ヴィンセント・プライス 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
ピーター・カッシング6 クリストファー・リー4 ウィル・スミス2 ベティ・デイヴィス2 リリアン・ギッシュ2 アン・サザーン1 アン・バクスター1 ジャック・ニコルソン1 ジョニー・デップ1 チャールトン・ヘストン1 ハリー・ケリー1 ベイジル・ラスボーン1 ボリス・カーロフ1 ユル・ブリンナー1 リチャード・カールソン1 レイモンド・バー1 ロバート・ミッチャム1 ロン・チェイニー1 土屋嘉男1 宝田明1 山本富士子1 市川雷蔵1 森一1 若尾文子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ベイジルは本人の名前がベイジル・ラスボーンとボリス・カーロフからで、父親はヴィンセント・プライスからだから、今後万が一クレイフェイスの個人誌とか出たら、敵はクリストファーリーとかピーターカッシングがモチーフになるのかな…古典ホラー映画大戦…
オリビアちゃんの大冒険、ミュージカルではないんだけど製作陣がラティガン教授のヴィンセント・プライスの演技をいたく気に入ったものだから楽しー!キャラを濃くしちゃえ!ミュージカル曲も二曲追加しちゃえ!!と好き勝手しまくったのほんとすき
マッドハウスで検索するとアニメ制作会社しかヒットしないんだけど個人的にはヴィンセント・プライスとピーター・カッシング共演のホラー映画。怪奇映画スターとして人気を博した老俳優のまわりで次々と映画さながらの恐ろしい事件が起こっていく。往年の怪奇映画へのオマージュもあり偏愛映画の1本。 pic.x.com/GRVc55Lhu2
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ヴィンセント・プライス
@BoylanRogerこの映画では若きチャールトン・ヘストンは辛かったのではないかな。ユル・ブリンナー、アン・バクスター、エドワード・G・ロビンソン、ヴィンセント・プライス、とかプロ集団に囲まれての主役でしたから。演技力で、あきらかにブリンナーに負けていました。
『マッドハウス』(’74)は元・怪奇映画スター(ヴィンセント・プライス演)が主人公。プライスがAIPで出演したホラー映画の映像があちこちで使われて、名場面集みたいな趣があって楽しかったです。 pic.x.com/RpSvVi8RdJ
『替え玉殺人事件』。別タイトルは「替え玉殺人計画」。ダン(ロバート・ミッチャム)が主人公だが、終盤は映画スターのマーク・カーディガン(ヴィンセント・プライス)の独擅場。嬉々として仕切りだしての救出劇。大物マフィアのボス役は、日本でゴジラの取材をしていたあのレイモンド・バー。
シネマヴェーラ渋谷『替え玉殺人事件』 これはヴィンセント・プライスに尽きる映画だよね。もう、可笑しくて笑っちゃう。 次回、22日、19:55 からが、特集最終。
『The Invisible Man Returns』(透明人間の逆襲)1940年ユニバーサル製作のアメリカ映画。『透明人間』(1933)の続編。ユニバーサルの透明人間シリーズは全6作。ヴィンセント・プライスが透明人間ジェフリー・ラドクリフ卿を演じる。 pic.x.com/AnkmABcOgg
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ヴィンセント・プライス
ティム・バートン監督のストップモーション・アニメが見たいのならば、デビュー作の『ヴィンセント』(82年)を観るにしくはなし。とはいえ、バートン監督の趣味全開だから、観るひとを選ぶ気がするけれど(ナレーションにヴィンセント・プライスを起用していることだけでも、そのことがよくわかる)。 x.com/colorless2020/…
「Thriller」のナレーション(WHAHAHA!の笑い声含む)の主は三大怪奇スター、ヴィンセント・プライス。PVのパレスシアターにも彼の名前やポスターが⋯💡 映画『肉の蝋人形』などの主演で遺作はティム・バートン監督ジョニー・デップ主演『シザーハンズ』の発明家役。 そして本日10月25日は彼のご命日です pic.x.com/eeB7exrkbD x.com/kenji_1942usj/…
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ヴィンセント・プライス
