ジーナ・ローランズ 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『グロリア』 ジーナ・ローランズのかっこよさに心底惚れた。グロリアの生き様に痺れた 女性であっても権力に屈しず、優しさを持ち合わせ、心の中には永遠にパンクスピリットを持ち続けていたいと思わせた作品
ニック・カサヴェテスの『きみに読む物語』をU-NEXTで観た。 心から好きだと思える人と一生を共にできるということの尊さ。そして何よりジーナ・ローランズ。老年期における愛の捉え方。愛が奇跡を起こす物語。
パイパー・ローリーが亡くなった。70年代型映画少年&少女にとっては「キャリー」のママ。その後、ビデオで「ハスラー」を観て、あまりの違いに驚き、50年代のアイドル女優時代の写真にまたまたびっくり。ジーナ・ローランズやアン・バンクロフトと同じく消耗品の美女から演技者に進化した人。RIP
ジョン・カサヴェテス『ラヴ・ストリームス』(1984) 『ドライブ・マイ・カー』の濱口竜介監督がこの監督を敬愛してるので観たら大正解 小説家ロバートと姉サラの物語 サラ演ずるジーナ・ローランズの怒涛の演技に映画でこんなことができるんだと感心し、ホロリとしてたら静かに終映した。👩🦰🚗🐕🐎🪿
小説家パトリシア・ハイスミスについての映画を複数人が勧めてくれてオンライン試写で観せてもらったら『アル中女の肖像』主演のタベア・ブルーメンシャインや『オープニング・ナイト』の頃のジーナ・ローランズが出てきて超興奮しました そしてオッティンガー!という雑記🌿 blog.livedoor.jp/tokinowasuremo…
Strangerさんカサヴェテス祭「ミニー&モスコウィッツ」みた。シーモア・カッセルが完全に犬だった!いつもお腹空いてて必要ないとこで走り出してジーナ・ローランズさんと一緒に歩くの嬉しくて逆立ちしちゃう犬!あの毛並み・あの髭はスコティッシュテリア系と思われます。
『グロリア』(1980)。 ジョン・カサヴェテス監督。ジーナ・ローランズ主演。以前に一度TVで観てあまりの素晴らしさに衝撃を受けた作品をついに劇場でかつノーカットで鑑賞。 まさにハードボイルド。映画史に残るグロリアのかっこよさには痺れるしかない。情感溢れるラストに思わず涙。
〈ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ〉 9/1(金)より上映開始です。 6作品を日替わり上映です。 初日9/1(金)は『オープニング・ナイト』上映です。ジーナ・ローランズとカサヴェテスの共演作。 カサヴェテスを観るのに、遅すぎるということはない。 demachiza.com/movies/13453
シネ・ヌーヴォで、ジョン・カサヴェテス監督版『 ジーナ・ローランズ扮するグロリアが時折見せる迷い。この感情の揺れの表現こそカサヴェテス節だ。そして吹っ切れたグロリアが拳銃をぶっ放す様が滅法格好良い! エンド・クレジットの出し方にも痺れた。
映像にはもう少し南部っぽいディープな雰囲気があってもいいかなとは思ったけど。ケイト・ハドソン、ジーナ・ローランズ、ジョン・ハートというホラー映画らしからぬキャスト。南部の老婦人を演じるジーナ・ローランズの変貌ぶりにはしばらく彼女だと気が付かなかった。
ジョン・カサヴェテス&ジーナ・ローランズ。映画に愛され、映画を愛した稀代の夫婦。そんな二人によって描かれる、愛、孤独、そして家族。「米インディーズ映画の父」鬼才カサヴェテスの集大成的傑作。ブルーレイ好評発売中! 🔸『ラヴ・ストリームス』(83) HD
『オープニング・ナイト』 一人の有名舞台女優を通して、人が"老い"を自覚し始めた時に感じる焦燥や不安を描いた作品。ベルリン国際映画祭で銀熊賞(最優秀女優賞)を受賞したジーナ・ローランズの演技は必見。カサヴェテス作品の中で本作が唯一「夫婦役」として共演している。
『こわれゆく女』 精神のバランスを崩した妻と、土木工事の現場監督を務める夫。壊れかけそうな家庭を繋ぎとめようとする夫婦愛を描いたカサヴェテスの代表作の一つ。脚本はジーナ・ローランズ主演の戯曲として執筆。
酷暑のなか、カサヴェテスの「オープニング・ナイト」を観に行く。いわゆる劇中劇で、人生に惑う舞台女優を演ずるジーナ・ローランズの圧倒的な存在感に(クロースアップも多い)、ふとドキュメンタリーを観ているような錯覚を覚えるほど引き込まれた。勢いで(?)カメラがブレるところも生々しい。
