京マチ子 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
若尾文子10 叶順子4 中村鴈治郎3 田中絹代3 佐田啓二2 原節子2 市川雷蔵2 田宮二郎2 美輪明宏2 草笛光子2 香川京子2 高峰秀子2 三船敏郎1 中北千枝子1 中村玉緒1 中野英治1 久我美子1 乙羽信子1 仲代達矢1 伊武雅刀1 伊達三郎1 佐分利信1 倉田マユミ1 倍賞千恵子1 入江たか子1 八雲恵美子1 北林谷栄1 千石規子1 坂本武1 坪内美子1 大木実1 大河内傳次郎1 天知茂1 小林桂樹1 小沢栄太郎1 山口淑子1 山本富士子1 山田五十鈴1 岩下志麻1 岸惠子1 島田陽子1 島耕二1 嵯峨善兵1 川口浩1 川崎弘子1 川津祐介1 左幸子1 平幹二朗1 志村喬1 日高澄子1 星ひかる1 月丘夢路1 木暮実千代1 木村功1 杉村春子1 東山千栄子1 松岡きっこ1 毛利菊枝1 浜村純1 浪花千栄子1 滝沢修1 潮万太郎1 細川ちか子1 船越英二1 菅井一郎1 野添ひとみ1 長谷川一夫1 高城淳一1 高田稔1 鶴田浩二1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ゼンブ・オブ・トーキョー、スタンプラリー全12スポットクリア。昨日は池袋gdcs舞台挨拶、トークも楽しかったー。きらりんちょ、京マチ子さんを彷彿させるなんて今後も活動楽しみ。映画も青春ガールズムービーとして健全良質でなかなかの好編でした。副音声上映も行こう😊 pic.x.com/kMTCxBR0pq
1952年の映画「霧笛」での 三船敏郎さんと山口淑子さん この山口さんが京マチ子さんに見えるのは私だけ? 三船さんの毛量の多さにビックリ! 昔の人はシャンプーの回数が少ないから?(笑) そして、この着物にこの帯は合わないと思う pic.x.com/nPupRz5wxD
>RP 妖演の美輪明宏版も…ミュージカルな京マチ子版も…天知茂な小川真由美版も…伊武雅刀な岩下志麻版もエエのだけど… ワシは断然!島田陽子版(デコふぇち🥰) pic.x.com/asUVAfIGd3
今日観た映画② 「甘い汗」(1964🇯🇵) 大家族を養うため体を張って 水商売を転々とする女性の生き様を 京マチ子が体当たりで演じる 刹那的な生き方だけど 選択肢がない哀しさ 寄る年波には抗えないし… 佐田啓二のヒール役は良い おっ! 立派な棟方志功の版画が! ラストシーンの切なさよ 遠い夜明け pic.x.com/dakj2iqav8
【日本映画ロケ地データベースより】~和歌山県白浜町「白浜口駅」~。1950年の映画『復活』(大映)、海軍士官小林桂樹と女中京マチ子、作家滝沢修の戦中戦後の邂逅と運命を描く。白浜口駅は1965年に白浜駅に改称、白浜温泉の玄関口。映画に”C58240”登場。監督野淵昶は戦前に劇団主宰から新興キネマに。 pic.x.com/bnszv5pxpl
2組の夫婦、森 雅之と田中絹代、小沢栄太郎と光戸光子、加えて妖の姫を演じた京マチ子と毛利菊枝のアンサンブルが秀逸。物語の主題をそれぞれが担い的確な表現力で作品に深みを与える。特筆すべきは絵巻物から出たような妖の姫を演じた京マチ子……眉を剃り落とし一刷毛掃いた美しさは身震いするほど pic.x.com/qtwdityvhq
井上梅次監督、京マチ子主演のミュージカル映画 『黒蜥蜴』 京マチ子さんが和装の上流婦人からダンスステップを踏む男装の麗人、スリットドレスで鞭を振るう怪盗へと大活躍。 作中歌のヘンテコさも楽しさ無類で、乱歩の生前(亡くなる3年前)公開だからどんな顔で観たのかしら?
