リー・ワネル 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『アップグレード』 体に埋め込まれたAIチップを駆使して妻の仇を追うリベンジもの…と思わせておいて最後の最後でホラー畑出身のリー・ワネルらしい、作品の印象をガラリと変える展開にシビれる傑作。 pic.x.com/G49TeRf1Lj
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リー・ワネル
映画『ウルフマン』★★★3.0点。 リー・ワネル監督の近作「アップグレード」「透明人間」がかなり面白かったので期待したが、薄味で物足りなかった…… filmarks.com/movies/118689/…
『ウルフマン(2025)』Prime Video鑑賞。リー・ワネル監督による『狼男』リブート。故郷で休暇を過ごしに帰った男が怪物に襲われて傷を負い徐々に狼男に変わって行くが、歯が抜け爪が剥がれて肉体が変容して行く様とそれでも男を愛そうとする家族の姿がまんま『ザ・フライ』なので仰天。いいのか?
ブラムハウスでリー・ワネルなので、久々の良質な狼男映画かと思い鑑賞。 緊張感ありあり。やっぱり走るの速い系はコワイ。 人間味を残すため、あのメイクなのはわかるが、いまいちなルックス。 ああ、狼男アメリカンがみてぇ pic.x.com/6ml3EqkoDJ
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リー・ワネル
ため込んでいた映画を、ということで、リー・ワネル『ウルフマン』。『透明人間』の後に、躊躇いを含めたまま因果なき男性性を描く作家の誠実さが胸を打つ。『ザ・フライ』以上に『ペット・セメタリー』を想起した。先行作と異なり、男が隘路に嵌る理由がないことが本作の評価を決定したのだろう。
映画『ウルフマン』★★2.9点。 『透明人間』のリー・ワネルが監督する古典ホラーリメイク、考えてみれば同じ年に『フランケンシュタイン』と『ノスフ… filmarks.com/movies/118689/…
仕事が一旦落ち着いて、映画を観る時間が出来て嬉しい。死霊館/インシディアスシリーズ完走。リー・ワネル可愛い。『WEAPONS』良かった。 pic.x.com/vEe1bCD4Dy
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『デッド・サイレンス』 怖いババアだけでなく怖い人形まで出るし、ジェームズ・ワン×リー・ワネルという、もう役満ホラー映画と言える大傑作ですね。 怖いけど大好きです。 pic.x.com/wcdGew7O4s
リー・ワネル版『ウルフマン』、特典映像見ても、インタビューで語られてる狙いが本編に反映されてるとは思えないギクシャクさが気になる…
『ミーガン2.0』見た。SF映画の引用だらけ最高。中でも気に入ったのが映画『アップグレード』からの要素…一作目脚本のリー・ワネルへのオマージュなんだろうね。インプラントを通してAIが人体の神経系を操作するというギミック。その際の、体の動きを固定followする特徴的なカメラワークもパクってたw
映画「ウルフマン(2025)」見た。"狼男"のリブート、リー・ワネル監督作。同じ監督の「透明人間(2020)」と一緒の方法論で構築されているんだが、どうにも焦点が定まっておらず、展開にも唐突感がある。一番の問題点は怖くないということ。ファンなので正直こう言うのは辛いけど、面白くない。残念。
原作そのものを隠れ蓑としたサプライズとしては出色じゃないか。前作をすべて伏線化してしまうリー・ワネルの続編脚本並だと思う。
『ウルフマン(2025)』鑑賞。「狼男」に変容して行く夫と成す術なくその様を見つめるかない妻・娘、双方の恐怖のみを捉える、「核」しかない映画の硬質さに震える。本国では興行的・批評的にも惨敗したようだし、面白いとは言うまいが、個人的には断固支持したい。リー・ワネルは信頼できる。
「ウルフマン」見た。 リー・ワネルとブラムハウスの組み合わせなら基本的にテーマを問わず全部見ます。そのうえ狼男の話ときたらそりゃ見ます。 狼男の悲しさが前面に出たいい映画でした。「アシスタント」のジュリア・ガーナ―きれいでした。
リー・ワネルの新作つまらないのか
ウルフマン 「透明人間」でクラシック作品を見事に現代リブートさせたリー・ワネル監督の新作 前作は透明人間、DV、最新技術を重ね合わせた演出はリアルで恐ろしかったが、今作は狼男と他の要素が上手く重なっていない 父との関係のトラウマが現在の娘との関係に影を落とし、ステレオタイプな男性性↓ pic.x.com/XCfCTKPvpk
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リー・ワネルはジェームズ・ワンと一緒に組んで色々映画作っていて仲良しっぽかったんだけど方向性が随分今では変わってワンはユーモアたっぷりの超エンタメ方向に器用に舵取って大成功してんだけどワネルはなんか真面目で社会派的な方向に行ってちょっとしんみりしてる感じがしてどっちも好きなんだけ