バート・ランカスター、ジュディ・ガーランド、ジーナ・ローランズの豪華キャスト競演の感動作。ジョン・カサヴェテス初期傑作。製作は『招かれざる客』の名匠スタンリー・クレイマー。複雑でいて現代的な繊細さに満ちた至高の人間ドラマ。ブルーレイ好評発売中! 🔸『愛の奇跡』(63) HD
オープニング・ナイト(1977)【B】 ジョン・カサヴェテス ジョン・カサヴェテスがジーナ・ローランズに捧げるお節介なラブレターみたいな映画。若かりし自分に執着してしまう女優の神経症的な苦悩という色んな映画で観させられてきた題材。後半、即興劇と化す舞台のシーンが2人だけの天国で尊い。
ピストルを構える、ボウリングを投げる、突如プールに飛び込む、泥酔して舞台に上がる、子供たちの帰りが待ち切れなくて路上に繰り出す。目が離せず、見るたびに驚かされるジーナ・ローランズの姿。カサヴェテス特集にて。
渋谷 シアター・イメージフォーラムで《ジョン・カサヴェテス・レトロスペクティヴ リプリーズ》J.カサヴェテス監督『こわれゆく女』鑑賞。ジーナ・ローランズの超絶壊れっぷりを堪能。『刑事コロンボ』の時と違って「座れ!」「出て行け!」「殴るぞ!」と野卑なピーター・フォークはなんか新鮮。
渋谷のイメージフォーラムでカサヴェテス特集やってんだ。と、初日前に「こわれゆく女」のポスターがパクられたらしい。素晴らしいアメリカ映画、女優、即興演出のザラつき、ジーナ・ローランズ・カサヴェテスの熱狂的ファンはまだまだいそうだ。
ジョン・カサヴェテス特集はジーナ・ローランズがメインの映画を四本観終えたところ。
やっぱりジーナ・ローランズはいい。
しみじみ。
『こわれゆく女』日常の中の狂気か、狂気の中の日常か。その境界線は曖昧。主演女優を信頼し切っていなければこの映画は成立しない。90%以上が彼女の演技にかかっている。だがその期待をジーナ・ローランズは軽々と越えたに違いない。陽と隠、危うさ、瞬間的な変化が続く、驚くほど強烈な演技。
@teraoX 『パニック〜』も長い間見てなくて。午後ローで2年に1回はやってほしいですね。でもジーナ・ローランズも出てましたか!まさか被害者役ですか。
『黒のエチュード』も恥ずかしながら未見です。『コロンボ』に関しては映画、音楽にも造詣の深い山口雅也さん編の、どマニアックなこれをガイドに😅
ちょうどたまたま流れてきた「こわれゆく女」(1974)撮影中のスチール写真。左はジーナ・ローランズ。カメラの後にジョン・カサベテス監督。主演のローランズが、第32回ゴールデングローブ賞の主演女優賞 (ドラマ部門)などを受賞している。1990年にはアメリカ国立フィルム登録簿に登録。
『 』今年のアカデミーでもダークホース的な存在だったが、大傑作。アンドレア・ライズボロー演じるアル中の主人公役はカサヴェテス作品のジーナ・ローランズを彷彿とさせる鬼気迫る演技。ケリー・ライカート作品の世界観にも共通するものを感じた。 @FansVoiceJP
90年代の映画が大好きです。
数日間気ままに好きなポスターを貼り付けてみます。今日の4枚(^^)
📽️ジーナ・ローランズとウィノナで最高
📽️私的マリサ・トメイのベスト映画
📽️メアリー・ルイーズ・パーカーは存在時代がThe90年代だなぁ
📽️みんな若いしウィノナ全盛期。髪型可愛すぎ
『ブロークン・イングリッシュ』初鑑賞
ジョン・カサヴェテスとジーナ・ローランズの娘ゾエ・カサヴェテスの初長編監督作品
『冬物語』と『わたしは最悪。』を足して2で割ってウディ・アレンを掛けた感じでずっと観ていたくなる映画でした
“病んでない”お母さん役のジーナ・ローランズもよかった
の
シャーロット・ウェルズ監督の言葉🎞️
「ジーナ・ローランズは最高の俳優です。『こわれゆく女』で、彼女が通りに出て子供たちの帰りを待つシーンは、 あらゆる映画の中で最も好きなシーンの一つで、私の祖母を彷彿とさせます。」
動画をもっと見る:
ジーナ・ローランズ
カサヴェテスの特集上映あるんだ
オープニングナイトもいいけど1番はやっぱり「こわれゆく女」
これ本当に映画史に残る大傑作
主演のジーナ・ローランズの演技はもう、とてつもない
はせももとかジーナの芝居は女優やる上で得るものあると思う
『TAR』
凄いわ
強烈な怪作
エゴイストな天才女性指揮者の欲望、悪徳、飛翔と墜落を描いた
会話劇であり音楽劇、Jホラー的演出による神経症的スリラー
岡崎京子『ヘルタースケルター』を想起したり
出ずっぱの主演ケイト・ブランシェットに『オープニング・ナイト』のジーナ・ローランズを想起したり
R・レヴィンソン&W・リンクの世界(38)
Murder Case('64)
独り舞台
The Alfred Hitchcock Hour
ジョン・カサヴェテス&ジーナ・ローランズ共演!
