トッド・フィールド 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
トッド・フィールド『TAR/ター』 この映画好きなんだけど、気に入らないのが作中でバッハは家父長制で僕の主義に反するから、学びたくないやりたくないと、ありえないこと言っているんだよね 嫌だからって理由で調べつくさない、だから凡人で才能もないってことになるんだけどさ お願いバッハしろよ!
「イン・ザ・ベッドルーム」原作者のアンドレ・デビュースのこの短編集を買って読んだんだが、それとは別に普通にトッド・フィールドが昔撮った短編映画をだらだら見てたら、まさかのこの短編集収録の作品の映像化で超ビックリ。徐々に分かっていってめっちゃ興奮した。 pic.x.com/ePddBOidLD
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トッド・フィールド
TAR/ター (2022) この年映画賞を席巻したケイト・ブランシェットの演技が圧倒的。監督脚本製作トッド・フィールド、他にノエミ・メルラン、ニーナ・ホス、マーク・ストロング。ロシア人チェリスト役は本業同じのソフィ・カウアー、独特の雰囲気が良い。ラストは賛否あるだろう。傑作。
2002年のあの日の図書館に時を戻すと、余りにも怒りが治まらなかったもんで、文豪だったか書院だったか、とにかくワードプロセッサーをカタカタと鳴らしながら書いた作品評を『キネ旬』へ送ったワケ。トッド・フィールドの『イン・ザ・ベッド・ルーム』の…。ひと月後の「読者の映画評」に載ってたよ。 pic.x.com/lOKlCBHLiy
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トッド・フィールド
「TAR/ター」(2022)トッド・フィールド監督。ケイト・ブランシェット主演。ベルリン・フィルの初の女性首席指揮者に抜擢されたリディアはその才能で評価を上げたが権力を握ったことで横暴さが顕著になり次第に追い詰められていく。ケイトの指揮ぶりは見事。この映画はフィクション。 pic.x.com/3XSxH30g41
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トッド・フィールド
アカデミー賞(R)作品賞ほか6部門ノミネート 作品賞/監督賞/主演女優賞/脚本賞/編集賞/撮影賞 第80回 ゴールデン・グローブ賞 主演女優賞受賞(ドラマ部門)受賞他世界の映画賞を席巻!主演:ケイト・ブランシェット、監督・脚本:トッド・フィールド。5.12 Fri search.app/5mvM81asiZwYuj…
これとかトッド・フィールド、ジェームズ・グレイあたりが2000年代初頭に作ってた風格ある硬派な人間ドラマが好きだったりする。
「ター」(2022年 トッド・フィールド監督)を観た。芸術家を主役にすると監督はアカデミックな方向に行きたがり、結果わざとらしい映画になりがちだが、これは違う、すごく自然、と作曲家の義兄が絶賛していたので観てみたくなった。リアル!最後は非常に複雑な心境になった。
トッド・フィールド以上にこのマウチェリの音楽観を反映して作られた作品。日本でも出版されている彼の著作「指揮者は何を考えているか」(以下指)「二十世紀のクラシック音楽を取り戻す」(以下二)を読むとそれがわかる。TARの音楽部分のセリフはほぼこの2冊の引用であり特に論議を呼んだ結末の意味は
【映画鑑賞'24👀 file.058】 『TAR/ター(米 2022)』 (Tar) 監督:トッド・フィールド 出演:ケイト・ブランシェット、ノエミ・メルラン、ニーナ・ホス 劇場公開時、見逃したやつ…漸く観た 次から次へと目まぐるしい展開、映画そのものが起伏に富んだシンフォニーのよう ケイト怪演❗
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トッド・フィールド
アイズワイドシャット観たんだけど夢と現実の狭間みたいな映画で思ってたのと違ったけどよかった。ビルの友人のピアニスト役、最近観たTARの監督のトッド・フィールド氏だったびっくり。
TAR ター観た。 トッド・フィールド監督作品は初見だけど、映画が巧過ぎて他の監督作も観てからじゃないと全部理解出来ないくらい深すぎる…。好きかも…。 ラストシーンは最初は驚くけど、オープニングからちゃんと繋がる最後で、納得するってより納得させられたって感じ。
【info】🦜12.15 fri〈vol.9〉 ※明日の予告 『アート系の人達の𝑺𝑷𝑨𝑪𝑬』 ▪︎ Open: 21:00〜22:00 ▪︎ Venue:『アート系の人達の𝑺𝑷𝑨𝑪𝑬』公式Xアカウント @NewArtThinkers ▪︎ Theme: 映画『TAR/ター』(監督: トッド・フィールド)を語ろう※ネタバレあり
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トッド・フィールド
TAR/ター Tar (2022) 類まれな才能を持つ世界的な指揮者の苦悩を描く 監督 トッド・フィールド 主演 ケイト・ブランシェット ニーナ・ホス ノエミ・メルラン ソフィー・カウアー ジュリアン・グローヴァー マーク・ストロング 映画詳細thatsmovietalk.com/tar/
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トッド・フィールド
トッド・フィールドの「TAR」観たけど音楽映画じゃなかった。 バーンスタインの弟子ってすごい設定だなぁ。
今年は珍しく複数回観返した新作が3本もあった。それらは世界観の後味が長く尾を引く奇才のアートで、極めて映画的な夢の領域へと誘ってくれた。トッド・フィールド『TAR/ター』、タイ・ウェスト『Pearl パール』、そして、デヴィッド・クローネンバーグの『クライムズ・オブ・ザ・フューチャー』
グザヴィエ・ドランもトッド・フィールドももう映画を撮らないと言い、映画館は潰れ、もうなんかこの先世の中が良くなる気がしないよね…
ア━━=͟͟͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇))━━ッ!!!!
