ジーナ・ローランズ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『トゥー・レイト・ブルース』つづき、LAのスタジオの限られたセットでしか撮影できないのはカサヴェテスにとってはきつかったんだろう。ストレンジャーマガジン今回の特集号によるとカサヴェテスは主演の二人をジーナ・ローランズとモンティ(うちの親の影響でこういってしまう)にしたかったようだ
以前から、好きな女優と言えばジーナ・ローランズだったが(誰からも聞かれた事ないけど)、改めてジーナが大好きなんだな、って再確認出来た。 この間横浜で「ハズバンズ」見た勢いで?菊川なんて行ってしまったが、これは見に行って良かった…
小説家パトリシア・ハイスミスについての映画を複数人が勧めてくれてオンライン試写で観せてもらったら『アル中女の肖像』主演のタベア・ブルーメンシャインや『オープニング・ナイト』の頃のジーナ・ローランズが出てきて超興奮しました そしてオッティンガー!という雑記🌿 blog.livedoor.jp/tokinowasuremo…
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ジーナ・ローランズ
Strangerさんカサヴェテス祭「ミニー&モスコウィッツ」みた。シーモア・カッセルが完全に犬だった!いつもお腹空いてて必要ないとこで走り出してジーナ・ローランズさんと一緒に歩くの嬉しくて逆立ちしちゃう犬!あの毛並み・あの髭はスコティッシュテリア系と思われます。
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ジーナ・ローランズ
横浜シネマリンで『フェイシズ』をみた。主観とも傍観(窃視的とすらいえる)ともつかない肩越しのショット、即興のような演技が印象的。「顔」についてはなんとなくの予備知識あったためやや構えた。ただそれでも、ジーナ・ローランズの泣きそうな笑い顔は映画を貫く哀しさの象徴として焼き付いている。
「The Bear」シーズン2第6話“Fishes”、まるでカサヴェテスの「こわれゆく女」のような衝撃のエピソード。ジェイミー・リー・カーティスのジーナ・ローランズを彷彿とする演技が凄まじいんだわ…
@ctq_takasakiカサヴェテスの映画、どれも濃厚で素晴らしいです ジーナ・ローランズとベン・ギャザラの目力半端ないわ この時代、タバコめちゃ吸ってたのですね 9月1日から東京で4Kリマスター上映される【悪魔の追跡】(ピーター・フォンダ主演)がシネマテークたかさきさんでも上映されるとうれしいな〜
『グロリア』(1980)。 ジョン・カサヴェテス監督。ジーナ・ローランズ主演。以前に一度TVで観てあまりの素晴らしさに衝撃を受けた作品をついに劇場でかつノーカットで鑑賞。 まさにハードボイルド。映画史に残るグロリアのかっこよさには痺れるしかない。情感溢れるラストに思わず涙。
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ジーナ・ローランズ
〈ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴ リプリーズ〉 9/1(金)より上映開始です。 6作品を日替わり上映です。 初日9/1(金)は『オープニング・ナイト』上映です。ジーナ・ローランズとカサヴェテスの共演作。 カサヴェテスを観るのに、遅すぎるということはない。 demachiza.com/movies/13453
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ジーナ・ローランズ
シネ・ヌーヴォで、ジョン・カサヴェテス監督版『 ジーナ・ローランズ扮するグロリアが時折見せる迷い。この感情の揺れの表現こそカサヴェテス節だ。そして吹っ切れたグロリアが拳銃をぶっ放す様が滅法格好良い! エンド・クレジットの出し方にも痺れた。
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ジーナ・ローランズ
