リリアン・ギッシュ 最新情報まとめ
"リリアン・ギッシュ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"リリアン・ギッシュ"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
ベティ・デイヴィス3 中村達也2 りょう1 アニャ・テイラー=ジョイ1 アン・サザーン1 ジェニファー・ジョーンズ1 ジョン・ギルバート1 ドナルド・クリスプ1 ドロシー・ギッシュ1 ボリス・カーロフ1 リチャード・バーセルメス1 ロナルド・コールマン1 ヴィンセント・プライス1 上白石萌歌1 山本富士子1 市川雷蔵1 斎藤工1 森一1 若尾文子1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
1993年11月13日(土) 「朱雀門」 森一生監督 八尋不二脚本 宮川一夫撮影 斎藤一郎音楽 市川雷蔵 若尾文子 山本富士子 文芸坐2 「八月の鯨」×2 リンゼイ・アンダーソン監督 リリアン・ギッシュ ベティ・デイヴィス ヴィンセント・プライス アン・サザーン アテネ・フランセ文化センター
10月14日は無声映画時代からの花形リリアン・ギッシュの誕生日です。作品を見るたびに上白石萌歌に似てるなと思います。ものによってはアニャ・テイラー=ジョイや上原亜衣にも見えるのですが、まあそういうタイプのオリジンみたいな。
今日(10/14)はリリアン・ギッシュ 130回目の誕生日です。1910年代から80年代にいたるまで、映画とともに生きた名女優。 松山無声映画上映会 10/27(金)Program-Aでは、主演作品『風』を上映します。演奏は勝井祐二さん、中村達也さん、ermhoiさん。これまでにない『風』が映画館に吹き荒れます!
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
1900年代初頭の作品って 演劇に出来ない表現を追及していた気がする 『散り行く花』でリリアン・ギッシュの表情による演技が評価された 約10年後の『裁かるるジャンヌ』では、96分のほとんどが人物の顔のクローズアップという異例の作品 演劇では語りきれない映画独自の表現方法を確立させています
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
@cinema_to_haikuあの異様かつ美しいシーンは何かのメタファーなのか?とか考えたりもしたのですが、監督の思いつきかもしれないしあまり深く考えないように作品を味わっています。😄 とことんダークな物語ですがリリアン・ギッシュが放つ母性に救われます。😊
松山無声映画上映会 作品紹介 『風』('28) 10/27(金)19:00~ Program-A 映画史を代表する女優の一人であり、80年代まで活躍を続けたリリアン・ギッシュ、最後の無声映画。全編に吹きつける風と砂の表現は圧巻! 演奏は勝井祐二さん、中村達也さん、そしてermhoiさんです(併映『誉の名手』)
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
家事後、職場の書類を書き、朗読斎藤工深夜特急オンザロードを聴いて、映画のチケットの予約し、スイート・マイホームを読んだのでリリアン・ギッシュ主演「風」を少し見たら寝よう。
間近となってまいりました、10日は独演会です。場所は神田駅ほど近くの表現スペースKINKI館。主演は伝説の女優リリアン・ギッシュ。作品は100年以上前に作られたものですが、今なお通じるテーマに満ちています。私が弁士を志すきっかけとなった本作を是非。
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
「わたしの映画」。後にリリアン・ギッシュは本作についてそのように言ったのだそうです。誇張でも傲慢でもなく、そう言うだけのことはあった。 グリフィスの元を離れ独立した映画人として、自分で企画を立ててから一般公開用最終版の編集まで、思い入れを込めて関わった作品だったのです。
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
『ホワイト・シスター』The White Sister 主演リリアン・ギッシュ、ロナルド・コールマン 監督ヘンリー・キング インスピレーション・ピクチャーズ専属となったギッシュの第1回作品。イタリアでの制作。 1923年9月5日 NY 四十四丁目劇場にて先行公開。この時点では配給会社未定だった。
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
Lillian Gish by Gleb W. Derujinsky (1923). 「ロモラ」を演じるリリアン・ギッシュを題材とした美術品としては、グレブ・デルジンスキーによる彫刻もある。肖像画同様ロシア系アーティストが手掛けているのは偶然か。肖像画も彫刻も映画「ロモラ」(1924)のパブリシティの為に製作されたのではないか
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
あやめ十八番『六英花 朽葉(昭和モダン)』。作中で触れられていた無声映画「散りゆく花」も以前観た事があって主演のリリアン・ギッシュの哀しい作り笑い&自然な美しい笑顔とその時の弁士の澤登翠さんの格調高い説明の記憶が相まって今作のいくつかのシーンはより印象的でした。
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
@ruikozuka D・W・グリフィスの代表作ですね。学生の頃に観たきりなので記憶が朧げなんですが、KKK創設の物語を白人の視点から描いた映画だったことは覚えてます。ただリリアン・ギッシュの自伝を読むと決して黒人差別主義者だったわけではなさそうなんですよね。
"Photoplay" 9月号より。
キャプションによればリリアン・ギッシュが帰国し、ドロシーと彼女の夫ジェームズ・レニーと再会した際の一枚。「暇になったらローマに住みたいわ」とか言ってます。次回作が『ロモラ』でフィレンツェで撮影予定と、この時点で公表されていることがわかります。
