マルクス兄弟 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
これの元ネタ、映画好きでも殆ど知らない時代に。マルクス兄弟、面白かったわ🤣 pic.x.com/rlA4eOflLZ x.com/thgindimdnuor/…
今日は「桂米紫独演会」@中之島会館へ。「勘定板」〜「除夜の鐘」(泣かされた)の振り幅!「宿屋仇」はマルクス兄弟の映画を観ているかのような面白さ。鯛蔵さん「初天神」は凧上げのくだりまで演じておられ、メリハリが効いて楽しい仕上がりに。 pic.x.com/Jhcf9rBdWQ
@MitsuK95886493👏👏👏👌👌👌…ホント、このアルバム⁉️😘…完成度、高いですよね~‼️…マルクス兄弟⁉️の映画😵…私も観たことないんです~🥹😭🥲 pic.x.com/2nLeqsU1fQ
映画『 』、恒例・ドリフ的ドタバタ殺し合い。 去る車を画面奥から敵の車が押し戻し、榴弾でドア芸・机楯・吊るし爆発、銃を探しつつ皿で殴り合い、TVリモコンで滅多打ちの度にマルクス兄弟やハロルド・ロイドやバスター・キートン… ジョ・ジョ・ジョン・ウィックの大爆笑25 。 pic.x.com/MJmYPZuprt
RKO時代だと、やはり『有頂天時代』(1936)が好き。お話は「予算を削られた『トップ・ハット』」みたいな感じだがこの映画のジンジャーがいちばん可愛いと思うし、マルクス兄弟のグルーチョとハーポが歌詞に出てくるしで、最高なのだ。 pic.x.com/Br0wflfIrr
キューブリックの「スパルタカス」を評価するのも「ザッツエンターテイメント2」が好きなのも、(マルクス兄弟が出ているのを除けば)ソール・バスがタイトルデザインしているから✨✨🎶 オープニングでワクワクさせるのが映画ですよね😊 pic.x.com/gw9raTwC4e
686本目「 マルクス兄弟の作品は面白い。キャラが固定されてるから「このシーンはどの作品だったかな」とごっちゃになるけど。チャップリンすら彼等のギャグに脱帽したというのも頷ける。 一攫千金を目論むチコとハーポ、新しい詐欺ネタを探すグルーチョが西部に行く。↓ pic.x.com/AYNS6X2w0t
映画「アノーラ」。どんちゃん騒ぎを見せるパーティームービーの前半、イヴァンを探す4人のロードムービーの中盤、イゴールとの恋愛映画の後半という3部構成のような感じ。特に4人が繰り広げるマルクス兄弟ばりのコントが面白くて、「フロリダ・プロジェクト」とは違う雰囲気だけど素晴らしかった。 pic.x.com/LexwUFhvK6
「アタック・オブ・ザ・キラートマト」Amazonで鑑賞。「死霊の盆踊り」以来の衝撃!これはまたヒドイ珍品に出会った。恐怖を全く感じないトマトの襲撃、連発される凡ギャグ、唐突かつレベルの低いミュージカルシーンとネガティブなコメントには困ることなし。狭い会議室はマルクス兄弟? pic.x.com/PtIHmFe4Xu
ヴィクター・ヒアマン『けだもの組合』(1930年)鑑賞。 マルクス兄弟映画第2作。大ヒット舞台の映画化で、まだ映画の体裁が整っておらずほとんど舞台中継みたい。兄弟のヴォードヴィル時代の雰囲気が味わえるという意味では貴重であり、何より凶暴なギャグのスピード感を大いに楽しめる。 pic.x.com/mG6CEVibPk
「マルクス一番乗り」はサムウッド監督のコメディ映画で売却危機にある療養所と女性オーナーを助けるべくマルクス兄弟が奮闘します 本作はミュージカルシーンがどれも楽しく特にAll God's Chillun Got Rhythmとリンディホップの高揚感は見所です クイーンの華麗なるレースのタイトルは今作からです pic.x.com/BI31hEzMpF
→この無茶苦茶な脚本を書いたのが無名時代のマンキーウィッツだというのもすごい。 で、この映画を当初マルクス兄弟でやろうとしたというのもすごい。 マンキーウィッツは翌年、(『いんちき商売』『ご冗談でショ』監督後の) ノーマン・Z・マクロードと「不思議の国のアリス」3度目の映画化を文字数 pic.x.com/q8wt1spfgb
文化◆19日、コメディのミュージカル『アイル・セイ・シー・イズ』が、ニューヨークのブロードウェイで上演される。コメディグループ「マルクス兄弟」が、ブロードウェイにデビュー。大人気となり、一夜でスターとなる。 =百年前新聞社 (1924/05/19) ▼ブロードウェイのカジノ劇場公演用のポスター
MGM後期作品は、ポール・D・シンマーマン著「マルクス兄弟のおかしな世界」(晶文社)で「くたびれた三部作」と評されていたせいか、彼らのフィルモグラフィでは重要視されていないが、見どころは多くなかなか面白い。同時期に製作されていたMGMミュージカル作品と比べて遜色ない出来だと思う。
水上ショーではチコのピアノとハーポの(壊れたピアノの弦を使った)ハープ演奏もあり、マルクス兄弟の持ち芸は披露されるものの、ミュージカル場面のスペクタクルは彼らの面白さを凌駕している。ただひたすらに観客の笑いを求めて傍若無人に暴れていたパラマウント時代の破天荒さは薄まってしまった。