トッド・フィールドまでも…。崩れ落ちる映画業界🎞
The Pyramid of Power: Todd Field on "Tár" - Cinema Scope
「『TAR/ター』を撮ってくたくたに疲れた。疲弊した。精神的にも物理的にも。『TAR/ター』が自分の最後の作品になると思う。本当に、心から、もう新作は作れないと思う。CMは疲れない。さほど奪われない。でも疲れないと“自分のもの”にならない」(トッド・フィールド監督)
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】 @moviewalker_prsより
TAR/ター 監督:トッド・フィールド
この作品は、本年度のアカデミー賞主要6部門にノミネートされたほか、主人公を演じたケイト・ブランシェットがゴールデングローブ賞の主演女優賞を受賞しました。
にて明日からロードショー
映画『TAR/ター』を観ていて思い出した。このジンマンのマーラー6 アンダンテ。トッド・フィールド観てたのかな😊 David Zinman & The Tonhalle Orchestra, Zurich Rehearsing Mahlers Symphon...
TAR/ター 監督:トッド・フィールド
この作品は、本年度のアカデミー賞主要6部門にノミネートされたほか、主人公を演じたケイト・ブランシェットがゴールデングローブ賞の主演女優賞を受賞しました。
にて6月23日よりロードショー
TAR/ター 監督:トッド・フィールド
この作品は、本年度のアカデミー賞主要6部門にノミネートされたほか、主人公を演じたケイト・ブランシェットは、ゴールデングローブ賞の主演女優賞を受賞しました。
にて6月23日よりロードショー
今年5月に観た映画は以下のとおり。
・EO イーオー(イエジー・スコリモフスキ)
・ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:VOLUME 3(ジェームズ・ガン)
・聖なる復讐者(キム・ソンス)
・TAR ター(トッド・フィールド)
・私のプリンス・エドワード(ノリス・ウォン)
演者も監督も脚本家も、大抵は自分が関わった作品を重要だと思ってほしがる。監督と脚本のトッド・フィールドも、贅沢を言えば「the thing」として捉えてほしい。社会的に重要性がある問題を扱っているから大事なんだ、見なくちゃと思わないでほしい、と言う。
トッド・フィールド『イン・ザ・ベッドルーム』「TAR/ター」監督初長編作。エビ漁で網かごに3匹入ると…高齢夫婦の一人息子が子持ち女性と関係、別居中の夫に殺害される…男は故殺とされ保釈、町を歩き回る…息子を失った夫婦は互いを責めあう…喪失感と後悔と憎しみ、夫婦は…重厚な人間ドラマの秀作
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トッド・フィールド
昨日、用事が早く終わったので気になってた映画を観てきました🎞️
「TAR/ター」
監督・脚本 トッド・フィールド
主演 ケイト・ブランシェット
今日で終わっちゃうけど観れて良かった!
ストーリーラインより行間や関係性を読む作品だと思いました🤔
5/12から約3週間は短いね
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トッド・フィールド
是枝裕和やトッド・フィールドに映画とはどうこう言うなんて僭越に過ぎるとは分かってますよ。分かってますけどね!
