ジーナ・ローランズ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
ジョン・カサヴェテス13 シャロン・ストーン6 ピーター・フォーク4 ウィノナ・ライダー2 エレイン・メイ1 シーモア・カッセル1 ベン・ギャザラ1 ポール・マザースキー1 マーサ・スコット1 モリー・リングウォルド1 伊藤沙莉1 岩下志麻1 池松壮亮1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ブロークン・イングリッシュ』初鑑賞
ジョン・カサヴェテスとジーナ・ローランズの娘ゾエ・カサヴェテスの初長編監督作品
『冬物語』と『わたしは最悪。』を足して2で割ってウディ・アレンを掛けた感じでずっと観ていたくなる映画でした
“病んでない”お母さん役のジーナ・ローランズもよかった
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ジーナ・ローランズ
『ター/TAR』
『オープニング・ナイト』では、浮上不可能のような狂気の階梯を降りてゆくジーナ・ローランズに圧倒されたんだった。
ただ、ひたすらにそれだけの映画だった。
ケイト・ブランシェットの狂気のほかに諸々折り込みすぎていたのではないか、と反芻している。
ラヴ・ストリームス インタビュー: “インディーズ映画の父”ジョン・カサベテス19年ぶりの日本回顧上映 ジーナ・ローランズが思い出を語る
の
シャーロット・ウェルズ監督の言葉🎞️
「ジーナ・ローランズは最高の俳優です。『こわれゆく女』で、彼女が通りに出て子供たちの帰りを待つシーンは、 あらゆる映画の中で最も好きなシーンの一つで、私の祖母を彷彿とさせます。」
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ジーナ・ローランズ
カサヴェテスの特集上映あるんだ
オープニングナイトもいいけど1番はやっぱり「こわれゆく女」
これ本当に映画史に残る大傑作
主演のジーナ・ローランズの演技はもう、とてつもない
はせももとかジーナの芝居は女優やる上で得るものあると思う
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ジーナ・ローランズ
@yumboshibuya ジーナ・ローランズの美しさとラストのダンス、見つめる夫が印象的な作品でした。『グロリア』では凄味を増していましたね。
カサヴェテスの「オープニング・ナイト」は、初手から最後までジーナ・ローランズ(大好き)がウジウジするとあって自分史上最高にイラついた映画なんですが、6月からロードショーするというのでもう一回観てみようかと。数十年ぶりにならまた違ったこと感じるのかな。
好きな映画。ジーナ・ローランズ「私には関係ないことだけど、あなたタバコを吸いすぎよ」、ウィノナ・ライダー「はいはい、母さん」、「このタクシーを運転するの、楽しいんでしょ?」、「うん。っていうか、うん、かっこいい仕事だよ」中略「でも、あなたは本当は何になりたいの?」、「整備士」…
『TAR』
凄いわ
強烈な怪作
エゴイストな天才女性指揮者の欲望、悪徳、飛翔と墜落を描いた
会話劇であり音楽劇、Jホラー的演出による神経症的スリラー
岡崎京子『ヘルタースケルター』を想起したり
出ずっぱの主演ケイト・ブランシェットに『オープニング・ナイト』のジーナ・ローランズを想起したり
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ジーナ・ローランズ
@letsswimupwards 素晴らしい映画ですよね✨
ジャームッシュでは一番好きな作品です🤭🤭
本当にジーナ・ローランズは煙草が似合いますね✨
この作品も観賞してみるのも
良いかと思いオススメしてみます😌👍
『グロリア』🎬
(監督:ジョン・カサヴェテス)
(主演:ジーナ・ローランズ)
1993年4月20日(火)
「ラヴ・ストリームス」
ジョン・カサヴェテス監督
ジーナ・ローランズ
シーモア・カッセル
シネセゾン渋谷
1993年カサヴェテス・コレクション〜銀座テアトル西友・シネヴィヴァン六本木・シネセゾン渋谷〜最後に観た映画だと思います✨ずっしり来る作品👏
カサヴェテスの映画は鮮度が落ちない。ジーナ・ローランズという最高の主演女優を観るためだけでも『こわれゆく女』『オープニング・ナイト』『ラブ・ストリームス』は必見。
R・レヴィンソン&W・リンクの世界(38)
Murder Case('64)
独り舞台
The Alfred Hitchcock Hour
ジョン・カサヴェテス&ジーナ・ローランズ共演!
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ジーナ・ローランズ
ウィキで調べたところ、カルキン兄弟のお父さん(色々とトラブルがあったようだけど)は舞台俳優とのこと。なるほど~ 血なんですね。シャロン・ストーンも上手いしジーナ・ローランズも出ています(言わずもがな)太っちょな少年ももちろんすばらしく、監督ありきですが、俳優すごいの映画でした!