#好きな監督作品5作
ジョン・カサヴェテス
即興演出等を用い、インディペンデント映画の父と呼ばれる。妻ジーナ・ローランズや親友ピーター・フォークも彼を支えた。
「アメリカの影」
「チャイニーズ・ブッキーを殺した男」
「オープニング・ナイト」
「グロリア」
「ラヴ・ストリームス」
『刑事コロンボ/ビデオテープの証言』(1975年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、オスカー・ウェルナー、マーサ・スコット、ジーナ・ローランズ。電子機器メーカー社長のヴァン・ウィックは、資産家の娘エリザベスの婿養子であるが、道楽三昧。会社からおっぽりだされる前日、資産家会長のミダスを…
シャロン・ストーンの映画『グロリア』はメソメソしてて嫌だねぇ。
ジーナ・ローランズのキモが座ってるの先に見ちゃってると
「何でリメイクした?」とフツーに思うわな🤷🏼♂️
個人的にジーナ・ローランズは『オープニング・ナイト』が一番、印象に残ってる。アル中の酩酊状態で、精神的にもズタボロになりながら、舞台に立つ女優の姿は、忘れられない。あれは本当に凄い映画。もちろん監督はジョン・カサヴェテス。
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ジーナ・ローランズ
『Switch 映画監督ジョン・カサヴェテス[アメリカに曳かれた影]』は内容、レイアウトなど様々な点で今も最強のカサヴェテス本と思う。アルトマンやスピルバーグ、黒澤明らの貴重な話を読めるが、エレイン・メイを讃えるカサヴェテスの言葉も見逃せない。同誌ジーナ・ローランズ特集と併せて読みたい
『こわれゆく女』
ジョン・カサヴェテスの代表作。
夫を愛するがあまり壊れていく妻をジーナ・ローランズが狂演で体現する。
撮影も編集もドキュメンタリーかと思わせるほどナチュラル。
ゆえにジーナ・ローランズのパフォーマンスは演技の域を超えて見える。
間違いなく映画史上屈指の名作。
DVDでしか持っておらずで
吹き替えを初めて観た
いいですね、グロリアの蓮っ葉な感じ🚬
特に移民フィルは聴きやすくて
ジーナ・ローランズかっこいいですねえ
30超えたら女じゃないと言われた時代
沢山、勇気をもらったものです
息子ニックは父と同じ映画監督になりました
#グロリア
#午後ロー
明日7日(水) は
👠水曜は女たちが牙をむく💄
💄ヒロインアクション👠
『
主演ジーナ・ローランズ
マフィアに追われる少年を守りたいー
家族を殺された孤独な少年を守るうちに芽生えた母性🤱
2人の逃亡劇の行方は⁉
放送は午後1時40分🎥
『グロリア』観た
「イカす」という言葉はこの主演女優にあるといっても過言ではないジーナ・ローランズ
彼女の風格にひたすら魅了され続ける2時間だったといえる
80sに入ったばかりの頃の作品で、まだ70sの哀愁を残しているのも魅力的
結末も両方の時代の良いところを取ったようで素晴らしかった
#今日の映画
− グロリア − (1980年)
ヴェネチア国際映画祭金獅子賞受賞
監督・ジョン・カサヴェテス
主演・ジーナ・ローランズ
とにかく、ジーナ・ローランズがカッコええ!
ペイトンプレイス物語
民放で30年前?40年前?😓やってたアメリカドラマ。殆んどストーリー忘れてる。ライアン・オニールとミア・ファローは恋人同士。きみに読む物語のジーナ・ローランズ。長編ドラマでした。
ミア・ファローのママ役も覚えてる。
@iam_hetappi リメイクではないオリジナルの『グロリア』お薦めです。
監督、ジョン・カサヴェテス。
主演、ジーナ・ローランズ。
1980年グロリア、冒頭からグロリアの態度と言葉が只者ではないと感じさせると同時に、色々と常人には理解し難いことをしていて面白くもあり。レオンのモデルになった映画と言われているそうですが、こっちの方が不器用さと優しさの描かれ方がサッパリでいい。ジーナ・ローランズ様ステキでした。
































