京マチ子 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
国立映画アーカイブ『黒蜥蜴』(1962)。江戸川乱歩×三島由紀夫&新藤兼人×黛敏郎×井上梅次。そして妖艶な京マチ子。ミュージカル仕立てと聞いてどんな珍作かと身構えたが、ケレン味はあるもののふざけすぎてはおらず、大いに楽しめた。見所の一つは東京タワー(1958年竣工)のシークエンス。
少し前に観比べ↓していた「痴人の愛」原作 なんて上手い文章と上等の食事を味わうみたいに読了✨ナオミの長所もわかり発見あります😊 映画では京マチ子版が踊ってるところとか可愛くて一番好きでしたがラストは随分変えてあったなあと。原作は結局嬉々としてるし語り手の自己分析もなかなか面白く😁
「鍵」1959年 内容的についていけるか不安でしたがいざ観てみると、映画の芸術的な耽美な表現、登場人物の何を考えているか分からない不気味な演技にすっかり引き込まれました✨ 和風と耽美って何でこんなに合うんだろう… 役者さんの「目」の演技が凄いです、仲代さん京マチ子さん最高でした!
「ある映画監督の生涯 溝口健二の記録」1975年 伝説の俳優、スタッフの素の姿(インタビュー)が見れる。自分は人が好きなので何度も見てしまう。 女優陣の言葉遣いが本当美しい。昔邦画好きなら必見。 田中絹代、中野英治、入江たか子、京マチ子、香川京子、木暮実千代、乙羽信子、若尾文子等々
『華麗なる一族』 シンプルだけど強いタイトルです。 ストーリーもさることながら、佐分利信さん、京マチ子さん、田宮二郎さん等、豪華キャストの強さが映画から伝わってきます…!
あらためて、25年のひらき、 映画『浮草物語』(1934)と映画『浮草』(1959)を比較。 坂本武さん⇔中村鴈治郎さん 八雲恵美子(理恵子)⇔京マチ子さん 坪内美子さん⇔若尾文子さん
京マチ子の黒蜥蜴 冷静に見れば色モノっぽいミュージカルですが、一周回って愛おしい忘れられない佳作 2時間ドラマの基礎を作った井上梅次さんが監督 “東京!東京!世界の東京~!”
黒澤明は、戦後第一作品に「わが青春に悔なし」を撮ったが、原節子とは戦時中(1945年夏)に戦国時代のジャンヌダルク版である「荒姫様」を撮る予定でいたが、ダメになったという伏線がある。また「羅生門」は当初は原節子に当て書きされていたが、京マチ子に変わった。義兄の反対などの理由があったと。
大阪新歌舞伎座は”二代目鴈治郎”だ。戦後の鴈治郎の映画入りはその後の彼の歌舞伎演技に多大なる影響を与えたのだが心中物になると本領の上方芸は他者の追随を許さない。 鴈治郎·京マチ子と並ぶとあの小津映画の名作を彷彿とするが「御霊さん界隈」は鴈治郎の生まれた船場ものだが京マチ子が良くない。
@posochan555いつの時代のを良く観ていたのか分からず調べてみました。(多分再放送で観てたと思いますが...) 間違いなく、京マチ子さんのですね(≧∀≦)(77)
ラピュタ『華麗なる一族』 想像していたよりも10倍いやもっと、とんでもなく面白かった。怖くて面白い超濃厚人間ドラマに釘付け211分。ラスト近く、弱くて泣いてばかりだった本妻(月丘夢路)が愛人(京マチ子)に投げつける言葉の残酷さに絶句。先日観た『金環蝕』と同じく嵯峨善兵と高城淳一が絶妙すぎる
「華麗なる一族」の京マチ子さんと田宮二郎さん、とにかく強かったな〜 山崎作品で田宮さんがマチ子さんに迫ると「女の勲章」を思い出す(田宮さん眼鏡掛けているし)けど、華麗なる一族のマチ子さんは強い! お二人は一族の中でも万俵家の人ではないのですがそれでも油断ならない!面白かったです
原宿駅前にある「コープオリンピア」を撮影。 コープオリンピアは、58年前の1965(昭和40)年に竣工したヴィンテージ・マンションです。現在も、高級マンションとして知られています。 国際派女優として知られた京マチ子さんが、かつては住んでおられました。
原宿駅前にある「コープオリンピア」を撮影。 コープオリンピアは、58年前の1965(昭和40)年に竣工したヴィンテージ・マンションであり、高級マンションです。 国際は女優として知られた京マチ子さんが、かつては住んでおられました。
「レトロ百貨展」 懐かしの昭和映画で特集されている井上梅次監督は何といっても京マチ子版の「黒蜥蜴」に尽きるな。土曜ワイドの「江戸川乱歩の美女シリーズ」の監督としても有名なんだ。