リー・ワネル監督の『透明人間』は製作費700万ドルで1億4450万ドルを記録した大ヒット作。主演のエリザベス・モスは続編について「前作にふさわしく、同等かそれ以上の出来でなければならない」と語り、脚本精査が制作の遅れの理由と説明。「正しい形で作りたい」とし、企画は継続中だと明かした。 pic.x.com/VliqY8pgF9
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『透明人間2』の企画は消えていないという記事。「ファンは続編を望んでいる」と書かれてるけど個人的には望んでないなー。むしろリー・ワネル監督の「完璧な結末に満足しているので続編の必要性を感じない」という発言に同意する。俺もそう思う。screenrant.com/the-invisible-…
リー・ワネル監督、クリストファー・アボット、ジュリア・ガーナー、サム・ジェーガー共演"Wolf Man"(2025年)が「ウルフマン」の邦題で10月22日にBlu-ray+DVDリリースされるようだ。(cinemacafe net) pic.x.com/BHU0kJr1iB
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消化不良、神経症ホラーとオカルトの比率がイマイチ。 特に後半は白石晃士映画のキャラ弱版でツマランぞ!! 前半の神経症ホラー(オーメン・エスター系)のノリは凄く良かったので、 矢口監督はリー・ワネルみたいな映画の方が向いてるます。 ※長澤まさみタソは超可愛かった! pic.x.com/qfNmfXyulE
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ブラムハウス・プロダクションズが『ソウ』シリーズの権利の50%を取得し、ライオンズゲートと共同で今後の作品を制作することが明らかになった。これにより、初代監督のジェームズ・ワンと脚本家のリー・ワネルも復帰し、再びクリエイティブ面を指揮するという。 pic.x.com/x1CR7d6ly7
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ユニバーサル配給のブラムハウス作品、『ミーガン』続編と『ドロップ』は決まったが、未だリー・ワネル『Wolf Man』は来ないと言うね(あとジャウム・コレット=セラの新作も)
インシディアス 最後の鍵('18アメリカ)監:アダム・ロビテル 出:リン・シェイ/リー・ワネル/アンガス・サンプソン 「インシディアス」第4弾はエリーズの生い立ち編。まるでスピンオフのようだが「インシディアス」の主人公はエリーズなのだ!第1話に戻る作りで伏線を回収していく。
長らく続いた『死霊館/ THE CONJURING: LAST RITES 』シリーズが今夏終わりを告げる(多分)。最終作のつもりで観た『インシディアス 赤い扉』もまだ続く。そろそろ両作品共に監督ジェームズ・ワン、脚本ヘイズ兄弟/リー・ワネルの本気タッグで終結させてパトリック・ウィルソン(と私)を解放してあげて… x.com/DiscussingFilm…
ソウ XのBlu-rayに何が起こっているのか、サイトを確認した、ここも間違ってない? リー・ワネルも、ジェームズ・ワンも、ソウシリーズの全作で製作総指揮をしてる。 1〜3,7ってなんの話?脚本担当と混ざってる?それならリー・ワネルは7(ファイナル)で脚本してないけど。 amazing-dc.jp/?p=7761 pic.x.com/iCnRqfSxWS x.com/saw_x_jp/statu…
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リー・ワネル
ソウXを観た。 何だかんだシリーズは全て網羅している。一作目の味が忘れられず、口に入れては違うと思いつつ飲み込んでいる。そんなシリーズ。作品が、というよりも一作目のアダム役兼脚本家のリー・ワネルが好きなのだけれども。
時間帯と体力が見合わず鑑賞を断念した本作。リー・ワネルの性根の暗さは好き。彼の作品ではテクノロジーに淫した者は皆地獄に落ちている。ソウシリーズはその最たるもの。『透明人間』の女主人公セシリアはそれを免れている。MeToo時代だからと手心を加えたブラムハウスのやり口にWAKUWAKU x.com/take_shit_deat…
リー・ワネル監督版『ウルフマン』を観た。うーむ、『透明人間』くらい、オリジナルを捻った新しい狼男モノが観たかったんだけど、舞台をアメリカの山岳部に移したとこまでは良かったのに、その後がなー。もう一工夫欲しかったなあ。 pic.x.com/hU1AsIqTYx
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リー・ワネル監督、クリストファー・アボット、ジュリア・ガーナー、サム・ジェーガー共演"Wolf Man"(2025年)の4K UHD、Blu-ray、DVDが3月18日に米国でリリースされるようだ。(ComingSoon net) pic.x.com/PzP3MFhbI2