自宅でターがタガが外れてアコーディオンを弾きながら暴れ狂う様は『MEMORIA メモリア』にも影響大な『カンバセーション 盗聴』を思わせるものがあった。またトッド・フィールド自身が愛して止まぬベルイマンの『狼の時刻』を思わせるホラー描写も🔍️一見取っつきずらい作品のようでありながら↓
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トッド・フィールド
“良い意味で”ルーズであること、そして大胆不敵であることの大切さを学んだトッド・フィールドの集大成的1作『TAR』は、紛れもなく大胆不敵で文句の付けようがない圧倒的な1作(※好き嫌い分かれる作品であることは重々承知しつつ)。顔面血濡れのケイト様、アコーディオンで不協和音狂い弾きながら↓
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トッド・フィールド
『TÁR』
キューブリック、ウディ・アレン仕込みの俳優兼監督トッド・フィールド16年ぶりの最新作。こりゃヤバイっ!大傑作。2度観たが、何度でも観たくなるスルメ映画。今年は私的には『TAR』と『フェイブルマンズ』の2強。かの有名なキューブリックの遺作『アイズ・ワイド・シャット』では↓以下長文
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トッド・フィールド
『ブラッド・メリディアン』の映画化は過去に何度も企画されており、マーティン・スコセッシ、リドリー・スコット、トッド・フィールド、ミヒャエル・ハネケらが監督しようとしたが、実現しなかった。
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トッド・フィールド
トッド・フィールド監督作品を初めて観たので、他はどうなんかな〜
マジで合わねえ〜〜!と思いつつ新作が出ると観てしまう1人がアリ・アスターなんだけど、私の中でこの監督もそういう枠入りするのかも…しれない…
「TAR/ター」
監督 トッド・フィールド
重要なコンサートを控えた指揮者リディアが追い込まれ、転落していくさまを描いたドラマ
ケイト・ブランシェットの熱演もあって、彼女が深みにはまっていくのと同じように引きずり込まれるような気分になった
Tジョイ東広島、是枝裕和監督『怪物』鑑賞。冒頭のあれは誰にも可能性あり。政府vs国民→学校vs親? 『銀河鉄道の夜』『存在の耐えられない軽さ』そして坂本龍一……まったく違うタイプの映画に見えるがトッド・フィールド監督『TAR/ター』との数々の類似点は誰もが認めるだろう。不可思議な読後感だ
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トッド・フィールド
『リトル・チルドレン』初鑑賞。トッド・フィールド。どこへ向かうのか、誰がメインなのか、笑っていいのかも分からないボストン郊外の人間模様。有閑不倫に小児性愛者や自警オヤジの苦悩も交え、大人になりきれない者たちのドラマがじっくり進む。感動というよりは人間の本質を垣間見たような感慨。
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トッド・フィールド
おもしろすぎた/【徹底解剖】リディア・タ―は何者か?!トッド・フィールド監督16年ぶりの新作映画、超問題作『TAR/ター』を活弁MC陣が語る!!芸術と政治、競争... @YouTubeより
トッド・フィールド『TAR/ター』☆2/1 ある程度期待して観たけれど蓋を開ければ極々凡庸な印象しか残らないキャラクタライズの誇張に対してシナリオ通り卒なくこなすケント・ブランシェットがいただけだという感想でそれ以上でも以下でもない。取るに足りない凡作の美点を掘り下げようにも映画表現に
『TAR/ター』の監督・脚本のトッド・フィールドって今まで三本しか撮ってないけどどれもが傑作。脚本も然りだけど画作りもアートとエンタメの両方をちゃんと分かってる。かつ、映画撮ってない間は少年野球の監督やってたらしい。最高な人生だなぁ……
トッド・フィールド『TAR』長いのでなかなか観るタイミング無かったけどようやく鑑賞。とんでもない作品だったので見逃さないで良かった😳
アピチャッポン〜『MEMORIA』にも通ずるものがあった。
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トッド・フィールド 監督
ケイト・ブランシェット 主演
映画館で見た予告の印象とだいぶ違った
想像よりもずっと静かな映画だった
主人公が指揮をするのがクライマックスではなく、トップに立った指揮者の言動とその影響の物語というイメージだった
No.405
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トッド・フィールド
トッド・フィールドか。
この人の作品、初見なのだけど、職人だねぇー
他の作品も観たい😀
@ayiuayiu トッド・フィールド前作のリトル・チルドレンがそんなに好きな映画でなかったので白状するとあまり期待してなかったのですが、公開以降の評判がパッキリ割れてるのが面白そうなので興味を惹かれているところでした。やはりかなり人を選びそうな作品ですか……
「この映画は体感型」 トッド・フィールド監督×ケイト・ブランシェット対談で語る秘話 映画『TAR/ター』
サービスデーです
毎週水曜日は映画館に行きましょう
今月は胸糞悪い新作だらけでサイコーです
オリビエ・トレイナー『ジュリア(s)』
ミア=ハンセン=ラブ『それでも私は生きていく』
トッド・フィールド『TAR』
キム・セイン『同じ下着を着るふたりの女』
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トッド・フィールド
トッド・フィールド監督『
澤瀉屋のような話。
才能ある音楽家は、私などが聞こえない音を聞き狂気と紙一重の世界の住人なのだろうと思いました。
ケイト・ブランシェットは迫真の狂気ぶり。ただ指揮姿は音楽にあわせて踊っているようにしか見えなかったところがちょっと残念。
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トッド・フィールド
今日は『TAR ター』を劇場にて。
ケイト・ブランシェット様を存分に愛でる作品。珍品的な部分も。
トッド・フィールドはどんだけケイト様好きなんだ……。


























