ジョーン・クロフォード 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画「国宝」は「アマデウス」のモーツァルト&サリエリや「何がジェーンに起ったか?」のベティ・デイヴィス&ジョーン・クロフォードみたいなドロドロに濃い関係のドラマが好きな人ならオススメ。主演の二人がイケメンすぎるので男色趣味のない自分も見惚れました。これが歌舞伎における女形の魔力。
シネマヴェーラ渋谷にてダグラス・サーク『突然の花婿』。安部公房の『友達』かよって思ってしまう状況に見ていて苛立ちが止まらなかったのだが、セックスするまで82分掛けて語るコメディではある。毒親映画史があれば、ジョーン・クロフォードと並んで語られるべき。クロフォードは彼女自身か。
映画『ミルドレッド・ピアース』★★★★4.0点。 Amazon Primeで鑑賞。ジョーン・クロフォードの作品は「グランドホテル」と「何がジェーン… filmarks.com/movies/52205/r…
降りやまない雨が怖いの。ルイス・マイルストン監督の『雨』(1932)という古い映画がトラウマなの。娼婦ジョーン・クロフォードが宣教師を悪様に罵ると彼は悪霊退散といった趣で聖書を暗誦し始めるのね。するといつの間にか女も聖書一緒に唱え始める。外は大雨。サマセット・モーム原作。アマプラ有り
「青春の抗議」(38)「黒蘭の女」(38)アカデミー女優賞.「札つき女」(37)ベネチア.「イブの総て」51)でカンヌ女優賞.「何がジェーンに起こったか」(62)の共演.ジョーン・クロフォードとの確執は有名(後にTVドラマ化)「ふるえて眠れ」(64)共演拒否.オリヴィア・デ・ハビランド代役.「8月の鯨」(87)もイイ
母と子供の愛憎劇といえば「愛と憎しみの伝説」(1981)。往年の名女優ジョーン・クロフォードの私生活を養女が告発した実話の映画化。ライバル心から娘の髪の毛を剃り落としたり虐待場面のオンパレード。主演のフェイ・ダナウェイの鬼気迫る演技は凄まじく主演女優賞モノ。
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ジョーン・クロフォード
『何がジェーンに起ったか?』 主演のベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードは不仲で人気も落ち目。撮影中も互いにやりあい怪我もあったが映画は大ヒットした。だからといって仲がよくなることもなく互いの意地悪は続いたそう。映画もなんかそんな感じの話
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ジョーン・クロフォード
@ichikawakon昔ジョーン・クロフォードというハリウッド女優が 養女で女優のクリスティーヌが熱を出した際 娘が出演するはずのドラマに 自分が出たという話を思い出したw ちなみに娘は当時18歳ぐらい クロフォードは54歳ぐらい
ジョーン・クロフォードのと似たような感じで、ディートリヒのインタビュー動画にも興味が湧かない、が答えかしら x.com/DawnDHRDRCH/st…
『ザ・ウィメン』(39・ジョージ・キューカー)は石田民三の『花ちりぬ』(38)と同様にオール女性キャストによる作品。ビリングトップはMGMの女帝ノーマ・シアラーだが、アクの強いジョーン・クロフォードとロザリンド・ラッセルに食われ気味。トップの動物と対比させた出演者紹介も洒落ている。
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ジョーン・クロフォード
『竜二』は『雨』ってジョーン・クロフォード主演の古い映画とテーマ的に似てるな。
『リベンジャー 復讐のドレス』不覚にもこんなおもしろい映画があることを知らなかった。ケインやグーディスのノワール小説のようなテイスト。登場人物がほぼ全員狂っているのもすばらしい。ケイト・ウインスレットもよくはまっていて、いよいよジョーン・クロフォードの域に入ってきた。
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ジョーン・クロフォード
ミュージカルでも俳優でもいいんだけどずとセンとテツ、実際は共演ガチNGレベルで不仲であると嬉しい ケェツゥがきっかけでクソ仲悪くなった場合はもっと嬉しい もうベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードレベルのガチ不仲であってほしい
胸糞悪い映画は大嫌いだが、これは例外。ベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードという極めつけに仲の悪い老女優ふたりの演技が壮絶で、大傑作と言わざるを得ない。確かこれは亡母と観て、見終わったときに二人ともぐったりしてしまったような記憶がある。
『フュード / 確執 ベティVSジョーン』は、映画『何がジェーンに起ったか?』舞台裏を軸にしたベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードの“確執”ドラマだったが、ガス・ヴァン・サント監督のシーズン2は〈カポーティvs.ザ・スワンズ〉!カポーティ役をトム・ホランダー。“swans”の女優陣の顔ぶれ…
「港の女」 グロリア・スワンソンが豪華な衣装を着た美麗な写真を見てなんの作品か気になり、作品を知ってからは彼女の豪華な姿を映像で堪能したくてずーーーーーっと見ることを望んでた作品。同原作のジョーン・クロフォード主演の「雨」との違いも気になっていた。