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めちゃくちゃ面白かったよね 2020年、私は感想で「ドラマ化しませんかね?って書いたけど リー・ワネル監督あっぱれ🪭です その決断!めっちゃ良いと思いますSTOP‼️何でも続編作ろうとする風潮‼️ x.com/the_river_jp/s…
リー・ワネル「初監督作が『インシディアス 序章』。シリーズ3作目なので確立された世界で、共演したことがある俳優たち。自作のオリジナル脚本で監督デビューしなくては、と思っていたが、監督としての経験を積む意味では続編でデビューしてよかったと思う」podcasts.apple.com/jp/podcast/fil…
リー・ワネル「編集は、とてもパーソナル。撮影現場はスタッフが100人いたりして、時間の切迫もあるが、編集はパーソナルな作業なのでリラックスできる。脚本執筆のように編集する。10ページ書いたら戻って書き直すように、10分の編集をやったら戻って編集し直す」
リー・ワネル『透明人間』、言ってしまえば『Swallow/スワロウ』アニメ『見える子ちゃん』的な、超ソリッドなフェミニズム作品、女性映画でとてつもなく興奮している。 いざ「正体」が出てきた時のしょぼさはあるが、そのギミックを逆利用するラスト!!!! めちゃくちゃ良かった pic.x.com/j5ieJOytY3
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ティモ・ジャヤント監督、 『Mr.ノーバディ2』の監督になったけど ちょっと不安になった。 撮影も6年前のリー・ワネルの方が上手くやってたし、「ロストインシャドー」の撮照で真新しいテクニックがひとつもなかった気がする。 ハリウッドをコピーする優等生的な作りのせいで退屈さはずっとあった pic.x.com/GIjkCB0Hiu
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「透明人間(リー・ワネル監督作品)」は、個人的にはすごくよかった!👏 結局黒幕は誰だったんだろう?とか思うと面白かったし、スーツのディテールも好きだったな。透明人間という設定を最大限に活かせた映画!
ウルフマン気になったんで近々手着けたくなったリー・ワネル監督作。 てか偶にアクション映画界隈で挙がるアップグレードも監督されてたのな… pic.x.com/o6y8sliz0l
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映画『透明人間』「ソウ」シリーズの脚本家リー・ワネルが監督・脚本を手がけ、透明人間の恐怖をサスペンスフルに描いたサイコスリラー 油断してるとほんと怖い💦 「見えるのは、殺意だけ」っていうコピー秀逸だなぁ depaoji.tokyo/toumei-ningen/
タスマニアタイガーの生存説はかなり高い気がするんですが、実際どうなんですかね?👀 リー・ワネルのこの映画見てたら急に気になった! pic.x.com/xhh4wezvsb
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リー・ワネル監督『透明人間』(20)は、現代版ユニバーサル・モンスター唯一のヒット作だが、続編は作られないのか? 同作に主演したエリザベス・モスが、最新のインタビューで続編について言及。ブラムハウスと自身の制作会社が、「これまでで一番続編の製作に近づいている」と語った。
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映画『透明人間』のインビジブルスーツを思い出した リー・ワネルの方
ラストでセシリアが選び取った手段はもう本当に「それしかない」んだよね。それを選ばせたのは一体誰かという話。リー・ワネル、脚本がうめえーーーーーッッッッ!!!!!これから先もずっと弱者に寄り添うホラー映画を撮り続けて欲しい。
「狼男」("Wolf Man")を再映画化する、リー・ワネル監督、クリストファー・アボット主演の新作"Wolf Man"が撮影に入ったようだ。 twitter.com/jason_blum/sta… (ComingSoon net)
リー・ワネルの狼男リブート版もしかしてハリウッドデスマーチなの????(先ほど撮影開始のアナウンスがあり全米公開日が今年10月後半なので7カ月しか製作期間がない)
リー・ワネル監督の『透明人間』(20年)は、製作費700万ドルで1億4450万ドルを稼いだが、未だ続編が作られていない。同作に出演したオルディス・ホッジは、最近行われたインタビューの中で、「もし続編があるなら絶対やりたいけど、そういう噂は聞いていない」コメントしている。…
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リー・ワネル監督の『透明人間』(20年)は、製作費700万ドルで1億4450万ドルを稼いだが、未だ続編が作られていない。同作に出演したオルディス・ホッジは、最近行われたインタビューの中で、「もし続編があるなら絶対やりたいけど、そういう噂は聞いていない」とコメントしている。…
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