競馬好きな男性歌手とサナトリウムを経営する女社長。若いカップルには前作「オペラは踊る」に続いて歌唱担当のアラン・ジョーンズと「ターザン」シリーズで人気沸騰中だったオーリン・オサリヴァンを起用。MGM移籍後のマルクス兄弟映画は若い男女のロマンス劇を入れたことで明朗な印象を与える。
『ココナッツ』ミュージカルパートがまどろっこしく思えるほどのマルクス兄弟の異物感である。全てを盗み、破壊し、食い尽くすハーポ。ホテル従業員の給料支払い要求をけむにまくグルーチョのへ理屈。競売を頓挫させるチコの掛け声。続きの三つの部屋での入れ替わりの出入り。
16日武蔵境駅前、武蔵野プレイスのカフェフェルマータで本と映画の会。私はマルクス兄弟を語りました。他の人がミュージカル映画や「泥の河」の紹介がありました。この会はほんとに勉強になる。
『進めオリンピック』弟マンキーウィッツがマルクス兄弟あてがきで書いたけど彼らに断られたという脚本。まあ珍品。いかにもマルクス兄弟向けのギャグが多くて素材としては悪くないんだろうけど、間合いとかカット割りとか映画用に変換していないのであまり面白くないんですよね。
カール・マルクス関連の映画から今マルクス兄弟の映画を見ているんだけどパラマウントからMGMに移って大ヒットしたという「一番乗り」が普通の映画の枠組みにマルクス兄弟の珍芸を当て嵌めただけで面白くない。歌ありダンスあり珍芸ありで大衆受けする日本のお正月映画みたいな物だな。
今日は地下鉄記念日なので、レーモン・クノー『地下鉄のザジ』の書影🐥 ラストシーン、マルクス兄弟ばりのドタバタしか覚えていない映画版をん十年ぶりに見たくなった🐾
マルクス兄弟後期作品お約束の楽器演奏が無いのが寂しい。兄弟の食事場面(ハーポが超高速で口に放り込む)と、鹿のはく製の口にサンドイッチを突っ込むギャグは笑った。兄弟をホテルから追い出そうとするホテルのオーナー役ドナルド・マクブライドのアクの強い演技が印象に残る。
アマプラにて、マルクス兄弟主演、ウィリアム・A・サイター監督『ルーム・サービス』(1938年)鑑賞。 ブロードウェイでヒットした同名舞台の映画化で、全編ほぼホテルの一室で展開。お話は分かりやすいけど、兄弟のギャグは精彩を欠く。正直あんまり面白くない。久々の再見だったが感想は変わらず。
マルクス兄弟が「カサブランカの夜」(邦題「マルクス捕物帳」)を作ろうとしたら、ワーナー・ブラザースが「カサブランカという地名は、我々が先に映画「カサブランカ」で使用している!そのタイトルの変更を求める」とクレームを入れてきた。 マルクス兄弟は「我々はワーナー・ブラザースより先に
マルクス兄弟1929年の映画「ココナッツ」観る。音楽担当アーヴィング・バーリン!意外。名曲「ALWAYS」はこの映画用に作られたが、グルーチョが気に入らず、ボツにされたという。アーヴィング・バーリン唯一の、ヒット曲のなかったミュージカル。
@Tori_Corleone他1人ポールDジンマーマン著「マルクス兄弟のおかしな世界」より、5兄弟が揃っている写真 日本語訳が長らく出版され続けたマルクス兄弟を紹介する良書 とても有名な本なので蔵書数のある図書館にはおそらく置いてあると思う 古書で探すのも難しくない、映画関連を得意とする古書店ならすぐ見つかると思う
『バスター・キートンの華麗なる一族』。キートン的なアクロバティック活劇成分よりも、ナンセンスさ・不条理さ・シュールさが際立つ。そういう意味では、他のキートンと一線を画すし、まるでマッケリーが演出したマルクス兄弟の映画みたいだ。そういうわけでかなり好き。
【BD】ミッションインポッシブル ゴーストプロトコル[監督]Bバード
Tクルーズに絶大な信頼を置くミッションインポッシブルが500円!ただどんな話しだったか思い出せないなー、
と思っていたら初めて見る作品だった、いやこれ、マルクス兄弟でリメイクしたら最高だろうなと思っている
高校生の頃、"近所のレンタル屋の映画を全部見てやる❗"と鼻息荒く通い始めた時に、マルクス兄弟と一緒に借りたのがコレ✨
おかげ様でビートルズ、そこから'60~'70年代の音楽の沼にハマりまして、今では感謝しておりますw🙇♂️
しかし、マルクス兄弟無知の人でも、きちんと英語を読めるなら、オペラ座でマルクス兄弟の実演を見た、という解釈は無理だと気づくはず。そこに気づけば、映画史を調べ、「A Night at the Opera」というマルクス映画があることがわかり、ヘミングウェイの誤記という正解に到達するはずだ。
マルクス兄弟がマドリードくんだりで長期興行などした可能性はゼロ、調べると、この時期、アーヴィング・サルバーグとブロードウェイ復帰の可能性を話し合っていたとか。つまり、舞台からは離れていたわけで、本拠地でもやらないのに、ドサまわりなど絶対にしない。>ヘミングウェイとマルクス兄弟
今年の308本目は『マルクス兄弟デパート騒動』を観た。『珍サーカス』の完成度には負けるとしても、グルーチョが歌うミュージカルシーンが楽しい。本作のハーポは8割が大人しめで、終盤のエスカレーターやローラースケートを使った見事なチェイスで爆発する。撮影は初期のロートン・Jr.。
最近、
凸凹(アボットとコステロ)やマルクス兄弟の映画が見たくなっている。
なぜなのかわからない。
Room305 コンプレックス展よろしく。
筒井康隆、蓮實重彦『笑犬楼vs.偽伯爵』新潮社. 2022.
