京マチ子 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
山本富士子、若尾文子、京マチ子、市川雷蔵の美しさよ!『大映4K映画祭』予告編
50〜60年代の大映映画の中のファッションに注目したイラストコラム集「大映映画おしゃれ手帖」。
イラストレーター永川梨惠さんが、作品ごとに、山本富士子、京マチ子、若尾文子らのおしゃれで上品だったり、かわいい装いを描きおろしています。
※クリアファイルのおまけつき。
残り福の帰りに通りかかった懐かしい宮川筋。随分と綺麗でおしゃれになりました。京マチ子主演の偽れる盛装に出てくる宮川筋、団栗橋が懐かしい。あの頃の花街がとても好き。
唐突だけどBACKS LIVE!の小池美波さん、映画雨月物語の京マチ子さんを彷彿とさせる妖艶なまなざし😅
長崎の歌は忘れじ、を閲覧。
衛藤先生の『雪の幻想』が流れ
作品の世界観に織りなすこの
曲にあらためて感動しました。
京マチ子さんの箏の弦捌きも見事でした。
貴重な32弦箏も見られます。
1977年に「犬神家の一族」て古谷一行でドラマ化されてたのね。
U-NEXTありがとう。
昭和の女優さんは着物姿が似合う方が多いけどこのしいたけヘアーが似合う京マチ子さん強いな。
テレビ埼玉 必殺アワー 第16作
『必殺仕舞人』
2022/12月27日より、
毎週㈪~㈮ 8:00~ 放送!
1981年に放送された、必殺シリーズ第16作。
3代目女元締と主役に京マチ子を向かえた必殺仕舞人シリーズの第1作。
★出演★
京マチ子 高橋悦史 本田博太郎 西崎みどり
島耕二『顔』1960
海外赴任前の池部良は母看病の手伝いに来ていた遠戚の京マチ子を見初める。数年後、帰国した池部が見た彼女は、実父柳永二郎の妻となっていた!柳と京、京友人中田康子と池部、そして京と池部。男女の密室場面が繰り返され、生々しい。題名は池部が京の中に見た”あの男の顔”なのだ!
→三井弘次が演じているのには笑った
「浮草」で京マチ子が演じた役を、ツイッターでお馴染みの八雲恵美子さんが演じている
なよやか艶やか、かつきりりとした佇まい
映画で拝見するのは初めてなので、嬉しかった
もうこの世にいない人たちが、生き生きと息づいている…
映画って、やはり素晴らしい
『顔』1960年(S35年大映東京) 丹羽文雄原作 島耕二監督 義母と子が愛し合う異常のゆえ、二人の恋は烈しく燃えた。
京マチ子と池部良、柳永二郎の関係に船越英二、中田康子、滝花久子、当時18歳の江波杏子らが絡む。何故か京マチ子vs中田康子の肉体派女優、グラマー女優っぷりも堪能出来る作品。
昨夜BS松竹東急で「浮草」小津映画の中では最も激しいのではなかろうか。鴈治郎が京マチ子と喧嘩する時、だんだんボキャブラリーが無くなっていくのが面白い。
カウリスマキは小津作品の中でもかなりこの映画から影響受けてると思いました。顔と目線を横に走らせて相手を促すポーズとか。
今日は討ち入りの日
映画化されたのは
山ほどあるが傑作は
1958年 渡辺邦男監督
『忠臣蔵』(大映京都)
長谷川一夫、カツライス
山本富士子、若尾文子
鶴田浩二、京マチ子
以下オールスターキャスト
討ち入りの場面は
大映スコープの構図を
巧みに使い迫力満点。
吉良上野介は滝沢修。
前に買っておいて、そのまま埋もらせていた京マチ子さん主演の「穴」(1957)を観ました。彼女の魅力満載。ストーリー展開が早いし、彼女も早口なので、巻き戻して観れなかった当時の映画ファンは、ついていくのに大変だったかも?しかし、昭和の映画は本当に面白い。もっと早くに観ておくべきでした。
昨夜、俺的にはあまり好きではない、市川崑監督の鍵を京マチ子様を見るためだけに見た。市川崑版は、谷崎の原作からは、かけ離れているのだが、結構面白く、もしかしたら俺が見た数少ない(なんせ、市川崑の映画って俺は嫌いだから。w)市川崑作品の中でも一番おもろいんじゃないかなと思った。