シネマヴェーラ渋谷で「今日限りの命」を鑑賞。複葉機や魚雷艇の戦闘シーンが迫力満点。クライマックスでは涙ぐんだりしてとっても面白かったんだけど、もやもや感もたっぷり。ジョーン・クロフォードの洋服はいつもちょっとへんてこりん。
インタビューでクロフォードの訃報について尋ねられ、ベットおば曰く… 「亡くなった人の事だからいい事だけを語りましょうね。 ジョーン・クロフォードが亡くなった、いいことだわ!」 草
パンフで東西女優対決④ ジョーン・フォンテーン主演映画『生きるためのもの』パンフ。表紙ポートと映画の内容が一致していません。当時の昭和パンフにはよくありました(そこが結構好きです) 裏表紙の女性は和製ジョーン・クロフォード!? 残念ながらどなたか分かりません🤔
夜食。某コンビニ「かき氷パフェマスカットアレキサンドリア」にシャインマスカット増量。例えるとマスカットアレキサンドリアはジョーン・クロフォード(美しいけど気難しい高嶺の花)でシャインマスカットはTVドラマでフェイ・ダナウェイが演じたジョーン・クロフォード(昇華された模倣)かな文字数
なお1945年のジョーン・クロフォード主演の映画版も見応えある傑作。 ただこちらの殺人サスペンス要素は原作になく、トッド・ヘインズのドラマ版の方が原作に忠実とのこと。
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ジョーン・クロフォード
「ダンシング・レディ」 映画観賞メモ、ブログ記事UP。ジョーン・クロフォード、クラーク・ゲイブル主演。 bojingles.blog3.fc2.com/blog-entry-420…
結婚十分前(’34)。 ジョーン・クロフォード、クラーク・ゲーブル、ロバート・モンゴメリーの結婚騒動な話。 以前ジョエルさんとベティ・デイヴィスのラジオ番組を聞いていて、気になって見てみた。けれど映画と多少違う? 自分としては、まぁまぁだったかなぁ。ゲーブルとその友人役は良かった。
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ジョーン・クロフォード
#UNEXTおすすめ
1945年マイケル・カーティス監督『ミルドレッド・ピアース』ではジョーン・クロフォードがアカデミー主演女優賞でした。
しかし、U-NEXTで見放題の2011年トッド・ヘインズ監督『ミルドレッド・ピアース 幸せの代償』という全5話のTVドラマが映画以上です。
主演Kウィンスレットも◎★
今夜の特に見なくていい映画は「ミネソタの娘」(47)。ロレッタ・ヤングがオスカー主演女優賞。
田舎娘が上京して政治家になるという話は当時のフェミニズムの盛上がりを感じさせるけど他に見所が無くトホホ…
他の主演女優賞候補にはジョーン・クロフォードも居てそっちの映画をむしろ見るべきかも😭
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ジョーン・クロフォード
ミルドレッド・ピアース
昨年J.M.ケインの原作を読んだ後にミニシリーズを知って、ケイト・ウィンスレットはイメージが違うけどトッド・ヘインズだから観ようと思っていた。大恐慌後の1930年代、シングルマザーの奮闘、娘との愛憎を面白く観た。映画版も観たい(ジョーン・クロフォード)
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ジョーン・クロフォード
Garbo: My Life via @YouTube
相手役のヴィヴィアン・リーの夫のローレンス・オリヴィエを首にした。
ハンフリー・ボガード(ボギー)が挨拶をしたら
「私をひっかけようとするなよ。」みたいな事を言う。
共演女優ジョーン・クロフォードが挨拶したら無視。
サイン完全拒否
元人気子役の妹と、半身不随になった元映画スターの姉のサイコホラー。
実生活でも不仲で有名だったベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードが姉妹役で見せる演技は必見…!まさに怪演と言うにふさわしい。
終始、崖の淵に立たされているようなゾクゾク感が続く怪作🫀
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ジョーン・クロフォード
『大砂塵』観た。ジョーン・クロフォードとスターリング・ヘイドンという二枚看板を差し置いて、二人を執拗に追い詰める女を演じたマーセデス・マッケンブリッジの演技が誰より目立っている。シンプルなロマンスを小難しく見せるような、まどろっこしい語り口に良い印象は持てなかった。
主演のジョーン・クロフォードとベティ・デイビスの仲が死ぬほど悪くて暴力シーンをガチで引っ叩いたし蹴ったし…って話を読んで笑っちゃった
そのせいで星1個消したって人もいるけど私は俳優自体にドラマは求めないから星5つにした
@George2Hello 誠にその通りですね。
また「ミステリーゾーン」ツイ、ぼちぼち続けてまいります。今夜は同じくサーリング氏の「Night Gallery」からパイロット版第2話「Eyes」のジョーン・クロフォード女史でおやすみなさい😴。
監督は若きスピルバーグ氏でした。
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ジョーン・クロフォード
#何がジェーンに起ったか
クラシック・サイコホラー映画。
強烈な個性を持つ、
ベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードの共演。
中盤まで固唾を呑む展開だが、終盤少し勢いがなくなった気がする。中盤までの恐怖を終盤で最高潮に持っていけたら、もっと良かった。
#映画
