京マチ子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
若尾文子8 山本富士子4 島耕二3 市川雷蔵3 志村喬3 田中絹代3 船越英二3 高峰三枝子3 三田佳子2 中村鴈治郎2 中田康子2 坂井真紀2 富司純子2 岡田茉莉子2 本田博太郎2 柳永二郎2 栗原小巻2 根上淳2 池部良2 長谷川一夫2 三井弘次1 三益愛子1 仲代達矢1 八雲恵美子1 加東大介1 北島三郎1 北林谷栄1 原節子1 古谷一行1 小池美波1 山本礼三郎1 早川雪洲1 木村功1 杉村春子1 松坂慶子1 松田美由紀1 森雅之1 江波杏子1 滝沢修1 片岡千恵蔵1 田宮二郎1 田村高廣1 美輪明宏1 若山富三郎1 葉山良二1 香川京子1 高峰秀子1 高橋悦史1 鶴田浩二1 黒木瞳1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
山本富士子が歌うんだよなあ
あと、長谷川一夫がキャッチボールする(笑)
これを思うと、京マチ子は撮影所へ来るところだけ、若尾文子も最後勢揃いのシーンだけと、この二人だけが別格なのか?三益愛子ですら歌うのに(京マチ子はOSKだから歌える。「愛染かつら」は京マチ子が吹き替え無しで
は出ているが。「涙」は浜松方面でのロケがあるので、大映東京撮影所にいるタイミングがこの時期限られていたのかな)
根上淳が外国での仕事帰りで羽田に出てくるが、その時京マチ子はまだ向こうにいると言っているので「八月十五夜の茶屋」の撮影ではないか?
大映映画祭で牝犬('51)観ました 堀江、堀江、堀江だよ!京マチ子の妖艶さ一択!と思っていたら志村喬ううん、しみったれた堀江がどこまでもすがってくるんですうううん、堀江オンステージ!誰よりも踊り子は堀江なの
京マチ子の儚い恋心以上に最後あの二人が出会うドラマチックさにキュンしました
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京マチ子
大映4K映画祭@シネ・ヌーヴォ、今日は『牝犬』を。悲劇の原因はヴァンプ京マチ子ではなく、石部金吉だがオロオロし通しですぐに首を絞めたがる志村喬とそして加東大介。MAT隊長のイメージ皆無のイケメン根上淳に最初気がつかず。筋といい劇伴といいカメラワークといい、どこかフィルムノワール調。
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京マチ子
朝起きてボーッとしながら、火野葦平原作で島耕二
が監督した馬賊芸者という映画をなんとなく見てたんだけど、京マチ子が演じるきっぷがよくてみんなに慕われている大正時代の芸者が、歌舞伎俳優に入れあげた挙句暴走してしまうという映画で、なるほど推し文化…ってなった
@kana_Re_ 未成年向け乱歩は少ないですね、お役に立てて幸いです。乱歩地獄はどこがR15なのか記憶が曖昧、芋虫? 京マチ子黒蜥蜴はミュージカル&男装ありで宝塚歌劇団ぽい、アヴァンギャルド好きなボーイズ&ガールズなら大丈夫✌️ 美輪明宏黒蜥蜴より好きです。二十面相の娘はスチームパンクぽくて面白いです
@itasa_ultraLeo 左上。
必殺渡し人。
お仕事前のお風呂。
京マチ子さんと親交があったのが出演のきっかけらしい。
CIEとCCD、上田秋成雨月物語、京マチ子が大映に、文藝春秋菊池寛、1939映画法は覚えた
ジャック・ベッケル「肉体の冠」1952 よく言われてる世紀の傑作というほどの感慨は持てず。北原美枝と京マチ子を足したようなシモーヌ・シニョレが、ありえないオンナ争奪劇にかろうじて説得力をもたせている、という印象。日活アクションで葉山良二が主演でやりそうな感じ。
溝口作品後期のヒロインは京マチ子、田中絹代、香川京子が務めることが多かったが、どうも京マチ子は顔が好みじゃないのよなぁ。楊貴妃観てて思った。やはり香川京子一択。
これいいなぁ
場所は全く違うけど映画「浮草」を思い出した
この先から二代鴈治郎と京マチ子の罵り合いが聞こえてきそうだ
NHKで『犬神家の一族』がドラマ化されるとか。犬神佐兵衛の長女・松子役に大竹しのぶ。映画やドラマで松子を演じたのは、高峰三枝子、京マチ子、岡田茉莉子、栗原小巻、三田佳子、富司純子、黒木瞳、坂井真紀。貫禄では圧倒的に高峰三枝子のインパクトが強いなあ。市川崑の1976年版が刷り込まれてる。
