リー・ワネル×透明人間 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『ウルフマン』★★★3.0点。 リー・ワネル監督の近作「アップグレード」「透明人間」がかなり面白かったので期待したが、薄味で物足りなかった…… filmarks.com/movies/118689/…
ため込んでいた映画を、ということで、リー・ワネル『ウルフマン』。『透明人間』の後に、躊躇いを含めたまま因果なき男性性を描く作家の誠実さが胸を打つ。『ザ・フライ』以上に『ペット・セメタリー』を想起した。先行作と異なり、男が隘路に嵌る理由がないことが本作の評価を決定したのだろう。
映画『ウルフマン』★★2.9点。 『透明人間』のリー・ワネルが監督する古典ホラーリメイク、考えてみれば同じ年に『フランケンシュタイン』と『ノスフ… filmarks.com/movies/118689/…
映画「ウルフマン(2025)」見た。"狼男"のリブート、リー・ワネル監督作。同じ監督の「透明人間(2020)」と一緒の方法論で構築されているんだが、どうにも焦点が定まっておらず、展開にも唐突感がある。一番の問題点は怖くないということ。ファンなので正直こう言うのは辛いけど、面白くない。残念。
ウルフマン 「透明人間」でクラシック作品を見事に現代リブートさせたリー・ワネル監督の新作 前作は透明人間、DV、最新技術を重ね合わせた演出はリアルで恐ろしかったが、今作は狼男と他の要素が上手く重なっていない 父との関係のトラウマが現在の娘との関係に影を落とし、ステレオタイプな男性性↓ pic.x.com/XCfCTKPvpk
リー・ワネル監督の『透明人間』は製作費700万ドルで1億4450万ドルを記録した大ヒット作。主演のエリザベス・モスは続編について「前作にふさわしく、同等かそれ以上の出来でなければならない」と語り、脚本精査が制作の遅れの理由と説明。「正しい形で作りたい」とし、企画は継続中だと明かした。 pic.x.com/VliqY8pgF9
『透明人間2』の企画は消えていないという記事。「ファンは続編を望んでいる」と書かれてるけど個人的には望んでないなー。むしろリー・ワネル監督の「完璧な結末に満足しているので続編の必要性を感じない」という発言に同意する。俺もそう思う。screenrant.com/the-invisible-…
時間帯と体力が見合わず鑑賞を断念した本作。リー・ワネルの性根の暗さは好き。彼の作品ではテクノロジーに淫した者は皆地獄に落ちている。ソウシリーズはその最たるもの。『透明人間』の女主人公セシリアはそれを免れている。MeToo時代だからと手心を加えたブラムハウスのやり口にWAKUWAKU x.com/take_shit_deat…
リー・ワネル監督版『ウルフマン』を観た。うーむ、『透明人間』くらい、オリジナルを捻った新しい狼男モノが観たかったんだけど、舞台をアメリカの山岳部に移したとこまでは良かったのに、その後がなー。もう一工夫欲しかったなあ。 pic.x.com/hU1AsIqTYx
リー・ワネル『透明人間』、言ってしまえば『Swallow/スワロウ』アニメ『見える子ちゃん』的な、超ソリッドなフェミニズム作品、女性映画でとてつもなく興奮している。 いざ「正体」が出てきた時のしょぼさはあるが、そのギミックを逆利用するラスト!!!! めちゃくちゃ良かった pic.x.com/j5ieJOytY3
「透明人間(リー・ワネル監督作品)」は、個人的にはすごくよかった!👏 結局黒幕は誰だったんだろう?とか思うと面白かったし、スーツのディテールも好きだったな。透明人間という設定を最大限に活かせた映画!