数日前にテレビでCSとWOWOWの番組表を流し見してたら、どこだっけな、「グロリア」があって
これは!と思って予約しようとしたらシャロン・ストーンのリメイク作品の方だった。
やっぱり「グロリア」は
ジーナ・ローランズじゃないとキマラナイ…
#好きな監督作品5作
ジョン・カサヴェテス
即興演出等を用い、インディペンデント映画の父と呼ばれる。妻ジーナ・ローランズや親友ピーター・フォークも彼を支えた。
「アメリカの影」
「チャイニーズ・ブッキーを殺した男」
「オープニング・ナイト」
「グロリア」
「ラヴ・ストリームス」
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ジーナ・ローランズ
『刑事コロンボ/ビデオテープの証言』(1975年)を鑑賞。主演はピーター・フォーク、オスカー・ウェルナー、マーサ・スコット、ジーナ・ローランズ。電子機器メーカー社長のヴァン・ウィックは、資産家の娘エリザベスの婿養子であるが、道楽三昧。会社からおっぽりだされる前日、資産家会長のミダスを…
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ジーナ・ローランズ
ハンサムな女性といえば思い出すお方が映画『グロリア』の主演ジーナ・ローランズ。
『極道の妻たち』をこないだ見たんだけど、岩下志麻さんはこの『グロリア』のイメージで演じていたらしいね。
あと、この映画がなければ『レオン』もなかったかもって作品。
シャロン・ストーンの映画『グロリア』はメソメソしてて嫌だねぇ。
ジーナ・ローランズのキモが座ってるの先に見ちゃってると
「何でリメイクした?」とフツーに思うわな🤷🏼♂️
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ジーナ・ローランズ
ジョン・カサヴェテスは普通にハンサムなのがずるいですし、ピーター・フォークやベン・ギャザラを素敵に撮影してくれますし、何なら俳優として彼らと映画の中でキャッキャしてる姿はチャーミングですし、しかも奥さんはジーナ・ローランズって、批判する所がないです
ジャームッシュ「ナイト・オン・ザ・プラネット」は、去年「ちょっと思い出しただけ」の中で伊藤沙莉と池松壮亮が観ているのを観て、そういえばこの映画はレンタルヴィデオで観ただけだったな、できればスクリーンで観直したいなと思っていた映画。ウィノナ・ライダーとジーナ・ローランズによるLAの→
@gYsnVSkzlTBBBCV カサヴェテス映画を観返す度に気まずい場面がしかも長回しで描かれるので毎回スリル満点です(笑)。『フェイシズ』での涙を流すジーナ・ローランズにズームしていくあのショットがいまだ忘れられません。
役者が文字通り七転八倒する映画 どこまでも意識的に「役者の映画」を撮っているから、悪い意味での主演ジーナ・ローランズの一人舞台という感じが微塵もない 計算し尽くされている印象
いや〜な結末なのは同監督の『ある戦慄』にも似ている。
犯人の顔を見せたくないがあまり主観映像メインなのには途中から飽き飽きしてくる。カサヴェテスとジーナ・ローランズが共演しているが絡みはない。
@kennnchaaa ジーナ・ローランズが好きでね。監督がカサヴェテスの息子さんだし。すごーく好きな映画😄💌
グロリア、大好きな映画‥ジーナ・ローランズがクッッソ格好いいんだよね‥また見たいと思ってたらこのツィだからますます見たくなった。U-NEXTかぁ‥再入会しよっかな
「グロリア」のジーナ・ローランズ、むちゃくちゃカッコいいんだよな。「レオン」より好きだな。ちなみにシャロン・ストーン主演のリメイク版は観てない。
女性が主人公のアクション映画といえば、『グロリア』(1980)のジーナ・ローランズ、かっこよすぎやで。
タイトルバックも洒落ている。自分のなかでは『北北西に進路を取れ』(1959)と並ぶ、都会派オープニングの双璧。『北北西』のタイトルデザインはソール・バス。
個人的にジーナ・ローランズは『オープニング・ナイト』が一番、印象に残ってる。アル中の酩酊状態で、精神的にもズタボロになりながら、舞台に立つ女優の姿は、忘れられない。あれは本当に凄い映画。もちろん監督はジョン・カサヴェテス。
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ジーナ・ローランズ
グロリア🤘
ジーナ・ローランズ
シャロン・ストーンでのリメイクも観たなあ
でもシャロン・ストーン最近観ないなあ