76年(映 画) 高峰三枝子
77年(ドラマ) 京マチ子
90年(ドラマ) 岡田茉莉子
94年(ドラマ) 栗原小巻
04年(ドラマ) 三田佳子
06年(映 画) 富司純子
18年(ドラマ) 松田美由紀
20年(ドラマ) 坂井真紀
すごいメンツだ……さすがに片岡千恵蔵の映画は見たことがありません。
50〜60年代の大映映画の中のファッションに注目したイラストコラム集「大映映画おしゃれ手帖」。
イラストレーター永川梨惠さんが、作品ごとに、山本富士子、京マチ子、若尾文子らのおしゃれで上品だったり、かわいい装いを描きおろしています。
※クリアファイルのおまけつき。
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京マチ子
@minehikogoto 若い頃の作品は初めて見ましたが日本美人ですね☺️
京マチ子さんといえばどうしても必殺シリーズのイメージが…
アンリ=ジョルジュ・クルーゾー「情婦マノン」1949
京マチ子っぽい主演女優の放埒ぶりに見てる方まで困惑させられる。でも、満員電車を突き進む姿にやみくもな説得力がある不思議さ。
仲代達矢は 京マチ子ファンだったとか ネットでインタビュー見たとき そう記してあった。しかも お裸を何回か拝見できました とか書いてあり(笑)
プライベートでも たまに食事していたとか。
私の性格は たぶんデコさん寄り🤭 話し方とか 言うことがきつい(私は不美人だけど🤣)
映画『新・平家物語』三部作のうち、私が登場するのは「義仲をめぐる三人の女」です!そのタイトルの通り義仲様をめぐって泥々のバトルが繰り広げられるわけだけど、その中でも京マチ子さん演じる私は、気丈で懐の深い大人な女性に描かれていますよ♪
昨日DVDを見たからか、カッコいい京マチ子にピンチを救われる(ディテールは失念)夢を見たんだった。楽しい夢であった…
溝口の「雨月物語」、サムネの京マチ子が怖すぎて全然観る気にならなかったんだけど、急に真昼ならいけるかもと思い、観た そこまで怖くなかったけど、観れば観るほど、あの眉毛はどういう発想?の気持ちになった (素のお顔を検索しちゃった)
長崎の歌は忘れじ、を閲覧。
衛藤先生の『雪の幻想』が流れ
作品の世界観に織りなすこの
曲にあらためて感動しました。
京マチ子さんの箏の弦捌きも見事でした。
貴重な32弦箏も見られます。
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京マチ子
…🎞小津安二郎監督の「浮草」のワンシーン!京マチ子さん(色っぽい)と二代目 中村鴈治郎さん、この映画の中の若尾文子さんが可愛かったですぅ〜‼︎
京マチ子につられ朝からテレ玉の必殺仕舞人第6話 「花笠音頭は地獄で踊れ-山形-」を見て本田博太郎さんの独特の演技がなぜあの時代あんなにテレビ映えしたのか考えていたらこんな時間になってしまった。再放送ドラマのメインで存命の人物も少なくなってきた。生きてるうちに出来るだけ観るようにしよう
「浮草(1959)」
これまでに観た小津安二郎監督の作品とは少し違った雰囲気の作品でした。とにかく京マチ子さんの画力(えぢから)の強さ、なんとも言えない凄味があって凄かったです。そしていつも見る役とはまた違った役の杉村春子さん。最後の駅でタバコに火をつけるシーンが良いなと思いました。
若尾文子視点でいうと、京マチ子の「黒蜥蜴」BDの「蔵出し映像DVD」についている「総理大臣と女カメラマン 彼女の特ダネ」に、若尾文子が結構たくさん映る(助演だと思う)
今回は市川雷蔵のBDにもDVDが付くのだけど、「夜の河」同様何が付くのだろうか
(今みたら「夜の河」もなにかDVD付くね)
1977年に「犬神家の一族」て古谷一行でドラマ化されてたのね。
U-NEXTありがとう。
昭和の女優さんは着物姿が似合う方が多いけどこのしいたけヘアーが似合う京マチ子さん強いな。
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京マチ子
テレビ埼玉 必殺アワー 第16作
『必殺仕舞人』
2022/12月27日より、
毎週㈪~㈮ 8:00~ 放送!