『蠅男の恐怖』、先日のポストは記憶違いで、人間頭のハエをプチりとやってしまうのはヴィンセント・プライスではなく、聞き込みにきていた警部だった。「きっと自殺だったのだ」という大人の落とし所に着地して物語は幕でした。 なんせ最後にみたのが90年代末にWOWOWでだったので許してチョンマゲ。 pic.x.com/EAFACOZOVV
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ヴィンセント・プライス
土屋嘉男さんがガス人間役で出演した『ガス人間第一号』も海外人気で続編が企画される程なので、ピーター・カッシングやヴィンセント・プライスみたいな日本を代表するSF・ホラー俳優として認知されている可能性もあるな🤔 x.com/sin2154/status…
『地球最後の男』は何度もリメイクされていますが、1964年のヴィンセント・プライス版は観たほうがいいです。敵は吸血鬼なんですが、ゆっくりと動く不死者の姿にインスパイアを受けてロメロが『ナイト・オブ・ザ・リビングデット』を製作したからです。現在のゾンビ像が形成されのはこの映画からです。 x.com/GeminiEntJP/st…
オチのあっさりさっぱり感に拍子抜けしつつ面白かった、レトロホラーの悲鳴の音量、近所迷惑になるから夜見ない方が良い。 主演のヴィンセント・プライスさんどっかで観たことあると思ってたらシザーハンズの博士ね!また芸術家気質な…
0527 クリストファー・リーとヴィンセント・プライスが誕生。前日に誕生したピーター・カッシングとあわせて、彼らはクラシックホラー映画における三大怪奇スターとして有名である。
『アッシャー家の惨劇』DVD 原作 エドガー・アラン・ポー 監督 ロジャー・コーマン 出演 ヴィンセント・プライス "B級映画の帝王"のコーマン監督と"ホラーのトップスター"プライス様が組んだ、ポー原作シリーズの記念すべき第1作目 醜気漂う土地に立つ不気味な館 偏執狂な当主と病弱な妹と⤵️ pic.x.com/eTvA8XVyLR
@sirosugi様のボイスロイド推し映画投稿祭に動画を投稿しました。 推し映画はヴィンセント・プライス主演のゾンビアポカリプス映画の古典『地球最後の男』(1964年)です。 nicovideo.jp/watch/sm449381…
「アリゾナのバロン」@シネマヴェーラ渋谷 文書偽造でアリゾナ州は全て自分の土地だとアメリカを騙そうとした、実際の詐欺師の話。フラーがかなり脚色してるらしいけど。ヴィンセント・プライスが複雑な人物像を演じている。ゴシック調の撮影が重厚さを与えていて、観応えのある作品でした。
藤子・F・不二雄『流血鬼』 マシスンの「地球最後の男」の翻案 「価値観の逆転」要素がちゃんと入ってるのが良き 映画版はヴィンセント・プライス主演のみ原作に忠実で価値観が逆転する結末も再現されてたが「オメガマン」「アイ・アム・レジェンド」ではオミットされてた x.com/GeneralMadsen/…
DeepL翻訳で ~1968年、『魔女の宅急便』の撮影現場でのヴィンセント・プライス(スタッフにお菓子を買う)~ ……どういう翻訳やねん😅 x.com/HorrorHammer1/…
録画消化⋯というか昨日ムービープラスでやってた『地球最後の男 オメガマン』 オメガマンっても変身ヒーローじゃないよ。 リチャード・マシスン原作の二度目の映画化。一作目がヴィンセント・プライス主演の『地球最後の男』、三作目がウィル・スミス主演の『アイ・アム・レジェンド』。 pic.x.com/J2i8ygJiwL
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ヴィンセント・プライス
『怪人ドクター・ファイブス』手術ミスで妻を殺したと思い込むヴィンセント・プライスの医師団への復讐殺人譚。手術台映画でもある。出エジプト記の十の災いの見立て殺人なので殺しのバリエーションも豊富。復讐のたびに標的を模した胸像の顔をバーナーで炙る陰惨なカウント方法も狂人らしくて良い。
1967年 英サフォーク 「Witchfinder General」の撮影中、スタッフのためにシャーベットディップを買いに来たヴィンセント・プライス。 x.com/reviewwales/st…
職場で見掛けた、ジャケットのヴィンセント・プライスの顔が怖すぎてウオッ!とのけぞったDVD。 調べてみると、文豪ホーソーンの短編を映像化した、由緒正しきオムニバスみたいですな。 『ラパチーニの娘』は創元推理文庫の「怪奇小説傑作選」に入ってた気がするぞ。 面白そうだなぁ。買っちゃうか!