映画『透明人間』「ソウ」シリーズの脚本家リー・ワネルが監督・脚本を手がけ、透明人間の恐怖をサスペンスフルに描いたサイコスリラー 油断してるとほんと怖い💦 「見えるのは、殺意だけ」っていうコピー秀逸だなぁ depaoji.tokyo/toumei-ningen/
映画『透明人間』(2020年/オーストラリア=アメリカ) リー・ワネル監督によるホラー映画。透明人間という古典的な題材を現代風にアレンジした脚本が見事です。
リー・ワネル監督『透明人間』(20)は、現代版ユニバーサル・モンスター唯一のヒット作だが、続編は作られないのか? 同作に主演したエリザベス・モスが、最新のインタビューで続編について言及。ブラムハウスと自身の制作会社が、「これまでで一番続編の製作に近づいている」と語った。
映画『透明人間』のインビジブルスーツを思い出した リー・ワネルの方
リー・ワネル監督の『透明人間』(20年)は、製作費700万ドルで1億4450万ドルを稼いだが、未だ続編が作られていない。同作に出演したオルディス・ホッジは、最近行われたインタビューの中で、「もし続編があるなら絶対やりたいけど、そういう噂は聞いていない」コメントしている。…
リー・ワネル監督の『透明人間』(20年)は、製作費700万ドルで1億4450万ドルを稼いだが、未だ続編が作られていない。同作に出演したオルディス・ホッジは、最近行われたインタビューの中で、「もし続編があるなら絶対やりたいけど、そういう噂は聞いていない」とコメントしている。…
(映画の方の)ダーク・ユニバースが1作で終わったの残念だけど、方向転換したおかげでリー・ワネル版『透明人間』という傑作に出会えたってのもあるからなあ……………
BlumhouseとUniversal Picturesによる「狼男」("Wolf Man")再映画化企画は、当初予定のライアン・ゴズリングに代わってクリストファー・アボットが主演するようだ。「透明人間」("The Invisible Man",2020年)のリー・ワネルが監督を務める模様。(THR)
遅ればせながら評判だった「透明人間」を、リー・ワネル!あんたの映画怖い!嫌なとこ見せる!ナイスホラー。監督の名前覚えておこう video.unext.jp/title/SID00526… @watch_UNEXTさんから
映画「透明人間」観た。 滅茶苦茶面白い。 ソウなど低予算で成功した実績があるリー・ワネルだからか本作もかなり低予算で作られています。特別スゴイCGを使ってるわけじゃないしセットも作られてるわけではないのに終始見入ってしまう映画でした。
映画『透明人間』「ソウ」シリーズの脚本家リー・ワネルが監督・脚本を手がけ、透明人間の恐怖をサスペンスフルに描いたサイコスリラー 油断してるとほんと怖い💦 「見えるのは、殺意だけ」っていうコピー秀逸だなぁ depaoji.tokyo/toumei-ningen/
映画🎬「透明人間」 The Invisible Man 観ています🌟 監督 リー・ワネル 脚本 リー・ワネル 原作 H・G・ウェルズ『透明人間』 ジェイムズ・ホエール『透明人間』 製作 ジェイソン・ブラム カイリー・デュ・フレズネ 製作総指揮 リー・ワネル ローズマリー・ブライト ベン・グラント
透明人間
ソウの脚本家リー・ワネルが監督をつとめた女性目線の映画でした とても面白かったです
透明人間はなんか憧れちゃうよね
#ユーネクスト
@GrandseaUmorous そうなの!
んとね…とくに暗い水がこわい😱
あと大きな生き物が水の中にいるのも怖い😱
リー・ワネル監督の『透明人間』OPかな暗い海のとことかスカイウォーカーの夜明けのレイとレンのシーンとか好きな作品でそういうシーンでてくると息が吸えなくなるよ💦
MEGは両方あるから確実に 🫠
ソウシリーズ好きなので、リー・ワネル作品の透明人間観てみました!この新しい透明人間になる技術は後にS.H.I.E.L.D.に採用されるのであろうと妄想をしつつエンディングを迎えました やっぱり人が怖い映画は後味悪くて好き
現代ホラー映画の天才監督である
ジェームズ・ワン
(死霊館、インシディアス、ソウ)
デイビッド・F・サンドバーグ
(アナベル2、ライトオフ)
に続き
マイク・フラナガン
(ドクタースリープ、ソムニア)
もDC参加の可能性🙌
あとは
リー・ワネル
(透明人間、インシディアス3)
もお願いします👻
米オーストリア映画「透明人間」
リー・ワネル 監督 脚本
光科学者の恋人に囚われ逃げ出すが 彼が透明人間になりつきまとう物語
相手は透明人間だから絶望的だ
レストランでの姉への仕打ちは最悪
ヒロインのエリザベス・モスがどんどん強くなっていきハンドメイズテイルのジューンを彷彿させた
映画のオススメ、俺が言えるのは
「ターミネーター」1作目が好きならリー・ワネルの「アップグレード」「透明人間」はマジで観た方がいい、嬉しくなる瞬間が超多い
くらいですかね。
作品と作品を関連づけた話くらいなら出来る。
このパターンに陥らずに、最後までヒネりをきかせて序盤・中盤からさらに違う方向に持って行って最後まで面白かったサスペンス映画は、近年だとリー・ワネル版『透明人間』。
リー・ワネルの「透明人間」は映画館で一度観たきりなのに、2020年代ベスト10決める時に多分入れる。
事あるごとに「思い出す映画」として確固たるポジションになりつつある俺の中で。
U-NEXTで映画「透明人間」(ホラー/スリラー)おもしろかったー!!!!