ジョン・カサヴェテスの『ハズバンズ』が最悪のホモソ映画と酷評されるのを見て、ひさしぶりにその映画を観たくなってしまった。カサヴェテスにはジーナ・ローランズという傑出した役者がいて、女性を主人公にした作品もよく知られている。むしろフェミニズムの作家 twitter.com/richeamateur/s…
カサヴェテス『こわれゆく女』を見た。 俺が今回のイメージフォーラムでのカサヴェテス特集で見た6本の映画の中では一番地味で刺激の少ない映画だと思った。 電話のシーンでの顔も足も画面の外側にはみ出していき、ジーナ・ローランズの胴体だけが撮られる事になるカットが印象的。美しい。
映像にはもう少し南部っぽいディープな雰囲気があってもいいかなとは思ったけど。ケイト・ハドソン、ジーナ・ローランズ、ジョン・ハートというホラー映画らしからぬキャスト。南部の老婦人を演じるジーナ・ローランズの変貌ぶりにはしばらく彼女だと気が付かなかった。
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ジーナ・ローランズ
ジョン・カサヴェテス&ジーナ・ローランズ。映画に愛され、映画を愛した稀代の夫婦。そんな二人によって描かれる、愛、孤独、そして家族。「米インディーズ映画の父」鬼才カサヴェテスの集大成的傑作。ブルーレイ好評発売中! 🔸『ラヴ・ストリームス』(83) HD
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ジーナ・ローランズ
『オープニング・ナイト』 一人の有名舞台女優を通して、人が"老い"を自覚し始めた時に感じる焦燥や不安を描いた作品。ベルリン国際映画祭で銀熊賞(最優秀女優賞)を受賞したジーナ・ローランズの演技は必見。カサヴェテス作品の中で本作が唯一「夫婦役」として共演している。
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ジーナ・ローランズ
『こわれゆく女』 精神のバランスを崩した妻と、土木工事の現場監督を務める夫。壊れかけそうな家庭を繋ぎとめようとする夫婦愛を描いたカサヴェテスの代表作の一つ。脚本はジーナ・ローランズ主演の戯曲として執筆。
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ジーナ・ローランズ
酷暑のなか、カサヴェテスの「オープニング・ナイト」を観に行く。いわゆる劇中劇で、人生に惑う舞台女優を演ずるジーナ・ローランズの圧倒的な存在感に(クロースアップも多い)、ふとドキュメンタリーを観ているような錯覚を覚えるほど引き込まれた。勢いで(?)カメラがブレるところも生々しい。
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ジーナ・ローランズ
バート・ランカスター、ジュディ・ガーランド、ジーナ・ローランズの豪華キャスト競演の感動作。ジョン・カサヴェテス初期傑作。製作は『招かれざる客』の名匠スタンリー・クレイマー。複雑でいて現代的な繊細さに満ちた至高の人間ドラマ。ブルーレイ好評発売中! 🔸『愛の奇跡』(63) HD
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ジーナ・ローランズ
ジーナ・ローランズ、93歳ということに驚いた。夫のカサヴェテスが自分の作品のために持てるもの全てを注ぎ込むといった時に「OK、でも髪のセットだけは別よ」と答えたという話が大好き。
オープニング・ナイト(1977)【B】 ジョン・カサヴェテス ジョン・カサヴェテスがジーナ・ローランズに捧げるお節介なラブレターみたいな映画。若かりし自分に執着してしまう女優の神経症的な苦悩という色んな映画で観させられてきた題材。後半、即興劇と化す舞台のシーンが2人だけの天国で尊い。
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ジーナ・ローランズ
あまりにもジーナ・ローランズが魅力的にすぎるので
忘れがちですが全てのカットが「ここから撮るべし」という奇跡のようなショットの連続で。
ああ、まあ、映画に好かれてるなあ、としか言いようがないすね、カサヴェテス監督。
あれは無意識だろうな、天才というか。