『のど自慢 流行歌謡百曲集』。あれっ、当時は「ジャニーギター」ではなかったか。と思って、めくると、ジョーン・クロフォードの写真はあるが、ペギー・リーのあの歌ではない。調べてみると、パティ・ペイジに同名の歌がある。映画『大砂塵』の中で流れていたっけ。
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ジョーン・クロフォード
バーグマンの「女の顔」は面白かったが、終盤がちょっと湿っぽいドラマになってて惜しかったので、ジョージ・キューカーがアメリカで撮ったノワール版リメイクとも比べたい。ジョーン・クロフォードが主演のこちらは日本未ソフト化なので海外版を買わないとだな。
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ジョーン・クロフォード
映画「The Women」(1939)
メアリー(ノーマ・シアラー)は、夫を悪女クリスタル(ジョーン・クロフォード)に奪われ離婚するが、最後には取り戻す。人の不幸と噂話が大好きな🤭かしまし女達の中で、ジョーン・フォンテーンは唯一まとも❓なペギー役。彼女の転機となった作品。
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ジョーン・クロフォード
・・・大人のけっこうドロドロしたメロドラマならぬ “ドロドラマ” だったと思うが、なぜか偶然テレビ放映(もちろん日本語吹き替えによるズタズタのカット版)で見て、深く深く感動したジーン・ネグレスコ監督の『ユーモレスク』。今でもジョーン・クロフォード様の映画で最も好きかも。
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ジョーン・クロフォード
@tomokokamada10 ネトフリはホラーが充実してると聞いて興味あります。
ベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォードのいがみあいドラマはネトフリ限定だったかしら…
テレビ好きならTVerも良いかも。
良い作品があれば教えていただきたいです☺️
@ERKnfcUzryCJIXc ニコラス・レイだけは、贋作画家なりすまし(なりすまされ)の何ちゃって?
破局した妻は息子と夫婦となり、ジョーン・クロフォードに振り回され、"北京の55日"のロケ地スペインで、遂に廃人となる。
『ダンシング・レディ』(Dancing Lady:1933年MGM):RKOでの正式なデビュー前にMGMにレンタルで、ゲスト出演した。ジョーン・クロフォードとクラーク・ゲーブルが主演の作品で、私は本人役でダンサーとして出演した。いやいや、カメオ出演といえるものではないよ。
RTs
この作品、ジョーン・クロフォードが誰なのかどんな存在なのかもよく分かっていなかった子どもの頃にテレビで視て衝撃を受けた。大人になってからもう一度視て、「あの母親ってジョーン・クロフォードだったのΣ(・ω・ノ)ノ!」と驚いて印象深さが倍増したなぁ。
何がジェーンに起ったか?(1962)★★★★
ベティ・デイヴィスとジョーン・クロフォード主演、下半身不随になった元人気女優の姉クロフォードと世話をする元人気子役の妹デイヴィスとの家庭内いじめを描く、一歩間違えばコメディになるくらいのデイヴィスのメイクと演技は夢に出てくる怖さ!凄い。
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ジョーン・クロフォード
女性二人が対立するドラマだと、百合の香りを感じるのだが、さすがにジョーン・クロフォードとマーセデス・マッケンブリッジの二人に百合じゃないだろう。
ラストの女性二人のガンファイト、映画史上の名シーン🌹
映画『大砂塵』(1954年)観る❤
ニコラス・レイ監督。
久々の再見。面白い💕非常に異色な西部劇。女性の描き方が他の映画にはない独特さがある。
ジョーン・クロフォードとマーセデスマッケンブリッジ、二人の女優の強烈極まる演技にただただ圧倒される☺間に挟まるスターリング・ヘイドン、形無し🙇
「大砂塵」でジョーン・クロフォードとマーセデス・マッケンブリッジは本当に仲が悪く、ニコラス・レイは本当にスターリング・ヘイドンの立場を担っていたわけだ。おまけにマーセデス・マッケンブリッジは撮影中にアルコール中毒の治療中だったというから、レイも大変だっただろう。
「大砂塵」は元々、主演のジョーン・クロフォードが原作の権利を持っていた。初めはパラマウント映画で「リスボン」という話をニコラス・レイとやるはずが、パラマウントが「リスボン」の脚本に難色を示し、違う会社にこの原作で行こうと出したものにGOサインがでたわけだ。
Johnny Guitar (1954)
映画詳細
元恋人の流れ者と再会した酒場の女主人の住民との争いを描く
監督 ニコラス・レイ
主演 ジョーン・クロフォード
スターリング・ヘイドン
マーセデス・マッケンブリッジ
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ジョーン・クロフォード
いよいよ『サイレント映画3日間の旅』千秋楽🎊
柳下美恵さん初上演となる『初陣ハリー』フランク・キャプラ脚本によるジョーン・クロフォードの主演女優デビュー作💕
デンジャラスAことジェット新野センセイの講演も絶好調😱
ジョーン・クロフォードが素敵でしたね
映画「大砂塵」
では、ラジオ体操へ〜👋
そのころの美しさは、たとえばマリリン・モンローをもっとコケットにもっと強烈に魅力的にした新人のフレッシュな魅力でしたね。ジョーン・クロフォードという人は、そうね、仕事師ね。(映画千夜一夜)























