トーマス・マン 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
100分de名著、トーマス・マン『魔の山』最終回の結論部分でJアラート。なんか、第1次世界大戦を示唆した小説の最後の世界線が感じられた。
トーマス・マン「魔の山」を100分で名著で放映中に北朝鮮のミサイル発射の警報が割り込む。中断された内容がハンス・カストルプが戦場に消えていくラストの説明と解釈だったもので、出来過ぎだし皮肉でもある。そしてごく自然に再放送に興味が行っていた。
「100分de名著」 トーマス・マン『魔の山』最終回の 最後の3分が、北のミサイルのせいで!!! 再放送を何としても見なければ!
100分で名著トーマス・マンの「魔の山」最終回観てたらJアラートになった ディストピアすぎる
トーマス・マンの魔の山最終回でこれかー
@9wXzryqEGZQGV8C トーマス・マン「魔の山」は来週月曜日が最終回です📺
「ありていに定義すると、成功とは、この男は馬鹿者たちさえ味方にしたかったのだ、ということを意味している」 (トーマス・マン『非政治的人間の考察』)
【本日の勉強📖】 😴トーマス・マン『魔の山』:100分de名著第2回テキスト 🦉哲学・思想:第6回のノートまとめ 100分de名著『魔の山』第2回では同性愛の描写についても考察されていて、とても興味深い🤓
今夜のライブは超マニアック オーストリアの作家シュティフターの長編 「晩夏」についてだけ延々と語る この作品を大絶賛したのは ニーチェ リルケ トーマス・マンですう youtube.com/watch?v=RSpZ2c…
アン・ハサウェイって凄くキュート。『ブロックローマウンテン』(トーマス・マン)の映画『マイ・インターン』『プラダを着た悪魔』とか普通に魅了されて観てしまった。彼女の魅力で映画には行っていけた。普通にコメディなんて観ないもの。彼女の魅力に白旗。読書好きじゃないかな?そういう人好き。
たしかにそれはわからんでもない。私も昔は偉い先生が、「トーマス・マンはダメだ、ゲーテもダメだ」とか頭ごなしに否定するのを聞いて、そういう作家や作品を評価しちゃいけないのかと思ってしまったこともあった。
トーマス・マンの短篇にこういう虚無の人の話があったよね。この世のすべてがつまらない人。どうせ死ですらもまあこんなもんやろで済んでしまうんだろうなあとウンザリしている人。 この人は砂糖菓子ではなく冬の寒さを現実側の刺激として唯一認識していた。
【読書会からのお知らせ📢】 トーマス・マンの『ヴェネツィアに死す』読了に際し、ルキノ・ヴィスコンティ監督作品の『ベニスに死す』(1971)のウォッチパーティを行ないます。時間を合わせて同時刻に鑑賞。感想をLINEのオープンチャットで語り合います。日時は3月9日の21時(日本時間)からです🎥
100分de名著の5月期はトーマス・マンの『魔の山』か。アニメ『風立ちぬ』を観た時に、物語の理解を深めるために読もうと思って岩波文庫の上下巻を買ったけど、上巻の148ページで止まっていた。これを機会に読み進めてみるか。
遠藤周作「悲しみの歌」を読み始めた。「海と毒薬」の続編。折戸という正義感の強い新聞記者が登場するが、マスコミでもSNSで発信する一般人でも、「自分に正義がある」と思い込んでいる人が一番たちが悪いと感じる。トーマス・マンや三島と比べるとラノベのように読めるので、明日には読了できそう。
ただまあ向き不向き、相性ってのはあるわな 『ベニスに死す』のトーマス・マン版アッシェンバッハは作家だが、ヴィスコンティは指揮者に変更した。心内文を映画でダラダラ説明されたら興ざめだからいい変更 ただタッジオを誘惑者にしたのは、ヴィスコンティの欲望でしかない… youtube.com/watch?v=P8snvO…
@Tubakiningyo140私は映画になったものを観ていないのですが、読んでいるとテレザはジュリエット・ビノシュになって泣いたり笑ったりしています 同じように トーマス・マンの『魔の山』のクラウディア・ショーシャは シャーロット・ランプリングが振り返って笑ったりしています 彼女の主演映画はないのですが 🎞
【1月の読書会】 1/18 中井正一「芸術の人間学的考察」 1/25 トーマス・マン「道化師」 いずれも18時30分から大阪大学総合図書館で行います! 興味のある方はDMでご連絡ください!
