンフにはよくありました(そこが結構好きです) 裏表紙の女性は和製ジョーン・クロフォード!? 残念ながらどなたか分かりません🤔
夜食。某コンビニ「かき氷パフェマスカットアレキサンドリア」にシャインマスカット増量。例えるとマスカットアレキサンドリアはジョーン・クロフォード(美しいけど気難しい高嶺の花)でシャインマスカットはTVドラマでフェイ・ダナウェイが演じたジョーン・クロフォード(昇華された模倣)かな文字数
なお1945年のジョーン・クロフォード主演の映画版も見応えある傑作。 ただこちらの殺人サスペンス要素は原作になく、トッド・ヘインズのドラマ版の方が原作に忠実とのこと。
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ジョーン・クロフォード
結婚十分前(’34)。 ジョーン・クロフォード、クラーク・ゲーブル、ロバート・モンゴメリーの結婚騒動な話。 以前ジョエルさんとベティ・デイヴィスのラジオ番組を聞いていて、気になって見てみた。けれど映画と多少違う? 自分としては、まぁまぁだったかなぁ。ゲーブルとその友人役は良かった。
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ジョーン・クロフォード
#UNEXTおすすめ
1945年マイケル・カーティス監督『ミルドレッド・ピアース』ではジョーン・クロフォードがアカデミー主演女優賞でした。
しかし、U-NEXTで見放題の2011年トッド・ヘインズ監督『ミルドレッド・ピアース 幸せの代償』という全5話のTVドラマが映画以上です。
主演Kウィンスレットも◎★
今夜の特に見なくていい映画は「ミネソタの娘」(47)。ロレッタ・ヤングがオスカー主演女優賞。
田舎娘が上京して政治家になるという話は当時のフェミニズムの盛上がりを感じさせるけど他に見所が無くトホホ…
他の主演女優賞候補にはジョーン・クロフォードも居てそっちの映画をむしろ見るべきかも😭
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ジョーン・クロフォード
ミルドレッド・ピアース
昨年J.M.ケインの原作を読んだ後にミニシリーズを知って、ケイト・ウィンスレットはイメージが違うけどトッド・ヘインズだから観ようと思っていた。大恐慌後の1930年代、シングルマザーの奮闘、娘との愛憎を面白く観た。映画版も観たい(ジョーン・クロフォード)
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ジョーン・クロフォード
元人気子役の妹と、半身不随になった元映画スターの姉のサイコホラー。
実生活でも不仲で有名だったベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードが姉妹役で見せる演技は必見…!まさに怪演と言うにふさわしい。
終始、崖の淵に立たされているようなゾクゾク感が続く怪作🫀
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ジョーン・クロフォード
主演のジョーン・クロフォードとベティ・デイビスの仲が死ぬほど悪くて暴力シーンをガチで引っ叩いたし蹴ったし…って話を読んで笑っちゃった
そのせいで星1個消したって人もいるけど私は俳優自体にドラマは求めないから星5つにした
#何がジェーンに起ったか
クラシック・サイコホラー映画。
強烈な個性を持つ、
ベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードの共演。
中盤まで固唾を呑む展開だが、終盤少し勢いがなくなった気がする。中盤までの恐怖を終盤で最高潮に持っていけたら、もっと良かった。
#映画
『のど自慢 流行歌謡百曲集』。あれっ、当時は「ジャニーギター」ではなかったか。と思って、めくると、ジョーン・クロフォードの写真はあるが、ペギー・リーのあの歌ではない。調べてみると、パティ・ペイジに同名の歌がある。映画『大砂塵』の中で流れていたっけ。
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ジョーン・クロフォード
バーグマンの「女の顔」は面白かったが、終盤がちょっと湿っぽいドラマになってて惜しかったので、ジョージ・キューカーがアメリカで撮ったノワール版リメイクとも比べたい。ジョーン・クロフォードが主演のこちらは日本未ソフト化なので海外版を買わないとだな。
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ジョーン・クロフォード
映画「The Women」(1939)
メアリー(ノーマ・シアラー)は、夫を悪女クリスタル(ジョーン・クロフォード)に奪われ離婚するが、最後には取り戻す。人の不幸と噂話が大好きな🤭かしまし女達の中で、ジョーン・フォンテーンは唯一まとも❓なペギー役。彼女の転機となった作品。
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ジョーン・クロフォード
