ビル・ナイ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ikiru_living 初日に観ました。
ビル・ナイ上手い!
カズオ・イシグロの脚本もいい。黒澤の作品のリメイクですが、秀作だと思います。
静かに涙が溢れました。
映画観て涙するなんて、何年ぶりかしら。
冒頭のロンドンの街並みの映像がすばらしい。あと、ビル・ナイがとてもよく、しっかりと「ビル・ナイの映画」になっていた。
個人的には、 伊藤雄之助の役と通夜のシーンがどうなるのかに興味があったが、そこも無難に処理していた。
オリジナルを観ていない人も十分に楽しめる仕上がりです。
映画『生きる LIVING』★★★★4.0点。 ジェントルマンの'生きる'
あの志村喬を見てしまうとビル・ナイはピンピンし過ぎじゃんか!と感じ…
普段最新作観て最速で気の利いたこと言いたい欲求がないから安くでなんぼでも観れる古い作品ばかりになってしまうんだがカズオ・イシグロ脚本ビル・ナイ主演の黒澤明作品リメイクはちょっと観たい。
控えめに言って最高。
今年このあと自分がどんな映画見るか分からんけど、もう今年ベストは私にとってこの1本だと思う。アメリカ映画にはなり得ないタイプの映画。黒澤明とビル・ナイがカズオ・イシグロによって結ばれたことを心から幸せに思う。
同じ劇場で次にドラえもんがかかるらしく、
ビル・ナイの生きる、もう1回観たい。ってかソフトが欲しいかもしれない。イギリス古典映画や1950年代のルックもとても素敵だったし。ビル・ナイずっと元気で俳優やってほしい。
自分の感想文、結構うだうだ書いた挙句最終的に「ビル・ナイになりたい」で締め括られてて笑ってしまった。何言ってんだコイツ(私)…。
映画『生きる LIVING』のレビューを書きました!(ネタバレあり)
友達に勧められて観た映画で、もうドチャクソに泣いた。ビル・ナイの雰囲気が良すぎた。日々の浪費と絶望と、命の残り時間を自覚し向き合って、自分の想いに従って希望を遺す。淡々としていたけれど温かで美しい映画だった。息子にもお父さんにも感情移入しちゃって大変だった。優しい。
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ビル・ナイ
ビル・ナイ様の「生きる」
とても良かった。
優れた映画にギミックなど必要ない。
良い脚本と良い役者、良い音楽があり、それを正しくスクリーンに映せば、それは感動に値する映画になる。
そういう作品を僕は観たい。
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ビル・ナイ
黒澤明監督不朽の名作『生きる』の
リメイク作品『生きるリビング』
オリヴァーハーマナス監督
カズオ・イシグロ脚本
素晴らしかった、主演のビル・ナイ
アバウトタイムスやパイレーツとも違った味のある演技。
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ビル・ナイ
「生きる LIVING」観てきました
紳士でいたい、そうあるべき自分の殻を破り、本来の自分らしいと思える人生を歩み始め、死の絶望や恐怖から生の喜びへと変化する。ビル・ナイの演技力も相まって心の奥底を揺さぶられ、身体に染み渡っていく映画でした。
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ビル・ナイ
ビル・ナイ師匠主演の『生きる』を鑑賞。これ、若い人が観ても面白いだろうとは思うけど、五十過ぎた今だからこそ染みて刺さるポイントが沢山あって、細部に至るまで丁寧に作り込まれた実に「映画らしい映画」を観たという充実感がありました。
とうらぶの映画とビル・ナイのやつは観たい🎞
カズオ・イシグロ 脚本の映画 主演 ビル・ナイのinterview:
「人は、毎日を人生最後の日のように生きるべきだと言いますが、そんなことは誰にもできません。私たちは皆、人生を無為に過ごしています。日々を浪費しています、、。」
クリント・イーストウッドの従兄のような風貌。
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ビル・ナイ
映画「生きる LIVING」
これは素晴らしい!!!