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
『イントレランス』(1916年)モノクロ・サイレント
監督・脚本:D・W・グリフィス
主演:リリアン・ギッシュ
Epic Babylonia Crane Shots from Intolerance (1916) (HD) @YouTubeより
↓ 遠い昔、音楽もついていない完全無声映画を見に行ったら、こんなにあちこちでお腹の音って鳴ってるんだ😲と思った。なかなか楽しい思い出。私のお腹も鳴ったような気がする。リリアン・ギッシュブームの頃です。
散りゆく花
サイレント映画
台詞なき故のその凄まじい迫力
晩年老いても尚美しかった
リリアン・ギッシュ
リチャード・バーセルメス
(こんな美麗なChinese(役)💦)
の少女を想う立ち振る舞いに
なんともいえぬ癒しを感じた。
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
セリフちょこっとだけの役にリリアン・ギッシュですよ!あのリリアン・ギッシュ!(ミュージカル初演当時の時代を知る人としてベストな人選)再発されてgreat recordings of the century シリーズに入った時には初発時のライナーやリブレットが著作権の関係でつかなかったので意味が…ないんだが…泣
「嵐の孤児/見えざる敵」
18世紀末のフランス、引き裂かれた姉妹の運命は
「國民の創世」「イントレランス」「散り行く花」などの傑作を生んだD・W・グリフィス監督の代表作。リリアン・ギッシュとドロシー・ギッシュの姉妹共演
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
第777回無声映画鑑賞会
ラリーのボーイフレンドでは、悪役の本拠地になってる酒場がパーティーどころかテーマパーク味があり気になる
弥次喜多岡崎猫退治の猫さんは奇怪なのに可愛い🐈⬛
リリアン・ギッシュは…天使!
かわいいなぁ
ミミさんなんでダメンズ好きなん← ロドルフに謝れ
あぁボヘミアン😿
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
「ラ・ボエーム」
プッチーニのオペラの映画化。リリアン・ギッシュとジョン・ギルバートの共演作。
リリアン・ギッシュ演じるミミはまたしても恋人を陰ながら支える健気な女の子だけど、先日見た「スージーの真心」のスージーとはちょっと違って、自分に夢中な恋人を焦らしたりして小悪魔可愛かった。
4月 26日(水)午後6時半から日暮里サニーホールで「ラリーのボーイフレンド」を尾田直彪が
「弥次喜多岡崎猫退治」を武藤兼治が、今年生誕130年リリアン・ギッシュ主演「ラ・ボエーム」を澤登が語ります。
三人三様の活弁と共に映画の魅力をどうぞお楽しみくださいませ。
今月の無声映画鑑賞会は26日(水)18時30分より日暮里サニーホールコンサートサロンにて「生誕130年没後30年リリアン・ギッシュ」と題して、リリアン・ギッシュ主演の『ラ・ボエーム』を澤登翠の活弁と湯浅ジョウイチの生演奏で、じっくりとお楽しみ頂きます。楽しい併映作品との3本立てです。
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
死ぬまでに観たい映画1001本で観た映画を年代順に。
No1.散りゆく花
broken blossams 1919
リリアン・ギッシュは、フェムファタールかなぁ。常人の手に余る…
映画好きな先輩が『八月の鯨って、けっこう好きな映画だったんだよね』ってなかなか渋いところを攻めてきた🤣
んで、『あの姉妹役の2人の若い頃はこんな感じよ』と若かりし日のリリアン・ギッシュとベティ・デイヴィスを見せたら『は?』って言葉を失ってた🤣
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
『風(監督/V・シェストレム)』
リリアン・ギッシュが後年に撮影の苛酷さを物語る映像が紹介される。
従弟を頼って砂漠の町(風の王国)を訪れた女を砂嵐が迎える。
「雲に隠れてた馬の精霊が山から下りてくると砂嵐がおきる」という伝説。
暗闇に白く光る奔馬が現れる映像が幻想的で素晴らしい。
@yoiinago417 リリアン・ギッシュと共演した「八月の鯨」の気難しい姉老女も好演。
「死者のように白い顔、ちぢれた赤い髪、海のような色の瞳をもった幻影だった。彼女は歌うように話した」
──リリアン・ギッシュ自伝『映画、グリフィス、そして私』より
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
さて戦争前の1905年、サラ・ベルナールは自身の一座を率いてニューヨークで公演を行います。舞台で踊る子役のオーディションが現地で行われ、12歳の少女が合格しました。少女はサラ・ベルナールとの共演と言う貴重な経験をします。
その少女とはリリアン・ギッシュ。
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
今年の186本目は『魔性の女』を観た。家事に勤しみ、子を産み、怒りと悲しみを体内に蓄積し続けたリリアン・ギッシュの絶叫が聞こえてきそうな、低木に囲まれて大爆発する数秒間の筆舌に尽くし難い動作の素晴らしさ。直後に悄然と家に戻る姿も、悪霊を祓い落としたかのような迫力がある。
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
傑作サイレント映画を活弁と生伴奏で楽しむ上映会!銀幕の名花リリアン・ギッシュ主演、映画ファン必見の『散り行く花』(1919米)!弁士・大森くみこ、ピアノ・鳥飼りょうで素晴らしい映像美をご堪能下さい!同時上映は戦前の日本製アニメ「ちんころ平平玉手箱」!毎日新聞大阪開発(06-6346-8787)
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
映画ブログを更新しました!
