ヴィンセント・プライス 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ベイジルは本人の名前がベイジル・ラスボーンとボリス・カーロフからで、父親はヴィンセント・プライスからだから、今後万が一クレイフェイスの個人誌とか出たら、敵はクリストファーリーとかピーターカッシングがモチーフになるのかな…古典ホラー映画大戦…
マッドハウスで検索するとアニメ制作会社しかヒットしないんだけど個人的にはヴィンセント・プライスとピーター・カッシング共演のホラー映画。怪奇映画スターとして人気を博した老俳優のまわりで次々と映画さながらの恐ろしい事件が起こっていく。往年の怪奇映画へのオマージュもあり偏愛映画の1本。 pic.x.com/GRVc55Lhu2
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ヴィンセント・プライス
@BoylanRogerこの映画では若きチャールトン・ヘストンは辛かったのではないかな。ユル・ブリンナー、アン・バクスター、エドワード・G・ロビンソン、ヴィンセント・プライス、とかプロ集団に囲まれての主役でしたから。演技力で、あきらかにブリンナーに負けていました。
『マッドハウス』(’74)は元・怪奇映画スター(ヴィンセント・プライス演)が主人公。プライスがAIPで出演したホラー映画の映像があちこちで使われて、名場面集みたいな趣があって楽しかったです。 pic.x.com/RpSvVi8RdJ
『替え玉殺人事件』。別タイトルは「替え玉殺人計画」。ダン(ロバート・ミッチャム)が主人公だが、終盤は映画スターのマーク・カーディガン(ヴィンセント・プライス)の独擅場。嬉々として仕切りだしての救出劇。大物マフィアのボス役は、日本でゴジラの取材をしていたあのレイモンド・バー。
シネマヴェーラ渋谷『替え玉殺人事件』 これはヴィンセント・プライスに尽きる映画だよね。もう、可笑しくて笑っちゃう。 次回、22日、19:55 からが、特集最終。
ティム・バートン監督のストップモーション・アニメが見たいのならば、デビュー作の『ヴィンセント』(82年)を観るにしくはなし。とはいえ、バートン監督の趣味全開だから、観るひとを選ぶ気がするけれど(ナレーションにヴィンセント・プライスを起用していることだけでも、そのことがよくわかる)。 x.com/colorless2020/…
「Thriller」のナレーション(WHAHAHA!の笑い声含む)の主は三大怪奇スター、ヴィンセント・プライス。PVのパレスシアターにも彼の名前やポスターが⋯💡 映画『肉の蝋人形』などの主演で遺作はティム・バートン監督ジョニー・デップ主演『シザーハンズ』の発明家役。 そして本日10月25日は彼のご命日です pic.x.com/eeB7exrkbD x.com/kenji_1942usj/…
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ヴィンセント・プライス
『地球最後の男』は何度もリメイクされていますが、1964年のヴィンセント・プライス版は観たほうがいいです。敵は吸血鬼なんですが、ゆっくりと動く不死者の姿にインスパイアを受けてロメロが『ナイト・オブ・ザ・リビングデット』を製作したからです。現在のゾンビ像が形成されのはこの映画からです。 x.com/GeminiEntJP/st…
0527 クリストファー・リーとヴィンセント・プライスが誕生。前日に誕生したピーター・カッシングとあわせて、彼らはクラシックホラー映画における三大怪奇スターとして有名である。
『アッシャー家の惨劇』DVD 原作 エドガー・アラン・ポー 監督 ロジャー・コーマン 出演 ヴィンセント・プライス "B級映画の帝王"のコーマン監督と"ホラーのトップスター"プライス様が組んだ、ポー原作シリーズの記念すべき第1作目 醜気漂う土地に立つ不気味な館 偏執狂な当主と病弱な妹と⤵️ pic.x.com/eTvA8XVyLR
@sirosugi様のボイスロイド推し映画投稿祭に動画を投稿しました。 推し映画はヴィンセント・プライス主演のゾンビアポカリプス映画の古典『地球最後の男』(1964年)です。 nicovideo.jp/watch/sm449381…
