マルクス兄弟 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
シネマヴェーラ渋谷にてデヴィッド・ミラー『ラブ・ハッピー』。マルクス兄弟最終作だが、ハーポ中心で3人一緒のシーンは無い。ミュージカルとハーポのスラプスティックとチコとハーポの演奏芸と企業CMのごちゃ混ぜ。チコのピアノと日本に縁のあるレオン・ベラスコのバイオリンの競演が意外と楽しい。
ただただ笑いたいときに、ミュージカルが始まると思いきや、、、 マルクス兄弟:我輩はカモである(字幕版)amzn.to/4mwp1QF
「アタック・オブ・ザ・キラートマト」Amazonで鑑賞。「死霊の盆踊り」以来の衝撃!これはまたヒドイ珍品に出会った。恐怖を全く感じないトマトの襲撃、連発される凡ギャグ、唐突かつレベルの低いミュージカルシーンとネガティブなコメントには困ることなし。狭い会議室はマルクス兄弟? pic.x.com/PtIHmFe4Xu
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マルクス兄弟
吾輩はカモである マルクス兄弟の名作 4兄弟での出演最後の作品だそうでゼッポはハンサムだなあ ナンセンスなギャグの応酬に一度でも笑っちゃったらそこから先は何見ても大笑い 無能な指導者と私欲で動く取り巻きがいれば あっという間に国は傾くし戦争も起こる 実は怖い話 ミュージカルだったんだねえ
「マルクス一番乗り」はサムウッド監督のコメディ映画で売却危機にある療養所と女性オーナーを助けるべくマルクス兄弟が奮闘します 本作はミュージカルシーンがどれも楽しく特にAll God's Chillun Got Rhythmとリンディホップの高揚感は見所です クイーンの華麗なるレースのタイトルは今作からです pic.x.com/BI31hEzMpF
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マルクス兄弟
わたしはバスター・キートンやマルクス兄弟、ジム・ジャームッシュ監督などを好んでいたので、ミュージカルシーンなどもある、オフビートでスラップスティック(ドタバタ喜劇)的な娯楽映画に振り切っていました。 wired.jp/article/the-bo…
文化◆19日、コメディのミュージカル『アイル・セイ・シー・イズ』が、ニューヨークのブロードウェイで上演される。コメディグループ「マルクス兄弟」が、ブロードウェイにデビュー。大人気となり、一夜でスターとなる。 =百年前新聞社 (1924/05/19) ▼ブロードウェイのカジノ劇場公演用のポスター
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マルクス兄弟
MGM後期作品は、ポール・D・シンマーマン著「マルクス兄弟のおかしな世界」(晶文社)で「くたびれた三部作」と評されていたせいか、彼らのフィルモグラフィでは重要視されていないが、見どころは多くなかなか面白い。同時期に製作されていたMGMミュージカル作品と比べて遜色ない出来だと思う。
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マルクス兄弟
水上ショーではチコのピアノとハーポの(壊れたピアノの弦を使った)ハープ演奏もあり、マルクス兄弟の持ち芸は披露されるものの、ミュージカル場面のスペクタクルは彼らの面白さを凌駕している。ただひたすらに観客の笑いを求めて傍若無人に暴れていたパラマウント時代の破天荒さは薄まってしまった。
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マルクス兄弟
『ココナッツ』ミュージカルパートがまどろっこしく思えるほどのマルクス兄弟の異物感である。全てを盗み、破壊し、食い尽くすハーポ。ホテル従業員の給料支払い要求をけむにまくグルーチョのへ理屈。競売を頓挫させるチコの掛け声。続きの三つの部屋での入れ替わりの出入り。
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マルクス兄弟
16日武蔵境駅前、武蔵野プレイスのカフェフェルマータで本と映画の会。私はマルクス兄弟を語りました。他の人がミュージカル映画や「泥の河」の紹介がありました。この会はほんとに勉強になる。
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マルクス兄弟
「マルクスのデパート騒動」@シネマヴェーラ渋谷。デパートの大株主になった歌手の男が、デパート乗っ取りを企む一味に命を狙われ、探偵のマルクス兄弟がボディガードに付くが...。歌ったり踊ったりするシーンが多くて喜劇と言うよりミュージカルみたいだが、最後のデパート内の追っかけっこに爆笑😁。