「蛇姫道中」と「続〜」(s24,25) 歌舞伎(長谷川一夫)剣戟(大河内傳次郎)仇ッぽさ(京マチ子)要素入り乱れその上エンタツ😄 構成 伊藤大輔 撮影に宮川一夫の名も (そして監督の所に丸根賛太郎も💕) 弁天小僧的な瞬間もあり色々盛り沢山 東山千栄子の時代物も新鮮
[日が西の空に傾いた午後5時台]関連。 ちなみに、小津安二郎作品で ”似たようなことを言う” のは、『浮草』の すみ子 / 国定忠治役(京マチ子)とか。
「鍵」1959年、107分、成人映画、大映。 監督市川崑、脚本長谷部慶治、和田夏十、市川崑、原作谷崎潤一郎、製作永田雅一、音楽芥川也寸志、撮影宮川一夫、出演京マチ子、叶順子、仲代達矢、中村鴈治郎、北林谷栄、菅井一郎、浜村純、伊達三郎、中條静夫、倉田マユミ、潮万太郎、星ひかる (GEO寺尾店)
1930年の小津作品「朗らかに歩め」サイレント。声がなくとも何もかもを伝えるその芝居・表情たるや!ロマンチックだ。 小津映画は「浮草」京マチ子氏にKOされてた💕が川崎弘子氏もなんて麗しい! ” 行ってらっしゃい元気に ” 凄い台詞。ハンサム高田稔氏の演技も熱い。
@3veCcazjPT3wVbM市川崑監督の映画で、市川雷蔵が足袋店の跡取りの坊々役を演じていましたが、私は若い頃の山田五十鈴の顔が見れて良かったです。当時私は何人も愛人が居て(京マチ子や若尾文子、越路吹雪、草笛光子、中村玉緒(離婚した最初の妻役))女の趣味は悪くは無いけど気苦労が多そうだなぁと思いました…。😅
「痴人の愛」1960年 京マチ子さん版に続いて2回目の痴人の愛 原作は何度も読んできた分、原作の時代ではなく現代(公開当時)に変えられているのが寂しい… けれど本ではなく映画として観るとやっぱり強烈な話ですね汗 叶順子さんナオミも素敵でしたし船越さん譲治の変態(変人?)さが良かったです
島耕二作品なので、才気煥発とは言えないが、船越英二が京マチ子に鼻の下を伸ばす中盤あたりは、喜劇映画としてはなかなか楽しい。昭和30年の作品だけど、スピード感、ギャグのセンスはかなり先端的。
川端康成原作で、すごい展開を見せるドラマ✒️ 平幹二郎の父親には愛人がいた。1人目は京マチ子、2人目は若尾文子。彼も父親同様、若尾文子の虜になる。 カラー映画なので若尾文子はとても綺麗😍💕 増村監督は、濃厚な情欲場面を織り交ぜながら美しい映画を作り出した🎥✨
浮草🎬 小津安二郎 監督 1953年 旅一座の話で、舞台で京マチ子が国定忠治を演じてるのがビックリ。若尾文子も若くてきれい。人間模様が 情緒的に描かれていて、ジーンとしました。親方の中村鴈治郎が女性に暴力的なのは、そういう時代だからしょうがないですね~迫力ありました😆
@syoubaininnこんにちは。京マチ子さんといえば、坂東京山のイメージも、ある人のスピンオフドラマなのに「占のうております、卦は凶。」主人公のイメージを思いっ切り切ったイメージがあります。 で、本題ですが、必殺仕事人SPでの仕事料100両はきちんと支払われたのでしょうか? (どうでもいいです。ww)
『夜の素顔』(58大映東京)を観る。情念系は苦手かもと思っていたが、いやいやどうしてすごく面白かった。京マチ子VS細川ちか子、VS浪花千栄子もかなり怖いがVS若尾文子でこれが極まる。己の為には師匠も弟子もない。女同士の優しさの裏にひそむ出世欲と冷笑。因果応報。凄まじい迫力を放つ映画。壮絶。
まだまだ断腸亭日乗 荷風さんと婆やが見た映画 昭和32年3/3 八月十五夜の茶屋@大勝館 京マチ子 4/3 戦争と平和@大勝館 ヘップバーン 4/25 やさしく愛して@松竹座 プレスリー 6/5 追想@松竹座 バーグマン かなり知ってるスター達?荷風さんが人生最後に見た映画はヘップバーンだったみたい。