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ヴィンセント・プライス
バッドボーイズ祭りが終わったので、再び追悼ロジャー・コーマン特集 アマプラで「アッシャー家の惨劇(1960)」 コーマンが監督したAIPのポー原作の作品群の1つ ゴシックなセットやヴィンセント・プライスが出演していて雰囲気満点!楽しめた! 約70分の尺も見やすい。
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ヴィンセント・プライス
B級映画の帝王ロジャー・コーマン監督がお亡くなりになられたと聞いて。『アッシャー家の惨劇』『恐怖の振り子』『忍者と悪女(大鴉)』『赤子病の仮面』etc…ヴィンセント・プライスと組んだ作品はどれも最高でした。ご冥福をお祈りします、あちらで映画撮ったらとんでもなく豪華になりそう…
@crocket8314ヴィンセント・プライスもコーマン映画あってこそでしたよね。けんかした役者さんもいたようですが、無名時代のジャック・ニコルソンを起用したり、俳優にも影響与えてますよね。
小学生の頃TVで観た、E.A.ポー短編のオムニバス映画『世にも怪奇な物語』の第3話フェリーニ監督「悪魔の首飾り」と ロジャー・コーマン映画ヴィンセント・プライス主演『アッシャー家の惨劇』は、震えながら観ましたよ。
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ヴィンセント・プライス
@debujunkun他1人原作はその後、ウィル・スミス主演で3度目(最初はヴィンセント・プライス「地球最後の男」)の映画化の際に「アイ・アム・レジェンド(最後の一文でもある)」の邦題で新訳(尾之上浩司さん)が出ますが、ヘストン版寄りになっていますね。
「凸凹フランケンシュタインの巻」(48)。アボット、コステロにユニバーサルのモンスターを絡ませた、謂わばクレイジー映画に怪獣が…ドラキュラにベラ・ルゴシ、狼男にロン・チェイニーJrと“本物”。コステロだけがモンスターに遭遇する繰り返しギャグ。オチの透明人間の声はヴィンセント・プライスとか
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ヴィンセント・プライス
『八月の鯨』鑑賞。 小さな島で暮らす老姉妹の日常を描いた人間ドラマ。 リリアン・ギッシュとベティ・デイヴィスだけでなく、ハリー・ケリーJrやヴィンセント・プライスが出演する凄い映画でした。美しい島の風景と穏やかな日常だけなのにあっという間に時間がすぎる不思議な映画。 面白かったです。
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ヴィンセント・プライス
ピーター・カッシングの「???」映画三連発。前衛的なんだかヤケクソなんだか・・・俳優がどうこうじゃなくて、当時のスタジオが低迷の余り暴走してたんですな。『マッドハウス』のカッシングに化けたヴィンセント・プライスを演じるカッシングだけは見もの。
ゾンビ映画を最初からたどると当然ベラ・ルゴシとヴィンセント・プライスが出てくる
@KubrickBlogjp今更気付いたのですが、冒頭の映画の看板がヴィンセント・プライス。あと、このゾンビダンスが黒澤明に「兵隊の幽霊」へのインスピレーションを与えたのではないかと😅
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ヴィンセント・プライス
ロジャー・コーマン監督の『アッシャー家の惨劇』を観る。脚本:リチャード・マシスン、主演:ヴィンセント・プライスといえば『地球最後の男』がパッと思いつくが、コーマン御大といえば『地球最後の女』を忘れてはならない。ロケ地はプエルトリコなんだけど、その理由は税金の優遇措置があったため。