筒井が蓮實の『伯爵夫人』を論じた文章の冒頭は「江戸切子のグラスで芳醇なバーボンをロックで飲んだ。そんな読後感の作品である。」これだけでこの評論と作品の両方を無性に読みたくなる。表紙はマルクス兄弟『吾輩はカモである』である。
パリーがレストランで歌うのはマルクス兄弟珍サーカスの中でグラウチョが披露した刺青のリディア。
この場面の最後、カメラが引いていく所が美しい。撮影監督はロジャー・プラット
村上春樹さんと初めて会ったのは、彼がまだ酒場を経営していたけれど、作家としてのスタートもしていた、という時期でした。千駄ヶ谷の彼のお店でマルクス兄弟の16ミリ映画を映すから見に行こうと糸井重里君に誘われて、ある晩行ったんです。
5月…宮古シネマリーン ブレッソン/NFAJ 発掘/早稲田 敗戦とテロル/ラピュタ 大空真弓/川崎アーセン 佐藤忠男/岐阜ロイヤル 実写化/シネヌーヴォ 絹代/福岡シネラ ソビエト延期→現代韓国/神保町 宮尾登美子/ヴェーラ 若松孝二/スコーレ 三浦春馬/神戸映画資料館 マルクス兄弟/他
筒井康隆 × 蓮實重彦『笑犬楼vs.偽伯爵』、刊行迫る。
『不良老人の文学論』のカバーを飾ったのはベティさん、『伯爵夫人』はルイズ・ブルックス、そして今度の共著は『我輩はカモである』からマルクス兄弟! 筒井さん生誕の前年(蓮實さんの三年前)の映画であります。
@TomoMachi @kerasand ケラさん,町山さん,メラニーさん!昨夜のDOMMUNEはマルクス兄弟を軸に純ナンセンスへの憧れや,笑いと紙一重の狂気など様々な角度からコメディを考察できて素晴らしかったです!感謝!あと僕がリイシューした「メッタメタガキ道講座」DVDは鼻血ティシュ付き!今度差し上げます〜▶︎
@TomoMachi @kerasand ケラさん,町山さん,メラニーさん!昨夜のDOMMUNEはマルクス兄弟を軸に"純ナンセンス"への憧れや笑いと紙一重の狂気など,様々な角度からコメディを考察できて素晴らしかったです!感謝!あと僕がリイシューした「メッタメタガキ道講座」DVDは鼻血ティシュ付き!今度差し上げます!
円谷英二や黒澤明を世界的才能に育てた東宝の名プロデューサー森岩雄1975年の名著『私の藝界遍歴』は面白いし、圧倒的に凄い😊
1926(昭和元)年2月ニューヨークで、映画デビュー前のTheMarxBrothersマルクス兄弟ミュージカル舞台劇『ココナッツ』を生で鑑賞しているだけでも当方唖然🗽
『けだもの組合』(ヴィクター・ヒアマン) 1930年
マルクス兄弟の映画第2作。ホテル内を縦横無尽に駈け巡り、勝手に映画に幕を下ろすハーポの狂いっぶりは最高だ。無意味で馬鹿馬鹿しい行動があれ程までに光り輝くコメディアンを他に知らない。
マルクス兄弟はトーキー映画で成功したコメディアンなんですが、それに相対するのがサイレント映画でのコメディにこだわったチャップリン
彼らが活躍した時代てのが
映像作品や表現技法に関して目まぐるしく進化や誕生が起こり、文化史の点で中々に面白いんですよね
バブル経済とその崩壊(大恐慌)を巡る映画
戦後経済より小規模な、19世紀風ブルジョワ経済(都市の市民の貨幣経済。国民の大多数が農村の農民で、現金使わない)で。
マルクス兄弟の映画「ココナッツ」(1929)。
ココナッツ・リゾートでの土地投機を巡る映画( 1920年代米国の土地投機は、フロリダで最盛)


