やっぱり最後は京マチ子さま。迫力ありすぎ。この話は気持ち良い。ラストの「与える愛」の感じが、男の喜ぶ与える女じゃない。女独り、自立して愛する姿を描いてる。50~60年までの日本映画の女優さんの力強さ、美しさ、画面からはみ出る程の迫力、生命力。カメラワーク、脚本、演出、すごいな。
北条秀司らとならぶ古い大阪の脚本家中野実のことだ、船場への郷愁がこの『御霊さん界隈』に横溢している。戦前を懐かしむ年配の観客は鴈治郎のさりげない写実力にため息だ。そして映画「浮草」で鴈治郎と衝撃的なシーンを見せたあの京マチ子が女髪結で登場するといふ豪華な新歌舞伎座だった。
(女系家族1963)
大阪の大商屋での遺産相続を巡る争いを描いた傑作‥役者陣全て良く特に主演の京マチ子と愛人の娘として現れる若尾文子は素晴らしい。
若尾の美貌は見る者を圧倒し三隅監督の演出はユーモアが有り巧みでラストのシークエンスで宮川一夫のカメラワークが冴える。
成瀬巳喜男監督「あに・いもうと」「結婚が人生の目的じゃないんですもの」「だって生きる事が第一でしょ?」と妹久我美子が凜として話す「ふ~ん深刻だね」と京マチ子姉。すごい、1953年の映画でこの台詞。姉もんも、言葉にしないが、それを分かっている。だから、夜の街で働き妹を学校に行かせた。
京マチ子さまは大女優で、美しいし、貫禄あるけど、食べる、飲む、一服する、顔しかめる、怒る、笑う、あと無表情な様で眼が据わってるとか…とにかく生きている仕草に見惚れる。肌が出ていても卑猥ではない、でも色っぽいし、美しい。力がある。今まで観た彼女の映画全て、生き生きしている。
『黒蜥蜴』(大映版)鑑賞。神保町シアター。女盗賊“黒蜥蜴”京マチ子vs自信満々の名探偵・明智小五郎大木実の対決!しかし恋仲に︎⁉︎ 江戸川乱歩原作+三島由紀夫の戯曲で踊り歌うミュージカル場面が何気に乱歩ワールドにマッチして面白い。京様のオールマイティっぷり炸裂。後半魔女メイクでなりきる。
動画をもっと見る:
京マチ子
井上梅次監督『黒蜥蜴』神保町シアター。
江戸川乱歩の傑作を、黒蜥蜴を京マチ子、明智小五郎を大木実で映画化。
ミュージカル演出、心理の状況で照明の色を変える演出が乱歩の異様な世界観を作り、不思議な魅力のある作品に仕上げている。
そして、探偵物としての娯楽演出もしっかり作られている。
神保町シアターにて「いとはん物語」鑑賞。大阪の老舗の三姉妹。顔にコンプレックスのある長女の京マチ子が、番頭の鶴田浩二に想いを寄せる北条秀司の原作。想像以上に面白くて、最後泣いちゃった😭登場人物がみんな良い人。鶴田浩二さんの映画って初めて観た。
浮草(1959)
鴈治郎さん演じる駒十郎一座のある出来事。大人の事情による激しい言い争いや修復寸前の修羅場と一難去ってまた一難。京マチ子さん演じたスミ子のような動じしない態度はとても憧れ。ロケ地に使われた美しく懐かしい伊勢志摩や大王崎の風景が嫌な事も潮風と共に何処かへ流してくれた。
アマプラで日活青春映画の鑑賞が続きます。「あすの花嫁」これもなかなか良いお話。清川虹子が出てるんですが、映画で(アッパッパ以外の)洋装は初めて見たかも…
なるほどパッと華やかで綺麗だと思いました。顔の造作(上半分)は京マチ子型という私の見立てに狂いはない•̀.̫•́✧
今日は神保町シアターで「藤十郎の恋」を見てきた。
カンキクチの、人の心を持った人間が人の域を越えようとして最後の最後で人の心を捨てられない系の業の深い作品、本当にしんどくて大好き。
長谷川一夫ふつくしい…!京マチ子可愛い…!
京マチ子の大映映画を観た後、武田鉄矢主演『刑事物語3』を最後まで鑑賞! この作品には武田さん演ずる片山刑事最強の敵が現れるだけではなく、新人時代の初々しい沢口靖子の演技を堪能できます。若い時の沢口さん、可愛いですね!(This Tweet is written in Japanese)
【羅生門】(1950)
初めて黒澤明の作品を見ました。
当時からしたら特筆すべき新鮮な映像表現方法が散りばめられているのだろうな...無知すぎてわからん。
音楽との融合も面白かった。
京マチ子さんの演技が圧巻...