ピストルを構える、ボウリングを投げる、突如プールに飛び込む、泥酔して舞台に上がる、子供たちの帰りが待ち切れなくて路上に繰り出す。目が離せず、見るたびに驚かされるジーナ・ローランズの姿。カサヴェテス特集にて。
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ジーナ・ローランズ
あと私はカサヴェテスが好きなのではなく、ジーナ・ローランズが出ているカサヴェテス作品が好きなのだということに気づいた。
渋谷 シアター・イメージフォーラムで《ジョン・カサヴェテス・レトロスペクティヴ リプリーズ》J.カサヴェテス監督『こわれゆく女』鑑賞。ジーナ・ローランズの超絶壊れっぷりを堪能。『刑事コロンボ』の時と違って「座れ!」「出て行け!」「殴るぞ!」と野卑なピーター・フォークはなんか新鮮。
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ジーナ・ローランズ
『オープニング・ナイト』を観た。ジーナ・ローランズがとにかくすげぇ。カサヴェテスもすげぇ。これは傑作。
『ラヴ・ストリームス』
を観た。
観客を壊しにかかるような凄まじいジーナ・ローランズに私が追い詰められてしまった…
ロバート(カサヴェテス)も病んでるし
空港での荷物のシーンとか惚れ惚れするシーンもあったりと 今思うと息付く暇もなく観たんだけど
キツかったー
というのは映画が始まる前のツイート。ジョン・カサヴェテスレトロスペクティブ『壊れゆく女』鑑賞。凄まじい映画だった。ジーナ・ローランズがとんでもなかった。1974年、ほぼ50年前の映画ですってよ。ひゃー。
『こわれゆく女』
ジョン・カサヴェテス監督
家族を愛し楽しく自由にだけでは生きれないもどかしさ、想いのすれ違い。最短距離の人間にも細かいニュアンスが伝わらないもどかしさ。真剣になればなるほど一度違えた思いは重ならない。
主演のジーナ・ローランズに心震えました。
『グロリア』も!!!
台詞がカッコいい映画マイベスト。エマニュエル・ウンガロの衣装を着たジーナ・ローランズも死ぬほどカッコいい。わたしにとって最もカッコいい女性像、グロリア。
DVDで100回くらい見てる。スクリーンで見るの初めて。興奮してまう。1980年頃のNYも最高にカッコいい←4回言った
どんな映画だろう、と観たら、これが、もうぶっ飛んだ。ジーナ・ローランズのあれは演技なのか!? 完全にカサヴェテスの虜になってしまった。たぶん、カサヴェテスの魅力を一番わかりやすくガイドする作品はジーナ・ローランズ主演「グロリア」(1980)ではないだろうか。
Gloria (1980) ORIGINAL TRAILER [HD 1080p] via @YouTube ジョン・カサヴェテス監督、ジーナ・ローランズ主演。#伝説に残るかっこいい映画
渋谷のイメージフォーラムでカサヴェテス特集やってんだ。と、初日前に「こわれゆく女」のポスターがパクられたらしい。素晴らしいアメリカ映画、女優、即興演出のザラつき、ジーナ・ローランズ・カサヴェテスの熱狂的ファンはまだまだいそうだ。
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ジーナ・ローランズ
宇多丸さんのコメントが常に的確すぎて頷きまくりで笑ってしまう。松田さんがジーナ・ローランズに仕事とプライベートの切り分けについて質問したが質問自体が成立しない空気になったというのも想像できるし凄。Switchの虎との撮影エピソード凄。最後のアル・ルーバンの言葉に涙。もっと聞きたい…
ジム・ジャームッシュ「ナイト・オン・ザ・プラネット」、ウィノナ・ライダーかわいすぎるっしょ。共演のジーナ・ローランズも素晴らしい。他の賞もユームア溢れる素晴らしいオムニバス映画。ジム・ジャームッシュ「デッドマン」、ウィリアム・ブレイクは存在しか知らないからなんとも言えん。
6/24から開催の「#ジョン・カサヴェテス レトロスペクティヴリプリーズ」
カサヴェテスの映画は好きでほとんど観ているのですが、ジーナ・ローランズとカサヴェテスが共演しているものが特に好きです。
特に「ラブストリームス」はあまり有名ではないのですが、最高傑作だと思います。泣かせます😊
