京マチ子 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
お袋からふるさと納税のあまおうを分けてもらった
「燃えるように甘い」と甘いこと言うつもりだったが地元のダイエーで買ったやつも負けじとだった
最近大映映画祭やらで日本映画黄金期の役者達の台詞を耳にしすぎる余り「いっそどっちが甘いか勝負したろやないの」と私の中のAI京マチ子が言うもんで
昨日3月25日は、京マチ子さんの生誕日(1924〜2019)。95歳。映画黄金期の5大女優(田中絹代、山田五十鈴、原節子、高峰秀子)の1人。代表作に「羅生門」「雨月物語」など。海外によく知られた女優(原節子、田中絹代)の1人であり、寅さん映画では唯一の歳上のマドンナ。生涯独身。
♪ニュー・シネマ・パラダイス
エンリオモリコーネの音楽と小津の映画がしっくり嵌る
#若尾文子 #野添ひとみ #京マチ子
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京マチ子
今から46年前、昭和51年12月公開の「男はつらいよ寅次郎純情詩集(第18作 京マチ子 檀ふみ)」は、ここ別所温泉でロケが行われました。見覚えのある場所でパチリ。いま泊まっている宿(つるや旅館)は撮影スタッフ(山田組)の宿泊場所だったと懐かしそうに女将さん。
梅次特集、昨夜の『明日は明日の風が吹く』はいまひとつでしたが、、今夜の『三人の顔役』はめちゃめちゃ面白いじゃないですか! 川口浩、菅原謙次、京マチ子、野添ひとみ、勝新のヤング勢に主役で落目役の長谷川一夫が😭 やっぱ人間「退き際」が大事よね〜。ロケ地は小松川閘門に国道1号響橋とか。
「雨月物語」大映4K映画祭
2023.02.14 12:00~
@名演小劇場
休館情報のためか、5割ほどの入り。
バックに流れる邦楽の効果。
京マチ子の妖艶なことに驚く。
戦さの理不尽さ。
あの湖岸の風景、今では撮るの難しいか。
サブスクで観られるけど、やっぱりスクリーンは良いなぁ。
1953年公開
第14回ベネチア国際映画祭銀獅子を受賞した、巨匠・溝口健二の代表作。
私は初見。
文芸作だが、主人公たちは戦乱の時代の兼業農夫なんだな。
世俗の欲に翻弄される姿を描く幽玄な映像美。
やはり京マチ子さん…「この世の者とは思えない」美しさでありました。
『浮草』
京マチ子さんが美人でイカして、その上艶やか。強すぎる。構図の雅さ、調和した色彩、そして彼女の魅力も堪能できる眼福映画。嫉妬にかられてかなり意地悪な事をしちゃうけれど、すねちゃう姿が可愛いのも迷わせてくれますな。
2/9はハナ肇さんご生誕の日です。
映画のハナ肇さんを中心にお祝いを。
市川崑監督がクレイジーファンだったということで、いきなり相手役京マチ子さん、共演船越英二さんという大映畑に放り込まれたハナさん、増村保造監督にしごかれながら無事大役を果たした「足にさわった女」
#ハナ肇誕生祭2023
溝口健二監督の傑作の4K上映。撮影技法と白黒の美しさに酔いしれる。京マチ子のこの世のものと思えぬ妖艶さ。田中絹代が秘める女の悲哀。森雅之が演じる男の欲と愚かさ。1953年ヴァネチア映画祭銀獅子賞、世界の映画監督の手本となったのも納得。
僕の「死ぬまでに見たい映画1001」5
古い映画だが、今見ても新鮮。京マチ子の「黒蜥蜴」は原作者三島由紀夫が怒ったとか。そりゃそうだろ。
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京マチ子
羅生門
洋楽、海外文学、洋画が好きなのは100%両親の影響。でも黒澤明と小津安二郎は父が好きだった。で、羅生門。すごい映画。朽ちた門に土砂降りの雨、コントラストの強い画面、素晴らしい役者たちとカメラ。人間の心の闇を生々しく抉り出す。“ボレロ”っぽい曲が流れるシーン、京マチ子の艶かしさ
大映映画祭で牝犬('51)観ました 堀江、堀江、堀江だよ!京マチ子の妖艶さ一択!と思っていたら志村喬ううん、しみったれた堀江がどこまでもすがってくるんですうううん、堀江オンステージ!誰よりも踊り子は堀江なの