映画『赤線地帯』観たけど、話がどうのよりも女たちの立ち振る舞いが生き生きとしてて最高。若尾文子の背骨とちゃんと繋がったうなじ美しすぎ。京マチ子の骨太感。それに比べると最近のドラマとか棒人間が言葉で感情っぽいもの垂れ流してるのをBGMでカバーしてる感じしてしまうわ。
@hollywoodpinch 名カメラマン早田雄二さん撮影の京マチ子さんです。画像だと分かりにくいですが原版を観ますと結構透けてます。😅 当時としてはかなり攻めてますね。😮
元男役トップさんの意図…。黒蜥蜴っぽいものを感じたが正に。京マチ子版ミュージカル仕立て『黒蜥蜴』を思い出す。(彼女は宝塚でなく大阪松竹少女歌劇団出身だけど)
子供の頃見た『川口浩の探検シリーズ』嘉門達夫がつっこむシングルが面白くて買ってたんだけど、まさか京マチ子さんと若尾文子さんの相手役をされていたとは思いも及びませんでした。今更ですが観ることが出来たことに有り難く思います。『ゆけ!ゆけ!川口浩』
日本人女優で一番好きなのは、京マチ子さんです。
彼女以上にスクリーン映えする女優さんは後にも先にもいないと思います。
映画女優になるべくして生まれてきたようなお方。
好きな役を3つ挙げるとしたら、『赤線地帯』のミッキー、『穴』の長子、『浮草』のすみ子ですかねぇ。
大映4K映画祭「流転の王妃」田中絹代監督京マチ子主演観ました。溥儀の弟溥傑のお妃が主役の「ラストエンペラー」アナザーストーリーと言ったお話です。その娘、彗生が心中事件で亡くなってしまったのは当時大スキャンダルだったようですが、ここでは拍子抜けするほどあっさり流してしまってます。
この写真ほんと好き。
1955年、ヴェネチア映画祭 ソフィア・ローレンと京マチ子
日伊の女優のカッコよさよ!
京マチ子さん、洋装のニュアンスある着物の着こなし、ヘアスタイル、トータルでほんとステキ!
初めて「華麗なる一族」を見たのは高校生のころ。3時間の大作映画だったけど、長さを感じさせないほど面白く。
そして、俺の心を捉えて離さなかったのが、万俵家を差配し一家の長・万俵大介の愛人であり、子供たちの教育係・高須相子(京マチ子)圧巻の演技でしたね。
演技みんな良かったんですが、やっぱり京マチ子さんの艶めかしい存在感と冷ややかで華麗な台詞回しが特に作品を牽引してる感じ。この作品は台詞の分量と抑揚と区切りが独特で、台詞が続いているだけでちょっとしたテンションが生まれてるんですが、京さんはそれをいとも簡単に自然体で料理してました。
【2023年22本目】鍵
監督の市川崑は異色なのだと感じた。同じ1959年の大映製作で中村鴈治郎・京マチ子主演、さらに宮川一夫が撮影を担当した小津安二郎「浮草」と全く趣きが異なる。ストーリーは一筋縄にはいかないけど、京マチ子の透き通るような身体そしてセットや小道具が美しい
昔の映画を観るようになったきっかけは市川崑でした。その中でもこの映画がいちばん好きです。青白いメイクや極力人を排した演出はなかなか奇抜ですが人間に潜む毒が強すぎて中和されます。中村鴈治郎がポクっと死んだのを見て笑いを抑えきれない京マチ子のエグさが極上です。
「左手の夢」色を調整し始めたら面白くて。
北米に暮らす監督が、夢の中に入る(地下室への階段を下りる)と、憧れの日本映画風ヒロインKOMACHI(←京マチ子から)が待っている(笑)…という物語なんです。
主人公にとっての「暗い実生活」は彩度を落とし、夢の中は「Lively」に輝いている…
夫から浮気され
悪魔のような小姑2人からネチネチとした嫌がらせをされた挙句に
人格を否定され、家庭の不和の原因はお前のせいだと罵られ
みかんの皮を投げられた四面楚歌なマチ子様。
初めて観た時はあまりの衝撃に京マチ子のイメージが覆されました。
京マチ子さんの映画見ていたら若尾文子も何作も共演していたので試しに『女の小箱より 夫が見た』を仕入れたところ3回リピートしてしまいました。これが若尾文子さんの威力なのか、、三十過ぎの文子さんの色香は初めてです。マチ子さんとの『女系家族』も見惚れましたが…
岩田專太郎画伯による映画ポスターもう一枚。
『千姫』(木村恵吾監督/大映/1954年)こちらも京マチ子さん主演。
本日は京マチ子さんの御命日。長い時が過ぎ今更ではございますか、マチ子様映画を堪能する日が続いておりまする。皆さま、良い夜をお過ごしください⭐️
