ティルダ・スウィントン×ザ・ルーム 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」鑑賞。こちらもがん患者の物語。ティルダ・スウィントン、ジュリアン・ムーアが相変わらず綺麗。こんな風に年を重ねたらいいね。末期がんだから重かった。
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』映画を観て泣くことは最近めっきりなくなったが、この作品は途中から涙が止まらなかった。綺麗事ばかりじゃないし、取り返しのつかないことはいくらでもある。でも彼女たちのように強く自由に生きたい。ティルダ・スウィントンの凛とした佇まいが素晴らしい。 pic.x.com/NRDXBluOan
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ティルダ・スウィントン
ザ・ルーム
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』八割がた席が埋まっていた👍ジュリアン・ムーアが出る作品はできるだけ見てます。彼女の出る映画は、女性を繊細に描いたものが多く好みだから。今回も満足👍ティルダ・スウィントンは『オルランド』同様、性別や年齢を超越した不思議なお方やね。ラストでも驚いたわ😵
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』 ティルダ・スウィントンとジュリアン・ムーアの2大女優(共に60年生まれの同い年)共演。死を扱っているが生命力に満ちた映画。死を描きながら、他人の話にいかに耳を傾け相手を理解するか?というテーマも根底に感じる。もし自分が各々の立場ならどうするだろうか? pic.x.com/q6uugb8vx6
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ティルダ・スウィントン
ザ・ルーム
「ザ・ルーム・ネクスト・ドア 」 東京国際映画祭で見逃してて気になったシリーズ最後。 ティルダ・スウィントンとジュリアン・ムーアの贅沢な2人芝居、尊厳を守って死んでいくことの意味、死を見届けることの覚悟、その間をつなぐ友情が静かに紡がれる映画でした。 pic.x.com/JY3DmkW5LS
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ティルダ・スウィントン
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「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」ペドロ・アルモドバル監督作品。生き様の終着地としての死へどう向かって行くか?恋人や友人や子といった周囲の人間への距離感も「隣の部屋」くらいが適切なのかも知れない…と考えさせられる。ただ静謐に時は流れ、ティルダ・スウィントンの死に姿は極上の美しさだった pic.x.com/GZdqtvRfXT
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ティルダ・スウィントン
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映画「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」を観た。話題がセンシティブで叙情的、アーティスティックに偏りそうだが、設定にある程度の説得力を持たせた上で、友人の死にどう向き合うかを丁寧に描いている。ティルダ・スウィントンの芯の強さ、ジュリアン・ムーアの優しさが染みる。 pic.x.com/SXzhix8HF7
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『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』鑑賞。尊厳死を望む末期癌のマーサと、その親友イングリッドが最期の数日間を共に過ごす。 ティルダ・スウィントンとジュリアン・ムーアという現代最高峰の女優二人の共演だけでも見応え充分だが、真正面から描いた「死」というテーマの深淵さに心を打たれる。 pic.x.com/qiGw4Dd9D4
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ペドロ・アルモドバル『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』を鑑賞。ケア、尊厳死、母娘の確執、シスターフッドなど近年話題のキーワードを主題とする一方、ベトナム帰還兵のトラウマのような70年代ハリウッド的な要素もある。ティルダ・スウィントンが眠りにつくシーンは赤黄緑の3色が鮮やかに混じり合う。 pic.x.com/Tc3JiNF48Z
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ティルダ・スウィントン
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『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』末期癌で安楽死を決意した友人に寄り添った主人公の郊外での数日間。ティルダ・スウィントン なのでどういう作品になるかはわかっていたが文芸作品の映画化らしく人間の内面を描く静寂な作品、悪く言えば地味。ゲイ、戦争、環境意識といった社会問題もまぶされる。6.8点
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』@なんばパークスシネマ ティルダ・スウィントンとジュリアン・ムーアの共演。死生観に関する胸を打つ台詞と、カラフルな装飾、美しいロケーション。素晴らしい映画…なのであろうが、“アルモドバルらしさ”を期待すれば、少々肩透かしを喰らう。でも、良かった。 pic.x.com/5PglJKTsMb