『Switch 映画監督ジョン・カサヴェテス[アメリカに曳かれた影]』は内容、レイアウトなど様々な点で今も最強のカサヴェテス本と思う。アルトマンやスピルバーグ、黒澤明らの貴重な話を読めるが、エレイン・メイを讃えるカサヴェテスの言葉も見逃せない。同誌ジーナ・ローランズ特集と併せて読みたい
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ジーナ・ローランズ
『こわれゆく女』
ジョン・カサヴェテスの代表作。
夫を愛するがあまり壊れていく妻をジーナ・ローランズが狂演で体現する。
撮影も編集もドキュメンタリーかと思わせるほどナチュラル。
ゆえにジーナ・ローランズのパフォーマンスは演技の域を超えて見える。
間違いなく映画史上屈指の名作。
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ジーナ・ローランズ
@NK5GtJzb4Xqw7Ol レオン ジャン・レノ。
この映画の元ネタとされてる「グロリア」(ジーナ・ローランズ)は、ハッピーエンドなんですが、そのつもりで見始めたら、ラストシーンは涙、涙…。
けど、あれだから心に残ったんですよね。しばらく1㍑サイズの紙パック牛乳を見るたびに、感動に浸ってました。
『こわれゆく女』観た。冒頭「あ!コロンボ!」って思ったけどだんだん「こんな人コロンボじゃない…」となる。顔の印象が強いから。ジーナ・ローランズがすごすぎてピーター・フォークがかすんでいた。普通と狂うの境目がない。子供引っ張られすぎて痛そう。家が素敵。スパゲッティが食べたくなった🍝
@OfficialOken ジョン・カサヴェテス監督作品の中で、やっぱり『グロリア』が1番格好良くて好きです。
特に、ラストシーンのジーナ・ローランズのそれまでの厳しい表情とは真逆の優しく愛に満ちた表情が印象的です。
それが現実だったとしても、たとえ夢想の姿だったとしても…
グロリア (1980年の映画、ジーナ・ローランズ主演)でところどころに流れる曲も素晴らしかった。
モリー・リングウォルドは青春映画で大ブレークしたけど初映画が「テンペスト」。監督がポール・マザースキー、共演のジョン・カサヴェテス、ジーナ・ローランズ、スーザン・サランドンと五分にはりあってるから大したものです。ネトフリ「ダーマー モンスター」にも出てる。まだ54歳、長生きしてくれ
午後のロードショーで「グロリア」観た。
「レオン」ってこれのパクリだよな。当時のジーナ・ローランズよりも年上になった俺にとってジーナ・ローランズは限りなくいい女だと思う。
Gloria (1980) ORIGINAL TRAILER [HD 1080p] @YouTubeより
M)コーヒーを切らしたグロリアは、お隣産を訪ねるが、息子を押しつけられてしまう。夫がマフィアの金に手をつけばかりか、FBIにも情報を売っていて、下まで殺し屋がきているという。情報の手帳と子供を連れて逃げ出すのだが、マフィアはかつての仲間だった。主演、ジーナ・ローランズ(終 #グロリア
夕方、何となくTVをつけたらテレビ東京で『グロリア』を放映していた。
最高かよ
妻が演じ、夫が撮る。
映画『こわれゆく女』を初めて見た時に、カサヴェテスとジーナ・ローランズが業界最高の夫婦だなと思ったが、今もそれは変わりなし。
バタバタ忙しかったが、いい映画を観て、いい日になった。
@gYsnVSkzlTBBBCV 初公開時に映画館で観ました🎦。
ジーナ・ローランズの男前ぶりに
痺れました🤣✨
@go01 リメイク・シャロン版パッと見ビジュアルをも凌駕するジーナ・ローランズのカッコ良さと色気。グロリア 好きな作品の一つです!この映画観てM60のコクサイ版買いました。
映画「レオン」は男女をひっくり返したこの作品へのオマージュだが、ジーナ・ローランズが格好良過ぎ。他のカサヴェテスやウディ・アレン作品ではしっとりとした役も多いから、やっぱり演技力と存在感の極み。シャロン・ストーンのリメイクは無謀な挑戦だったw
DVDでしか持っておらずで
吹き替えを初めて観た
いいですね、グロリアの蓮っ葉な感じ🚬
特に移民フィルは聴きやすくて
ジーナ・ローランズかっこいいですねえ
30超えたら女じゃないと言われた時代
沢山、勇気をもらったものです
息子ニックは父と同じ映画監督になりました
#グロリア
#午後ロー
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ジーナ・ローランズ

















