【次回予告】特集企画「サスペンスな女たち―愛と欲望の事件簿」6月10日(土)~6月30日(金)3週間12作品。今回は「ミステリー」ではなくあえて「サスペンス」!草笛光子、岸恵子、京マチ子、松坂慶子―華麗な女優たちの妖艶さに引き込まれるキケンなドラマの数々をお送りします。
5月12日は、京マチ子さんの命日。
OSSK(松竹大阪少女歌劇団)出身
の京さんは、戦後大映映画の看板
女優として、「羅生門」「地獄門」
など海外でも評価された作品も
含め、大映黄金期を支えた女優に
。70年代以降はTVドラマや舞台
を中心に、2006年頃まで活動。
戦国時代を生きる兄弟夫婦の物語。 カメラワーク、構図や陰影、BGMが太鼓だけボーンボーンとか鐘だけチーンチーンとか素敵。まさに幽玄の世界。溝口健二監督作品。主演は京マチ子さん、森雅之さん。ちょっとセリフが分からなくて、やっぱり字幕が欲しいなと思ってしまいます。
今井正監督1976年の「妖婆」を。芥川龍之介原作、水木洋子脚本、京マチ子主演。怪奇ミステリーとして抜群に面白かった。随所の演出が素晴らしい。京マチ子のキャリアの中では最もアバンギャルドな怪演だと思う。稲野和子、神保美喜を観る楽しみも。堪能した。
溝口健二「赤線地帯(1956)」と五所平之助「たけくらべ(1955)」を続けて見た。前者での若尾文子は「しなやかな獣たち(1972)」から来たみたいだった。京マチ子は「雨月物語」からに見えた。最近の見た順番。
やはり犬神松子役は高峰三枝子さん(映画)、京マチ子さん(ドラマ)の70年代組が個人的には双璧です。富司純子さんは上品過ぎ、それに殺しはお竜さん時代に散々やってるし(そこじゃねーよ)。岡田茉莉子さんはさすがの貫禄。
今回の大竹さん、最初合わないと思いましたがやはり上手い。他は観てないっす。
豊田四郎監督映画。1961年の『東京夜話』、渋谷「田中稲荷神社小路」の区画整理を背景に、バーマダムの淡島千景さんを中心に、過去の栄光を引き摺る世代と現実的な世代を対比して描く。1964年の『甘い汗』、下北沢の闇市の再開発を背景に、家族を支えてきた水商売の京マチ子さんの生き様と家族を描く。
@FUYUMORI106 レコード・出版・映画と複数媒体を駆使した、メディアミックスの始祖だったそうで😅<有楽町で逢いましょう
※京マチ子に菅原謙二に川口浩&野添ひとみ…この面子で配給会社が判ってしまう、という(後年の『焼津の半次』がいるってのも🤪‼️)😅。
西暦2023年の映画ファンの耳元で「A24」というスタジオの名を囁くと映画館に行きたくなってしまうように、というかそれ以上に、ある時代の映画好きはこの名だけで銀幕に駆けつけてしまったはず。京マチ子、市川雷蔵、勝新太郎、若尾文子らを輩出した伝説の映画会社「大映」の傑作7本を特集上映します。
1956年赤線地帯、溝口健二監督、撮影は宮川一夫さんということで画面には何の隙も無駄ない。話は遠い昔という感じはせず、何も悪いことしていないのに女が普通に働いても子供と病気の亭主と暮らしていけないというのが何とも。京マチ子さんが最高に可笑しくて可愛くて強いのが救いでした。
「断腸亭日乗」@菅野1124 1949昭和24年1/20
晴。暖。朝高梨氏来話。午後浅草に往く。ロック座にて余の小説踊子を脚色し昨日より上演の由聞きたればなり。
(荷風さん、ロック座から原作謝礼一万円。踊子は昭和32年に京マチ子、淡島千景主演で映画化。荷風さん、映画観てるけど日記には観たとだけ)
テレビ埼玉 必殺アワー 第18作
『新・必殺仕舞人』
2023/3月31日より、
毎週㈪~㈮ 8:00~ 放送!
1982年に放送された、必殺シリーズの第18作。前作同様京マチ子主演で、花紀京を新たにレギュラーとして迎えた。
★出演★
京マチ子 高橋悦史 本田博太郎
西崎みどり 花紀京
『小さい逃亡者』1966:日ソ
・孤児だった川間健は父がモスクワで生存しているという話しを聞く。そのころ日本に来ていたサーカス団の道化師ユーリー・ニクーリンと出会う。
監督:衣笠貞之助
出演:稲吉千春・京マチ子・宇津井健・宇野重吉・太田博之
・幼い頃観て、題名を知ったのはYouTubeで。
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