トッド・フィールド インタビュー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
RP アレックス・ガーランドが来日すると聞いてから「ひょっとして…」と期待していただけに楽しみ。トッド・フィールドの時のような、本邦決定版のインタビューになるんじゃないかしら。
『TAR/ター』の監督トッド・フィールドへのインタビュー記事 面白い 衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】 moviewalker.jp/news/article/1…
トッド・フィールド監督『TAR』鑑賞。冒頭のホールでのインタビューと、その後ロビーでファン(?)の女性との会話をやりとりする場面の「(カメラ切り返し含めた)テンポ感」がキューブリックまんまで、そこでもう引き込まれた(笑)。2時間40分、メチャクチャ面白くてガン見。
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トッド・フィールド
冒頭のクレジットで「なんでモンハン??」とか「キャンセルカルチャーの話ではない」とか、このインタビューでトッド・フィールド監督がいろいろ語っている。
『TAR/ター』、3回目。また自分の見え方が変わって、2回目より1回目観たときの感想に寄った感じ。トッド・フィールドは「権力は絶対に腐敗する」と宇野さんとのインタビューで語っていたけど、ター自身が権威に胡座をかいていたとはやはり思えない。ジュリアード音楽院でのマックスとのやりとりも
トッド・フィールド監督が俳優時代の作品。出てくる度にTarのインタビューが蘇ってきた
TARにも問題があるのはわかるけど、意識高い凡人たちに本物がキャンセルされていく展開にイライラしかなかった。あっという間に貪られていくしね。でも現実もこうだったわ。
ラストは前向きに捉えたけど、トッド・フィールドのインタビュー読むとそっちであってた。良かった。
今日の短評、音楽関係については、こちら、あつた美希さんのレビュー
そして、監督インタビューとしては、宇野維正さんのトッド・フィールドへのインタビューが大いに参考になりました。
Tarのトッド・フィールド監督が、参加するアメリカ人スタッフはあなただけにしてくださいと製作側から言われたというのをインタビューで読んでおおうとなった。雇用を守り割り振るとは。
パンフと同じ内容のインタビュー。トッド・フィールド監督はキャストにあまり説明しない監督らしいから、ラストについてもケイト・ブランシェットなりの考察なんだろう。
トッド・フィールド『TAR/ター』劇場で観たメモ。
・インタビューのつまらなさが半端なくてその後も不安的中、会話劇のアクションに面白みがなくてきつい。
・主人公が初めは男性だった設定で、そのまま女性に当てはめるだけではより物語の凡庸さが目立ってしまってるような…。
良いインタビュー。 / 衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】
『アイズワイドシャット』のニック役だったトッド・フィールド監督のインタビュー。キューブリックはトッドに編集中の『アイズ』を見せていたそう。
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る
私にとってあの(ラスト)シーンは、主人公が21世紀の優れた指揮者であり、優れた作曲家であることのとてもシンプルな帰結として描いたものです。
ふむ。『TAR ター』パンフのケイト・ブランシェットに続き、トッド・フィールド監督のインタビューに頭抱えたり安堵したり…。
トッド・フィールドへのインタビューで読んだ2本がたまたまどちらも男性の聞き手だったのだが、ポリコレMeTooうぜぇと思ってそうだなという意識が透けて見えて、その語と否定的な語が組み合わさるんです??という認識のずれに、何かな…となった。
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】 @moviewalker_prsより
『TAR/ター』もう一度見る前にこのインタビュー読んだ。改めてすごい映画みた。未だ興奮してる。
『 』パンフレット。880円。これは必須。何故ならこれ読まないと話がよくわかんない。MUSIC紹介、ケイト・ブランシェット&ニーナ・ホス インタビュー、立田敦子 前島秀国 町山智浩レビュー、トッド・フィールド インタビュー、キャスト紹介、スタッフ紹介、プロダクションノート
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トッド・フィールド
「TAR/ター」観てきた。後半から、ん?ホラーみ出てきた?!となる流れの変わりようでどう着地するかと思ったらなかなかびっくりなラスト。鑑賞後に宇野さんのトッド・フィールド監督インタビューを読んで納得。「この世界が終わってしまったような感覚」、物語の設定もコロナ禍だったので色々と
トッド・フィールド『TAR』
冒頭の彼女の功績を讃えるインタビューと
その後の学生と対峙する長回しの10分くらいのシーンで、
TAR=ケイト・ブランシェットに圧倒されている余韻も冷めやらぬ中で、
自分の講演にサクラを入れることを平然と指示するTARの清濁併せ持つ天才の姿を露呈させる。
というかトッド・フィールド監督がモンハンファンって全然予想だにしないというか、こうやって本人のインタビューがあってなおプレイしてる姿が想像できない。
TAR/ターのトッド・フィールド監督へのインタビュー。鑑賞後に読んだら理解が深まった。
TARを理解できる良質な記事です
観た人の解釈とは別に監督の意図がよく解る良いインタビュー。
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】 @moviewalker_prsより
「TAR/ター」のトッド・フィールド監督のインタビュー記事は、海外の記事もほぼ全て読んだが、この宇野維正さんのは白眉。宇野さん、いい仕事です!