今夜は久しぶりにこの雑誌を読みます。 実はまだファンになる前に京マチ子さんが亡くなったと知って買った本。 表紙がかっこいいなと思いました。内容は映画を観ていないと全くわからない内容で1年以上もあたためておりました。これって引き寄せなのかな…。
@mwjsince1947メジャーすぎる作品ですが「犬神家の一族」は、何度も映像化されました。登場する三姉妹の中では、ドラマ化された時に京マチ子さんが演じた犬神松子が、素晴らしかったですね。
本日の一冊📖【千羽鶴】若尾文子・京マチ子・平幹二朗版の映画を先に観てからの原作。なんとなく中途半端な終わり方?と思ったら→続編執筆中であったが色々あって(原稿メモ盗難)そのまま、と。日本文化の究極ってやはり茶道だなー、と実感。なので龍村のブックカバー💓
赤線地帯(溝口健二) 「女と男のいる舗道」と比較するとすれば、辛気臭いし、音楽はおどろおどろしい… それでも、京マチ子や若尾文子のサバサバした開き直りや、したたかに自立を目指す感じは、ゴダールの冗長な哲学より力強い。結末は多様性があってこの作品の方が私は好き。 ビナスには驚いた!
いとおかしく(超エモく)なると思います。黒澤映画の羅生門の京マチ子さんの面立ちに一瞬かなこさんの顔がよぎる、脳の記憶ってすごいのね。物語と映像のインパクトが衝撃だったのだ。 十二単風の衣装を毎日少しずつチクチク縫ってます🪡
井上梅次『黒蜥蜴』を見た。 京マチ子 ≦ 美輪明宏 大木実 = 木村功 川口浩 < 川津祐介 叶順子 << 松岡きっこ ? <<<< 三島由紀夫 井上版はミュージカルにする必要あったんかな?
1949年地下街の弾痕、ロケ地は大阪だと思います、景色がどこもすごいですね。志村喬さんがベテラン刑事で良い。京マチ子さん踊る踊る、顔がお人形さんみたいで可愛すぎて恐いくらいです。殺人事件から意外な方向に話がいって、結構派手なお話でした。
1971年(昭和46)今日は、映画会社・大映が倒産した日。後に三大女優といわれる京マチ子・山本富士子・若尾文子、市川雷蔵を日本映画史に残るスターに伸し上げた。他社専属やフリーの高峰秀子、鶴田浩二、岸惠子らも出演し、名作を多数送り出した映画会社。1974年9月再建。器
小津の浮草を観に行ってきた。私の知ってる小津映画とはちょっとひと味違う感じの話かなと予想はしていたけどう〜ん、残念ながらこれは好きになれなかった。珍しく暴力を振るうシーンがあって冷めたし話もダラダラチグハグ。京マチ子の美しさだけは素晴らしかったけど
ドラマ版 犬神家の一族 の 京マチ子 さんに似てる。
京マチ子、若尾文子、高峰秀子、杉村春子、田中絹代、千石規子、中北千枝子、倍賞千恵子、左幸子、田中五十鈴、浦部粂子、久我美子、香川京子、叶順子、草笛光子、原節子、野添ひとみ…戦後から60年代にかけて、映画女優達にすごい力を感じるのを改めて実感。
国立映画アーカイブ『黒蜥蜴』(1962)。江戸川乱歩×三島由紀夫&新藤兼人×黛敏郎×井上梅次。そして妖艶な京マチ子。ミュージカル仕立てと聞いてどんな珍作かと身構えたが、ケレン味はあるもののふざけすぎてはおらず、大いに楽しめた。見所の一つは東京タワー(1958年竣工)のシークエンス。
少し前に観比べ↓していた「痴人の愛」原作 なんて上手い文章と上等の食事を味わうみたいに読了✨ナオミの長所もわかり発見あります😊 映画では京マチ子版が踊ってるところとか可愛くて一番好きでしたがラストは随分変えてあったなあと。原作は結局嬉々としてるし語り手の自己分析もなかなか面白く😁
「鍵」1959年 内容的についていけるか不安でしたがいざ観てみると、映画の芸術的な耽美な表現、登場人物の何を考えているか分からない不気味な演技にすっかり引き込まれました✨ 和風と耽美って何でこんなに合うんだろう… 役者さんの「目」の演技が凄いです、仲代さん京マチ子さん最高でした!