「ソウ」「インシディアス」シリーズの脚本家リー・ワネルが監督・脚本なの面白いに決まっていた!!
ネタバレできないけど、怖いの大丈夫な人はぜひ!とても面白い映画でした!!
『タイム・トラベラーズ』
『ソウ』の脚本や『透明人間』の監督でお馴染みリー・ワネルも影響を公言する、これぞ発掘良品。監督はあの悪名高き(褒めてます)『デス・レース2000年』の原案と脚本を務めたイブ・メルキオール。50年代から60年代にかけていくつかのSF映画作品を残した知る人ぞ知るSF作家。
映画「透明人間(2020)」見る。古典ホラーを「ソウ」のリー・ワネル監督が現代風にリメイク。束縛から別れた天才科学者の元カレより常時見張られている、と伝えても信じてもらえない主人公のまわりで奇妙な出来事が頻発する…。昔ポール・バーホーベン監督が作った「インビジブル」と見比べちゃった。
ホラー映画ってジャンルの特性からかサントラ、特にスコアの聴き応えがあるものが多いイメージ。リー・ワネルの『透明人間』のスコアはミックスも優れていてグワングワン鳴ってるのが最高。
『透明人間』
ジェームズワンの下で長年脚本を担当したリー・ワネルの監督作品。
画面には何も映ってないのに怖いという『パラノーマルアクティビティ』的演出と成人女性の心神喪失もの大傑作『ローズマリーの赤ちゃん』イズムを感じる2020年のベストホラー。
#ホラー映画 #映画好きと繋がりたい https://t.co/brdYQXqU3T
『マリグナント』
終盤における展開の飛躍とかアクションはめちゃくちゃ面白い。
ただ監督が監督なので映画の語り口としてはそんなでもない。
ぶっちゃけリー・ワネル『透明人間』の足元にも及ばない。
ただめっちゃ楽しい映画ではあるのでヨシ。
『グリーン・ホーネット』最新映画化『The Green Hornet And Kato』の監督として『アップグレード』『透明人間』のリー・ワネルが交渉中。ユニバーサルは2022年頭にデヴィッド・コープによる脚本を手にして乗り気であり、交渉がまとまったらすぐプリプロに移るとみられている https://t.co/5TIl8iCHVg
「グリーン・ホーネット」再映画化に「透明人間」のリー・ワネル監督が名乗り。30年代のラジオドラマを出発点に、60年代にはブルース・リー主演のテレビドラマが放送され人気に。11年にはミシェル・ゴンドリー監督で映画化されている。今回は「スパイダーマン」のデヴィッド・コープ脚本を映像化する。 https://t.co/qxLW512LDG
更に続けてクロスファイ……ぢゃ無くてFirestarter『炎の少女チャーリー』なう〜。リー・ワネルの透明人間やパージシリーズ、シャマラン作品やハロウィン続編など"アレなジャンル"ばかり手がけるブラムハウス制作なのです……🧐
キャリーのリメイクはイマイチでしたが、次はクリスティーン辺りか…🤔🧐 https://t.co/uQCeAJLpAk
#何ひとつ良いことが起きない映画
『透明人間』2020年、リー・ワネル監督。
主人公がありとあらゆる手段で陰湿DV元彼に追い詰められる胸糞映画。周囲は誰も信じてくれず、結局自分の身を守れるのは自分しかいない。これをジョンカペ版の『透明人間』後に放映したスタチャンには人の心とかないんか? https://t.co/7d5iZEsiEd
映画レビューを投稿しました。
「透明人間(2020)」70点 - サスペンスの勘所を知るリー・ワネル作品,KINENOTE https://t.co/IVp6NlzBG7 #KINENOTE #キネマ旬報 #映画
昨夜は「透明人間」。エリザベス・モス主演、リー・ワネル監督・脚本。自ら「ホラー映画好きだ」と言って憚らず「インシディアス」では霊能者の助手役までやってるワネルの演出は「見えないが、そこにいる」という強迫神経症的な恐怖に的を絞り、
エリザベス・モス主演「透明人間」(リー・ワネル監督)鑑賞👍 https://t.co/h6A80Kmery
これからホラー映画の中で犬を飼おうと思ってる人は、リー・ワネル監督の透明人間を見習ってドーベルマンかそれ以上強い犬にしましょう。
ハッチングではフレンチブルドッグちゃんが犠牲になってしまいました。