・・・大人のけっこうドロドロしたメロドラマならぬ “ドロドラマ” だったと思うが、なぜか偶然テレビ放映(もちろん日本語吹き替えによるズタズタのカット版)で見て、深く深く感動したジーン・ネグレスコ監督の『ユーモレスク』。今でもジョーン・クロフォード様の映画で最も好きかも。
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ジョーン・クロフォード
@tomokokamada10 ネトフリはホラーが充実してると聞いて興味あります。
ベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードのいがみあいドラマはネトフリ限定だったかしら…
テレビ好きならTVerも良いかも。
良い作品があれば教えていただきたいです☺️
『ダンシング・レディ』(Dancing Lady:1933年MGM):RKOでの正式なデビュー前にMGMにレンタルで、ゲスト出演した。ジョーン・クロフォードとクラーク・ゲーブルが主演の作品で、私は本人役でダンサーとして出演した。いやいや、カメオ出演といえるものではないよ。
RTs
この作品、ジョーン・クロフォードが誰なのかどんな存在なのかもよく分かっていなかった子どもの頃にテレビで視て衝撃を受けた。大人になってからもう一度視て、「あの母親ってジョーン・クロフォードだったのΣ(・ω・ノ)ノ!」と驚いて印象深さが倍増したなぁ。
女性二人が対立するドラマだと、百合の香りを感じるのだが、さすがにジョーン・クロフォードとマーセデス・マッケンブリッジの二人に百合じゃないだろう。
ラストの女性二人のガンファイト、映画史上の名シーン🌹
「大砂塵」は元々、主演のジョーン・クロフォードが原作の権利を持っていた。初めはパラマウント映画で「リスボン」という話をニコラス・レイとやるはずが、パラマウントが「リスボン」の脚本に難色を示し、違う会社にこの原作で行こうと出したものにGOサインがでたわけだ。
Johnny Guitar (1954)
映画詳細
元恋人の流れ者と再会した酒場の女主人の住民との争いを描く
監督 ニコラス・レイ
主演 ジョーン・クロフォード
スターリング・ヘイドン
マーセデス・マッケンブリッジ
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ジョーン・クロフォード
ジョーン・クロフォードが素敵でしたね
映画「大砂塵」
では、ラジオ体操へ〜👋
そのころの美しさは、たとえばマリリン・モンローをもっとコケットにもっと強烈に魅力的にした新人のフレッシュな魅力でしたね。ジョーン・クロフォードという人は、そうね、仕事師ね。(映画千夜一夜)
>該当箇所を見つけられないんですけど…
どれですか???
"ジョー・シェンク宅でジョーン・クロフォードと出会った。印象的な女性だった。ディナー中に称賛した。"
"映画スターの中には実際に会うとスターのように思えない者もいれば、スクリーン上よりスクリーン外での方がスターらしく・・・
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ジョーン・クロフォード
【11/17-20合田佐和子が描いた銀幕のスターたち】
映画Bプログラム
“ジョーン・クロフォード”
■11/19(土)
①14:30-『ミルドレッド・ピアース』
地元の名士が殺され、名士の妻の元夫が逮捕される。
監督は『カサブランカ』のマイケル・カーティス。ジョーン・クロフォードがアカデミー主演女優賞に輝く
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ジョーン・クロフォード
映画 鑑賞。これは面白い!姉妹のキャラ設定が対象的で、ベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードの演技の上手さも際立って非常に分かりやすい。この2人の大女優やばいわ…!最後のオチも凄い好き。あの瞬間だけベイビー・ジェーンが戻ってきてるのが本当やばかった。
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ジョーン・クロフォード
雨(1932米)
船旅の最中、嵐にて孤島に逃げ込んだ人々。ジョーン・クロフォード演じる派手な容貌のサディの荒れた様を信仰の力で正常にしようと試みる宣教師。
彼女が過去の過ちを悔い、告白する場面が美しい。強い雨が降り続く印象的な映画です☘️
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ジョーン・クロフォード
「ひるがえって、ジョーン・クロフォードを「うば桜」と呼んで蔑視した蓮實の同輩たちが共有していたのは、スクリーンに映る女優たちの性的魅力が「現実」に似ていてしかるべきであるという前提だろう。そのような前提に立って映画を見る者は、おそらく必然的に「ショット」を見逃す。」──三浦哲也






















