ジョーン・クロフォード 画像 最新情報まとめ
"ジョーン・クロフォード 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"ジョーン・クロフォード"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『何がジェーンに起ったか?』 元人気子役vs半身不随の元映画スター 実際に不仲だったベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードが確執のある姉妹を演じたサイコスリラー。 本編の映像より、実際に撮影中や授賞式で行われたお互いの嫌がらせ行為の方が肝が冷える😂 怖いよお… pic.x.com/1wZsXhf12w
あくまでも伝説だけど…【グランド・ホテル】とか。新進のジョーン・クロフォードが、大スター グレタ・ガルボとの撮影を嫌がった為、やむなく別のストーリーが同時に展開する いわゆる【グランド・ホテル方式】の脚本に変更されたとか…。 pic.x.com/aqwukXPvIM
『サブスタンス』ルッキズムや虚栄心についてのクローネンバーグ的展開かなと思っていたらジョーン・クロフォードと香港三級片とエンパイアピクチャーズとスラップスティックがグッチャリ混ざったオモシロ映画だった pic.x.com/J7JpLSbPvk
母と子供の愛憎劇といえば「愛と憎しみの伝説」(1981)。往年の名女優ジョーン・クロフォードの私生活を養女が告発した実話の映画化。ライバル心から娘の髪の毛を剃り落としたり虐待場面のオンパレード。主演のフェイ・ダナウェイの鬼気迫る演技は凄まじく主演女優賞モノ。
『何がジェーンに起ったか?』 主演のベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードは不仲で人気も落ち目。撮影中も互いにやりあい怪我もあったが映画は大ヒットした。だからといって仲がよくなることもなく互いの意地悪は続いたそう。映画もなんかそんな感じの話
『ザ・ウィメン』(39・ジョージ・キューカー)は石田民三の『花ちりぬ』(38)と同様にオール女性キャストによる作品。ビリングトップはMGMの女帝ノーマ・シアラーだが、アクの強いジョーン・クロフォードとロザリンド・ラッセルに食われ気味。トップの動物と対比させた出演者紹介も洒落ている。
『リベンジャー 復讐のドレス』不覚にもこんなおもしろい映画があることを知らなかった。ケインやグーディスのノワール小説のようなテイスト。登場人物がほぼ全員狂っているのもすばらしい。ケイト・ウインスレットもよくはまっていて、いよいよジョーン・クロフォードの域に入ってきた。
なお1945年のジョーン・クロフォード主演の映画版も見応えある傑作。 ただこちらの殺人サスペンス要素は原作になく、トッド・ヘインズのドラマ版の方が原作に忠実とのこと。
結婚十分前(’34)。 ジョーン・クロフォード、クラーク・ゲーブル、ロバート・モンゴメリーの結婚騒動な話。 以前ジョエルさんとベティ・デイヴィスのラジオ番組を聞いていて、気になって見てみた。けれど映画と多少違う? 自分としては、まぁまぁだったかなぁ。ゲーブルとその友人役は良かった。
今夜の特に見なくていい映画は「ミネソタの娘」(47)。ロレッタ・ヤングがオスカー主演女優賞。
田舎娘が上京して政治家になるという話は当時のフェミニズムの盛上がりを感じさせるけど他に見所が無くトホホ…
他の主演女優賞候補にはジョーン・クロフォードも居てそっちの映画をむしろ見るべきかも😭
ミルドレッド・ピアース
昨年J.M.ケインの原作を読んだ後にミニシリーズを知って、ケイト・ウィンスレットはイメージが違うけどトッド・ヘインズだから観ようと思っていた。大恐慌後の1930年代、シングルマザーの奮闘、娘との愛憎を面白く観た。映画版も観たい(ジョーン・クロフォード)
元人気子役の妹と、半身不随になった元映画スターの姉のサイコホラー。
実生活でも不仲で有名だったベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードが姉妹役で見せる演技は必見…!まさに怪演と言うにふさわしい。
終始、崖の淵に立たされているようなゾクゾク感が続く怪作🫀
@George2Hello 誠にその通りですね。
また「ミステリーゾーン」ツイ、ぼちぼち続けてまいります。今夜は同じくサーリング氏の「Night Gallery」からパイロット版第2話「Eyes」のジョーン・クロフォード女史でおやすみなさい😴。
監督は若きスピルバーグ氏でした。
『のど自慢 流行歌謡百曲集』。あれっ、当時は「ジャニーギター」ではなかったか。と思って、めくると、ジョーン・クロフォードの写真はあるが、ペギー・リーのあの歌ではない。調べてみると、パティ・ペイジに同名の歌がある。映画『大砂塵』の中で流れていたっけ。