黒澤明「生きる」の
英国リメイク版
主演のビル・ナイが
ナナカマドの木を歌う所で
早くも落涙
カズオ・イシグロ脚本って凄い
撮り方も音楽も好き
そして黒澤明は、やっぱり凄い
早くも今年度
勝手にアロハ大賞最有力候補
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ビル・ナイ
「生きる LIVING」黒澤明作品をノーベル賞作家カズオ・イシグロの脚本ビル・ナイ主演で映画化。設定がイギリスに変わってはいるが、中身は志村喬主演とあまりかわらずに、余命少ない公務員が市民のために奮闘するという悲しくも心温まる作品になって違和感なく描かれる黒澤作品の素晴らしさ。
「イシグロとふたりでオタク談義をした」「志村喬さんの演技は素晴らしい」英国の名優ビル・ナイが日本映画に受けた“感銘”
ビル・ナイ(俳優)――クローズアップ
"生きる LIVING"黒澤明監督の名作を、ビル・ナイ主演で描くリメイク作品は、癌による余命を宣告される中で、迷いながらも、最後まで真っ当に生きる事を選んだ彼の姿と、簡単に変わらない人の有様。黒澤作品に負けない、死を隣人として受け入れ、誠実に日々生きる事の難しさが、自分の今と重なり号泣。
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ビル・ナイ
映像すごく綺麗だった
ライティングが良い
ビル・ナイがカッコ良すぎて原作のあの悲哀が弱まるのでは…みたいな心配をしてたけど、思ってたほどそういう感じも別になく
良い映画であった
『生きる LIVING』鑑賞。この人の出てる映画を見るたびにビル・ナイってすごい俳優だなと思わされる。
働くってなんだっけ、生きるってなんだっけ…と考えさせられる102分だった。わたしはまだMr.Williamsの半分くらいしか生きてないのに、既に片足を突っ込んでいるよ🧟
映画「生きるLIVING」観ました。
とても良かったです。
黒澤監督作品をカズオ・イシグロ脚本でリメイク、という話題性が語られますが、実際に観ると、そのような前評判が吹き飛ぶ美点に溢れていました。
ビル・ナイの抑制的な演技、静謐で力強いセリフ、監督・撮影監督による画の巧みさ、、
「生きるLiving」観てきた。あんまり日曜に映画観に行かないから、普通なのかも知れないけど満員でビックリした。
基本的には黒澤版を忠実に踏襲した内容だけど、イギリスらしいハイソな雰囲気に仕上がってた。ビル・ナイの演技も志村喬に負けず劣らず良かったけど、やっぱ歌はゴンドラの唄がいいね。
お、主演ビル・ナイなんだ。
映画はそんなに見ないので、個人的にデイビージョーンズとかラブアクチュアリーのロックスターのイメージが強い😅
次は大好きなビル・ナイ主演の『生きる』と、好きなキャラが一人できるとめちゃんこ面白く感じるタイプの映画っぽい『ダンジョンズ&ドラゴンズ』見るぞー。パンフ売り切れ恐怖症なので、今日先にパンフ買っちゃったけど、D&Dの方はパンフ作成されてないそうで、残念です。
観てきました。良かった、、、 😭
ビル・ナイさん本当に良い役者さんですね。
映画『生きる-LIVING』公式サイト|黒澤明×カズオ・イシグロ
『生きる-LIVING』字幕は牧野琴子さん。ビル・ナイのキャリアの後半にこんなステキな作品が待ってるとは。フィッシュ・アンド・チップス食べたくなった。
昨日の映画『生きるLIVING』の熱が冷めやらず追いビル・ナイ様
炭鉱労働者のために立ち上がれ!映画『パレードへようこそ』予告編 @YouTubeより
ウェールズの大自然を見に行く日はいつだろう
観た
恥ずかしながら原作未鑑賞。とは言えこの作品が名作である事は疑いようもない。結局のところ人生というのは量(長さ)ではなく質なのだ。漫然と怠惰に過ごすのではなく、いかに楽しみ、内なる情熱に従って行動を選択できるかなのだ。ビル・ナイの静謐な演技に己を省みさせられる。
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ビル・ナイ
ビル・ナイの「生きる」見てきた…久しぶりにすごく良い映画を見た…余韻がすごい、素晴らしいリメイクですわ…
映画ファンなら誰もが知ってる黒澤の不朽の名作をこの時代にリメイクする意義が感じられず、あまり食指が動かなかった『生きる LIVING』だが、 「カズオ・イシグロの脚本が小津安二郎の作品を意識している」との町山さん評を見て俄然興味が湧いてきた。ビル・ナイが笠智衆なのね。それなら是非観たい。