藤子・F・不二雄『流血鬼』 マシスンの「地球最後の男」の翻案 「価値観の逆転」要素がちゃんと入ってるのが良き 映画版はヴィンセント・プライス主演のみ原作に忠実で価値観が逆転する結末も再現されてたが「オメガマン」「アイ・アム・レジェンド」ではオミットされてた x.com/GeneralMadsen/…
録画消化⋯というか昨日ムービープラスでやってた『地球最後の男 オメガマン』 オメガマンっても変身ヒーローじゃないよ。 リチャード・マシスン原作の二度目の映画化。一作目がヴィンセント・プライス主演の『地球最後の男』、三作目がウィル・スミス主演の『アイ・アム・レジェンド』。 pic.x.com/J2i8ygJiwL
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ヴィンセント・プライス
『怪人ドクター・ファイブス』手術ミスで妻を殺したと思い込むヴィンセント・プライスの医師団への復讐殺人譚。手術台映画でもある。出エジプト記の十の災いの見立て殺人なので殺しのバリエーションも豊富。復讐のたびに標的を模した胸像の顔をバーナーで炙る陰惨なカウント方法も狂人らしくて良い。
バッドボーイズ祭りが終わったので、再び追悼ロジャー・コーマン特集 アマプラで「アッシャー家の惨劇(1960)」 コーマンが監督したAIPのポー原作の作品群の1つ ゴシックなセットやヴィンセント・プライスが出演していて雰囲気満点!楽しめた! 約70分の尺も見やすい。
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ヴィンセント・プライス
B級映画の帝王ロジャー・コーマン監督がお亡くなりになられたと聞いて。『アッシャー家の惨劇』『恐怖の振り子』『忍者と悪女(大鴉)』『赤子病の仮面』etc…ヴィンセント・プライスと組んだ作品はどれも最高でした。ご冥福をお祈りします、あちらで映画撮ったらとんでもなく豪華になりそう…
@crocket8314ヴィンセント・プライスもコーマン映画あってこそでしたよね。けんかした役者さんもいたようですが、無名時代のジャック・ニコルソンを起用したり、俳優にも影響与えてますよね。
@debujunkun他1人原作はその後、ウィル・スミス主演で3度目(最初はヴィンセント・プライス「地球最後の男」)の映画化の際に「アイ・アム・レジェンド(最後の一文でもある)」の邦題で新訳(尾之上浩司さん)が出ますが、ヘストン版寄りになっていますね。
「凸凹フランケンシュタインの巻」(48)。アボット、コステロにユニバーサルのモンスターを絡ませた、謂わばクレイジー映画に怪獣が…ドラキュラにベラ・ルゴシ、狼男にロン・チェイニーJrと“本物”。コステロだけがモンスターに遭遇する繰り返しギャグ。オチの透明人間の声はヴィンセント・プライスとか
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ヴィンセント・プライス
『八月の鯨』鑑賞。 小さな島で暮らす老姉妹の日常を描いた人間ドラマ。 リリアン・ギッシュとベティ・デイヴィスだけでなく、ハリー・ケリーJrやヴィンセント・プライスが出演する凄い映画でした。美しい島の風景と穏やかな日常だけなのにあっという間に時間がすぎる不思議な映画。 面白かったです。
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ヴィンセント・プライス
ピーター・カッシングの「???」映画三連発。前衛的なんだかヤケクソなんだか・・・俳優がどうこうじゃなくて、当時のスタジオが低迷の余り暴走してたんですな。『マッドハウス』のカッシングに化けたヴィンセント・プライスを演じるカッシングだけは見もの。
ゾンビ映画を最初からたどると当然ベラ・ルゴシとヴィンセント・プライスが出てくる
@KubrickBlogjp今更気付いたのですが、冒頭の映画の看板がヴィンセント・プライス。あと、このゾンビダンスが黒澤明に「兵隊の幽霊」へのインスピレーションを与えたのではないかと😅
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ヴィンセント・プライス
古い屋敷にやってきた人気作家。だが、無人のはずの屋敷には管理人の老人とその娘が住んでいて…。 ホラー映画界の名優クリストファー・リー、ヴィンセント・プライス、ピーター・カッシングが共演した『魔人館』がKINO LORBERより12月12日にBlu-rayで発売!!