バーグマンの「女の顔」は面白かったが、終盤がちょっと湿っぽいドラマになってて惜しかったので、ジョージ・キューカーがアメリカで撮ったノワール版リメイクとも比べたい。ジョーン・クロフォードが主演のこちらは日本未ソフト化なので海外版を買わないとだな。
映画「The Women」(1939)
メアリー(ノーマ・シアラー)は、夫を悪女クリスタル(ジョーン・クロフォード)に奪われ離婚するが、最後には取り戻す。人の不幸と噂話が大好きな🤭かしまし女達の中で、ジョーン・フォンテーンは唯一まとも❓なペギー役。彼女の転機となった作品。
・・・大人のけっこうドロドロしたメロドラマならぬ “ドロドラマ” だったと思うが、なぜか偶然テレビ放映(もちろん日本語吹き替えによるズタズタのカット版)で見て、深く深く感動したジーン・ネグレスコ監督の『ユーモレスク』。今でもジョーン・クロフォード様の映画で最も好きかも。
何がジェーンに起ったか?(1962)★★★★
ベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォード主演、下半身不随になった元人気女優の姉クロフォードと世話をする元人気子役の妹デイヴィスとの家庭内いじめを描く、一歩間違えばコメディになるくらいのデイヴィスのメイクと演技は夢に出てくる怖さ!凄い。
Johnny Guitar (1954)
映画詳細
元恋人の流れ者と再会した酒場の女主人の住民との争いを描く
監督 ニコラス・レイ
主演 ジョーン・クロフォード
スターリング・ヘイドン
マーセデス・マッケンブリッジ
突然の恐怖(1952)
月曜昼下がりのBlu-ray鑑賞
ヒロインは少々とうが立ったジョーン・クロフォード、色男なヒーローが強面悪役俳優ジャック・パランス、浮気相手グロリア・グラハムという濃い濃いノワールサスペンス🥶
定期的に観たくなるのよな(´∀`*)ウフフ
>該当箇所を見つけられないんですけど…
どれですか???
"ジョー・シェンク宅でジョーン・クロフォードと出会った。印象的な女性だった。ディナー中に称賛した。"
"映画スターの中には実際に会うとスターのように思えない者もいれば、スクリーン上よりスクリーン外での方がスターらしく・・・
【11/17-20合田佐和子が描いた銀幕のスターたち】
映画Bプログラム
“ジョーン・クロフォード”
■11/19(土)
①14:30-『ミルドレッド・ピアース』
地元の名士が殺され、名士の妻の元夫が逮捕される。
監督は『カサブランカ』のマイケル・カーティス。ジョーン・クロフォードがアカデミー主演女優賞に輝く
『ふるえて眠れ』
『何がジェーンに起ったか』の続編ではないけど、対になるとも言える映画、これまた傑作。
ジョーン・クロフォードが出てくれればよかったけど、なんかアルドリッチ監督とケンカしたみたい。でも、代役のオリヴィア・デ・ハヴィランドがこれまた良い。
映画 鑑賞。これは面白い!姉妹のキャラ設定が対象的で、ベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードの演技の上手さも際立って非常に分かりやすい。この2人の大女優やばいわ…!最後のオチも凄い好き。あの瞬間だけベイビー・ジェーンが戻ってきてるのが本当やばかった。
雨(1932米)
船旅の最中、嵐にて孤島に逃げ込んだ人々。ジョーン・クロフォード演じる派手な容貌のサディの荒れた様を信仰の力で正常にしようと試みる宣教師。
彼女が過去の過ちを悔い、告白する場面が美しい。強い雨が降り続く印象的な映画です☘️
アンジェリーナ・ジョリー主演の「チェンジリング」の逆バージョンのようなサスペンスからのギレルモ・デル・トロの「MAMA」風味のホラーへ。そしてロバート・アルドリッチの「何がジェーンに起こったか?」のジョーン・クロフォードのオマージュなどいろいろ楽しめます
おばさんは、おじさんより一まわり年下で退職して数年たっていた。以前はハリウッドの女優のドレス・メーカー(お針子さん)で彼女達の映画撮影用の衣装を縫っていた。ジョーン・クロフォードやグレタ・ガルボの担当で、結構わがままな女優が多くて苦労した話やエピソードを聞かせてくれた😺タヌー https://t.co/prNh9PNj0F
#マスカレードナイト
ホテルの群像劇の傑作と言えばグレタ・ガルボとジョーン・クロフォード主演 #グランドホテル を思い出す。アカデミー作品賞取った戦前の作品だが様々なキャラの人生模様をリレーしドラマありサスペンスありで今観ても飽きさせない。長澤さん綺麗やなぁ。 https://t.co/glpW54wVFy




