パンフレットによると「こわれゆく女」は元々舞台劇として書かれたものの、ジーナ・ローランズが「こんな役を毎晩やっていたら精神的にやられて死んでしまう」と言って映画でやることになったらしい。「それはホントにそう!!」と言いたくなるほど壮絶な演技でした。
『こわれゆく女』日常の中の狂気か、狂気の中の日常か。その境界線は曖昧。主演女優を信頼し切っていなければこの映画は成立しない。90%以上が彼女の演技にかかっている。だがその期待をジーナ・ローランズは軽々と越えたに違いない。陽と隠、危うさ、瞬間的な変化が続く、驚くほど強烈な演技。
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ジーナ・ローランズ
「ラヴ・ストリームス」ものすごい映画だった、ヤバい…。続いて「こわれゆく女」を観ます。ジーナ・ローランズ特盛。
#アトロク の #ジョン・カサヴェテス 特集をタイムフリーで聴いた。しかしカサヴェテス監督の凄さを言葉で伝えるのは本当に難しいと感じだなぁ。あえて言えば、カサヴェテスの作品はもれなく妻 #ジーナ・ローランズ へのラブレターだと捉えればいいのではないかと(ことを余計複雑にしているが)。
@teraoX 『パニック〜』も長い間見てなくて。午後ローで2年に1回はやってほしいですね。でもジーナ・ローランズも出てましたか!まさか被害者役ですか。
『黒のエチュード』も恥ずかしながら未見です。『コロンボ』に関しては映画、音楽にも造詣の深い山口雅也さん編の、どマニアックなこれをガイドに😅
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ジーナ・ローランズ
ちょうどたまたま流れてきた「こわれゆく女」(1974)撮影中のスチール写真。左はジーナ・ローランズ。カメラの後にジョン・カサベテス監督。主演のローランズが、第32回ゴールデングローブ賞の主演女優賞 (ドラマ部門)などを受賞している。1990年にはアメリカ国立フィルム登録簿に登録。
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ジーナ・ローランズ
ジーナ・ローランズ、93歳か。
NYUの映画の授業で、息子の監督作"Unhook the Stars"(邦題「ミルドレッド」)が公開時に取り上げられた際、教室に来てくれて感動した。
講師が「Two times Oscar nominee…」と紹介し始め、まさかと思ったら御本人登場で、思わず自分だけ立ち上がって拍手してました。
"グロリア"のジーナ・ローランズは良かった。
『 』今年のアカデミーでもダークホース的な存在だったが、大傑作。アンドレア・ライズボロー演じるアル中の主人公役はカサヴェテス作品のジーナ・ローランズを彷彿とさせる鬼気迫る演技。ケリー・ライカート作品の世界観にも共通するものを感じた。 @FansVoiceJP
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ジーナ・ローランズ
ジーナ・ローランズ&ジョン・カサヴェテス
カノジョ、主演女優
オレ、監督
的な距離感がステキ
良い写真
ジョン・カサヴェテス監督作品が、FODに以外だが5作品あったので久しぶりに「オープニングナイト」を観ました。ジーナ・ローランズはタバコが良く似合う。最初から見せつけられて最後はきょとんとしてしまう。私の鑑賞力が成長していないのでしょうか。
一昨日は財布を忘れて外出し、今日は保険証を忘れて病院へゆく(マイナカードは作っていない)。大丈夫か私。ふと「こわれゆく女」という言葉が頭をよぎり、映画館に行きたくなる。カサヴェデスが好き。ジーナ・ローランズが大好き。
90年代の映画が大好きです。
数日間気ままに好きなポスターを貼り付けてみます。今日の4枚(^^)
📽️ジーナ・ローランズとウィノナで最高
📽️私的マリサ・トメイのベスト映画
📽️メアリー・ルイーズ・パーカーは存在時代がThe90年代だなぁ
📽️みんな若いしウィノナ全盛期。髪型可愛すぎ
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