メル・ブルックス 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「メル・ブルックスの新サイコ」 1980年1月16日毎日文化ホールにて鑑賞。ヤング・フランケンシュタインを、観て以来敬愛するメルブルックス監督。全編ヒッチコックのパロディ。「めまい」も「鳥」も「北北西に進路を取れ」もあるが「サイコ」のシャワールームの殺人がカット割りまで合わせて最高。
『エレファント・マン』は最初はホラー映画だと思っていた(^_^;) しかし、実際は感動作品で、とても不条理系のデヴィッド・リンチが監督し、パロディー映画の重鎮メル・ブルックスが製作総指揮したとは思えない。 色々異質な映画だ😑
【映画鑑賞’24👀 file.131】 『スペースボール(米 1987)』 (Spaceball) 監督・脚本・出演:メル・ブルックス 出演:ジョン・キャンディ、リック・モラニス、ビル・プルマン 『スター・ウォーズ』のパロディなのだけれど、あんまり笑えない メル・ブルックス、イカれてる(褒め言葉です)
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メル・ブルックス
もう、これ一択です! 気落ちした時必ず見るとモチベup! メル・ブルックスのミュージカルの映画化『プロデューサーズ』! バカバカしい話に素敵な音楽!アテクシの宝物映画どすっ
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メル・ブルックス
「ユーモアは、世界に対抗するもうひとつの武器である 。」 映画監督 メル・ブルックス ちょっとした笑いを許容する職場であれば、心理的安全性が高くなる。 皆でしかめっ面で仕事をしていても、生産性は上がらない。 リーダーが率先して笑顔を作っていくことが大事だと思う。 笑顔は作るもの。
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メル・ブルックス
『メル・ブルックスの珍説世界史PARTI』にゃね~ (第2話石器時代 - 原始人ショートギャグ集の中で原始時代の恋愛は相手を殴り倒して自分の洞窟に引きずり込むことから始まる)
デビット・リンチのエレファントマンの製作総指揮のメル・ブルックスの作品も真面目にふざけていて、面白いから観てね。因みにミュージカル『プロデューサーズ』も制作 脚本 作詞 作曲も手掛けている天才。
@B4dKDBJbyRfsg8vふと思い出したのですが、ミュージカル「プロデューサーズ」でトニー賞だったかグラミー賞を受賞した際メル・ブルックスがスピーチで「ヒトラーに感謝する」と結んでいて、この苦すぎるジョークに爆笑しつつもやべぇなぁと思ったものでした。 ユダヤ系監督がヒトラーをコケにした劇なのでまぁ無問題😅
リメイクや舞台化されてて知ってる人は知ってるメル・ブルックス監督67年映画。オーディションのシーンが好き。キャンベルスープ缶のペンダントを下げファーのニーハイブーツを履き手に生花を持って愛のパワーを歌う男…変な編成のバックバンドも素敵。舞台のラインダンスも綺麗で⭕
ヨルゴス・ランティモスは基本好きではあるけれど、ただ今回に関しては合わないだけだったからねf^_^; でもそれを聞いてメル・ブルックスの『ヤング・フランケンシュタイン』とフェリーニの『そして船は行く』は観なければ(『昼顔』は既に鑑賞済)😅 『ヤング〜』はBlu-rayがあるのにまだ観てなかった😅
ヨルゴス・ラティモスは基本好きではあるけれど、ただ今回に関しては合わないだけだったからねf^_^; でもそれを聞いてメル・ブルックスの『ヤング・フランケンシュタイン』とフェリーニの『そして船は行く』は観なければ(『昼顔』は既に鑑賞済)😅 『ヤング〜』はBlu-rayがあるのにまだ観てなかった😅
中学2年の時にみんなで「スペース・ボール」(by メル・ブルックス御大)を作る夢見た 確かに中学2年の深夜に吹き替え版見たけどさ 羽佐間道夫さんと富山敬さんの吹き替えじゃないと面白くない映画です
気落ちした時、疲れたとき、もはや必聴盤になったミュージカル映画『プロデューサーズ』。とにかくメル・ブルックスの音楽が楽しく、優しい。古き良き時代のミュージカル臭がこれでもか。力をくれるし、心いやしてくれる。個人的最高の一枚。
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メル・ブルックス
@mummy96Q私自身コメディが好きなのもあって、メル・ブルックス作品を中心に追いかけていたのですが、なんせコテコテの艶笑コメディなので人に勧めにくく…😂みんな楽しそうで好きなんですけどね その中でも『ブレージング・サドル』ではジーンがずっとクールな役なのでまあまあ安心して観れるかもです!