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ペドロ・アルモドバル監督『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』(2024)、すばらしかった。尊厳死を望む末期癌患者を演じるティルダ・スウィントンの痩せ細り方に目を奪われるが、彼女の死後、初めて画面に登場する一人娘もスウィントンで、二役。映画に魔法がかかる。「サスペリア」(2018)では三役こなし… pic.x.com/T2Rcj2ykC6
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「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」、映画が始まって、タイトルバックが出る所までの流れの画の素晴らしさ、その芸術性にこの映画は絶対に面白いという確信を持てたし、ジュリアン・ムーアとティルダ・スウィントン、2人の演技と存在感の素晴らしさを存分に堪能出来たのが、あまりにも最高過ぎて。
新宿で「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」鑑賞。 名女優二人の優劣つけがたい演技。ティルダ・スウィントンの役作り、ジュリアン・ムーアの目での演技。音楽も映画に合っていて、素敵だった。もう一度観て二人の会話を楽しみたいと思わせる映画。 関係ないけれど、冷蔵庫に「おーいお茶」が入っていた。 pic.x.com/h277wRk2dW
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ティルダ・スウィントン
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ペドロ・アルモドバル監督「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」鑑賞。語り中心の会話でティルダ・スウィントンとジュリアン・ムーアが死を思索する二人芝居はベルイマン映画のよう。かつて親しかった友人という距離感が絶妙で、静かに死に向き合いながら、どこまでも前向きなのがアルモドバルらしい(続く) pic.x.com/duehFjy08V
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ティルダ・スウィントン
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『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』見たよ。ティルダ・スウィントンとジュリアン・ムーアの関係性が何より面白い。第一義的には看取る側と看取られる側だが、かつては盟友であり、同じ男を時を違えて愛し、一時はレズビアンの関係であったことさえ窺わせ、今は疑似母娘のような雰囲気を纏わせている。→ pic.x.com/iM2upcY2R1
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ティルダ・スウィントン
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【📝映画comインタビュー】 「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」 ティルダ・スウィントンにインタビュー🎙️ 🚪自身と役はどのように共鳴し、どのような部分を重ねた❓ 🚪本作のテーマのひとつである尊厳死について 🚪アルモドバル映画に参加した感想 🚪もし生まれ変わるなら何になりたい❓ @warnerjp
ペドロ・アルモドバル監督が主演に ティルダ・スウィントン、ジュリアン・ムーアを 迎えたドラマ「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」は 6館で上映がスタートし、15位に初登場。 pic.x.com/jrzDlMdqFL
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ティルダ・スウィントン
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「ザ・ルーム・ネクスト・ドア」("The Room Next Door",2024年)に主演したティルダ・スウィントンは「私はどの映画でも、自分の最後の作品にするつもりでいました。今日もそう感じています。『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』は、私が作る最後の映画だと感じています」と語ったようだ。(THR) pic.x.com/NpLyLiiSAB
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ティルダ・スウィントン
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『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』、これまでのアルモドバル作品とは明らかに趣の異なる「静物画」のような語りが、感傷的になりがちな人生の「枯れ時」の境地を穏やかに感じさせ、本当に素晴らしい。ティルダ・スウィントン、ジュリアン・ムーアの「寄り添い」の距離を保つ演技にも、最上級の賛美を。 pic.x.com/HkXAYkZmvL
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ティルダ・スウィントン
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たのすみ2025/01/31 = ペドロ・アルモドバルの映画『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』ティルダ・スウィントン×ジュリアン・ムーア fashion-press.net/news/125881 @fashionpressnetから
ヴェネツィア国際映画祭、最高栄誉の金獅子賞は『オール・アバウト・マイ・マザー』などのスペインの映画監督初の英語作品 ジュリアン・ムーアとティルダ・スウィントン主演の『ザ・ルーム・ネクスト・ドア(原題)』に行ったか 『ジョーカー フォリ・ア・ドゥ』残念😅 ま、そういうもんです