黒澤明版の志村喬が好きすぎるから、ガッカリするのは嫌で悩んだけど、観てよかった。ビル・ナイも好きだし。
両方劇場で観たけど、やっぱり黒澤明版は永遠。白黒とか昔の作品とか関係ないんだなぁ…
劇場ではリメイク版しか観てない人のために、劇場でやってくれないかなぁ。
が期待外れだったのは、他ならぬビル・ナイの起用なのではとすら思えてきた。カズオ・イシグロがナイに笠智衆のようなキャラを見出して小津風のリメイクをしたせいで、黒澤が丁寧に描いた人生への絶望と生きる意味への渇望が薄まってしまった。
ビル・ナイ様の生きるを観てきた。オリジナル作は未見だけど一切無駄の無い、且つ美術や音楽まで全てにおいて洗練された作品で満足感が凄い…ビル・ナイ様のお顔が綺麗だったなぁ
だったので3作品鑑賞🤩
「生きる」
主演のビル・ナイの歌声が聴けた。好きな俳優さん
「ロストケア」
自宅で自分の親を介護してる人の大変さ‥介護の闇
「シン・仮面ライダー」
仮面ライダーだけど子供向け作品ではないので劇場内珍しく殆どが成人男性。
浜辺美波の圧倒的可愛さ
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ビル・ナイ
昨日は映画「生きる LIVING」を観た。舞台となる国が変わってアレやコレはどう表現される?というのが、とても興味深く観られた。志村喬だとアクが強いというか湿度高い部分が、ビル・ナイだとすっかり脱色・軽量化されるのは面白い。まぁ、その辺もお国柄か。
他に観たものはビル・ナイの「生きる」やエミリーブロンテを描いた「Emily」(日本未公開?)など
映画のラインナップ充実してる
『生きる LIVING』を観てきた。
黒澤明監督による『生きる』を、カズオ・イシグロの脚本でリメイク。監督はオリヴァー・ヘルマヌス。主演を務めたのはビル・ナイ。
日本の映画が世界でも共感を得られたことは誇らしいこと。
久しぶりのツイートです😭
Twitter見なすぎて全くツイートしてませんでした。悔しい。引き続きオンラインや対面の新歓に参加したい方はどしどしDM待ってます!!
昨日見てきた映画です。めちゃんこよかたです。ビル・ナイ良き。やっぱ役者はかっこいいね
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ビル・ナイ
今日、生きるでビル・ナイを見て思ったんだけど、私は悪役とかもしくは素っ頓狂な役なビル・ナイばっかり見てきて、初めてヒューマンドラマのビル・ナイを見たかもだ。そりゃコトだ。
エドガー・ライト作品がまたまた観たくて。
これまたキャストがよい。
ピアース・ブロスナンやデイビッド・ブラッドリーまで出てきて歓喜!!
そして、
ネットワークの声はビル・ナイでしたか!
ストーリーも異色で、青いロボット人間たちが斬新だった。きらいじゃない☺️
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ビル・ナイ
映画『生きる LIVING』★★★3.4点。 良かったとこ1 ビル・ナイの抑制演技
志村喬とは明らかに別アプローチでキャラクターが作られていて、…
「
リメイク版、良き。
英国風の方が私はしっくり。
ビル・ナイの演技も👏
公務員に限らず惰性で仕事してる人いますよね。事務的で心無い人とか。
誰かのためは自分のためにもなるのに。
活かし活かされ生きている。
平々凡々だとしても最期に笑えたなら私は十分。
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ビル・ナイ
Living 観てきた。
いい映画だったが、主演のビル・ナイはショーン・オブ・ザ・デッドに出ていたよねと映画館を出たあとに思ってしまった。
まあ、あのゾンビはエジプトのミイラの方だが。
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同僚をファーストネームで呼ばないし礼儀正しくて遠慮がちな感じに親近感。変化の象徴の帽子がエレガント。日本映画を英国で巧みに再現したカズオ・イシグロの脚本は無駄が無くて上質。ビル・ナイの抑えた演技は勿論、若手の俳優さんも良かった。
フォートナム&メイソン、ロンドンで行ったー。
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ビル・ナイ
















