宇野維正のトッド・フィールド監督インタビューは「TAR/ター」のネタバレを含むので未見の方は要注意だが、昨夜友人達と議論したラストに向けたシークエンスについても言及されており核心に迫る突っ込んだ内容。
《私はあらゆる映画が好きだし、観客が正確にどう感じるべきかを丁寧に教えてくれるような作品も嫌いじゃないです。ただ、私が最も好きなタイプの作品は、観客である私に最終発言権を与えてくれる作品です》(トッド・フィールド監督)
素晴らしいインタビュー記事。
濃密で読み応えあるインタビュー。終幕のアジア系差別疑惑へのフィールド本人からの回答もある。
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】
「キネマ旬報」のトッド・フィールド監督インタビューによると、ケイト・ブランシェットは「TAR/ター」の撮影が始まる9ヶ月前から、オーケストラの指揮、ピアノの演奏、クラシック音楽についての勉強、ドイツ語、アメリカ訛りの英語に加えて、車を猛スピードで運転することも準備していたとのこと。
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トッド・フィールド
トッド・フィールドのインタビューとか読むと、ケイト・ブランシェットってハリウッド女優の中でも本当にレベチな役者なんだなと。彼女に断られたらこの映画自体作らなかったとまで言うか
監督のトッド・フィールドが、ケイト姐の役へのアプローチはただの俳優のそれを越えて明らかに知識人のそれだったと話していて、インタビューの節々からその洞察力の深さが垣間見える
昨晩の『TAR/ター』の感想で上映時間に比較的しつこく言及したのは、冒頭のインタビューのシークエンスで、ブランシェットが指揮者のみが演奏を収めるべき「時間」を知っていると誇らしげに語るからだ。トッド・フィールドの脚本によるこの映画の158分間にそうした厳密さを感じ取れなかったので。
「TAR ター」トッド・フィールド監督インタビュー ケイト・ブランシェットは「映画全体を理解する、フィルムメイカーのような視点を持っている」
鑑賞ほやほやで読むロングインタビュー、良い!!!
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】 @moviewalker_prsより
『TAR』トッド・フィールド監督のインタビュー。初見からハネケ映画への接続を感じていたんだけど、編集が同じモニカ・ヴィッリだったのか!音楽ヒドゥル・グドナドッティルの関わり方の深さは驚き。そして引退宣言の真相は…泣けた。
我が意を得たりのインタビュー。グドナドッティルのベールを一枚剥がすだけでも最高の仕事なのに、ゲームとの向き合いかたを正面切って答えるのは珍しい事。指揮棒を振る姿からリディアはFFⅣ由来だと確信してるけど、それは藪の中。
“幻の名匠”トッド・フィールド/宇野維正
『TAR/ター』トッド・フィールド監督インタビュー。ヒドゥル・グドナドッティルが脚本の段階から曲を描き始めたおかげで劇伴を流して撮影を行ったシーンもあった模様。『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』でのエンニオ・モリコーネの仕事が重なるエピソード。
しかしインタビュー記事を読んだ限りだけど、トッド・フィールド監督はすごく物腰の柔らかい紳士なのね。映画の印象も相まって、超気難しいタイプの文学者の様な人かと思ったら、まさかの…ゲーマーだったとは!全然イメージが変わってしまった。改めて2回目の鑑賞が楽しみ。
お!このインタビューすごい。
(文中のエイミー・ミランて、もしかしてノエミ・メルランのことかなぁ?)
衝撃作『TAR/ター』で奇跡の復活を遂げた“幻の名匠”トッド・フィールド、16年間の空白を語る【宇野維正の「映画のことは監督に訊け」】 @moviewalker_prs
『TAR/ター』トッド・フィールド監督インタビュー、無茶苦茶に内容が濃くて、一気に読み飛ばすにはあまりに勿体なすぎる。まずは前半を読んだ限り、本作が正に2020年以降のパンデミックの嵐が産み出した「混乱の産物」という事が良く分かる。そして一部で既に沸き出している「誤解」への真摯な言及も。
このインタビュー凄過ぎ。エンディングの解釈に悩んでたけど、トッド・フィールドが××××好きってことに何よりも驚愕。武器は何を使うんだ・・・。
「TAR ター」トッド・フィールド監督インタビュー ケイト・ブランシェットは「映画全体を理解する、フィルムメイカーのような視点を持っている」
MOVIE DRIVER、久々の更新は本日5月12日公開『TAR/ター』です。前回の更新から空いた理由は冒頭で話してます。問答無用、2023年に日本で公開されるすべての映画のナンバーワン作品です。明日にはMOVIE WALKER PRESSの連載でトッド・フィールド監督のインタビューも公開します
トッド・フィールドのインタビュー(内容超おもしろい)、翻訳と構成すべて終わった。12500字。多分、日本語で掲載されるインタビューでは史上最長になるはず
Tar が絶賛を浴びているトッド・フィールドのNew Yorkerインタビュー。


