ヴィンセント・プライス主演の1963年製のオムニバスホラー。 若返りをテーマにした第1話の冒頭、老けメイクのプライスが出てくるのだが、これが晩年のプライスを知る者からするとまったく違和感のない姿で、一瞬90年代の作品かと思ってしまった。 左:63年の老けメイク、右:シザーハンズ
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ヴィンセント・プライス
ラティガン教授の『さようなら(Goodbye, So Soon)』もヴィランズソングとしてサイコー。好き。 宿敵の最期のために(笑いながら)歌をレコードで録音→再生する悪役、教授くらいしか見たことない……。ヴィンセント・プライスさんver.も、宝田明さんver.どちらもよき。
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ヴィンセント・プライス
1993年11月13日(土) 「朱雀門」 森一生監督 八尋不二脚本 宮川一夫撮影 斎藤一郎音楽 市川雷蔵 若尾文子 山本富士子 文芸坐2 「八月の鯨」×2 リンゼイ・アンダーソン監督 リリアン・ギッシュ ベティ・デイヴィス ヴィンセント・プライス アン・サザーン アテネ・フランセ文化センター
『蝿男の逆襲』鑑賞 これはタイトル通りに逆襲だった ヴィンセント・プライスは同役で続投、前作セットも使用された完全な続編 …しかし前作がカラー作品なのに今作はモノクロ、サスペンス色が強く蝿男の露出も多めでエンターテイメント寄りに走った印象…悲劇性はかなり薄い
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ヴィンセント・プライス
古い屋敷にやってきた人気作家。だが、無人のはずの屋敷には管理人の老人とその娘が住んでいて…。 ホラー映画界の名優クリストファー・リー、ヴィンセント・プライス、ピーター・カッシングが共演した『魔人館』がKINO LORBERより12月12日にBlu-rayで発売!!
ヴィンセント・プライスの格調高い(?)演技がステキな怪奇映画の逸品です😱 『地獄へつゞく部屋』(1959年)
@movie___xoxo確か昔の怪奇スターのピーター・カッシングが出てましたよね(^^♪ 一時期、カッシングやヴィンセント・プライスやクリストファー・リー主演の作品を集めていましたw
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ヴィンセント・プライス
そのヴィンセント・プライスの遺作が彼のファン、ティム・バートン監督による作品 シザーハンズ だったのも大好きなんですうぅ😭😭😭😭あああ😭😭😭
ティム・バートン監督といえば(こいつまだ語る)、怪奇俳優ヴィンセント・プライスのファンで、監督のデビュー作の短編映画 ヴィンセント ではヴィンセント・プライスがナレーションを演じた話が好き。そしてこの頃から安定のストップモーション。
ハンス・リヒターが1957年に撮ったチェスのドキュメンタリー??ヴィンセント・プライスがナレーション。この年までリヒターはニューヨーク市大で映画を教えていたが丁度この頃に学んでいたのがジャック・スミスやケン・ジェイコブス。少し前にはメカスやシャーリー・クラークもリヒターの教え子だった。
雨降りの陰鬱な日曜昼間、ヴィンセント・プライス主演“肉の蝋人形”美しい蝋人形たちが燃え上がる冒頭でハートにも火がつく。この映画じゃないが蝋人形は生き埋めに似た残虐性を感じてぞくぞくする。自分が行った時にはもうなかった気がするが、東京タワーの蝋人形館には拷問コーナーもあったんだっけ。 https://t.co/I1Uc3XlNdE