「ある映画監督の生涯 溝口健二の記録」1975年 伝説の俳優、スタッフの素の姿(インタビュー)が見れる。自分は人が好きなので何度も見てしまう。 女優陣の言葉遣いが本当美しい。昔邦画好きなら必見。 田中絹代、中野英治、入江たか子、京マチ子、香川京子、木暮実千代、乙羽信子、若尾文子等々
『華麗なる一族』 シンプルだけど強いタイトルです。 ストーリーもさることながら、佐分利信さん、京マチ子さん、田宮二郎さん等、豪華キャストの強さが映画から伝わってきます…!
あらためて、25年のひらき、 映画『浮草物語』(1934)と映画『浮草』(1959)を比較。 坂本武さん⇔中村鴈治郎さん 八雲恵美子(理恵子)⇔京マチ子さん 坪内美子さん⇔若尾文子さん
京マチ子の黒蜥蜴 冷静に見れば色モノっぽいミュージカルですが、一周回って愛おしい忘れられない佳作 2時間ドラマの基礎を作った井上梅次さんが監督 “東京!東京!世界の東京~!”
黒澤明は、戦後第一作品に「わが青春に悔なし」を撮ったが、原節子とは戦時中(1945年夏)に戦国時代のジャンヌダルク版である「荒姫様」を撮る予定でいたが、ダメになったという伏線がある。また「羅生門」は当初は原節子に当て書きされていたが、京マチ子に変わった。義兄の反対などの理由があったと。
大阪新歌舞伎座は”二代目鴈治郎”だ。戦後の鴈治郎の映画入りはその後の彼の歌舞伎演技に多大なる影響を与えたのだが心中物になると本領の上方芸は他者の追随を許さない。 鴈治郎·京マチ子と並ぶとあの小津映画の名作を彷彿とするが「御霊さん界隈」は鴈治郎の生まれた船場ものだが京マチ子が良くない。
@posochan555いつの時代のを良く観ていたのか分からず調べてみました。(多分再放送で観てたと思いますが...) 間違いなく、京マチ子さんのですね(≧∀≦)(77)
ラピュタ『華麗なる一族』 想像していたよりも10倍いやもっと、とんでもなく面白かった。怖くて面白い超濃厚人間ドラマに釘付け211分。ラスト近く、弱くて泣いてばかりだった本妻(月丘夢路)が愛人(京マチ子)に投げつける言葉の残酷さに絶句。先日観た『金環蝕』と同じく嵯峨善兵と高城淳一が絶妙すぎる
「華麗なる一族」の京マチ子さんと田宮二郎さん、とにかく強かったな〜 山崎作品で田宮さんがマチ子さんに迫ると「女の勲章」を思い出す(田宮さん眼鏡掛けているし)けど、華麗なる一族のマチ子さんは強い! お二人は一族の中でも万俵家の人ではないのですがそれでも油断ならない!面白かったです
原宿駅前にある「コープオリンピア」を撮影。 コープオリンピアは、58年前の1965(昭和40)年に竣工したヴィンテージ・マンションです。現在も、高級マンションとして知られています。 国際派女優として知られた京マチ子さんが、かつては住んでおられました。
原宿駅前にある「コープオリンピア」を撮影。 コープオリンピアは、58年前の1965(昭和40)年に竣工したヴィンテージ・マンションであり、高級マンションです。 国際は女優として知られた京マチ子さんが、かつては住んでおられました。
「レトロ百貨展」 懐かしの昭和映画で特集されている井上梅次監督は何といっても京マチ子版の「黒蜥蜴」に尽きるな。土曜ワイドの「江戸川乱歩の美女シリーズ」の監督としても有名なんだ。