シネマヴェーラ米国コメディ特集「けだもの組合」は初めて観る映画。マルクス兄弟の映画第2作で、彼らのブロードウェイ舞台を映画化した1930年作品。まだ兄弟の芸が粗削りで洗練されていませんが、付け足し的に出ているゼッポは別にして、グルーチョの話術(特にチコと二人で話してゆくうちに話題が→
シネマヴェーラ米国コメディ特集「マルクスのデパート騒動」は初めて観る映画。3兄弟が1941年に出演したMGM時代最後の作品で、一般的には後期マルクス兄弟はかつての輝きを失ったと言われていますが、グルーチョがデパートのフロアで多数の店員たちと歌い踊るMGMらしいミュージカル場面や、仏貴族の→
シネマヴェーラ米国コメディ特集「オペラは踊る」はゼッポが抜けて3人になったマルクス兄弟もので、「打撃王」「サラトガ本線」サム・ウッドが監督した1935年作品。わたくしは10数年ぶりです。鮨詰め船室ギャグが有名な映画ですが、チコのピアノ、ハーポのハープと舞台上部の大道具操作のロープを使→
『進めオリンピック』観なければ。 >ポーリン・ケイルは「映画史上最も愚かで面白い映画のひとつで、狂気のミュージカル」と称えている。マンキウィッツがマルクス兄弟のために書いた案だったが、無茶苦茶すぎるという理由で断られた逸話も。
1930〜1970くらいのファッション、好きだなあ MGMミュージカルとかヒッチコック、ギャングもの 弁護士ペリー・メイスン(30年代)やマルクス兄弟で男性のネイルは身だしなみの一つと知ったり(スティングでもあった) 丈の長いタイトなワンピースに細いベルト、膝下やサイドにスリット… ステキ
@swan_rubikscubeオールナイト舞台打ち上げからの流れで新宿でよく観に行った🐾🐾 マルクス兄弟とかジーン・ケリーのミュージカルとか あの頃体力馬鹿みたいにあったわぁ
▽先月~見たもの Best of Enemies(NTL) swansong Bosch: Legacy S2 ミュージカルのだめ~ ▽見たいもの Only Murders in the Building The Bear Hilda マルクス兄弟オペラの夜 三人の妻への手紙
マルクス兄弟がマドリードくんだりで長期興行などした可能性はゼロ、調べると、この時期、アーヴィング・サルバーグとブロードウェイ復帰の可能性を話し合っていたとか。つまり、舞台からは離れていたわけで、本拠地でもやらないのに、ドサまわりなど絶対にしない。>ヘミングウェイとマルクス兄弟
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マルクス兄弟
今年の308本目は『マルクス兄弟デパート騒動』を観た。『珍サーカス』の完成度には負けるとしても、グルーチョが歌うミュージカルシーンが楽しい。本作のハーポは8割が大人しめで、終盤のエスカレーターやローラースケートを使った見事なチェイスで爆発する。撮影は初期のロートン・Jr.。
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マルクス兄弟
マルクス一番乗り面白かった。正直ミュージカルシーンは退屈だったけど。マルクス兄弟のコメディにはあんまり合わない気がするのよね。
円谷英二や黒澤明を世界的才能に育てた東宝の名プロデューサー森岩雄1975年の名著『私の藝界遍歴』は面白いし、圧倒的に凄い😊
1926(昭和元)年2月ニューヨークで、映画デビュー前のTheMarxBrothersマルクス兄弟ミュージカル舞台劇『ココナッツ』を生で鑑賞しているだけでも当方唖然🗽
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マルクス兄弟
@monaka08121 全くその通りですね。あれは昭和の喜劇映画、または
舞台コントです。ルーツは戦前の米コメディー、マルクス兄弟とかバスター・キートン。近年ならせいぜい
Mr.ビーン。今どき、吉本新喜劇でもあんなのやってない。それとも時代が'71年だからあれでいいのかな?(皮肉です)。
『マルクス兄弟デパート騒動』
グルーチョの探偵事務所にマーガレット・デュモントが訪ねて来る場面など、ギャグもなかなか秀逸だが、ミュージカルシーンにもやたら力を入れているところがいかにも MGM らしい。一風変わった鏡の使い方をしたハーポのハープ演奏場面にも注目。 https://t.co/9ksmmU1cwA
『我輩はカモである』よりミュージカルナンバー「To War」。
マルクス兄弟の馬鹿馬鹿しい動きを閣僚から民衆まで真似て熱狂するヒステリックなシーン、ある意味リアルで恐ろしいくらい。
「ノリ」で「なんとなく」憲法改正に賛成する日本国民もこんな感じなのだろう。
https://t.co/WzpXQMDAl4
俺らのマルクス兄弟(舞台通意見)