リリアン・ギッシュの可愛さがヤバいです!
[「スージーの真心」 True Heart Susie (1919)]
三鷹まで合田佐和子展行ったけど、なかなか良かった。思ってた以上に油彩が多かったけど、リリアン・ギッシュ、ディートリッヒ、ボリス・カーロフなどの映画モチーフがあって、自分と共通する物を感じたりも
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
Broken blossom(散りゆく花1919)
いくらでも出てくるのでリリアン・ギッシュの代表作でしめます。シャイニングのあるシーンは、この作品と霊魂の不滅のオマージュです。
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
ところで先日観た『イントレランス』
有名なリリアン・ギッシュの揺籠シーン画面左隅に「三人の魔女」みたいなのが居る。
なんだろう?と思って検索したら考察があった。
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
昨日がリリアン・ギッシュの命日で、DC公式が映画「ジョーカー」から、楽屋で無理矢理笑顔を作るジョーカーをツイートしてたから思ったけど、もしかして「散りゆく花」で、親から虐待されて、無理矢理笑顔を強要されるリリアンのオマージュだった?
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
Talk about キネピアノ
「映画を芸術にした」大女優リリアン・ギッシュ @TSUTAYAMeRISE で、D・W・グリフィスとタッグを組み、様々な映画史に刻まれる名作でスクリーンを彩った(白黒やけど)史上はじめての演技派役者リリアン・ギッシュ。彼女主演の短編『母の心』(魔性の女、1913)を観る。面白い!
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
Lillian Gish died on 27 February 1993
リリアン・ギッシュ 没後30年(心不全 享年99)
活弁士 による
メリイさん私は貴女を愛します
みたいな
無声映画時代の大スター
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
【母の心(魔性の女)@TSUTAYA BOOK STORE 梅田MeRISE】
1913年
監督.DWグリフィス
サイレント時代の短編メロドラマの傑作。
100年以上男を慌惚境へといざなう、まさに魔性の眼力。
“映画は、可憐なリリアン・ギッシュをクローズアップで、グリフィスが撮ったことからはじまった”(蓮實重彦)
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
ちょい調べ物をしていて、アマプラに『散りゆく花』があるのを知るなど。リリアン・ギッシュの可憐さと、無理に作る笑顔が印象深い映画だ。人の醜さを描くことで、花の美しさを浮き彫りにするというやり方が大好き。
画像は、虐待する父親に笑えと命令され、指で無理に笑顔になる場面。
画像をもっと見る:
リリアン・ギッシュ
リリアン・ギッシュの作品もっかい見たい
リリアン・ギッシュ没後30年か…。
リアルタイムでは『八月の鯨』
初めて見た作品が『散りゆく花』だった。フォードの『我が谷は緑なりき』以前に見ちゃったのでドナルド・クリスプが嫌な親父として出演してる映画と記憶してる。
そんな私のリリアン・ギッシュベストは『スージーの真心』で決まり。
圧倒的な2大女優に監督が甘えてしまった映画 --- リリアン・ギッシュとベティ・デイヴィス
⇒ @ameba_officialより
1993年2月27日は、リリアン・ギッシュの命日。
サイレント時代の巨匠D・H・グリフィス監督作で主演を務めた伝説の女優。
リンゼイ・アンダーソン監督の名作「八月の鯨」では、93歳で主演を果たし、史上最高齢の主演女優としても伝説になりました。
追悼





