ちなみに家にあるトーマス・マンの作品は『ワイマルのロッテ』で、こちらも積読中。割とマニアックなマン作品のチョイスだと我ながら思う(早く読めという話やけど)
僕にとって政治とはトーマス・マンの『非政治的人間の考察』やプラトンの『国家』を意味する。そう、まるでそれは現代的ではないのだ。それでいてそのまま現代に通じる。 巨視的な視点と細部をサーチする視点を複眼的に併せ持ちたい。
@yabwoodたしか、トーマス・マン。北杜夫氏の影響で、原作も読みました。同性愛を唄う映画としては、まだまだウブな映画でしたが、ラストは違った意味で衝撃的でした🤔🤔🤔R.I.P❤️❤️❤️
『トニオ・クレエゲル』(トーマス・マン)を久々に読んで考えたことを書いてみました。 「芸術家とは?」ということをテーマにした今の作品も、この小説と通じるものがたくさんあるように思います。 note.com/373minami01/n/…
(1作家1作品) 魔の山(トーマス・マン カラマーゾフの兄弟(ドストエフスキー 城(カフカ ペスト(カミュ アンナ・カレーニナ(トルストイ 調書(ル・クレジオ ガン病棟(ソルジェニーツィン 赤と黒(スタンダール 若きウェルテルの悩み(ゲーテ はつ恋(ツルゲーネフ
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トーマス・マン
トーマス・マン「ブッデンブローク家の人々」一択やな。いつかリューベックに聖地巡礼したい。 10個もなかった
本をどういうものから勧めるか、というポストを見かけました… 私は伊坂幸太郎が初めて買った小説でした。 そこから、村上春樹→トーマス・マン→ゲーテ みたいな流れで本を手に取っていったのですが、ファウストからだとさすがに現代と舞台背景が何もかも違いすぎて挫折していた気がします。
ナボコフは、T.S.エリオットとトーマス・マンを作中で繰り返し罵倒しているが、嫉妬の混じった同族嫌悪の気味があり、エリオットの詩のパロディは頻出するし、マンの作品への言及も多い。
ベニスにやってきた音楽家の男性アシェンバッハ。 どうやら彼は何らかの理由で妻子を失ったよう。 そんな彼が出会った美少年タージオ。 ただ、ある危機がベニスに迫っていました。 悲し気な音楽が心を打ちました…。 トーマス・マンの同名小説が原作。
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トーマス・マン
マガリ本屋BARにて、トーマス・マンの『ヴェニスに死す』の冒頭だけ読ませてもらったけど、何言ってっかわかんないマンになった。映画の方は分かりやすかったけど…。 びすこ。
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トーマス・マン
今日10月3日は「ドイツ統一の日🇩🇪」🥰✨ 学生時代にゲーテやトーマス・マンの作品にどハマりしなけれはドイツ史を研究したり自分で小説を書いてみることもなかっただろうな。 いろんな意味で今の自分があるのはドイツのおかげだ。 ありがとう、ドイツ。
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トーマス・マン
再提出した研究計画書が通りました。論文のネタバレはこんなところでは出来ませんが、大雑把に論文で書きたいことを言うと、「春の戴冠」と「ブッデンブローク家」をはじめとするトーマス・マン作品の比較考察という事になります。これからです、大変なのは。
映画に限らず芸術作品はその作家との相性や作品の色合いの好き嫌いで賛否が分かれます。バッハやトーマス・マン、トネリコなど文学、音楽、自然界と、様々なキーワードで、時に哲学的に時に舞台の一場面のように折々に映像を差し挟みながら語られる作風は僕の好み。オムニバス映画を観ているかのよう。
トーマス・マン「ベニスに死す」読了。 推しがいる全ての人に読んでほしい作品かもしれない。どれだけ世間に冷笑されても、その人にとっては唯一の美しさであり、感動であり、魂の活力を取り戻す源なんだよ。「愛される方ではなく愛する方に神が宿る」というセリフに救われる人もいるかもしれない。
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トーマス・マン
@kenichiromogi映画「ベニスに死す」と小説「ベニスに死す」は、向いている方角が違うのでは。映画には、リヒャルト・ワーグナーに傾倒したトーマス・マンが感じられない。音楽に例えると、「アダージョ」と「愛の死」の違いがある。いや、もしかすると、一つの本質が持つ2面性かしら。その本質は?
フルトヴェングラーがナチス政権の下でどのように振る舞ったか(早くに亡命したトーマス・マンに非難されるなどしたが)。考えさせてくれる考察です。 『音楽と権力 -フルトヴェングラー1933~1935年』 三石善吉 tsukuba-g.ac.jp/library/kiyou/…
トーマス・マン原作映画「ヴェニスに死す」のアッシェンバッハのモデルってもろマーラーだよな?
トーマス・マンの小説で確認したいことがあったのだけど、有名どころ数冊をのぞいて、いま入手しにくいのですね(高値を出して買うほど必要ではない)。 ちょっと前のノーベル文学賞の高名作家の作品でもこんな状態なのですね。
『ケアの倫理とエンパワメント』小川公代(講談社)ウルフ、キーツ、トーマス・マン、オスカー・ワイルド、三島由紀夫、多和田葉子、温又柔、平野啓一郎などの作品をふまえ、〈ケアすること〉の意味を新たな文脈で探る。amzn.to/37qVfJ4
『マリオと魔術師』(1994)トーマス・マン原作映画 : ヨハンナ比較文化研究所 johannastudies.blog.jp/archives/10448…
三島由紀夫の遺作。 トーマス・マンの影響を強く受けた作品のようだ🙄 社会学者・小室直樹は著書の中で【豊饒の海】を傑作と評した🧐 『春の雪』では少年が恋をして青年に変わる。青春の飛翔を描き『奔馬』では、父と子の軋轢、近親憎悪のおぞましさを描いた。社会科学のモデルが詰まった作品である👇
「背教者ユリアヌス」「春の戴冠」「神座す山の物語」、それに吉田次郎先生の「トーマス・マンを読む」…これらの中からこれからまず最初に読む本を選ばねばならない。来月の読書会テーマ本で一番読みやすそうな浅田次郎作品から撃破しましょうかね。
@reinya17ハンスさん、週刊文春で映画批評もされていて、トーマス・マン原作の映画「ファウスト」の批評は拒んでいました。 トーマス・マンはハンスさんと身内だそうで。
@mochimochi1653ヴェニスにシス…トーマス・マンですね😃映画(DVD)も持っています…ヴョルンアンドレセン氏も既に👴…💔夏眠中に見よう✨