1981年に放送された、必殺シリーズ第16作。
3代目女元締と主役に京マチ子を向かえた必殺仕舞人シリーズの第1作。
★出演★
京マチ子 高橋悦史 本田博太郎 西崎みどり
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京マチ子
「浮草物語」のリメイク「浮草」は欧州人に圧倒的人気がある京マチ子と若尾文子が両方でているので、欧州小津ファンは昔から万難を排して手に入れたりしていた😁
面白い経緯で、なんと大映映画なのよね
ぼくも、10回以上、見てます
鴈治郎まで出ている、この眼福♥️
この漫画は若山富三郎、勝新、田村高廣、志村喬、山本礼三郎、京マチ子、浦部粂子、北林谷栄、船越英二、木村功…名脇役達…の顔が浮かぶけど…「この作品だけは実写化されませんように」…と帯にあった。確かに今の日本の映画では「浄化」されてしまうかもと思った。とにかく引き込まれた。
@UhplvA77zaZwXFa ごめんなさい、吉塚という場所のいわれを調べていたら、馬賊芸者がこの地にいたとわかり、小説家の火野葦平さんの原作で京マチ子さん主演で映画化されたとわかり、自分が観たくて、思わず推薦いたしました、申し訳ありませんでした
@tadachienator 怪奇物が好きなんですか。
ちびまる子ちゃんも図書館でそんな本を読んでいた事があったように思います。
「雨月物語」は京マチ子、森雅之の映画、CSで観たことあります。
オスカーを受賞している、小樽出身のミヨシウメキは切手になっていました。アフリカの切手とのこと。
原節子 高峰秀子「JAPANESE CINEMA STARS」日本の映画スター切手シート 9枚レソト王国 ナンシー梅木 早川雪洲 京マチ子 ジェームズ繁田
島耕二『顔』1960
海外赴任前の池部良は母看病の手伝いに来ていた遠戚の京マチ子を見初める。数年後、帰国した池部が見た彼女は、実父柳永二郎の妻となっていた!柳と京、京友人中田康子と池部、そして京と池部。男女の密室場面が繰り返され、生々しい。題名は池部が京の中に見た”あの男の顔”なのだ!
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京マチ子
→三井弘次が演じているのには笑った
「浮草」で京マチ子が演じた役を、ツイッターでお馴染みの八雲恵美子さんが演じている
なよやか艶やか、かつきりりとした佇まい
映画で拝見するのは初めてなので、嬉しかった
もうこの世にいない人たちが、生き生きと息づいている…
映画って、やはり素晴らしい
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京マチ子
『顔』1960年(S35年大映東京) 丹羽文雄原作 島耕二監督 義母と子が愛し合う異常のゆえ、二人の恋は烈しく燃えた。
京マチ子と池部良、柳永二郎の関係に船越英二、中田康子、滝花久子、当時18歳の江波杏子らが絡む。何故か京マチ子vs中田康子の肉体派女優、グラマー女優っぷりも堪能出来る作品。
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京マチ子
昨夜BS松竹東急で「浮草」小津映画の中では最も激しいのではなかろうか。鴈治郎が京マチ子と喧嘩する時、だんだんボキャブラリーが無くなっていくのが面白い。
カウリスマキは小津作品の中でもかなりこの映画から影響受けてると思いました。顔と目線を横に走らせて相手を促すポーズとか。
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京マチ子
今日は討ち入りの日
映画化されたのは
山ほどあるが傑作は
1958年 渡辺邦男監督
『忠臣蔵』(大映京都)
長谷川一夫、カツライス
山本富士子、若尾文子
鶴田浩二、京マチ子
以下オールスターキャスト
討ち入りの場面は
大映スコープの構図を
巧みに使い迫力満点。
吉良上野介は滝沢修。
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京マチ子














