京マチ子の儚い恋心以上に最後あの二人が出会うドラマチックさにキュンしました
大映4K映画祭@シネ・ヌーヴォ、今日は『牝犬』を。悲劇の原因はヴァンプ京マチ子ではなく、石部金吉だがオロオロし通しですぐに首を絞めたがる志村喬とそして加東大介。MAT隊長のイメージ皆無のイケメン根上淳に最初気がつかず。筋といい劇伴といいカメラワークといい、どこかフィルムノワール調。
山本富士子、若尾文子、京マチ子、市川雷蔵の美しさよ!『大映4K映画祭』予告編
50〜60年代の大映映画の中のファッションに注目したイラストコラム集「大映映画おしゃれ手帖」。
イラストレーター永川梨惠さんが、作品ごとに、山本富士子、京マチ子、若尾文子らのおしゃれで上品だったり、かわいい装いを描きおろしています。
※クリアファイルのおまけつき。
残り福の帰りに通りかかった懐かしい宮川筋。随分と綺麗でおしゃれになりました。京マチ子主演の偽れる盛装に出てくる宮川筋、団栗橋が懐かしい。あの頃の花街がとても好き。
唐突だけどBACKS LIVE!の小池美波さん、映画雨月物語の京マチ子さんを彷彿とさせる妖艶なまなざし😅
長崎の歌は忘れじ、を閲覧。
衛藤先生の『雪の幻想』が流れ
作品の世界観に織りなすこの
曲にあらためて感動しました。
京マチ子さんの箏の弦捌きも見事でした。
貴重な32弦箏も見られます。
1977年に「犬神家の一族」て古谷一行でドラマ化されてたのね。
U-NEXTありがとう。
昭和の女優さんは着物姿が似合う方が多いけどこのしいたけヘアーが似合う京マチ子さん強いな。
テレビ埼玉 必殺アワー 第16作
『必殺仕舞人』
2022/12月27日より、
毎週㈪~㈮ 8:00~ 放送!
1981年に放送された、必殺シリーズ第16作。
3代目女元締と主役に京マチ子を向かえた必殺仕舞人シリーズの第1作。
★出演★
京マチ子 高橋悦史 本田博太郎 西崎みどり
島耕二『顔』1960
海外赴任前の池部良は母看病の手伝いに来ていた遠戚の京マチ子を見初める。数年後、帰国した池部が見た彼女は、実父柳永二郎の妻となっていた!柳と京、京友人中田康子と池部、そして京と池部。男女の密室場面が繰り返され、生々しい。題名は池部が京の中に見た”あの男の顔”なのだ!
→三井弘次が演じているのには笑った
「浮草」で京マチ子が演じた役を、ツイッターでお馴染みの八雲恵美子さんが演じている
なよやか艶やか、かつきりりとした佇まい
映画で拝見するのは初めてなので、嬉しかった
もうこの世にいない人たちが、生き生きと息づいている…
映画って、やはり素晴らしい
『顔』1960年(S35年大映東京) 丹羽文雄原作 島耕二監督 義母と子が愛し合う異常のゆえ、二人の恋は烈しく燃えた。
京マチ子と池部良、柳永二郎の関係に船越英二、中田康子、滝花久子、当時18歳の江波杏子らが絡む。何故か京マチ子vs中田康子の肉体派女優、グラマー女優っぷりも堪能出来る作品。
昨夜BS松竹東急で「浮草」小津映画の中では最も激しいのではなかろうか。鴈治郎が京マチ子と喧嘩する時、だんだんボキャブラリーが無くなっていくのが面白い。
カウリスマキは小津作品の中でもかなりこの映画から影響受けてると思いました。顔と目線を横に走らせて相手を促すポーズとか。
今日は討ち入りの日
映画化されたのは
山ほどあるが傑作は
1958年 渡辺邦男監督
『忠臣蔵』(大映京都)
長谷川一夫、カツライス
山本富士子、若尾文子
鶴田浩二、京マチ子
以下オールスターキャスト
討ち入りの場面は
大映スコープの構図を
巧みに使い迫力満点。
吉良上野介は滝沢修。
前に買っておいて、そのまま埋もらせていた京マチ子さん主演の「穴」(1957)を観ました。彼女の魅力満載。ストーリー展開が早いし、彼女も早口なので、巻き戻して観れなかった当時の映画ファンは、ついていくのに大変だったかも?しかし、昭和の映画は本当に面白い。もっと早くに観ておくべきでした。