というのは、田宮は1956年度のミスター・ミスニッポンで日本一となり、それがキッカケで大映入りするのだが、そのコンテストの最終審査員5名の中には京マチ子、中原淳一らと並んで三島由紀夫が名を連ねていた。これが68年の「黒蜥蜴」再演となると主演の丸山明宏、天知茂はともに三島の推薦である https://t.co/dCLSXk5xQ9
古谷一行さん主演の連ドラ版『犬神家の一族』をU-NEXTにて再観。"ならでは"のフレーミングと光と影を使った演出はやはり工藤栄一監督!しかし、何ンと言っても本作は、もう一人の主役でもある京マチ子さんが"怖いほど"に素晴らしいのだ!😊 https://t.co/pBTYpMXzPI
映画『沈丁花』 新文芸坐
四姉妹の結婚をめぐる楽しいお話。お婿候補の宝田明、佐藤允、のり平、仲代達矢、高島、小泉、どのエピソードも楽しくて笑えて、最後 仲代の前で見せる、京マチ子の涙とその後の杉村春子の思いに号泣してしまいました。(タオルで汗を拭くふりでごまかす) https://t.co/YzHL6Ag23L
映画『羅生門』の原作やな。あの映画の京マチ子は時代を超えた美しさよね。 https://t.co/JsLKcQdJyP https://t.co/uB3GKEy8WY
#好きな映画
#夏の映画
#小津安二郎
小津安二郎が松竹でなく
大映で撮影した『浮草』
中村鴈治郎、京マチ子の掛け合いが素晴らしい映画
https://t.co/Nqnd6bK5lR https://t.co/SiGikYgGoe
「断腸亭日乗」昭和32年2月12日
陰。凌霜子来話。共に鬼越市川税務署に行き浅草にて別れ余ひとりアリゾナにて食事。突然毎日記者小山氏来る。共に六区電気館にて初日の映画「踊子」を見る。独り押上より帰宅。午後五時。
(清水宏監督 京マチ子、淡島千景、船越英二主演) https://t.co/CMST0rL1si
BS松竹東急の勅使河原宏監督「他人の顔」を見る。事故で顔に大怪我を負った男が、精巧な他人の仮面をつけることになり‥。主演・仲代達也、妻・京マチ子、精神科医・平幹二郎、看護師・岸田今日子、顔右半面ケロイド状の美少女・入江樹など豪華キャスト。夫婦とは?他者との関わりは?考えさせられた https://t.co/aoMc8W0ZP2
BS松竹東急の勅使河原宏監督「他人の顔」を見る。事故で顔に大怪我を負った男が、精巧な他人の仮面をつけることになり‥。主演・仲代達也、妻・京マチ子、精神科医・平幹二郎、看護師・岸田今日子、顔右半面ケロイド状の美少女・森美樹など豪華キャスト。夫婦とは?他者との関わりは?考えさせられた https://t.co/AtNinNWTZN
本も読みたいし
映画も観たい。
両方いっぺんにできたらいいなあ。
寝る前に本読むと100%爆睡できる派です。
おやすみなさいまちこ
#一日1マチ子
#京マチ子 https://t.co/G9lsGP8Fb2
女経(60🇯🇵) 3回目
監督 吉村公三郎 市川崑 増村保造
日本の女優が世界で1番美しいとアピールできた時代
第1話 若尾文子、第2話 山本富士子、第3話 京マチ子の
豪華布陣のオムニバスでベルリン国際映画祭で上映
適度なお色気とユーモアで気軽に観れる作風
したたかな女性キャラだけど魅力満載
評価B https://t.co/Sud3fcEFoH
人生の現実に疲れた時は…志村喬のシカシ節が聴きたくなるのさ。
《羅生門》は三船敏郎と京マチ子の演技に魅入り…橋本忍の脚本に感心し…森雅之の胡散臭い魅力にヘロヘロになり…最後の最後に、志村喬の存在感の高さにしてやられる…きっと30回以上、映画館とDVDで観とるのに、飽きないなあ。 https://t.co/u7Nu2z1fbk














