@MelodyintotheSAこの映画『ベン・ハ-』と共に何度観たことでしょう?覚えていないほど観てるな 余談ですが、メル・ブルックス監督がモ-ぜを演じたパロディ映画には笑った
メル・ブルックスは自身の映画デビュー(1967年)の作品のミュージカル『プロデューサーズ』(2001)も手掛けている。制作・脚本・作詞作曲。こんな人他にいたかしら。多才ですね。
@masakohiraシン・ゴジラが害獣災害対策映画だったのに比べると正統ゴジラ映画として面白かったですね メル・ブルックスのドラキュラ は上映後に観客が誰ひとり語らず重い足取りで劇場を去る様が痛々しい作品でしたの🙈
マーダーズ・イン・ビルディング S3 完走。ブロードウェイミュージカルが軸で楽しいし、前シーズンより面白かった。天下のメリル・ストリープが売れない役者、セルフパロディ混じりのスターはポール・ラッド、マシュー・ブロデリック&メル・ブルックスが本人役と、ゲストは綺羅星の如く。
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メル・ブルックス
メル・ブルックスのギャグは、基本は自虐と権力批判と、それからミュージカル・古典文学・古典映画へのリスペクト。
口直し的にホロコーストを逃れて「一生ヒトラーを笑い倒してやる」って言っていたメル・ブルックスのミュージカル釣るしておきますね。 youtube.com/watch?v=AUSNXg…
久しぶりに映画「メル・ブルックスの大脱走」観たけど爆笑だったわ "Heil Myself" (自分に万歳) めっちゃ笑ったわ
ガーディアンにハドリー・フリーマンというとっても文章とインタビューが上手い人がよく寄稿していて(今はしてない)、ユダヤ系の記者さんで、この人がメル・ブルックスやライトマン親子(監督)と話すときに頻出する「私たちユダヤ系は」の使い方で、排他的ではないけどユダヤ系同士でしか出せぬ話題…
史上最低ミュージカルで一攫千金!? アメリカンコメディの名匠メル・ブルックスの記念すべき初監督作。アカデミー脚本賞を受賞。後にブロードウェイミュージカル化されこちらも大ヒット。LD版の日本語吹替を収録のほか、メイキング映像等の特典を収録。BD発売中。 🔸『プロデューサーズ』(67) 4K
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メル・ブルックス
@radicalsuzukiアレンのジョークそのものが言葉のニュアンスを活かしているせいなのか、凄く判りにくいですね。メル・ブルックスなんかはそんな事ないんですが。だからアレンの映画は喜劇でないほうが好きです。『アニー・ホール』もギャグの部分が判りにくいので、いい映画なのかどうか判断がつかないですよ。
@yoiinago417『奇跡の人』『卒業』『エレファント・マン』が、まず浮かびます。メル・ブルックスの監督作品にも出ておられましたね。
オースティン・パワーズとメル・ブルックス作品集のUHDが出るまでは死ねない。
@sotoboshi1お前はそれしか映画知らんのか⁉️と言われそうですが、だって面白くて楽しくて、気分落ちてる時にはほぼ一択です。 メル・ブルックス『プロデューサーズ』ミュージカル映画の方です。
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メル・ブルックス
@marion_triedgeおれもずっとお猿系こわいんだよなあ。子供の頃みたホラー系のせいだろうか。っていうかマックス・ブルックスって、メル・ブルックスの息子か!
珍説世界史Part1に「尼僧(ナン)をだせ!!」って叫ぶと水着のオネーチャンがハリウッドスマイルで次々に水に飛び込むスペクタキュラーな場面があったなー。 大画面で観たい、午前十時の映画祭にメル・ブルックス作品を出せ!!
まじか。。メル・ブルックスの珍説世界史part2なんてものがDisney+で見れるのか。。。めちゃくちゃ好きな映画の続編なんだけど1は40年くらい前なのでは。。。 つか1で大活躍したミラクル(馬)は2でも出るんかな。。
メル・ブルックスがユダヤ系でヒトラーMVやスペイン宗教裁判ミュージカルやってたけど、特定の属性の人しかできないギャグってあるよな。 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1…
ユダヤ人のメル・ブルックスだって自分のミュージカルや映画でいつもヒトラー出すくらいだし、へーきへーき
当然ネタは知っているがメル・ブルックス他の幾多の過去のパロディと比較しても陳腐すぎて全く面白くない
ニック・ホウイ「脚本を読んだら、これが最高だった。メル・ブルックスとアルバート・ブルックスを足したような脚本で、言ってしまえばメル・ブルックス映画。リスキーすぎて、『バービー』というIPを使って、しかもスタジオ映画。実現するはずないと思っていたし、いまだに信じられない」
メル・ブルックスのことだからどこかでミュージカルネタを入れるだろうと思ったらここだった。
『新サイコ』 ハーヴェイ・コーマン 日本ではあまり有名じゃないけど、アメリカのコメディアンで、とても的確でキレの良い演技が素晴らしい役者さん。メル・ブルックス映画の常連でもありんす。新サイコで魅力横溢。すごい役者やぁ、と思った。
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メル・ブルックス
『再会の街で』(2007年) アダム・サンドラーとドン・チードルがオールナイトでメル・ブルックス監督3本立て見に行くところは羨ましかったー!客席ドッカンドッカンウケてるし。(ちなみに上映作品は「ヤング・フランケンシュタイン」「ブレージングサドル」「サイレントムービー」)
@macleod1997ジャングルの王ターザンをヒュー・ハドソンが格調高く描いた「グレイストーク」、電脳に宿るゴースト、攻殻機動隊の10年先を行く「エレクトリック・ドリーム」、個人的にお笑い映画の傑作と思う「メル・ブルックスの大脱走」も84年公開でよろしく
81年はストレスで感動する余裕もない日々だったのか、感動した映画なし。レイダースのハンガーの笑いネタは楽しい。メル・ブルックス監督のフアンだった。「珍説世界史」のpart2を期待してたがなかったのは残念。
#映画小噺
メル・ブルックスの映画ほどDVDが入手しにくいものはないな~(コメディーの方ですけどね)
シリアスな作品も制作していますが(エレファントマンなど)そっちは比較的容易に…入手できます
ちょっと彼のGIFを https://t.co/T90dcPywfE