ヴィンセント・プライスの格調高い(?)演技がステキな怪奇映画の逸品です😱 『地獄へつゞく部屋』(1959年)
@movie___xoxo確か昔の怪奇スターのピーター・カッシングが出てましたよね(^^♪ 一時期、カッシングやヴィンセント・プライスやクリストファー・リー主演の作品を集めていましたw
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ヴィンセント・プライス
そのヴィンセント・プライスの遺作が彼のファン、ティム・バートン監督による作品 シザーハンズ だったのも大好きなんですうぅ😭😭😭😭あああ😭😭😭
ティム・バートン監督といえば(こいつまだ語る)、怪奇俳優ヴィンセント・プライスのファンで、監督のデビュー作の短編映画 ヴィンセント ではヴィンセント・プライスがナレーションを演じた話が好き。そしてこの頃から安定のストップモーション。
ハンス・リヒターが1957年に撮ったチェスのドキュメンタリー??ヴィンセント・プライスがナレーション。この年までリヒターはニューヨーク市大で映画を教えていたが丁度この頃に学んでいたのがジャック・スミスやケン・ジェイコブス。少し前にはメカスやシャーリー・クラークもリヒターの教え子だった。
地球最後の男(1964)ヴィンセント・プライス| ドラマ、ホラー、SF映画 @YouTubeより
地球最後の男(1964)ヴィンセント・プライス| ドラマ、ホラー、SF映画 @YouTubeより
(余計な話1)アメリカのSF作家リチャード・マシスンのSF小説の映画化作品は3本ある。1964年の『地球最後の男』(ヴィンセント・プライス主演のモノクロ映画)も観た。価値観の逆転は、今となってはストーリーを追うだけで充分であろう。
数々の怪奇映画で観客を恐怖に陥れた怪優ヴィンセント・プライスが、孤独に苛まれながら吸血鬼退治に励む役柄を演じているのが味わい深い。悪夢的なモノクロの映像、作業場で杭を作ったり、打ち捨てられたスーパーからニンニクを持ち出すといったサバイバルのディテールも面白い。
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ヴィンセント・プライス
のちのゾンビ映画に多大な影響を与えたSF映画の古典。一応字幕ついてるけど、訳がかなりひどい。/地球最後の男(1964)ヴィンセント・プライス| ドラマ、ホラー、SF映画
バカンスで訪れててトーテムポールは付き人達に抜かせ3分割し映画の小道具だと称して持ち帰った
そのスターはジョン・バリモア(1~2枚目)
ドリュー・バリモアのお祖父さんである
その後三大怪奇スターで有名だったヴィンセント・プライス(3枚目)の手に渡りトリンギットの元に戻ったのは84年後だった
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ヴィンセント・プライス
地獄へつゞく部屋 House on Haunted Hill(1959)
幽霊屋敷と言われる家のパーティーに招待された者たちに襲いかかる恐怖を描く
監督ウィリアム・キャッスル
主演ヴィンセント・プライス
キャロル・オマート
リチャード・ロング
映画詳細
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ヴィンセント・プライス
ヴィンセント・プライスが出てくるだけでどんな名作もB級映画になってしまうという破壊力。
アンドレ・ド・トス『肉の蝋人形』見た。まぁまぁ。3D映画だが2Dで見た。蝋人形の館の呼び込み芸人がピンポン玉を画面に向けて投げる芸だったりと、3Dを意識した演出がある。
ヴィンセント・プライスが火事で気が狂ってしまうお話で、彼の死と共に蝋人形作成装置がぶち壊れたりと、
ゴシックホラーの雰囲気満載でヴィンセント・プライスは流石の存在感
原作からの改変でサイコパス一族のようになってしまったり、何故か映画では触れるだけの神経症的な部分や主人公が原作よりアクティブ過ぎるのは個人的には残念
ずっと観てみたかったヴィンセント・プライスの「ポーは殆どやったから、ホーソーンやるか」みたいな(笑)オムニバス映画「恐怖の夜」がリリースとな。
有名小説を作家さん自ら脚本に参加し、その後何度も映画化された作品の最初の映画化『地球最後の男』ってこんな作品でした。ヴィンセント・プライス渋い!
マシスン作品では『I Am Legend』がもっとも咀嚼された作品だろう。ポストアポカリプスの世界で男が吸血鬼の集団に立ち向かう。1964年にヴィンセント・プライスで映画化。1971年にチャールストン・ヘストンで再映画化。2007年、ウィル・スミスで再映画化。ロメロのゾンビ作品にインスパイアを与えた。
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ヴィンセント・プライス
映画ヴァンパイアキラーの謎
ポスターからはヴァンパイア
モノとはわからないイラスト
ヴィンセント・プライス
クリストファー・リー
ピーター・カッシング
とCASTは凄い!
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ヴィンセント・プライス
に作品のテーマにもなっている。この♪虹の彼方と♪You Stepped~にはパート1&2の両方に使用されるが、特にパート2はインパクト大で再使用される。♪You Stepped~ではパート1の冒頭のワルツを再現する感じでフィーチュアされ、♪虹の彼方にはエンディングでヴィンセント・プライスの歌まで聴けるのだ。
ティム・バートンとジョニー・デップ。映画界屈指の名コンビとなった二人のストレンジ・ワールドの原点。それが『シザーハンズ』(1990年12月)。圧倒的な存在感で映画に重みを与えているのはヴィンセント・プライス。監督が心から尊敬する名優はこれが遺作となった。
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ヴィンセント・プライス
ヴィンセント・プライス(異形モノのホラー映画の大御所俳優、マイケルジャクソンの「スリラー」のPVの、あの悍ましいナレーションを務めた御方)の夢女なので、左の生首のように彼の蒐集の一つになりたい。私のマスターはこの世で一番恐ろしい方なのです……と、成仏できない魂の怨嗟のように呟きたい
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ヴィンセント・プライス
演者(ヴィンセント・プライス)はホラー映画俳優の第一人者なのだとか
さすがの演技力

