昨夜、俺的にはあまり好きではない、市川崑監督の鍵を京マチ子様を見るためだけに見た。市川崑版は、谷崎の原作からは、かけ離れているのだが、結構面白く、もしかしたら俺が見た数少ない(なんせ、市川崑の映画って俺は嫌いだから。w)市川崑作品の中でも一番おもろいんじゃないかなと思った。
やっぱり最後は京マチ子さま。迫力ありすぎ。この話は気持ち良い。ラストの「与える愛」の感じが、男の喜ぶ与える女じゃない。女独り、自立して愛する姿を描いてる。50~60年までの日本映画の女優さんの力強さ、美しさ、画面からはみ出る程の迫力、生命力。カメラワーク、脚本、演出、すごいな。
北条秀司らとならぶ古い大阪の脚本家中野実のことだ、船場への郷愁がこの『御霊さん界隈』に横溢している。戦前を懐かしむ年配の観客は鴈治郎のさりげない写実力にため息だ。そして映画「浮草」で鴈治郎と衝撃的なシーンを見せたあの京マチ子が女髪結で登場するといふ豪華な新歌舞伎座だった。
(女系家族1963)
大阪の大商屋での遺産相続を巡る争いを描いた傑作‥役者陣全て良く特に主演の京マチ子と愛人の娘として現れる若尾文子は素晴らしい。
若尾の美貌は見る者を圧倒し三隅監督の演出はユーモアが有り巧みでラストのシークエンスで宮川一夫のカメラワークが冴える。
成瀬巳喜男監督「あに・いもうと」「結婚が人生の目的じゃないんですもの」「だって生きる事が第一でしょ?」と妹久我美子が凜として話す「ふ~ん深刻だね」と京マチ子姉。すごい、1953年の映画でこの台詞。姉もんも、言葉にしないが、それを分かっている。だから、夜の街で働き妹を学校に行かせた。
京マチ子さまは大女優で、美しいし、貫禄あるけど、食べる、飲む、一服する、顔しかめる、怒る、笑う、あと無表情な様で眼が据わってるとか…とにかく生きている仕草に見惚れる。肌が出ていても卑猥ではない、でも色っぽいし、美しい。力がある。今まで観た彼女の映画全て、生き生きしている。
『黒蜥蜴』(大映版)鑑賞。神保町シアター。女盗賊“黒蜥蜴”京マチ子vs自信満々の名探偵・明智小五郎大木実の対決!しかし恋仲に︎⁉︎ 江戸川乱歩原作+三島由紀夫の戯曲で踊り歌うミュージカル場面が何気に乱歩ワールドにマッチして面白い。京様のオールマイティっぷり炸裂。後半魔女メイクでなりきる。
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京マチ子
井上梅次監督『黒蜥蜴』神保町シアター。
江戸川乱歩の傑作を、黒蜥蜴を京マチ子、明智小五郎を大木実で映画化。
ミュージカル演出、心理の状況で照明の色を変える演出が乱歩の異様な世界観を作り、不思議な魅力のある作品に仕上げている。
そして、探偵物としての娯楽演出もしっかり作られている。
神保町シアターにて「いとはん物語」鑑賞。大阪の老舗の三姉妹。顔にコンプレックスのある長女の京マチ子が、番頭の鶴田浩二に想いを寄せる北条秀司の原作。想像以上に面白くて、最後泣いちゃった😭登場人物がみんな良い人。鶴田浩二さんの映画って初めて観た。
浮草(1959)
鴈治郎さん演じる駒十郎一座のある出来事。大人の事情による激しい言い争いや修復寸前の修羅場と一難去ってまた一難。京マチ子さん演じたスミ子のような動じしない態度はとても憧れ。ロケ地に使われた美しく懐かしい伊勢志摩や大王崎の風景が嫌な事も潮風と共に何処かへ流してくれた。
アマプラで日活青春映画の鑑賞が続きます。「あすの花嫁」これもなかなか良いお話。清川虹子が出てるんですが、映画で(アッパッパ以外の)洋装は初めて見たかも…
なるほどパッと華やかで綺麗だと思いました。顔の造作(上半分)は京マチ子型という私の見立てに狂いはない•̀.̫•́✧
今日は神保町シアターで「藤十郎の恋」を見てきた。
カンキクチの、人の心を持った人間が人の域を越えようとして最後の最後で人の心を捨てられない系の業の深い作品、本当にしんどくて大好き。
長谷川一夫ふつくしい…!京マチ子可愛い…!














































